折角なので記録を取りtwitterに置いていたところ、夢のお話を見たいと言う意見を聞き憶えてる範囲、アウトプット出来る範囲でお話を掛けたら良いかなと思いました。
改訂
2022/07/18 14回目の架空馬夢を見たので架空馬を一頭追加しました。
2022/07/23 15回目の架空馬夢を見たので架空馬を一頭追加しました。
転生架空馬の夢の全記録の概要欄
・1回目 馬名:不明 血統:不明 年代不明
生まれて直ぐに立ち上がる事が出来ずに殺処分
・2回目 馬名:不明 血統:不明 年代不明
生まれて立ち上がるも母馬に異物扱いされ、蹴られて踏まれて死亡
・3回目 馬名:不明 血統:不明 年代不明
初めての放牧中に転倒して怪我をして死亡
・4回目 馬名:不明 血統:不明 年代不明
放牧中に同年代の仔馬が居たので話しかけようとしたらその子の母馬に蹴られて踏まれて死亡
・5回目 馬名:不明 血統:不明 年代不明
放牧中に同期の群れに馴染めず虐められて怪我をして死亡
・6回目 馬名:不明 血統:不明 年代不明
育成牧場へ行くものの、調教内容が理解できず、競走馬になれないため、未出走→殺処分
・7回目 馬名:トップグローリー 青毛 血統:父サンデーサイレンス、母不明(英単語っぽい名前) 年代:2002~2005
栗東・八百長政厩舎(架空)所属。白い部分が全く無い青毛未勝利馬で気が弱く、人間やトレセンの他の馬達から虐めを受ける。
お向かいの木原厩舎にやって来た1歳年下の白毛の競走馬「サンジェニュイン号」の圧倒的美貌に脳を焼かれ、彼に恋するが叶わず。
サンジェニュイン号が皐月賞に出走した同日、トレセンより遠く離れた競馬場(小倉?)でレース中に事故死
・8回目 馬名:ドリームキャプチャ 黒鹿毛 血統:不明(父系・母系どちらかにエルコンドルパサー) 年代:202X?
栗東・海老名厩舎所属。エルコンドルパサーに瓜二つの姿を持つ。エルコンの生まれ変わりだと言われ、大層に可愛がられる
コントレイル号以来の無敗の三冠馬と国内全レース無敗の記録を打ち立てフォア賞優勝を経て凱旋門賞に出走するも
ゴール20m手前で両前脚粉砕骨折により転倒、後続馬に轢かれ騎手・馬とも死亡する
・9回目 馬名:不明 血統:不明 年代2016~2017?
放牧中に横になって熟睡していたところ熊に襲われ生きながら捕食され出血多量で死亡
メロディーレーンと同期で同牧場生まれ。
この牧場は放牧地に凶暴な野生動物が出没し、育成馬が襲われることが多発していたが本馬はそれに気が付かなかった模様
・10回目 馬名:ブラックダイヤモンド 血統:父ブラックタイド、母:シュガーハート 年代:202X?
キタサンブラックと同血統の歳の離れた弟分。ウマ娘ヲタク新人馬主に1億円で落札されるも走らず見捨てられる。
屠殺業者のトラックに載せられる直前で暴れ美浦トレセンを脱走し、
生まれ故郷の北海道を目指すも福島県の山中で力尽き息絶える。
・11回目 馬名:ファイズリース 牝 黒鹿毛 血統:不明(ディープインパクトさんと種付け相性が良い血統らしい) 年代:2002~2006
ディープインパクトと同期で別厩舎にもかかわらず頻繁に調教の相手をする厩舎公認の仲で史上初の無敗三冠牝馬。史上初の同年無敗三冠馬同士の戦いとなった有馬記念後のウイニングランで告白して相思相愛の恋仲になる。
2006年の凱旋門賞出走時に体調を崩し苦しんでるディープに自厩舎で大事なレース前に馬主から貰ってる"トクベツなごはん"を分け与えた事がきっかけで禁止薬物が検出され2頭ともに失格になる。
帰国後の再検査で禁止薬物常用の疑いで国内レースの勝ち鞍をすべて剥奪され絶望する中、馬主が証拠隠滅とディープ陣営へ冤罪を掛けようとしてることを知り、担当厩務員とともに阻止して告発するため立ち上がるものの馬主に見つかり激しい銃撃を受ける。
銃弾に倒れ瀕死の状態で口とお尻にダイナマイト詰められて、ガス漏れ爆発火災事故に見せかけて厩舎ごと爆殺される。
・12回目 馬名:チョコエクレール 牡 黒鹿毛 血統:不明(トニービンとステイゴールドの血が入っているらしい) 年代:2021or2022?
