(完結)転生ですか?え?民度がアメコミ並みの世界?チェンジで   作:カニバルキャンディー

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地球君!連日35℃超えはどうにかならないんですか!?死にますが!?


ダイスロールは一度だけ

 世界プチ旅行&インターンが終了し久しぶりにA組の皆と会う!

飯田君と無理やりハイタッチし切島君と拳をぶつけ合い、上鳴君に指で作った銃を撃ちリアクションを取らせ、透ちゃんの頭を席に着くすれ違いに撫で自分の席に着く。

この感じ久しぶりだ~

 

暫くダラダラ喋っていると相澤先生が教室に入って来る

 

「お前ら、静かにしろ、今日から新学期だ、早速だが、お前らが学んできたインターンの成果を見せてもらう、ヒーローコスチュームに着替えてグラウンドβに集合!」

 

「「「はい!!」」」

 

相変わらず軍事学校みたいなことしてるなぁ…まぁ、ほぼ一年やってるから慣れたけどモ!

覚えて無いけど、どういう仕組みだっけ?

 

 コスチュームに着替え!今回は世界旅行の報酬で新しいナイフを買いました!その名もスペツナズ・ナイフ!銃がダメならナイフの刃を飛ばせばいいじゃない!

柄にトリガーが付いててそれを引くと刃が飛び出します!いやぁ~何でこの発想にならなかったんだろ!

取り敢えずお試しに10本用意していろいろ仕込んでおきました!高かった~

後別の秘密兵器も用意してあります!違法なので学校で使わないけど!

 

「あら、紅音ちゃん今日は随分悪い顔してるわね、またナイフでも買ったの?」

「yes!今回のビックリドッキリメカは凄いよ~また実戦で見せるから!」

「期待してるわ、お金使うのはほどほどにしなさい」

 

 

 着替え終わりβに集まる!

オールマイトと相澤先生が既に待って居て今からやる事の説明をし始める

 

「今から戦闘用ロボットを出す、今回のインターンで学んだものを見せてもらう、先ずは青山!葉隠!芦戸!やって見ろ」

 

呼ばれた三人が前に出ると同時に蜘蛛とサソリを混ぜたようなロボットがなんか物騒な事言いながら突っ込んでくる!

 

「イネや人類ィ!いてこますぞワレェ!」

「ワイらがこの世界のスカイネットやァ!」

 

ガラ悪!チンピラか??てかスカイネットとか言ってるけどターミネーターでも居たの??

 

 青山君が個性を使うッ!ぶっ放すレーザーでは無く西洋のソードの様な形に固定しバターのようにロボットを切断する!

やべぇ!何がヤバいって多分異形系の肌すら簡単に切れそうだって事!手加減ある!?

 

 透ちゃんは青山君のレーザーを曲げる!光の屈折率?

赤外線すら余裕で曲げれるから侵入とか斥候に滅茶苦茶便利じゃん!将来侵入系やるのかね?

 

 次に三奈ちゃんが繰り出したのは体中に酸を纏わせる、攻防一体の技!

ロボットに触れた瞬間爆散してるところを見ると相当濃いね…あと

髪がしんなりしてる三奈ちゃん可愛い…偶にお風呂場で見るけどコスチューム着てる状態で見ると凄いそそる…ッ!

 

「芦戸少女たちは具足ヒーロー、ヨロイムシャの下でインターンだったな」

「攻防一体の策が多くてついていく為にコンボや新技を開発しました!」

「良い事だ!この調子で各々インターンの経過を見せてくれ」

 

そこから怒涛の展開!皆がそれぞれ鍛えた事を見せてくれる!

 

砂藤君インターン先 ライオンヒーローシシド!

学んだことは手数度先読みの力!

 

響香ちゃん&障子!インターン先 鯱ヒーロー、ギャングオルカ

学んだことは索敵強化中!

 

上鳴君&瀬呂君&峰田君 インターン先 チームラーカーズ!

学んだことは最短効率チームプレイ!

 

飯田君 インターン先 ノーマルヒーローマニュアル!

学んだことは物腰! 物腰?何それ?腰が強くなったとか??

 

口田君 インターン先 洗濯ヒーロー、ウォッシュ

学んだこと円滑なコミュニケーション!

 

常闇君 インターン先 ウィングヒーロー、ホークス

学んだこと!総合率向上! ホークス先輩って今潜入捜査中じゃなかったっけ?

 

切島君 インターン先 BMIヒーロー、ファットガム

学んだこと!即座に戦意を喪失させる合理性!

 

お茶子ちゃん&梅雨ちゃんインターン先 ドラグーンヒーロー、リューキュウ

学んだことコンビネーションと決定力!

 

百ちゃん!インターン先 魔法ヒーローマジェスティック!

