その少年は、突然現れた
「ワンサイドゲームみたいなしらけることするなよ俺が相手してやる••心が躍る」
パーフェクトパズル「マックス大変身」dual UP♪ーーーパーフェクトパズル「仮面ライダーパラドクスlevel 50」
マッスル化高速化鋼鉄化 決め技パーフェクトパズルcritical combo perfect clear
「またな響、今度は、俺と遊ぼうぜ?」
そ言うと少年は、人の身でありえない速さで走り出して行った響
「なんでだよなんでパラド君が仮面ライダーなの( ; ; )」
と言うしか出来なかった響だった
翼「立花、彼は一体誰なんだ?」
「私のもう一人の幼馴染みです」
パラドside
「ふうこれから始まるゲーム月が壊れるか、立花に手を貸すか立花の実力を測って考えるかハハ•••心が躍るな〜」
彼は、ガシャdualを握りながらあるドライバーを見て笑っていたそのドライバーの名は、ゲーマドライバー
「level UPには、まだ経験値が足りないなでも持っていて損はないか」そう言いながら研究所跡地、地下で、身を潜めていた、
「やっぱり暇だな〜未来とフラワーでご飯を食べに行こうかな〜よしそうしよう電話掛けよう」
電話したが用事があるからと言われて一人でフラワーに向かったパラドであった、
「ばあちゃん久しぶりお好み焼き食べにきちゃった♪」
「久しぶりねパラドちゃんサービスするよ?」
「ありがとうばあちゃんいただきます••••美味しいあぁお腹いっぱいまた来るよじゃあねー」
とパラドは、お代出して帰る途中
「ん?そうそうに響と遊ぶ時が来たか」超高速で現場に向かった
翼「なら戦いましょう」
パラド「ベテランがルーキーにワンサイドゲーム持ち込むような白けることするなよ俺が遊び相手なってやるよ心が躍る⁈」knockoutfighterーー♪♪ーーーdual UP knockout fighter
「邪魔をするな仮面ライダー【黙れ、お前は、俺の心を激らせたお前だけは、ぶっ潰す】なっ」
決め技 knockout fighter critical KOパーフェクト
「そこで隠れて居るおっかないオッサン出てきたらどうです?」
弦十郎「気づいていたか「物凄いオーラ出している人が何を言う今度貴殿と相手したいなー」それは、光栄だなその前にパラド君 君は、翼に手加減していたな「当たり前だ人類を守る者を重症負わせるわけにはいかないでしょ?」君にも力を貸して欲しい「駄目だな響を鍛える為には俺もlevel upしなきゃな」なら我々の本拠地にトレーニングジムがある「えっなら良いぜ着いて来る心が躍る今後ごともよろしくお願いします。司令官殿」あぁ」
そしてパラドは、第二科所属する事になったそれを見ていた少女が居た「待っていろパラドお前を満足させられるのは、私だけだ、今度こそお前は、私のだ」と言うと暗闇に消えていった
熱烈大歓迎仮面ライダーパラドクス=パラド様
「良いねぇ心が躍る」
了子「パラド君 君の使っている「駄目だ死ぬぞバクスターウイルス侵食されて死ぬぞ」えっなにそれ怖い」
少年説明中••
「なるほど分かったわしないでおく」そう言ってもらえるとありがたい「それとアイドルの翼や響が纏っているのは、なんだ?」博士説明中
「シンフォギアねぇなるほどまさかあいつが持っているのと同じとは、因果な者だな響は」
了子「貴方知っているのガングニールのことを」
翼「奏の事を知っているのか⁈」パラド「知ってるも何も奏は、俺があの日地下に落ちてきたから治療用のポットに入れているからな「なっなんだと」まぁまぁ殺気立てないで生きているよ安心しなよ」
翼「良がっだぁ(T ^ T)」
泣くなよ全く俺が悪いことしているようじゃないかと思うパラドだった
いつになったら出番があるんだうP主よ
「ごめんってグラファイト、クリス出て来るあたりでだすからね?」
まぁいいパラドのやついつまでお前の中にいなきゃいけねぇんだ、うP主ケーキ屋行くぞ甘いの食いたい「この場を締めて行こうか」チッ仕方ねぇか「「また来ると良い歓迎するぜ俺達なりの流儀で」」次回予告銀髪の少女との再会