今回は青葉がこれまでのゲストにやり返される回です。
お題を送って下さった皆さん、ありがとうございます。
<本放送>
https://twitter.com/l_c_z2/status/1618587877251878912?s=20
【クイズ¥アオバネア】
矢矧「皆さんこんばんは、矢矧です。第6回を迎えるクイズ¥アオバネア、司会進行は青葉……ではなく」
榛名「我々被害者の会一同が務めます」
摩耶「わざわざアタシらのこと暴露した落とし前、キッチリ付けてもらわねぇとなぁ……」
瑞鳳「暴露して良いのは暴露される覚悟がある人だけだよ!古事記にもそう書かれてるし!」
矢矧「古事記には書かれてないんじゃないかしら」
摩耶「青葉の手帳にでも書き加えてやろうぜ!」
榛名「それでは主役の青葉さんをお呼びしましょう♪瑞鶴さんお願いします」
~待合室~
青葉「やりましたね!やってくれましたね!!ここが放送局の一室だからチクショウ!!」
瑞鶴「はいは~い、暴れないでね」
~~
瑞鶴「連行してきたわ」
瑞鳳「うわぁ、手錠までハメられてる……本当に連行っぽいね」
矢矧「逃走を図ったから衣笠さんの協力を得て任意同行してもらったわ」
青葉「任意の意味わかってます!?」
摩耶「自ら進んで応じてくれたことにする、って意味だろ?」
青葉「そうじゃない!そうだけど、そうじゃない!!」
榛名「はい!今日来られたあなたは!」
「「「「「ラッキー♪ラッキー♪ラッキー♪ラッキー♪」」」」」パンパン
青葉「うぅ……」
「「「「「ラッキー♪ラッキー♪ラッキー♪ラッキー♪」」」」」パンパン
榛名「それでは本日の『クイズ¥アオバネア』の主役は青葉さんです!榛名、頑張ります♪」
青葉「あ、あまり頑張らなくても……」
榛名「頑張ります♪」(圧)
青葉「アッ、ハイ」
矢矧「青葉のことたっっくさん知りたい方の為を思って、各所から色んな情報提供があったわ」
瑞鶴「人気者じゃん青葉~」
青葉「ふっ……青葉は清廉潔白ですからね!何も恥じるようなことはありません!」
青葉(しょうもないネタ、裏取りされてないようなネタだったら有耶無耶にしてやります!ジャーナリズムは甘くないですよ!)
瑞鶴「それじゃあ始めるわ!第1問は私が出題するね!」
青葉「ふふふ、受けて立ちましょう!」
矢矧「自信満々じゃない」
瑞鳳「どこまで持つかしらね」
瑞鶴『とある自称ジャーナリストな重巡が取材の時愛用しているアイテムとは?』
瑞鶴「『時計』……『ライト』……『帽子』……」
青葉「何が出てくるんでしょう」
瑞鶴「……『長時間張り込み用のオムツ』」
青葉「っ!」
瑞鶴「さあ!どれ!」
『自称ジャーナリスト重巡が取材で愛用しているアイテムは?』
<A.時計> <B.ライト>
<C.帽子> <D.オムツ>
青葉「流石だと言いたいですが、アマイゾ瑞鶴!」
瑞鶴「何よ!」
青葉「良いですか?職業柄どうしても長時間持ち場を離れられないパイロットや宇宙飛行士だってオムツは使います!なら!何も!恥じることはないです!」
瑞鳳「でも青葉の場合職業じゃなくて趣味じゃない」
青葉「う……」
瑞鶴「御託を並べて有耶無耶にしようとしてるのバレバレよ!
青葉「し、しかし近ごろはお世話になることもほぼ無いですからね、情報が古いですよ~」
榛名「えっと、最近でも割と使用しているという情報が……」
青葉「な、何を根拠に!」
摩耶「ほい、備品の購入歴調べたらついこないだ買い足してる記録が」
青葉「ぐ……」
瑞鶴「さぁ!答えをどうぞ?」
青葉「……Dです!」
瑞鶴「潔いわね、ファイナルアンサー?」
青葉「ええ、ファイナルアンサー!」
テレレーン♪
デレデレデレデレデレデレ~~
瑞鶴「……」
デレデレデレデレデレデレ~~
青葉「……」
デレデレデレデレデレデレ~~
瑞鶴「……正解!10円獲得!」
< ¥10 >
青葉「なんですか、その辺にまき散らしたりお漏らしするよりよっぽど理性的でしょう?」
摩耶「いや~、趣味の取材の為にそこまで出来るとは……」
瑞鶴「凄い覚悟よね」
瑞鳳「なんか逆に凄いと思えてくるわ」
矢矧「歪んでるだけじゃないかしら……」
榛名「お仕事じゃないのにそこまで出来るなんて……」
青葉「そんなに褒めなくても~」
摩耶「引いてんだよ」
瑞鶴「まさか……今も穿いてたり……」
青葉「しませんよ!!」
摩耶「やめてくれよ?この密室で……」
矢矧「お手洗いなら、いつでも行っていいから」
青葉「やめて!ホントにしてないから!」
榛名「はい、それでは続いて第2問は榛名が出題しますね!これ一度やってみたかったんです♪」
青葉(それは出題を?それともアオバネアの出題を……?)
