[更新停止中]インフィニット・DESTINY・ストラトス 作:蒼井えら
というわけで第8話です
ゆっくりしていってね
ステラ「これであとはタッグトーナメントを待つだけ」
タッグトーナメント開催まで2時間
ステラはガイアの武装の調整やとある新武装の調整をギリギリで終わらせた
真「ステラ お疲れ様」
ステラ「うん 真 お疲れ様 そっちはどう?」
真「いい感じだ デスティニーシルエットのエネルギー効率良くなって来たからエネルギー減るスビード前よりかは遅くなった」
ステラ「おー 手強くなりそう」
真「当たったらよろしくな」
ステラ「うん」
そしてタッグトーナメント開始
ステラ「Aブロック第1試合からはラッキーだね」
一夏「手の晒すからか?」
ステラ「正解」
一夏「でも確かにそうだな」
お相手が決まる
一夏「いきなりか」
ステラ「うん」
1回戦 飛鳥真&ラウラボーデヴィッヒVS飛鳥ステラ&織斑一夏
別ピット
真「マジかよ いきなりあの2人!」
ラウラ「強いのか?」
真「ステラは日本代表候補性だ 一夏は最初と比べたらかなり強くなってる 前にタッグで模擬戦した時ステラと一夏のコンビは最高に合う 一夏を初心者だと侮ると代表候補生でも苦戦するぞ」
ラウラ「なるほど 注意せねばな」
真「よし 行こう」
ラウラ「ああ」
グラウンド
一夏「まさか1回戦目から2人と戦う事になるなんてな」
ラウラ「ふふ 楽しみが先に来たな 叩きのめしてやる」
ステラ「いい勝負にしようね」
アナウンス「3…2…1……試合開始」
ブーと合図が鳴り両者動き出す
ステラ「ステラは真狙う」
一夏「OK ラウラ狙うぜ」
瞬時加速(イグニッションブースト)を使って真ペアに突っ込む2人
ラウラ「なら…」
ラウラは一夏を止めようとAIC(慣性停止結界)を使う
一夏「ん ここか!?」
間一髪で避ける一夏
ラウラ「ちっ なら」
右肩に浮かんでいるレールガンを放ち2丁のビームライフルで撃つ
一夏「よっ」
ハンドガンを牽制につかいなから一夏は接近し近距離へと突入する
一方のステラ対真は
ステラが背中のビーム砲とビームライフルで真を近づかせないようにしている
真「まあまあ避けづらいな!!!」
ステラ「ふふ」
真「おらよっ!」
ブラストに換装してケルベロスを放つ
ステラ「わっ」
避けるが
一夏「おわっ!?」
ラウラから離れようとした一夏は当たる2秒前に避ける
真「ちっ、狙ってたのに」
ステラ「一夏大丈夫??」
一夏「大丈夫 それよりっ!」
ステラ「うん」
ステラは何かをコール
ステラ「新装備だよっ」
アビスの装備に換装する
真「まじかよ」
ステラ「おりゃーー!!」
アビスのシールド部分を展開し内側にあるビーム砲と同時に背中のバラエーナを撃つ
真「おっとっと かっこいいなそれ!」
ステラ「ふふん さあ!まだ始まったばっかりだよ!」
嬉しそうに喋るステラだった
ーーーーーーーーーー引き取りーーーーーーーーーー
アビス 武装
2.5mmCIWS
20mmCIWS×2
3連装ビーム砲×2
高速誘導ミサイル×4
連装砲×2
バラエーナ改2連装ビーム砲
ビームランス
カリドゥスは本来腹部にあるのだがISではつけてない
シュヴァルツェアレーゲン 武装
レールガン
AIC(アクティブイナーシャルキャンセラー)
敵の動きを止めるための装備
敵の行動を読んで使わないと行けないので運用は難しい
両手首にあるプラズマ手刀
小説オリジナル設定
ガンダムファラクトのライフル
このライフルは2期の5号が乗るファラクトの装備
連結も出来る物
8話でしたー
戦闘描写ちゅらい