フリスクのヒーローアカデミア   作:プリンの精霊

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フリスクの設定書いとくなー

フリスク
トリエルの家の前に置かれていた孤児、多重人格者(キャラ)、
家はトリエルの孤児院をやってるところに住んでる

個性 決意
回復、物作り、身体能力上げ、決意を抱くと大体何でも出来る
ただ身体能力は制限がある(制限は何であるのかわからない←制限つかないとチートなるからby作者)



第二話

「フリスク、さあ食べなさい」

「うんっ」

 

そこには沢山のご馳走があった

 

「美味しい」

「そう、良かったわ」

『フリスク、私も食べたい』

「うん分かった」

「よし食べよう、モグモグ、美味い」

「おーい、フリスク?キャラかとりあえずおめでとう」

「おう、アルフィーありがとう」

「キャラどうせフリスクが勉強して、お前さんが戦ったんだろ?」

「そのとうりだな」

「やっぱりか」

「何でサンズは分かった?」

「フリスクは勉強が得意で、お前さんは戦闘が得意だからな」

「そうか、そろそろ変わるな」

「変わったよ」

「フリスク、沢山食べるのだぞ」

「パピルス、分かってるよ」

「フリスク、バタースコッチシナモンパイが出来ましたよ」

「わーい」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜そんなこんなで学校のある日になり〜〜〜〜〜〜〜〜

 

『……スク……フリスク起きろ』

「んん?キャラもう朝?」

『ああ、そうだぞ、今日から学校だろ早く起きろ』

「うん、分かった」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜学校に行き〜〜〜〜〜〜〜〜

 

「校舎広い、場所覚えるのに苦労しそう」

『えっとここどこだ?』

「確かここを左に曲がったら教室のはず、あった」

 

ガラガラガラ

 

(沢山の人がいるなぁ)

「あっあの時の」

「えっと誰ですか?」

「ああ気絶してたからか、君を治療した人だよ」

「あっそうなんだ、ありがとう」

「ううん当然なことだから良いよ」

「えっと敬語外しても良いかな?」

「うん良いよ」

「えっと僕は緑谷出久、よろしくね」

「僕はフリスクよろしく、そして」

「そして?」

「私がキャラだ」

「えっ?どう言うこと?」

「まあ多重人格というやつだな、とりあえずフリスクに変わるからじゃあな」

「あっさようなら」

「よし戻ったよ」

「まさかフリスク君が多重人格だったなんて驚いたよ」

「うんいきなりだとびっくりするよね」

「フリスク君って本当に十二歳?」

「いや十一歳だけど?」

「えっ?中学生って十二歳からじゃ?」

「飛び級が許されたんだよね何故か」

「へぇそうなんだ」

「とりあえず他の人とも挨拶してくるね」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜挨拶終わり〜〜〜〜〜〜〜〜

 

「それじゃあよろしくね」

「よろしくお願いしますわ」

「お友達ごっこならよそにいけ、ここはヒーロー科だぞ」

「はい静かになるのに八秒かかりました君たちは合理性に欠けるね」

『寝袋被った人には言われたくないな』

「とりあえずこれを来て体育館に来てくれ」

 

その人は寝袋から運動服をだした

 

(((えっそれずっと入れてたの?)))

 

〜〜〜〜〜〜〜〜体育館〜〜〜〜〜〜〜〜

 

「「「個性把握テスト?」」」

 

色々あってこの個性把握テストで最下位の人は除籍処分になったどう言う事だよ

 

「キャラ〜変わって〜」

『フリスクも身体能力上げられるだろ』

「僕は10倍だけどキャラは30倍じゃん、全力でやれって言われたじゃん」

『はあわかったよ




次回 個性把握テスト
次回もお願いします

expとかLOVEとか入れた方が良い?

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