やる気がガックーンと下がってしまったがためにこんな長期間開いてしまった
クロニー「………ここだよね」
ホロライブEnglish council組の1人であるオーロ・クロニーは絵羅の家の前に来ていた
オーロ・クロニー 種族:人間
「議会」の一角であり、神々より作られし三番目の概念「時間」の典獄にあたる
生真面目ではあるのだが一度ツボに入るとゲラったりクールなイメージとは裏腹におっちょこちょいな人である
クロニーと初めてコラボしたJPは絵羅である
ファンネーム:Kronies
ピンポーン
絵羅「はーいってクロニーか」
クロニー「うん」
絵羅「ちょいまち」
ガチャ
絵羅「入ってー」
クロニー「はーい おじゃまします」
ポルカ「お、クロニーじゃんやほー」
クロニー「あ、こんにちはポルカ先輩なぜここ?」
ポルカ「お泊まりです」
クロニー「なるほど」
絵羅「んで?どうして日本に?」
クロニー「絵羅に会いに来た」
絵羅「ほう?」
クロニー「場所はファウナに教えてもらったのよ」
絵羅「そうか お腹はすいてない?」
クロニー「まったk…」
ぐぅううう
クロニーのお腹が鳴る
クロニー「………すきました」
絵羅「よーし 振舞っちゃうぞ☆」
豚のしょうが焼きを作った
クロニー「美味しそう♪」
ポルカ「美味いんだよ これが」
絵羅「豚のしょうが焼きは自信ありだぞ」
3人「いただきます」
クロニー「美味しい 生姜が程よく効いてタレもいい感じ」
絵羅「俺のお父さんの味付けがこんな感じなんだよ」
ポルカ「初めて知ったわ」
絵羅「今言ったもん」
ポルカ「そうか」
お昼ご飯を食べ終わり
絵羅「クロニーせっかく来たんだしどこか」
クロニー「行く」
絵羅「即答」
ポルカ「それじゃあポルカはこれで失礼するよーん あ、後で婚姻届渡しにまたくるねー!」
帰ってった
クロニー「サラッと結婚してと遠回しに言いましたね ポルカ先輩」
絵羅「…ポルカなりの照れ隠し……かな?」
クロニー「やっぱり一夫多妻なんですね 正直半信半疑だった」
絵羅「実際に言われねぇとな 疑うのも仕方ないね」
クロニー「もし私が求婚したら嫁になれるの?」
絵羅「まだ海外の人との一夫多妻は協議中だからいまは無理だな
ゼータともその話してた オーストラリアとかの一夫多妻制が認められている国の人なら話は別」
クロニー「そっか なかなか難しいね でも認められてほしい」
絵羅「俺もそう思う 俺を好きになってくれた海外ライバーもいる事だし認められて欲しいな クロニー」
クロニー「何?」
絵羅「認められたら…どうする?ハーレム……入る?」
クロニー「うん 入りたい 絵羅の事好きだから」
絵羅「その時が来たら…しような結婚」
クロニー「うん ありがとう絵羅」
この後いっぱい遊んで満足してクロニーは自国へと帰って行った
17話終了です
オーロ・クロニー ベスティア・ゼータ
尾丸ポルカが嫁に参入
一夫多妻制の海外はご都合で強制的に合法化するのでなんの問題もないね
待ってた人ほんとに申し訳ない
やる気がガックーンと下がる時があると思います はい
また次回会いましょう