学んだこと予測と効率!

 

爆豪&轟&緑谷君!インターン先フレイムヒーローエンデヴァー!

学んだこと能力の底上げとスピードの強化!

 

紅音!インターン先 ラビットヒーローミルコ!

学んだこと戦闘能力の向上と体の使い方!

 

 

────────────────────

 

にゃるほど…色んなヒーロー事務所事に特徴があるんだね!

色々売りにして戦い抜いて居るって感じなんかね?私は索敵能力無いからそこらへん羨ましい、エピタフって索敵扱いなのかな?

 

「にゃははは!お茶子ちゃんも梅雨ちゃんも凄いね!決定力だっけ?新しい必殺技でも覚えたの?」

「私は一応、一つだけ覚えたわ、紅音ちゃんの動きを少し真似た奴よ」

「私も!紅音ちゃんの動き参考にさせて貰ったよ!後新しい装備!マーシャルアーツ!」

私に軽く関節技をかけてくるお茶子ちゃん!痛くない!けど動けない!

 

「麗日さん!」

 

声がした方に首を向けると緑谷君が嬉しそうに走って来る

 

「ちゃんと使えるようにしたよ。あの時は本当にありがとう!」

「あっはは!いつの話をしとるんだい。あんね、あれがキッカケでこのワイヤー導入したの」

 

お茶ちゃんの手首からそこそこ太いワイヤーが飛び出す、さっき言ってた新しい装備ってこれか~どう使うんだろう?無重力と合わせてスパイ●ーマン見たいに移動するとか?

 

「瀬呂くんみたいな使い方はできんけど、私はとっくに力に変えた。お互い向上したって事で」

お互いに拳を突き合わせ笑う、良いねぇ!青春してる!

 

オールマイトが前に出て力強く私達に話しかける

「さて、君達!お互いに何がどれだけできるかが具体的にわかってきた頃だろう!だが!それよりさらに向こうに行ける!君達ならできるはずだ!!

 

 では全員でバトルロワイヤルしてもらいます」

 

「「「えぇ!?!?」」」

 

「一分後スタートだ!全員戦え!最後まで立っていた有精卵にはアイスをプレゼントだ!」

 

 その後全員でバトルロワイヤル開始ィィ!最後に立っていたのは梅雨ちゃんでした、私が殆ど叩きのめした後に後ろから不意打ちされて倒された…

くぅぅ…緑谷君殴り飛ばして爆豪のハウザーをカウンターで私の世界に呼び込んで倒した時に気が抜けたわ…!

 

 

「ハーゲンダッツね、久しぶりに食べるわ」

「梅雨ちゃん一口!一口頂戴!」

「いやよ」

 

♦♦♦♦♦♦♦♦♦♦♦♦♦♦

 

その後普通に授業を終え学校が終わる…なんかドット疲れた…なんだろ?久しぶりだったからか?

 

「今日の晩御飯担当誰だっけ?私か??疲れたから焼肉でいい?」

「おいおい!今日は鍋パだろ!せっかくいい肉とか野菜買ってきたんだ!じゃんじゃん入れろー!」

 

 鍋を合計五個用意!キムチ鍋!豆乳鍋!オーソドックスな鍋!寄せ鍋!すき焼き!学生諸君大興奮の一品!お腹も大満足!

ついでに摘まめるものを私と砂藤君で作っております!チキンとかから揚げとかその程度!サラダ?豪遊するときに体の健康を考えるな!

 

「ただいま~」

「遅ェーよ!謹慎ボーイズ!」

「早く手伝わねーと、肉食うの禁止だからな!」

 

 台所から顔を出し。ポニテを解きながら玄関に近づくとどうやら、緑谷君と爆豪が帰って来たらしい。

何処行ってたんだろ?帰りのHR終わったと思ったらオールマイトに連れてかれちゃったし

 

「す!すぐやるね!」

「肉を禁じたらダメに決まってんだろうが!イカれてんのか!」

 

「爆竹野郎、ならニラ切れニラ、イケメン君が使い物にならん」

「ちっ…見せて見ろ…お前これ…半分野郎!姉ちゃん泣くぞ!もうちょい丁寧に切れ!」

 

ケラケラ笑いながら鍋を摘まめるものを運び、上鳴君や峰田君などに飲み物を運ばせる!おら!働け男子!女の子の手料理だ!

 

「では!インターン意見交換会兼始業一発 気合入魂鍋パだぜ会を!」

 

「始めよう!」

 

「「「「イエェェェェイ!!」」」

 

 飯田君の音頭共に全員から歓声が上がる!今日は楽しい楽しい始業式!いやまぁ、普段みんなと一緒に居たしそもそも、トラメン(トラブルに巻き込まれるメンツの略)と先週まで外国で戦ってたし

ま!そんな事を気にして騒げないよ!酒は無いがジュースが有る!