瑞鳳「なんか榛名さん、迫力あるね」
瑞鶴「実は結構恨み深いタイプだったりして……」
榛名「問題!」
榛名『そんなユルユル重巡さんは一頃北方で活動していたそうですが、どんな成果を持ち帰ったでしょうか?』
青葉「え……」
榛名「『情報』……『資源』……『戦果』……」
榛名「……『野外で用を足したら局部が凍傷になって海軍病院のお世話になった』」
青葉「」
榛名「さあ!どれ!」
『ユルユル重巡が北方で得た成果は?』
<A.情報> <B.資源>
<C.戦果> <D.局部が凍傷になった>
瑞鳳「痛そう……」
摩耶「うわぁ……」
瑞鶴「"その辺でまき散らすより理性的"って言ってたのはどこの誰だっけ?」
榛名「榛名、ドン引きです」
青葉「……fufu、話を聞いてくれません」
矢矧「何か申し開きでもあるの?」
青葉「皆さん調査が甘いです!チョコラテです!北方で凍傷なんて珍しくもない……それを妙な脚色をして騒ぎ立ててるだけです!事実無根です!」
榛名「ここに某海軍病院のカルテがあります♪」
青葉「ナンデ!?」
榛名「症状と経緯、予後についても詳細に……そして、ここに所属と名前が……」
青葉「い、一体どこで……」
榛名「海軍病院です」
青葉「ちがうそうじゃない」
榛名「さぁさぁ青葉さん、どの答えを選びますか?」
青葉「えっと」
榛名「フィフティーフィフティーですね?」
青葉「いきなり過ぎません?」
榛名「わかりました!使いましょう!」
矢矧(ぐいぐい行くわね……)
瑞鳳(ちょっと怖い……)
青葉「榛名さん?ちょっと進行が無理矢理な気が」
榛名「コンピューターがランダムに正解を一つ残して選択肢を消します!」
青葉「一つって言っちゃってる!!ランダムじゃないじゃないですか!!!」
榛名「はい!」
<A.> <B.>
<C.> <D.マ○コがシモヤケになった>
青葉「ちょ!さっきと選択肢変わってる!!ナニコレ!?」
榛名「フィフティーフィフティーですよ?」
青葉「絶対違いますよね?」
榛名「Dを選びますか?」
青葉「待って、あの心の準備」
榛名「早くファイナルアンサーしてください♪」
青葉「ひっ……でぃ、D、です」
榛名「Dの?」
青葉「え?」
榛名「Dの、何ですか?」
瑞鶴(今後絶対)
摩耶(榛名を)
矢矧(怒らせないでおこう……)
瑞鳳(ちびりそう……)
青葉「Dの……局部が、凍傷に、なった、です」
榛名「ファイナルアンサー?」
青葉「ファイナルアンサー……」
テレレーン♪
デレデレデレデレデレデレ~~
榛名「……」ニコニコ
デレデレデレデレデレデレ~~
青葉「……」
デレデレデレデレデレデレ~~
榛名「……正解!100円獲得です♪」
< ¥100 >
青葉「だ、だってあの時は……オムツも使い切った後でして……本当に仕方なく……」
摩耶「ドンだけだよ……」
青葉「何時間居たと思ってるんですか!」
瑞鳳「自分で行ったんだから仕方ないじゃない」
瑞鶴「でもまぁ……デリケートゾーンが、シモヤケって、ゾッとするわね」
摩耶「あぁ?何が"デリケートゾーン"だぁ?」
瑞鶴「何よ!」
瑞鳳「似合わない」
矢矧「確かに」
瑞鶴「ひどっ!気を遣ってるのに!」
瑞鳳「瑞鶴はもっと別のことに気を遣うべきだと思うな」
榛名「翔鶴さんにヘンなことしちゃダメですよ?」
矢矧「また警報鳴るわよ?」
瑞鶴「むむむ」
摩耶「何がむむむだ」
榛名「このユルユル重巡さん、思ったよりもユルユルなんですね」
青葉「いや、だってどんな生き物でもモノでも貯蔵量って限界が……」
瑞鳳「普通はそんな限界まで粘らないのよ」
矢矧「何なら越えちゃってるし」
摩耶「さて、そろそろ3問目か?」
矢矧「摩耶さん、読む?」
摩耶「アタシはああいう辛気臭いのパス」
瑞鳳「じゃあ、次は私が読むわね♪」
青葉「ま、まだあるんですか?」
榛名「当然です!」
青葉(思ったより色々情報集めてます……これは苦しいですね……)
瑞鳳「はい、それじゃあ第3問!」
瑞鳳『その下半身ダメダメ重巡さんが相手をドキッとさせる仕草とは?』
