〜もしも、蒼真とソウラバが〇〇しないと出られない部屋に入ってしまったら?〜
アナウンス:初めまして、私はこの企画担当のアナウンスです、この部屋は今から出す条件をクリアしないと出ることができません、お二人とも、頑張ってくださいね
〜あかねとの場合〜
[お好み焼き100枚作るまで出られない部屋]
蒼真:お好み焼きの材料は僕に任せてあかねは焼くのをお願い!
あかね:任しとき!うちのヘラ捌きを見せたるで!!
蒼真は材料を次々と切り、お好み焼きの素を作っていき、あかねは次々とお好み焼きを焼いていく!
蒼真:あかね!次のお好み焼きの素持ってきたよ!
あかね:ありがと蒼真!そこ置いといて!
〜数分後〜
蒼真&あかね:できた〜!/できたで〜!
蒼真とあかねの前のテーブルには100枚のお好み焼きが出来上がった
アナウンス:条件達成を確認しました、ドアが開きます
〜咲との場合〜
[種類問わずのパンを100個作るまで出られない部屋]
蒼真:お好み焼きからパンになっただけじゃん!?
咲:よ〜し!頑張って作るなり〜!
2人はパン作りの準備に取り掛かる
蒼真:咲!チョコレートはもう準備してあるから後は生地に入れるだけだよ!
咲:ありがとう蒼真!次はカレーパン用のカレーをお願い!
蒼真:わかった!
〜数分後〜
蒼真:ふぅ…!
咲:パン100個、完成なり〜!!
アナウンス:条件達成を確認しました、ドアが開きます
〜さあやとの場合〜
[蒼真がさあやの膝枕で熟睡しないと出られない部屋]
さあや:さぁ蒼真、どうぞ♪
蒼真:し、失礼します
蒼真はさあやの膝に頭を乗せて寝転がり、さあやは蒼真の頭を撫でる
さあや:お昼寝しましょうね〜♪
蒼真:(さあや、僕のこと小さい子だと思ってる?)
〜数分後〜
蒼真:Zzz…Zzz…
さあや:うふふふ、すっかり寝ちゃってる♪
アナウンス:条件達成を確認しました、ドアが開きます
〜ガシュン〜
アナウンスの声と共にドアが開いたが…
さあや:ドアが開いたけど…
さあやは眠っている蒼真を見つめる
蒼真:う〜ん…むにゃむにゃ…
さあや:…出るのはもう少し後でもいいかも♪
〜なでなで、なでなで〜
さあやは蒼真が起きるまで、蒼真を寝かせてあげたのであった
〜祈里との場合〜
[祈里の胸を蒼真が3分間揉まないと出られない部屋]
蒼真&祈里:え?…えぇぇぇぇぇぇぇ!?///
祈里:そ、蒼真くんが…私の胸を…///
蒼真:き、急に言われても…祈里のむ、胸を揉むなんて…///
アナウンス:調査によると、あなたはラッキースケベで祈里さんの胸を触ったり顔を埋めたりしているのに今更なのでは?
蒼真:なんで知ってるの!?///
アナウンス:ほらほら、早く条件をクリアしないとこの部屋から出られないですよ〜
蒼真:うぅぅぅ…わ、わかったよ…///
蒼真は祈里の後ろに移動し、触る準備をする
蒼真:さ、触るよ…祈里///
祈里:うん…来て、蒼真くん…///
蒼真は両手を伸ばして、祈里の胸に触れる
〜ふにゅん〜
祈里:あっ♡
蒼真:(故意じゃないとはいえ…前々から思ってたけど祈里の胸、大きくて柔らかい)も、揉むよ…///
〜もにゅん、もにゅん〜
祈里:あっ…ん…んん♡(蒼真くんの揉み方…とても優しく丁寧で、気持ちいい)///
〜3分後〜
アナウンス:条件達成を確認しました、ドアが開きます
〜ガシュン〜
アナウンスの声と共に扉が開く
蒼真:い、祈里、大丈夫?
祈里:だ、大丈夫じゃないかも…蒼真くんにおっぱい揉まれつづけて、気持ちよくなって、腰抜けちゃったよ…///
蒼真:そ、それじゃあ僕が祈里を背中に乗せて運ぶね
祈里:うん、お願い…ねぇ蒼真くん
蒼真:?なに?
祈里:こ、これからも2人で過ごす時間の時は、私の胸…揉んで欲しいな〜…なんて…///
蒼真:うぇ!?///
祈里:だ、ダメかな…?///
蒼真:え、えっとその…い、いいよ///
祈里:!ありがとう、蒼真くん♪
〜むにゅん〜
祈里は蒼真の首に両腕を回して、自身の胸を蒼真の背中に押し付ける
蒼真:!?(い、祈里の胸が僕の背中に押し付けられて…!)///
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