 

「あっはは!そう言えば飯田くぅん!私活躍したけど!あの事件の時日本に居たんだって?どこら辺に居たの?」

「む!そういう君は本拠地で暴れていたらしいな?また酷い怪我をしたと聞いたぞ?」

「ちゃ…ちゃいますねん…その…ちゃいますねん!」

「ふふ、わかっている、からかっただけだ」

 

 は~??なんだこのメガネ~!

横腹にパンチを決めつつ飯田君の茶碗にニラと糸こんにゃくを山盛り乗せる!どうだ!鍋でちょっと対処に困る組だ!

肉は私が食べる!食べさせてあげないにゃ!

 

「うむ、美味い!」

「飯田ちゃん、何でも食べるわよ、紅音ちゃんの負けね、大人しくお肉食べてなさい」

「ガルルルル!!」

 

皆が笑いながら鍋を食べる

あぁ!楽しい!楽しくて楽しくてお腹が壊れてしまいそうだ!この楽しさのおかげで何もかも忘れてしまいそう、私が皆に絶対にバレてはいけない隠し事していることも、心のトリガーが緩んできていることも

何もかも忘れてこの瞬間を楽しみたい!

 

 

──────────────────────────────────────

 

「彼らの目的が判明したわ、現行制度、即ちヒーローの殲滅、全国主要都市を一斉に襲撃、機能停止させ無法地帯となったところで四ツ橋力也事、リ・デストロと心求党党首が政界に進出し

武器をバラ撒き自衛という名の自由を謳う。超常原始、法が意味を失ったように、混沌の世を創り出し瓦礫の王座に彼は就く。つまりはオールフォーワンの再演、即ち、日本が物理的にも政界的にも終わるわ」

 

夕方16時ごろ公安施設、誰にも入れない場所にスカーレットと公安会長が2人ソファーに座りながら向かい合う

 

「あぁ~?確か四ツ橋力也ってデトネラット社の社長じゃなかったっけ?コイツは神輿?」

「本丸よ、寧ろコイツが親玉って言ってもいいくらいね」

 

 あびゃ~めんどくせぇ~なんで社会で成功して金持ってて少しぐらいの犯罪なら見逃してやっても良い奴に限って見逃したら不味い犯罪するのかねぇ!

ハーレム作るとか違法な薬物使ってるとか銃器系収集してるとかなら無視してやっても良いのに!

どうせ殺すし殺す前に聞いとくか

 

「んで?どうする?社長なら会社に居るでしょ、私がちょっと忍び込んで暗殺してこようか?」

「貴女本当に使いやすいわね…助かるわ、けどまだ早い、時が来たら手伝って貰うからそのつもりで」

 

 高いお茶を飲み干し机に頬を付き続きを促す

会長は指を三本立てる

 

「知っておいてもらいたいことは3つあるわ」

 

一つ目 脳無の製作者と製作所を発見したわ。製作者は 殻木球大、個性なし。蛇腔総合病院創設者にして現理事長よ

病院の地下に彼しか知らない場所がある、忍び込ませたヒーローからは子犬サイズの脳無と一緒にいると写真が上がってるわ

 

「うっわ、この脳無気持ちわる…はいは~い色々情報揃ってるなら、速攻で暗殺とか捕まえるとかやらないの?」

「今捕まえたり殺したりすると超常解放戦線にこちらがやろうとしていることがバレるわ、だから不用意に消すわけにはいかないの、続けるわね」

 

二つ目 超常解放戦線の隠れたアジトを発見したわ、場所は群訝山荘、病院からそこそこ距離があるわ、これはホークスの情報とGPSから確定している情報

近々重要人物を集めた会議があると情報が流れて来たのよ

 

「あ~なんか見えたわ、ヒーロー連合総動員で潰すって訳ね?リーダーは多分サーかな?向こうはエンデヴァーだ」

「正解よ、よく分ったわね」

「未来を見れて尚且つ自衛できる力が有って下手なプロヒーロー並みに強いからかにゃ?エンデヴァーの方は単純に№1だから」

 

 脚を組み替え少し考える、そうかそうか、サーはこのタイミングで復帰ってなると本格的に総力戦になるって事なのかね?

色々世間が動くぞ~

 

三つ目 作戦が始まる一日前貴女を連れてデトネラット社に行くわ、その時リ・デストロの暗殺をお願いできるかしら?

