ターフを去り、学園を巣立って十数年。
記憶から記録へと成った彼女たちが送る、ありきたりな日常の話。

章完結型で、時系列もばらばらです。
オムニバス形式なので、コメントにシチュエーションの希望があれば余裕のある範囲拾っていきます。


第一章のみpixiv先行。二章以降はこちらも同時並行で進めていきます。他の作品と並行して書いているので、生存確認はpixivかtwitterで。
https://www.pixiv.net/users/15698072
第一章『あるいは勝手気ままな群像』
  「ルドルフ……その、もしかして太ったか?」「………えっ?」
  「さて、よろしく頼むよ……"トレーナー殿"」2022年05月25日(水) 22:10
  惚れた弱み2022年05月25日(水) 22:11
  「知らなかったのかい?」2022年05月26日(木) 18:35()
  少しだけ、奇妙な話2022年05月27日(金) 23:02()
  親の心子知らず2022年05月28日(土) 12:24()
  また一つ、満ち足りて2022年05月29日(日) 14:28()
第二章『それはまさしく奇跡の跡のような』
  トウカイテイオーの好奇心2022年05月30日(月) 21:40()
  パンドラの箱2022年05月31日(火) 23:58
  飛んで火に入る2022年06月01日(水) 23:10
  ライホウシャ2022年06月02日(木) 22:47()
  貴方を追いかけて2022年06月03日(金) 23:42()
  それもいつかの笑い話2022年06月06日(月) 23:38
第三章『一粒で二度美味しくて』
  幼児退行シンボリルドルフ2022年06月08日(水) 23:33()
  負けられない戦い2022年06月09日(木) 23:39()
  デタント2022年06月10日(金) 23:42
  家族会議2022年06月13日(月) 22:18()
  名ブリーダーへの道2022年06月15日(水) 23:33
  終わり良ければ()
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