[更新停止中]インフィニット・DESTINY・ストラトス   作:蒼井えら

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どもも 蒼井えらです
よろしくお願いします
にじさんじの新人壱百満天原サロメさん おインパクトがお強いお方でしたわーー!!
胃カメラの写真見せるとか凄いなと思いましたわ!
それでは本編どうぞですわーーー!!!!!!


第2話 自己紹介とクラス代表決めと代表候補生

IS学園 ISを勉強するために設立された学校で女子校である

ISは女性にしか扱えないのだから当たりなんだけども

そんなISに2人の男性操縦者が入学した

 

真耶「はい副担任の山田真耶です皆さんよろしくお願いしますね」

クラス全員「はーい」

真耶「ではあ行の人からお願いします」

真の番になる

真「飛鳥真です 得意なことは歌とダンスです イギリスと日本のハーフで日本生まれ日本育ちです ISはあんまり知りませんよろしくお願いします」

 

生徒A「あの人イケメンだ」

生徒B「いい筋肉してる 細マッチョって感じ」

 

ステラの番

ステラ「飛鳥ステラ…です 得意なことは真と同じく歌とダンス イギリスと日本のハーフで日本生まれの日本育ちです よろしくお願いします」

 

生徒C「大人しめだね」

生徒D「瞳綺麗で髪の毛サラサラだー」

生徒E「いいなーどうやったらあんな髪の毛サラサラになるんだろ気になるー」

 

一夏の番

一夏「あー、えっと、織斑一夏です 得意なことは料理だ あとはデザート、と言っても簡単なものだけ ISのことは右も左も分からないので困ってたら助けてくれると嬉しいです よろしくお願いします」

 

生徒F「真君とは違うタイプのイケメンで」

生徒G「料理も出来て簡単なスイーツも作れるなんて」

生徒H「良い専業主夫になりそうだね♪」

ステラ「分かる」

 

箒の番

箒「篠ノ乃箒だ 姉さんのように飛びっきり頭が言い訳ではないが最低限の知識はある 剣道をやっている よろしくたのむ」

 

生徒I「剣道得意なんだ」

生徒J「強そう」

 

セシリアの番

セシリア「セシリア・オルコットですわ 乗馬やヴァイオリンが趣味です イギリス代表候補生として模範になるような行動を心がけますわ よろしくお願いいたします」

 

生徒K「頼りになる」

生徒L「代表候補生って素敵」

 

全員の自己紹介を終えて担任が現れる

千冬「私が担任の織斑千冬だ 厳しく指導するからな 分からんことがあったら言われた後に聞きに来い 分からないままで終わらせることのないようにしろ いいな」

 

織斑千冬

織斑一夏の姉であり第一回モンドグロッソ優勝者である

織斑千冬の担任になったクラスは大盛り上がりしていた

 

生徒A「本物の織斑千冬様よ!」

生徒B「それが私の担任だなんて!」

生徒C「嬉しみ!!」

織斑千冬「静かにしろ 全くどうして毎年大騒ぎになるのか…」

呆れてはいるが若干嬉しそうである織斑千冬なのであった

 

箒「ちょっといいか?」

ステラ「大丈夫よ 箒」

一夏「俺も」

真「久しぶり箒」

箒「ああ、久しぶりだな3人とも」

 

篠ノ乃箒

篠ノ乃家の次女で篠ノ之束の妹

一夏と真とステラの幼馴染

 

箒「それにしても驚いたぞ 一夏と真がISを動かすなんてな まあ2人の方がびっくりだろうけどな」

一夏「未だに動いた原因不明だからなー 動かしちまったのは仕方ないしISの勉強や操縦頑張らないとな」

ステラ「そうだ、剣道大会優勝おめでとう」

箒「すんごいちっちゃい記事だったのに良く見つけたな」

ステラ「隅々まで見るタイプだから…」

 

ステラは今どきの子には珍しく新聞を読むタイプの女の子である

それは一夏も同じこと

 

箒「とにかく今日からまたよろしく」

一夏 ステラ 真「よろしく」

 

二限目の休憩時間

セシリア「ちょっと宜しくて?」

一夏「んぁっ」

真「えーとイギリス代表候補生のセシリア・オルコットだったかな どうかしたのか?」

セシリア「男性操縦者ということですので挨拶に来ましたの」

真「そうなんだ 改めて俺は飛鳥真 よろしく」

一夏「織斑一夏だ よろしくな」

セシリア「ええ、よろしくお願いしますわ ISについて知らないことがあれば出来る範囲でお答え致しますわ」

一夏「いいのか?」

セシリア「はい♪」

真「じゃあその時はよろしくな」

 

三限目の途中で千冬あることを言い出す

千冬「そういえばクラス代表を決めなくてはならないな」

ステラ「普通の学校で言えばクラス委員長…ですね」

千冬「その通りだ 少し遅れたが今決めよう 推薦あるか?」

一夏「はい セシリアさんがいいと思います」

真「俺もセシリアの方がいいな 代表候補生だし強そうだし」

 

その後も生徒達は推薦人を選んでいったのだが真が僅かに多かった

 

セシリア「戦闘経験のない人に任せるのはどうかと思いますが…」

真「でも俺の方が票多いしな……」

千冬「ふむ…ならISバトルをして白黒付けるか」

セシリア「そうですわね それが手っ取り早いかと思いますわ」

真「そういや一夏と俺には専用機与えられるみたいだしそれでいいかと思います」

生徒A「専用機…!?」

生徒B「しかも2人とも…!」

生徒C「コアの個数決まってるのにねー」

一夏「驚き桃の木山椒の木だぞ」

ステラ「久しぶりに聞いた…驚き桃の木山椒の木…」

真「俺も」

 

ISのコアは全部で467あるのだが束はそれ以上は作ってないので既存のISを再構築 コアを初期化せねばならずさらに代表候補生となってから専用ISを貰えるのだが一夏と真は男性操縦者なので2人は貰えないと思っていたのだ 2人に取って嬉しい誤算である

 

千冬「というわけで1週間と1日後ISバトルを行い勝った者がクラス代表となる!それでは授業へ戻るぞ」

 

三限目後

セシリア「良かったですわね 専用機が貰えるだなんて」

一夏「嬉しい誤算だよ どんなISが来るか楽しみだ」

ステラ「ふふ」

セシリア「とりあえず1週間と1日はISの事を知るのを始めましょつ」

真「了解!」

 

この後部屋の割り当てが告げられ真と一夏ペア ステラと箒ペアになった

 

?「ふふふふ 待っててね いっくんにしーくん2人の専用機を」




はいというわけでですねどうでしたか?
いやはや物語を考えるのがこんなにも大変なのかと痛感しましたわ
低評価が付けられようとこの文のスタンスはあまり変わりません
好きなように書きます
それで皆が喜んでくれればそれで文句はありません
それでは良きハーメルンライフを!またね!
[ホロライブが主体の物語を別枠で作ります]
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