胡蝶 紫乃花 (こちょう しのか)
容姿
今の所ロングヘア(カナエとお揃い)
身長は165cmくらいで体格良いが甘露寺よりは力は無い。
胸は割と大きいが着痩せするタイプ。
体重は平均的。
蝶の髪飾りを付けている。
容姿端麗(カナエと似ている、泣きボクロ有り)
呼吸
雷の呼吸を使用。
陸ノ型まで扱えるが努力を重ねた結果。
神速と六連は霹靂一閃が使用出来たので鍛錬の中で身に付けた、尚自分流に改良中。
善逸が編み出した漆ノ型 火雷神は扱えずその代わり別の漆ノ型を編み出す。
漆ノ型『帝釈天』
・雷の翼が背に生えているイメージ、加速する為に脚に力を入れるのは勿論、踊る様な回転を入れた攻撃。
加速と回転により攻撃力上昇。
デメリットは脚に負担が大きい事と踊りながら切り込むので動体視力を極限まで高めなければならない為下手したら失明、良くて視力低下。
師範
宇髄天元。
元兄弟子で元継子(紫乃花が)。
宇髄の事は天才ではない自分と似ていると共感している部分がある。
長年一緒に過ごして来たので師範馬鹿な一面もある。
兄弟姉妹
胡蝶カナエ(双子の姉)
胡蝶しのぶ(妹)
二人の事が大好き、双子の姉や三つ下の妹の為ならば生き残るより戦う(護る)事を最優先させる。
性格
原作は最後まで見ていたので全てを知っているが自らが動いて助けようとする事は今の所少ない。
鬼に対し卑怯卑劣、どんな手を使っても生き残る事を最優先している。
生きるが勝ち。
自称内気気味。
趣味
声真似、耳が優れているので息の吐き方から声の張り方等事細かく真似る事が出来る、男性の声もお手の物。
好物
白玉善哉、前世から好物だった。
鎹鴉
琴葉(ことは)
お婆ちゃん鴉だがしっかり者、紫乃花の事は孫として見ている。
冨岡のお爺ちゃん鴉と年齢が一緒、優雅に飛ぶ。
登場は無限列車編まで。
紫音(しおん)
子犬、豆柴。
犬だけど鴉的役割を担う、お婆ちゃん鴉の詩葉の後を任せられる。
人語は喋れないが理解力はずば抜けているので意思疎通はバッチリ、ジェスチャーで言葉を伝える。
脚が早い。
紫乃花が大好き。
登場は無限列車後位を予定。
柱達との関係性
煉獄杏寿郎→良好、友達関係
柱としてさん付けや敬語を使っていたがこの度柱へと就任した為互いにタメ口になる。
互いに友達以上の感情は無い。
宇髄天元→良好、兄弟子、師範
元とは言え師範は師範なので今後も師範と呼び敬語もそれなりに使う。
師範馬鹿や継子馬鹿になる事も。
冨岡義勇→普通、任務外は余り絡まない
任務外で冨岡から話そうとすると横入れが入るので殆ど世間話をしたことが無いが仲が悪い訳では無いし話の足りない部分を補ってちゃんと理解して聞くので冨岡からは一人の人として好印象。
不死川実弥→良好、友達以上…?
冨岡が任務外で紫乃花と話そうとすると横入れをする人。
食事の誘いやお出掛けの誘いをする事も少なくない。
実弥は何となく気付いては居るが鬼殺隊である以上いつ死ぬかも分からず生きるのが最優先と思っている為それ以上踏み込まない様にはしている。
紫乃花的には姉に気があると思っている。
前世の推し。
伊黒小芭内→苦手意識は互いに有る
伊黒からしたら重い過去を持っている人との認識でどう話し掛ければいいか戸惑いが若干ある、紫乃花からしたら悲しい過去は勿論の事、最終的には好きな人と共に死ぬ未来を知っているが教える事は出来ないしする義務も無く黙っていなければならない罪悪感がある。
時透無一郎→普通、(刀鍛冶編前)あったら挨拶する程度。(刀鍛冶編後)冗談を交えながら会話する仲
あれが天才かと再認識、これは将来モテるだろう(確信)と思っている。時透からは刀鍛冶編前は挨拶する程度の仲で刀鍛冶編後は冗談を交えながら会話する仲と思われている。
胡蝶しのぶ→良好、姉妹の仲
本来は柱だったが甲止まりで薬の研究に専念する。
そんなしのぶが自慢の紫乃花、大好きで妹馬鹿である。
悲鳴嶼行冥→普通、恩人
鬼から助け出してくれた人、会えば話すし茶菓子を持っていく事も。
柱になってからは会いに行く事は減ったが時折茶菓子を持っていくと元気かどうか聞かれる(多分親心)。
甘露寺蜜璃→良好、友達関係
休日が被ったら一緒に甘味処へ行く程の仲。
継子の経験も有る者同士仲も良い。
若干こちらも死ぬ間際に好きな人と死ぬ事を知っているので後ろめたさが有るので親友とまでは言いきれない罪悪感がある。
閲覧ありがとうございましたー┏○ペコォ
今後増えたり減ったりしやすので流し見程度で見ていただけると嬉しいです
帝釈天を軽く、ほんの軽く御説明しますと雷の神様です、厳密にはググってください((。´・ω・)。´_ _))ペコリ