幼馴染は二期生   作:しぐれに

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はい毎日投稿3日目です。
ちなみに書いてる時間は2022/05/213時25分です。
最初らへんギタギタだけど俺の技術じゃキツいなぁ


3話 5月の誘惑

結果発表

 

            kill 順位

1位白上フブキ     55 -

2位如月快       48 -

3位湊あくあ      29 -

4位荒咬オウガ     23 -

5位大神ミオ      21 -

6位アルランディス   20 -

7位百鬼あやめ     25 96

8位ひるまる      15 -

9位マグロ      14 -

10位紫咲シオン     12 -

11位夜空メル      10 -

11位桑類       10 -

13位アキ・ローゼンタール 8 -

14位大空スバル      18 169

15位猫又おかゆ      12 98

16位赤井はあと     9 -

17位助手くんA      4 -

18位飼育員R      3 -

19位夏色まつり     2 -

20位ムキロゼ     11 36

 

 

 

 

 

となった。

 

 

 

 

 

 

俺は神格生徒(エンペル)になった。

またあくたんとの同棲?は続く方向だ。

まぁ居なくなっちゃうと寂しくなっちゃうかも(ぼそ)

と言う事で実戦演習は終わった。

 

 

 

 

 

 

 

校長室

 

 

「おめでとう」

俺とあくたんと白上さんは谷郷校長に呼ばれた。

そして神格紋章を授与された。

これは学園都市何処でも顔パスになるらしい。

「外に出たく無いし…。」

あくたんも悩みを抱えてらっしゃるなぁ。

 

 

 

 

 

 

家

 

 

 

 

あくたんと帰った俺は既に満身創痍だった。

しかしあくたんはいつもより逆に元気だ。

某銃撃戦をやろうと誘って来たりした。

 

 

 

その後

風呂に入っていると。

ガチャ⁉︎

「お邪魔しまーす」

!?

あくたんが入って来たのだ。

「あくたん?ダメだよ」

「たまには良いじゃんご(・)主(・)人(・)様(・)」

煽って来てる。

応戦するかぁ。

「じゃ背中流しますよあくあ様」

あくたんは顔を真っ赤にしてしまう。

こうして煽り合戦が始まってしまった。

 

あれから45分後ようやく風呂を出た。

 

その後それぞれあくたんはap○xをやり始め。

俺は野菜を切り始める。

その後2人で夕食を取って寝た。

 

 

 

俺はいつもより1時間早く起きた。

ん?左手に違和感が?

「えぇぇぇぇ」

隣にあくたんが寝ていたのだ。

まずい理性が吹っ飛びそうだ。

動こうとすると柔らかいものが…。

これ以上はまずい本当に理性が…。

「あくたん気持ちよく寝てるとこ申し訳ないけど一瞬手離さない?」

「やだ」

「理性が吹っ飛ぶよ?」

「いいよ」

え?どういう事?

「兎に角一旦離れて」

「やだ」

めげないぞ絶対‼︎

「あくたんお願い」

あくたんは体勢を治す。

「キスしたらいいよ」

ん?最近様子が変だぞ?

変な物食べた?

毎食俺と同じはずなのに…。

「今度ね」

そう言いながら俺は深い眠りについた。

 

 

実技練習

 

 

 

今日は実技練習がある。

2人1組になり魔力修練するのだ。

俺は1人でも出来る境地にいたが

あくたんがツンツンしてきたのであくたんとする事にした。

 

魔力修練中俺たちはこっそり雑談して過ごした。

途中朝の約束を思い出し俺は動悸が激しくなっていたりした。

バレてないといいけど。

陰キャには刺激が強すぎる。

 

 

 

 

 

説明

 

*魔力修練

魔力量の底上げを目的とした修練。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




最後で脳を溶かす。
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