死体は使えるから出来る限り綺麗な状態で殺して

 

「先生~それは掃討作戦に参加しなくていいって事ですか?」

「まさか、次の日ラビットヒーローミルコと一緒に先行して貰うわ」

「わたしゃFPSの主人公かっての!休日~休日求~いくら金の亡者と言えど休みが欲しい~!」

「一ヵ月は仕事回さないわ、それで勘弁して頂戴、今から忙しくなるの…予算と胃が…」

 

「もしかしてサーが未来予知でもやった?」

 

 

 そうして悪巧みは深く暗く、確実にヴィランを追い詰める

ヒーローにはヒーローの戦い方が

ヴィランにはヴィランの戦い方が

 

公安は決して清廉潔白の正義の味方では無いだろう、地に落ち血に濡れすぎている

だが悪の敵だ、市民の味方だ、ヒーローの味方だ

 

それをわかってるからこそ組織は何処まででも残酷に成れる。

 

──────────────────────────────────────

 

 さてさて季節は早いものでそこから一ヵ月立ちました!春休みに入ったけど実質春休み擬き!だって普通に学校行ってるし授業やってるし?

確かやるよ~って言われた日がもう少しだからボチボチ準備するかな

 

 う~むなんか不安と言うか…仕事が無い、良い事なんだけどおかしい、まるで何かやばい事が知らない所で起こっているような

いや、こういう時の勘は大体当たる、もう何か起こってる前提で行こう!

 

「にゃぁぁ…平和過ぎるぜ、水面下では色々やってるんだと思うんだけどモ?」

「ぶら下がりながら何やってるんですの?」

「百ちゃん、やほ~今の私は爆発に巻き込まれた救助者」

 

「もう!それなら真面目にやってくださいまし!」

「っあぁ!い、痛い!わ、私の足の感覚が無いの!何で!?いやぁぁ!?誰か助けて!!ねぇ!助けてよ!ヒーロー!」

「急に!?」

 

 ただいま救助訓練の最中、私の役割は事故で看板に引っかかってる被害者役、三十分ぐらい待ってるけどいい加減頭に血が上りそう

百ちゃんの救助で血が上るの回避!後私の迫真の演技に微妙に百ちゃんが引いてしまった…

 

 

 そんなこんなありながら授業終了!

帰りのホームルームが始まり相澤先生が私達の前に立ち資料を配って行く

 

それに目を通すと…タイトルに超常解放戦線討伐作戦、随分直球!?

いや分りやすいけども…てかこんなに大々的に言っても大丈夫なの?ほら、色々コンプラ的に?

 

「お前ら次のインターンは少し特殊になる、本格的にヴィラン連合──いや今は超常解放戦線と言った方がいいか、詳しくは今渡した資料を読んでくれ」

「えっと…相澤先生…?これってマジですか?」

 

「大マジだ、一応言っておくがお前らはこれを拒否する権利がある、まだ仮免だ、それに生き死にがかかっているからな、

だがまぁ、キツイ事を言うのであればこれを拒否するならプロヒーローは諦めろ、プロの世界は常に命をかけなくてはいけない」

 

 誰かの生唾を飲む音が聞こえる、ほぼ全員に緊張が走る、だが次の瞬間には全員が覚悟を決める

当たり前だろう!我々は既に死線を何度も潜っている!春にはヴィランの立てこもり!冬には島一つ巻き込んだゲリラ戦!つい最近は世界を巻き込んだ大規模な祭り(テロ)!命を懸ける?今更何を言っているんだこの担任はッ!

入学したてなら兎も角、何度も戦い抜いた!その経験が我々を生かしている!

 

「…はぁ…有精卵が一丁前の目をしているな、良いだろう、作戦を説明する!全員心して聞け!」

 

 

「「「はい!!」」」

 

 群訝山荘組は超常解放戦線の拠点となっている

蛇腔総合病院は脳無の作成している人物が匿われている

それを同時に叩く、群訝山荘組と蛇腔総合病院それぞれエンデヴァー班とサー・ナイトアイ班の二班に分かれるプロヒーローは前線、お前ら学生は後方担当になる

これは被害が広がった時に周囲の市民を避難させる為に手を借りたいそうだ。

 

「はい!相澤先生!先に市民を避難させておくのはダメなのでしょうか!? 万が一被害が出ては遅いと思います」

「そうだな、飯田、だがな、ここで大々的に動いてしまえば奴らにこちらが動いていることが知られてしまう、それは更なる被害が出る可能性が出てくるんだ、だから後方で直ぐに動けるお前らが居る」

 

 そこから詳しい話や人員、我々が何をすればいいかなどが細かく打ち合わせが始まる、と言っても学生は殆ど後方担当なのでそこまで負担は有りません!

尚私はミルコと一緒に先行して博士捕まえてくるのでちょっと忙しい…怠い…

 

そうしてホームルームを終了帰宅!

それから数日私の上司に電話で呼び出された

 




次回からほぼバトルになります

感想高評価お待ちしております!

バトル続きなので小休憩として日常が

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