美浦の御手洗厩舎(架空)所属の1勝クラスの競走馬。濃いこげ茶色の馬体と馬名から「チョコ」と呼ばれる。
ある日、ファンレターと一緒に贈られ馬房に飾っていたチョコエクレール号の擬人化イラスト(ウマ娘のナリタトップロードそっくりのキャラ)を見詰めていると突然光に包まれて意識を失い、その後目を覚ますとなんとイラストの女の子の姿になっていた。
どうやらイラストに込められた不思議な力によって、真夜中の間だけウマ娘の姿に変身できるようになっていた。
ウマ娘の姿に戸惑いつつも、真夜中のトレセンを散策したり、抜け出してコンビニ行ったりと馬とは違う自由な身体を楽しみつつ過ごしていた。
そんなある日、いつものようにウマ娘に変身して馬房を抜け出して散策に出かけようとしたところ、テキに見つかってしまう。最近厩舎に不審者が出没すると聞き、張り込みをしていたのだった。
咄嗟に逃げようとするも取り押さえられてしまう。もう駄目かと思った瞬間、「千代子……?お前、千代子なのか?」目を開けるとそこには驚き狼狽えるテキの顔があった。
彼、いや彼女の顔がテキの今は亡き一人娘「御手洗千代子」と瓜二つだったのだった――。
転生架空馬の夢で初めてBADENDを迎えなかった夢。正式にはBADENDは存在するが其処に辿り着く前に現実の目覚まし時計によって目が覚めた感じ。
・13回目 馬名:ビオフレグランス 牝馬 青鹿毛 血統:不明 年代不明(2007?~2012年?)※史実と乖離がかなりある。
栗東の香風厩舎(架空)所属。2~3歳の頃は勝てず燻ぶっていた善戦馬だったが古馬に入り頭角を現す。
圧倒的な美貌を持ち、彼女の周りの牡馬は皆軒並み掛かり馬っ気を出してしまう事から「魔性の牝馬」「競走馬のサキュバス」と呼ばれ、トレセンでは常に複数頭の牡馬を侍らせていた事から「馬サーの姫」とも呼ばれていた。
牝馬からは嫌われており、特に同期で栗東牝馬組のボスだったカレンチャンとは険悪の仲で、トレセン内で出会うと一触即発状態になる為、鉢合わせにならないよう両厩舎で緻密に連絡を取りスケジュール調整に苦労していた。
この時代は栗東には牝馬を束ねるカレンチャンと牝馬にもかかわらず牡馬組と一部牝馬組を束ねるビオフレグランスの二頭のボスが君臨し、競走馬達は二つの派閥陣営に分かれお互いに睨み合っていたため、トレセン内の空気は非常に張りつめていて人馬共にピリピリしていた。
「発情期の牝馬が出すフェロモンを自分の意思で自由に意図的に発生・散布出来る。フェロモンは牡馬だけではなく牝馬にも効果がある」と言う転生チートスキルを持ち、レースではそのスキルをフル活用してライバル達を蹴落とし古馬G1戦線を荒らしていく。
ただ、彼女自身の競争能力は高くなくチートスキルに頼り切っりだったため、優勝したレースの勝ち時計は軒並みワースト記録を付けている。
201X年、二度目の天皇賞春では多数のライバル馬がパドックや返し馬やゲート入りで暴走脱落し、残った馬達もレース中に軒並み掛かり逸走や不自然な失速をし、大混乱の中悠々とゴール板を駆け抜け歴代ワーストの勝ち時計4分と言う記録を作り物議を醸す(通称:ビオフレグランス号事件)
事態を重く見たJRAはビオフレグランス号の馬体の精密検査を求め、所属厩舎の承諾を得たのち、栃木県のJRA競走馬研究所へ移送する事を決定する。
しかし、移送途中に東名高速道路日本坂トンネル内で多重衝突事故に巻き込まれ車両火災によって死亡する。馬運車に同乗していた管理調教師・担当厩務員・主戦騎手・馬主も亡くなったため真相は解明されないままになってしまった。
・14回目 馬名:ニシノニコット 牡馬 黒鹿毛 血統:父カイザーフェルゼン・母ヒメカミアゼリア 年代不明(2018?~?)