青葉「一体何の話……」
瑞鳳「『ウインク』……『可愛く敬礼』……『ドヤ顔』……」
瑞鳳「……『湿ったパンツ一丁で寝落ちする』」
青葉「ちょ!!」
瑞鳳「さあ!どれ!」
『下半身ダメダメ重巡がドキッとさせる仕草は?』
<A.ウインク> <B.可愛く敬礼>
<C.ドヤ顔> <D.湿ったパンツ一丁で寝落ち>
瑞鳳「確かにドキっとしそうよねえ」
矢矧「ドキっ、では済まないの交じってるけど」
青葉「ま、またこうやってセンセーショナルな単語出して気を惹こうとして!今度こそ!今度こそ違いますよ!絶対!」
瑞鶴「ちょっと、寝るときもオムツした方が良いなじゃないの?」
摩耶「言えてる」
青葉「いやいや!おねしょはいくらなんでもしません!憶測でものを言わないで下さい!」
瑞鳳「テレフォン繋ぎますね~」
青葉「問答無用!?」
瑞鳳「これから60秒、協力者の方と電話できますから答えをよ~く相談してくださいね?」
青葉「共犯者の間違いでは?」
矢矧「一応言っとくけど全部アナタもやってたことよ」
瑞鳳「それじゃあ繋ぎますね」
古鷹『……青葉?』
青葉「」
古鷹『あのね、そういうことシちゃ駄目って言うんじゃないのよ?でもね、その……き、気持ち良くなった後は、ちゃんとシャワー浴びてから寝るように、ね?』
青葉「わーーわーー!!」
古鷹『ホントびっくりしたのよ?下着一枚でぐったり寝てる青葉を見て、何かあったんじゃないかって……』
瑞鳳「ナニかあったんだね」
古鷹『こ、今度からは、えっと、気を付けて、ね?』
青葉「」
摩耶「なるほどなるほど、確かにこりゃ寝小便じゃねえな」
瑞鶴「こっれはハズイわ……」
榛名「榛名、幻滅です」
青葉「いや、その、み、みなさんもほら、疲れ切った時とか……」
瑞鳳「そのまま寝落ちは無いわよ」
矢矧「後始末しないと迷惑じゃない」
瑞鳳「さ、早いとこファイナルアンサーすりゅ?」
青葉「えっと……D、です」
瑞鳳「ファイナルアンサー?」
青葉「ファイナルアンサー……」
テレレーン♪
デレデレデレデレデレデレ~~
瑞鳳「……」
デレデレデレデレデレデレ~~
青葉「……」
デレデレデレデレデレデレ~~
瑞鳳「……正解!1,000円獲得です♪」
< ¥1,000 >
矢矧「古鷹さん、災難ね」
摩耶「妹がとんでもない姿で寝てんだもんなぁ」
榛名「そのあと古鷹さんどうしたんでしょう?」
青葉「たぶん、放っておかれたのかと……」
瑞鶴「覚えてないの?」
青葉「"覚えてないから"です」
瑞鳳「あ~」
青葉「まさか見られてたなんて……」
瑞鳳「ジョークグッズでも買ったら?」
青葉「なぜ今そんな話を???」
瑞鳳「体力使わずに気持ちよくなれるんじゃない?」
矢矧「そういう問題なのかしら」
摩耶「しかしまあ、下半身のダメさがどんどん明るみになってるな」
瑞鶴「大丈夫なの?キングストン弁ガバガバじゃない」
青葉「それは取水管の弁でしょ!?」
榛名「まだ出入口にはなってないようで安心しました」
矢矧「なんてこと言うの榛名さん」
青葉「さ、さてそろそろ」
矢矧「何勘違いしてるのかしら?」
青葉「ひょ?」
矢矧「まだアオバネアは終了してないわ!第4問行くわよ!」
青葉「まだあるの!?」
矢矧「問題!」
矢矧『そのムラムラ重巡がこれくしょんしてるモノとは?』
青葉「へ?私別に集めてる物なんて……」
矢矧「『写真』……『カメラ』……『ペン』……」
矢矧「……『古鷹さんの下着』」
青葉「」
矢矧「さあ!どれ!」
『ムラムラ重巡がこれくしょんしてるモノは?』
<A.写真> <B.カメラ>
<C.ペン> <D.古鷹の下着>
榛名「これは……犯罪です!」
瑞鳳「犯罪ね」
摩耶「ひどいもんだ」
青葉「ちょちょちょ!事実であるという前提に進めないでください!」
矢矧「古鷹さんと通信が繋がってるわ」
青葉「クソァ!!」
古鷹『前に、お風呂から出たら下着が無くなってたことがあって……何かとんでもないミスで失くしたのか、誰かの服に紛れて持ってかれたのかと思ってたんだけど、青葉…………』
