〜注意、この作品では咲とあかねが原作とは違い蒼真のラバーズになっています、そんなのを読みたくないという方はブラウザバック、それでもいいよという方は続きをお読みください〜
〜ソウラバがメイド服を着て蒼真をご奉仕したらどうなるのか?〜
蒼真の目の前にはメイド服姿のれいか達がいた
れいか:うふふ、どうですか蒼真、私達のメイド服姿は♪
蒼真:み、みんなどうしてメイド服を着ているの?
さあや:今日は私達が蒼真の専属メイドになってご奉仕するわ♪
蒼真:ご、ご奉仕?
灯:そ、私とれいか、さあや、ほまれ、祈里の5人で蒼真をご奉仕するわ♪
蒼真:そ、そうなんですか
〜れいかの場合〜
れいか:まずは私からです♪それでは蒼真、私の膝の上に頭を乗せてください
蒼真:う、うんわかった
蒼真は横になり、れいかの膝の上に頭を乗せる
蒼真:これでいいの?
れいか:はい、じっとしててくださいね
れいかは耳かきを用意すると、蒼真の右耳を掃除し始める
蒼真:ふぇ〜
れいか:どうですか蒼真、気持ちいいですか?
蒼真:とっても気持ちいいよ〜
れいか:それはよかったです♪じゃあこのまま左側もやってしまいましょうか♪
蒼真:うん〜お願〜い
さあや:さすがはれいかね…!
ほまれ:彼氏が彼女にやって欲しいことランキング上位の耳かきをやるなんて…!
祈里:蒼真くんの顔が緩みまくってるね
灯:蒼真のあんな顔初めて見たわね♪
〜ほまれの場合〜
ほまれ:今度は私の番だね
蒼真:ほまれはどんなご奉仕を?
ほまれ:私のご奉仕はこれだよ♪
ほまれはお皿に盛られていたオムライスを見せる
蒼真:オムライス?
ほまれはスプーンでオムライスをすくうと…
ほまれ:はい、あ〜ん♪
蒼真:ふぇ!?///
ほまれ:ほら、早く
蒼真:あ、あ〜ん…///
〜パクっ、もぐもぐ…〜
ほまれ:どう、おいしい?
蒼真:う、うん…おいしかったです…///
ほまれ:よかった〜♪ならどんどんいくね♪
れいか:ほまれさんもやりますね…!
さあや:彼女からのあ〜んは彼氏が1番喜ぶ行動ね…!
祈里:蒼真くん顔赤くなってるね
灯:さて、蒼真がオムライスを食べ終わったら次はあなた達の番よ♪
さあや&祈里:はい!/は、はい!
〜さあや&祈里の場合〜
さあや:今度は私達がご奉仕するわ♪
蒼真:さあやと祈里、2人でご奉仕するんだね
さあや:うん♪それじゃあ祈里、手筈通りに
祈里:う、うん///
さあやが蒼真の前、祈里が後ろに座る
蒼真:?いったい何を…
と、蒼真が言いかけたその時
さあや&祈里:えい♪/え、えい…!///
〜むにゅ、むにゅん♪〜
蒼真:!?///
さあやが蒼真の顔に、祈里が蒼真の後頭部をお互いの大きな胸で押し当てる
祈里:ど、どうかな蒼真くん…?///
さあや:私と祈里によるおっぱいサンドイッチの感想は♪
蒼真:えっ…あの…ふ、2人の大きくて柔らかく温かいのに包まれて…う、嬉しいです…///
祈里:!よ、よかった〜…///
蒼真:あ、あの…このままもう少し感触を味わっても…良いかな?///
さあや:もちろん♪だって私達のこのおっぱいは蒼真のものなんだから♪
れいか:お、お二人とも流石ですね…!
ほまれ:まさか2人の大きな胸で蒼真を捕獲するなんて…!
灯:あの2人だからできるご奉仕ね♪
〜灯の場合〜
灯:最後は私ね♪
蒼真:最後は灯さんか〜!
灯:私のご奉仕は…ずばりマッサージよ!
蒼真:マッサージですか!