美浦の笑福厩舎(架空)所属。父親似のうるさい牡馬。パドックで人間に囲まれたりカメラのレンズ向けると喜んで馬っ気出したり歯をむき出しして笑うような表情を浮かべる。
夏の暑さに弱く当歳馬~2歳デビュー前の頃には夏場に何度も体調を崩したり、熱中症になりかける。そのためデビューは2歳最後の12月だった。
夏に弱い当馬の体質を考え夏競馬は避ける予定だったがレースのローテーションの都合で夏どうしても走らないといけなくなり7月(もしくは8月)の新潟競馬場のレースに出走する。当然、暑さでやられヘロヘロになりタイムアウト寸前の殿負けした後倒れそうになる当馬を助けるため、厩務員さんが大急ぎで競走馬用の大型シャワー場へ連れて行きシャワーを浴びせる。その結果、シャワーを浴びた当馬は非常に喜びレース前よりも元気になり、激しく飛び跳ね何度もシャワーを浴びようとする。
これ以来、競馬場に設置された競走馬向けの大型シャワーが大好きになり、シャワーを浴びたくて夏競馬を頑張る。一年で夏競馬が一番成績が良くなるようになる。走った後は大型シャワーに何度も入り、最後はシャワーの中で歯をむき出しにして笑いながら寝っ転がってシャワーを堪能する。
オーナーの西野さんが大好きで姿を見つけると尻尾を振り歯をむき出しにして笑いながら駆け寄って来る。オーナーに抱き着きと言う名のタックルを食わらせ顔を何度も擦り付け、あげくオーナーの顔をしつこく舐め回すようになる(通称:ベロちゃん2世)。オーナーの事が大好きすぎて日本ダービーで最後の直線で先頭を取るもオーナーの姿を見つけて喜び近づくため大きく斜行してしまい降格処分を受ける。
騎手に鞭を入れられると笑い顔を作る為掲示板サイトで「マゾ馬」と揶揄される。ただし本人(本馬)は鞭で叩かれるのが嬉しいわけでもマゾでもなく叩かれた痛みで笑い顔みたいな表情が出来てしまうだけらしい。
勝ち鞍はOP戦を3勝(レース名不明)G1~G3戦に何度か出場するものの掲示板には入れず2桁順位で終わる。
7歳で引退後、種牡馬にはならず生まれ故郷の西野牧場へ繋養される。2年後、牧場を襲った季節外れの猛暑による熱中症で9歳で亡くなる。
・15回目 馬名:パタパタママ 牝馬 青鹿毛 血統:不明(両親はメジロ冠名が付いていた) 年代:不明
美浦の■■■厩舎(架空厩舎、厩舎名は忘失)所属。元メジロ牧場の生産牧場■■■生まれ、両親は共にメジロの冠名を持つ馬である意味生粋のメジロ血統の馬でウマ娘ファン(メジロ家推し)の新人馬主に引き取られる。
煩い馬で落ち着きがなく忙しなく動き回っている様子と、「煩いけど見た目はとても綺麗だし、見つめ続けてると何だかどこか母性を感じて甘えたくなる。バブみを感じてオギャリそう(オーナー談)」から「パタパタママ」と名付けられる。2歳7月の新馬戦を目前に控えた6月下旬に難病に罹り高熱を出して数日間生死の境を彷徨う。
「どんなことをしても必ず助けて欲しい」とオーナーが大金をはたいて米国から取り寄せた治療薬によって一命をとりとめるも、薬の副作用により仔が産めない馬体になってしまう。また常に動き回り落ち着きがなかった性格が真逆のじっとして物静かな落ち着いた性格になる。(あまりにも馬の性格が変わり過ぎて別の似た馬とすり替えられたとかこの馬は実は死んでもう一度生まれ変わったなどと言われる)
3歳1月に未勝利戦でデビューし1勝するもののレースに勝てない日々が続く。オーナーは「事故怪我なく無事に完走して、ついでに出走手当が貰えればそれで十分」と言い現役続投する。
4歳の頃から、周りに馬がよく集まる事・どんなに気性が荒い癖馬も彼女が横にくると大人しくなる、近くにいるだけで馬も人も癒される、何かマイナスイオンが出てる、など良い評判が出て厩舎のマスコット兼リードホース的な立場になる。
また彼女と調教で併せ馬するとどんな馬も素直に調教を受けレース結果が良くなったとか、一緒に馬運車に乗せると輸送が苦手の馬でも克服してパフォーマンスが落ちないと評判になり調教や遠征の帯同馬として厩舎内外で引っ張りだこになる。
