是非コメント評価の方お願いします。
辛口コメはモチベに影響有り。(書くなってわけじゃないよ)
10話 共に征く
此処は海に浮かぶ島『ミッゲルクライム島』
各学校のtopが
通称『
別名『学生最協戦』が行われる島。
南には砂浜海岸になっている。
そこからちょっと北に行くと
そしてさらに北へ行くと島の中心部である
そこからまたまた北へ行くと
西に行くと
東に行くと
俺は初めて降り立つ大地にただ唖然としていた。
今は朝の4時。
俺は頼もしいメンバーではないかもしれないけど、
最協なメンバーと共に船を降りた。
*ここからは学生最協戦のそれぞれホロメンの加入シーンです。
時系列えぐいが味があっていいよね(圧)
【一人目】百鬼あやめの場合!
最初のメンバーは百鬼さんにするか戦闘つぇぇし。
よしかけるか。
「もしもし?」
うわぁ百鬼さんに電話すんの初めてだ!
「余ーだ余‼︎」
「百鬼さんお願いがあるんですが…。ぜひ僕と一緒に学生最協戦に出て欲しいです!」
「えぇ…。いいよ……。」
「ありがとうございます!」
プツッ‼︎
やぁばい。快くんに誘われてちゃったぁ‥///
嬉しいぃぃ余。
ってかなんか快くん緊張してた気が…。まぁいっか。
他に誰誘うんだろ。うーん?
あくあちゃんは確定だとして
いつもの感じだとちょこ先生、シオンちゃん、スバルかな?
あと4人?
あくあちゃんならフブキちゃんあたりかな?
そしたらミオちゃん、ならおかゆところねも来そうだから10人ぴったり
これは当たって欲しくないな手強い余。
【二人目】癒月ちょこの場合!
ふぅ一息ついたらちょこ先に電話だね。
「もしもし?」
「あらぁ快様じゃないの?どうされたの?」
なんかウザ絡みを期待した自分が憎い。
快は反省し、言葉を紡ぐ。
「学生最協戦に僕と一緒に出てくれませんか?」
「やだぁ〜快様当たり前じゃなぁい。」
こうして4人が揃ったあと6人‼︎
「おつかれさまでした〜。」
ブツッ
かかか快様なんて大胆なの?
これが恋…///
【3人目】紫咲シオンの場合
「プルルルル‼︎‼︎」
誰かから電話だ!
ん?シオンか…。無視してぇ。
気分上がんないから疲れるって!
「もしもし(怒り気味)」
「なんでキレてんのバーカ」
ん?なんじゃと?
「馬鹿との会話は疲れるんです!」
言ってやったぜ!
「バカって言う方がバカなんですぅ!」
ん?こいつさっきも言って無かったか?
「本題入っていい?」
「なんだよバーカ」
自分が馬鹿なのを皆んなに知らせてんの?まぁいいや。
「学生最協戦出ようぜ?」
「いいけどハバ卒天才魔法少女の足を引っ張んないでね!」
「うるせぇな」
「なんか言った?」
「いやいや別に」
「じゃぁね」
ブツッ
バカ///
シオンが相手してあげてんのに///
あ!宿題の答え聞くの忘れちゃった。
【4人目】大空スバル
「プルルルル」
来たぁ快だ。ふぅ。
「もしもし。どしたの?」
本当はちょこ先から言われてたけど知らんぷりしよ!
「今度の学生最協戦一緒に出ない?」
考えるフリだスバル‼︎
「いいっすよぉ」
「ありがとう」
感謝してくれてるっす///
「じゃあねぇ」
ブツッ
まずは謝罪からモチベにより、毎日投稿をサボった結果
2ヶ月程度経っていた事を深くお詫び申し上げます。