灯:それじゃあ蒼真、まずはこの服に着替えて、そこのベットでうつ伏せになってくれるかしら
蒼真:わかりました
蒼真は服を受け取り着替ええるとベットでうつ伏せになる
灯:それじゃあ始めるわね
そう言うと灯は蒼真の身体をマッサージする
蒼真:あぁ〜…すごく効きますよ灯さ〜ん
灯:普段から修行も頑張ってるんだから、マッサージもちゃんとしなきゃだめよ、今後マッサージが必要になったら遠慮なく言って良いからね♪
蒼真:はい、わかりました〜…
灯:あらあら、顔がとろけてるわよ♪
蒼真:だって〜、灯さんのマッサージ…気持ちいいんですも〜ん
灯:うふふ、ありがとう♪
れいか:流石は灯さん、整体師として超一流の腕をお持ちなだけはありますね♪
さあや:蒼真はいつも頑張ってるから、たまにはこうして休ませなきゃね
ほまれ:そうだね…って、蒼真ったら気持ち良すぎて寝ちゃってるよw
祈里:それだけ灯さんのマッサージが気持ちよくて落ち着くってことだね♪
〜おまけ〜
その後、灯のマッサージが終わり、寝ていた蒼真も灯に声をかけられ起床するのであった
蒼真:う〜ん…!よく寝た〜!!
灯:どうかしら蒼真、疲れは取れた?
蒼真:はい!灯さん達のおかげでいつもより身体が軽いです!
祈里:よかった〜!
さあや:ご奉仕作戦大成功ね♪
蒼真:あ、そういえば気になってたんだけど…なお達はどうしたの?
そう、なおをはじめ、あかね、咲、舞、あすか、椿の6人がいないことを蒼真はずっと気になっていたのだ
れいか:あ〜…それはですね…(汗)
ほまれ:椿さんのことで色々あってね…(汗)
蒼真:へ?
〜同刻、自宅の地下室では〜
〜グググググ…!〜
椿:離してみんな!!私もソウ君のご奉仕するの〜!!!
なお:離しませんよ椿さん!!
あかね:椿さんの言う蒼真へのご奉仕はR-18確実なやつやろ!!
咲:さすがにそれはまだ早すぎるなり〜!!
あすか:だから絶対に蒼真の元には行かせない!!
舞:みんな頑張って!!蒼真のためにもここで椿さんを抑えるのよ!!
蒼真にR-18指定のご奉仕をさせないためになおを筆頭にあかね、咲、あすかの体育会系チームが椿を取り押さえ行かせないようにしていたのであった、ちなみに舞はもし椿が逃げ出した時の連絡係である
椿:うぬぬぬ…離せぇぇぇ!!!
〜ドーーーン!!〜
なお達:うわぁぁぁ!?
椿がとてつもない力を発揮し取り押さえていた4人を弾き飛ばした
舞:み、みんな!?
〜ビュン!〜
舞:あっ!?しまった椿さんが!?
舞が弾き飛ばされたなお達を心配し声をかけたと同時に椿が部屋の扉を開け蒼真の元に向かう!
椿:(待っててソウ君!!私がソウくんにとびっきりのご奉仕をしてあげるからね〜〜!!!)
椿は自身が行おうとしているR-18ご奉仕を蒼真にしているところを想像し涎を垂らしていた、すると、椿の視界に上に繋がる扉が見えた
椿:(!あの扉を開ければソウ君に会える〜!!)
椿がドアノブに手を出そうとしたその時
〜ガシッ!〜
椿:……ふぇ?
突如椿の肩が掴まれ椿は後ろを振り向くとそこには…
朔弥:いったいどこに行こうとしてるんだ…椿?(黒笑)
椿:…お、おおおおおおおお兄ちゃん!!!?(大汗)
そこにいたのは椿の兄で蒼真の義兄、朔弥であった
椿:なななななななんでお兄ちゃんがここに!?(汗)
朔弥:灯から連絡あったんだよ、もしも椿が逃げ出した時は捕まえてくれってな
そう、灯はもしもなお達の拘束を破られた時を想定し、事前に朔弥に連絡し、地下室の別の部屋で待機してもらっていたのだ
朔弥:灯から話は聞いていたが…本当にやろうとしていたとはなぁ…(黒笑)
椿:あ、あの〜お兄ちゃん…(汗)
朔弥:なぁに心配するな、これからお前を実家に連れ帰って、母さんとみっちり説教してやるから…覚悟しろよ?
椿:!!!い、いやぁぁぁぁ!!!お兄ちゃん、お、お慈悲をぉぉぉぉ!!!
朔弥:慈悲はない!!
その後、椿は地下室にあったワープゲートで朔弥と共に実家に帰り、母親と朔弥に説教されその日は帰って来なかった
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