あるレースで返し馬中に放馬して暴れる馬を追いかけて捕まえ大人しくさせた事がJRAの関係者の目に留まった事がきっかけで現役引退後、東京競馬場の誘導馬となる。
誘導馬になってからも人や馬から大人気で、誘導馬として出走馬のサポートに徹し、放馬が発生しても彼女が駆け付けるとすぐ止まり他の馬も落ち着くため大変評判になる。またゲート拒否する馬の宥めるのも上手く誘導馬では異例のゲート入りの補助も務める。彼女が本馬場入場係をするレースでは放馬やゲート拒否など事故が殆ど起きないために「本馬場入場誘導馬に「パタパタママ」の名前があるかないか」で馬券購入を判断する勝負師も居た。彼女の評判は他の競馬場でも有名になり、他競馬場から一時移籍や貸し出しのを声が多数来る。やがてJRAの特例で「G1レースで問題起こしそうな出走馬が居る場合のみパタパタママ号を誘導馬として指名できる。ただし東京競馬場の都合が優先される」が出される。ただし、2歳新馬戦では彼女の周りに新馬が集まり中々返し馬に入らない、傍から動かず離れたがらない新馬が続出するなどトラブルもあった。
9歳の時、とあるレースで放馬した馬を捕まえ宥めようとしたところ後ろ脚で蹴られ大けがを負ってしまう。治療と休養のため生まれ故郷の牧場■■■へ移動する。怪我が完治して東京競馬場へ戻る為に牧場を出立する日の朝、ロシア軍による北海道へ軍事侵攻が始まり陸路・空路・海路すべての交通が遮断され東京へ帰れなくなりそのまま牧場へ滞在する事となる。毎日のように空を飛び交う軍用機やミサイルや海側からの艦砲射撃の轟音が響き渡る中、彼女を中心に馬の輪が出来き、彼女の必死の宥めのおかげで放馬等の事故が起きなかった。「牧場■■■にパタパタママ号が居る。彼女の元へ行けば安心だ」と噂を聞きつけ牧場のある洞爺湖町よりもより東部・海に近い場所にあり先にロシア軍の攻撃を受けた日高町や浦河町などの戦災を受けた牧場からの生き残りの人馬が避難してきて集まり大所帯となる。
やがて南進してきたロシア軍により攻撃を受け牧場は占拠されてしまう。建物や金品設備類などは略奪放火破壊され、男性スタッフは即射殺、女性スタッフは性暴力を受けた後射殺されるなど牧場敷地内は地獄絵図となる。さらに競馬の無い国であるロシア人にとって気性の荒く従順でない食べる肉の部分が少ない日本の競走馬に価値なんてなく、ロシア兵たちのストレス発散の余興に射撃の的として次々と処分されて行く。
従順で大人しい主人公はロシア兵に殺されずに済んだが銃や刃物を突き付けると怯えて降伏する様子を見せたため、「コイツ頭が良さそう、人間の女みたいだ」と馬姦趣味の兵士によって凌辱される。
大人の牡馬や牝馬がほぼ殺され尽くし仔馬たちがターゲットになり始めている事を察知した主人公は隙を見て逃げ出し、生き残った5頭の仔馬たちと牧場脱出を図るもロシア兵に見つかり銃撃を受ける。
仔馬たちを庇い、自分の身体を盾にして逃げ続けるも100発を超える銃弾を浴びて力尽き動けなくなってしまう。最後はロシア軍のT-64戦車の主砲を撃ち込まれ仔馬ともども爆散して死亡する。
チョコエクレールはトニービン系とステイゴールド系の血統を持つ競争馬と言う設定がありますが、父系・母系はどちらが良いと思いますか?
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父:ステイゴールド系、母:トニービン系
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父:トニービン系、母:ステイゴールド系
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どちらでもよい
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その他 (詳細を活動報告へ記入)