戦姫絶唱シンフォギアREAL game   作:魂魄玉木

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グラファイト「やっと俺の出番かー待ってろパラド今俺が向かうぞ」
さてさて第一話スタート



銀髪の少女との再会

パラド「響、俺がお前の鍛錬相手になってやるぜ?」

響「えっ良いの?」

パラド「あぁ元々そのつもりだったからなそれに俺と同じ徒手拳のタイプだろうからな弦十郎の旦那早速だが使わせてもらうぜ」

弦十郎「あぁ分かった響君は、大丈夫なのか?」

パラド「あぁ大丈夫だ今回は、基礎体力訓練だからな行くぞ響」

響「えっ今から」

その問いに

パラド「ハァーなに言ってんの明日からだ今日は遅い送るから行くぞそのままにしてたら人助けしかねんお前さんは、ただでさえ可愛いんだからナンパされかねん行くぞん?響あれまショートしてるよいしょ」

あまりにも可愛いと言われ慣れていない響は、気を失っていた

響をパラドは、お姫様抱っこして寮に向かった同室だった未来に今まで何処にいたか問いただされていたパラドだった

未来「パラド久しぶり何か言う事ある?( *`ω´)」

パラド「お許しください未来ざんこれには、深い意味があるのだ( ;´Д`)」

未来「ふーん?その深い意味とやらを教えてくれるよね?(^ω^)」

パラド「(グラファイト頼む何かいい案は、ないか)それは、今から見てもらう事は、他言無用でお願いする、響にもちゃんと説明するから」

???「おいパラドお前の選択は、間違っていない一人でやる事に限界があるからな」

未来「えっ」

???「初めましてって言えばいいのか俺は誇り高き龍騎士グラファイト•バグスターだ」

未来「初めましてグラファイトさん、貴方は、何処から出てきたのですか」

グラファイト「まぁ良い娘じゃねーかパラド、俺は、バグスターと言う種族でな人に感染して肉体をえるんだが、パラドと俺は、特殊でな色々響達を巻き込まないようにしてたんだろうよ?パラドは、そう言う男だ」

パラド「好き勝手に言うな〜グラファイトあやや、響起きたか」

響「ううん、ヴェッなんでパラド君にお姫様抱っこされてんのえっえっ」

パラド「良い眠りっぷりだったぞ響あははは」

未来「むぅ〜(響羨ましいな〜まだパラドにされた事ないのに〜)」

その状況に嫉妬の視線を向ける者がいた

???「羨ましいぞ⁈まだ膝枕しかしてもらってないのに〜」

パラド「長時間同じ格好してたから腕が痺れた下ろすぞ」

響「\\\えっあっうんそれと隣にいる人は、」

           パラド説明中

響「そう言う事だったんだ初めましてグラファイトさん立花響です。」

グラファイト「良い挨拶だ、このご時世にこんな礼儀のいい娘がいるとは、人間も捨てたものではないな(おいパラド、響を鍛えるんだろ俺にも手伝わせろ握手したが良い筋肉質している此処まで気が高鳴るのんは、パラド、お前以来だ)」

パラド「だろ、グラファイトならそう言うと思ったぜ【両方の意味で】おっともうそろそろ向かわんとな新居に行くぞ偶に遊びにくるぜ響今度は、三人でいや四人で遊ぼうぜじゃあなグラファイト急ぐぞ荷解きしてケーキ食べるぞ」

グラファイト「何っそれを早く言え急ぐぞパラド」

未来•響「相変わらず変わらないねパラド(君)」

グラファイト•パラド「そこに隠れている奴出てこい今なら許してやるぜクリスちゃん(^ω^)」

クリス「やはり敵わないな〜パラドとグラファイトには、」

パラド「まぁ良いかケーキは、六つあるしついて来いよ積もる話もあるだろ?良いだろグラファイト」

グラファイトは、クリスを気に入っている為うなずいた。

その後、敵対する事になるとは、パラド達は、知らない

 

 




グラファイト「やっと出番来た上にケーキが食べれるとは、最高だ満足だそれに響がどこまで成長するかも非常に楽しみだ基礎体力トレーニングメニューは、パラドと考えるから締めるかでは又会おう
」
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