青葉「こ、これには、マリアナ海溝よりも深い理由が……」
古鷹『……』
ブツン
青葉「」
矢矧「浅はかだったわね、さて、敢えて訊くけど答えは?」
青葉「……D、です」
矢矧「ファイナルアンサー?」
青葉「ファイナルアンサー!」
テレレーン♪
デレデレデレデレデレデレ~~
矢矧「……」
デレデレデレデレデレデレ~~
青葉「……」
デレデレデレデレデレデレ~~
矢矧「……正解、10,000円獲得ね」
< ¥10,000 >
瑞鶴「良かったわね変態」
摩耶「おめでとうスケベ」
榛名「下着泥棒は、許しません」
青葉「ちょっと、あの聞いて下さい、ほんと……これくしょん目的とかじゃないんです!緊急避難なんです!」
矢矧「下着盗む緊急避難なんて聞いたこと無いわ」
青葉「あれは超長時間の取材から帰った後のお風呂から上がった時でした、その時は、えっと、オムツを使っちゃったんですけど」
瑞鳳「ほんとに使ってるんだ……」
青葉「上がったらなんと、私の下着が無かったんです」
矢矧「え?じゃあ青葉も下着泥の被害に?」
青葉「いえ、着替え用の下着を忘れました!」
矢矧「ばか!」
青葉「で、その時は隙間が広めの短パンだったので、万が一ノーパンでチラリしたら大変なことに……と、思って仕方なく拝借させてもらったんです」
矢矧「水溜りよりも浅い理由だったわ」
青葉「すぐ!一瞬借りてすぐ新品を返すつもりだったんですが、古鷹さんもすぐにお風呂から出てきてしまって、間に合わず……」
瑞鶴「そりゃ間に合うわけないじゃん……」
摩耶「結局自分の勝手で古鷹のパンツ盗ってんじゃねえか」
青葉「うぐ……それは……は、はい……」
矢矧「自分の部屋に戻るまでの間くらい我慢すれば良かったのに」
青葉「はい、申し開きようもありません……」
瑞鳳「古鷹さん、激おこぷんぷん丸かも」
瑞鶴「表現が古い」
摩耶「いや、悲しんでる感じもしたな」
榛名「どちらにしても大丈夫ではありません」
矢矧「許してもらえるか分からないけど、古鷹さんにはきっっっっちりお詫びしなさいよ?」
瑞鶴「まさかパンツ泥とはねぇ」
榛名「榛名、ドン引きです(2回目)」
摩耶「さて、これで全部か?」
矢矧「ええ、番組からの出題はこれで全部よ」
瑞鳳「なんか色々あったね~」
瑞鶴「青葉の下半身はガバガバってことが良くわかったわ」
青葉「もうちょっとこう、手心というか」
榛名「青葉さん、少しは反省してもらえましたか?」
青葉「思ったよりもずっと恥ずかしいと、よく分かりました……」
矢矧「これに懲りたら、もうラヂオで人の秘密を放送しようなんて思わないことね」
瑞鳳「そうそう」
瑞鶴「じゃ、時間も頃合いだしそろそろ〆よっか」
摩耶「だな」
榛名「情報提供してくださった皆さん、ありがとうございます。お陰様で青葉さんにもこの番組を愉しんでもらうことが出来ました♪」
矢矧「リスナーの皆さんも、少しは楽しんでもらえたかしら」
瑞鳳「私は狼狽える青葉が面白かったな♪」
瑞鶴「この軽空母、ノリノリである」
青葉「もう二度と、パンツを拝借したりしないよ」
矢矧「なんとも哀れな重巡……」
榛名「コホン!それでは、本日の放送は戦艦・榛名と」
瑞鶴「空母・瑞鶴と!」
摩耶「重巡・摩耶と!」
瑞鳳「空母・瑞鳳♪」
矢矧「軽巡・矢矧……と、ゲスト?の」
青葉「はい、青葉です」
榛名「この6名でお送りしました♪長時間お付き合い頂きありがとうございます♪」
青葉「この番組、存続しているかわかりませんが、でも!きっと!また青葉は戻ってきますよ!!」
瑞鳳「あいるびー ばっく?」
青葉「それです!」
古鷹「青葉……?」
青葉「ふ、古鷹さん、帰宅したんじゃ……」
古鷹「残念だったわね、トリックよ……悪ふざけが過ぎたようね?私とみっちり、オハナシ、しましょ???」
青葉「」
5人「「「「「それではみなさん、ありがとうございました~」」」」」
青葉「ワ、ワレアオバ……」
終
制作・著作
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