ラブライブ!サンシャイン!~ダブルな二人~ 作:ぷよでっせMARK Ⅱ
新年初投稿!明けましておめでとうございます!(遅すぎ)
ゼロな二人に重心をおいていたらこうなりました…
すみません(土下座)
題名は帝京平成大学のコラみたいな題名になってしまいました(笑)
あの堕天使が久しぶりに登場!
さらに後半は中須かすみの誕生日回!
…あれ?ダイヤ?理亞?
ダイヤ「作者ァ!おんどりゃー!メインヒロインの私達を差し置いて!」
理亞「何、推しではない中須かすみの誕生日回書いとるんじゃァ!」
作者「ヒィ!コッペパンあげるから許してください!かすみ!助けて!」
かすみ「作者はどうなるのか…それは後書きで!」
それではどうぞ!
Yとの日常~ゲームセンターのココがスゴい!~(おまけ、かすみんの誕生日))
あのライブから翌日、Aqoursはオフとなっている。
そんな探偵所にあるものが送られてきた。
「…あ、報酬金じゃない」
仮面ライダーの月給だった。
かなり封筒が厚い。
実は、翔と風野はここではかかれていないが、様々なドーパントと戦ったためかなりの金額だ。
翔の場合は大体を貯金して、風野はほぼ使う。的な感じのお金の使い道だ。
「どれ…うぉっ!多すぎだろ」
約40万くらいが入っていた。
仮面ライダー自体、命をかけて戦う重たい仕事なだけかなりの給料である。まぁ、いつ死ぬかわからないのであまりおすすめはしないが…
「そうだな…とりあえずこれだけ取っておくか」
札束のなかから今後のことを考え、五万ほど取っておいた。
「やっぱり翔ったら堅実ね…私はガッツリ取るわ!」
風野は約70万あるなかで約50万を取って財布に入れた。
「よし!じゃあ行ってくる!」
今日は探偵所はお休み。最近はあまり休みがなかったため二人は遊びに行くつもりだ。翔はゲームセンターに行くのだが風野はいったいどこに…
「さーて!やるわよ!パチ!」
手首をひねってガチャのように回す運動をした。
パチンコかよぉぉぉ!
実は風野、賭け事が大好きなのである。パチンコに競馬をやっている。
まぁ負けたほうが多いが…
「…前から言ってるけどさ、地球の本棚使ったら勝てるんじゃね?」
「バカ!」
風野はいきなり机を叩き、翔を罵倒した。
「いい!?賭け事ってね!負けるから面白いのよ!負けたからこそ勝った時の嬉しさが強くなるのよ!」
このパチンカスめっ!
「…まぁ、ほどほどにな……昼飯は各自で取ることにするから、今日は自由行動だ」
翔は呆れた目で風野を尻目にしながら外出の準備をした。
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※ゲームセンター
翔はゲームセンターにやってきた。
とりあえず、回りの台を見る。
所々鏡を見つけたら帽子を直したりしてカッコつけているが…
「…休日だから、やっぱ人はいるな……おっ、これやるかな」
翔が止まったのはUFOキャッチャーではなく、BANG!BANG!shooting!であった。
翔はトリガーメモリでマグナムを使用するのだが、エイムを合わせるのに特訓したのがこのゲームである。
そのせいか、いつの間に世界大会でベスト8となるほどの実力者になっていた。
その実力を簡単に説明するなら、どこの位置にどの敵がどの時間に出るかをすべて把握しており、の〇太までとは言わないが0,5秒以内に標準を合わせて発砲することが可能なのである。
そのせいか、トリガーマグナムを使用してもほぼほぼ弾丸が命中するのである。
久しぶりにプレイした結果は…
「腕がなまってたけど、まぁギリギリMASTERフルクリアだな」
なんと成功していた!
しかもフルコンボであり翔はの周りには様々な見物客が集まっていた。
メモを取って研究している人もいればただただ見ている人、プレイをスマホで録画している人もいる。
(やっべ…さすがに目立ちすぎたな)
逃げ道を探し、うまくトイレに入り込んだ翔は少しの間引きこもることになってしまった。
「…やりすぎたなあと五分くらいかな」
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そして時間を開けてトイレから出た。
頭だけトイレの壁からだし、ひょっこり見ると、人だかりはすでになくなっていたようでホッとしながら急ぎ足でUFOキャッチャーのコーナーに向かった。
UFOキャッチャーと言えば所持金でどこまで手を出して取れたときの幸福感が醍醐味である。
……おっと、先程の風野みたいなことを言ってしまった。これでは風野に叱られ…へ?仮面ライダーサイクロン?なんでこっちを見て、イヤァァァァァァァァ!
翔「こんなクソ茶番は置いておこう」
そして翔はとある景品を見つめる少女を見つけた。
「…あいつどこかで」
見覚えがある…だけど場所がはっきりと覚えていない。
服装は黒い服に緑色のジャンバーを重ね着しており、黒いお団子頭の少女…
(…いつだ、今月の内なのはわかるが)
頭に手を置き、記憶を巡らせる。
まず、高校に編入したな…そこで、最初の日にルビィ花丸と数日ぶりに出会って…あれ?
待って!あの堕天使!堕天使さんだ!
入学式の日から不登校の!
名前は確か…よ、よ…よゐこ?わからん
翔はとりあえず近づいてみることにした。
「あー!もう散財しちゃうわよ!」
その少女は景品が取れないのか、がっくりとうなだれた様子でため息をした。
「なぁ」
その様子、さらに景品から何かを察した翔。
(…多分アニメが好きなのかな?しかも俺も好きなやつ)
鬼◯の刃である。その中でも人気がある400億の男(厳密には約500億)煉◯さんでった。
「それ狙ってるなら取ってやるか?」
「へ?…だ、誰」
名前は、よゐこだったか…?まぁ堕天使(仮)と表しておこう
堕天使(仮)は困惑した表情で翔を見た。どこかで見覚えがある反応をしている。翔は堕天使(仮)の前に入り、状況から分析を始めた。
「そうだな…二回やればいけるか?」
そして翔は400円を投入してプレイを始めた。
「ちょっ!私がやってたのよ!」
堕天使(仮)は状況がわからず、目の前でハイエナされると感じたのか、翔を台から放そうとする…が鍛えられた翔の体はビクっともせずに動かない。
そして、
ドンッ
景品をゲットしたのだ。
「ほらよ、これでいいか?」
「…え、くれるの?」
本当にハイエナするつもりだろうと心底思っていた堕天使(仮)は呆気にとられた表情で翔が取った景品を見る。
「約束だろ?自分、約束は絶対守る主義だ」
堕天使(仮)は少し申し訳無さそうに景品を受け取った。
「…えっと、堕天使さんだよな」
「っ!どうして」
まだ思い出せていないようだ。堕天使(仮)は目を皿のようにして見開いた。
翔は口を開いて説明をした。
「浦の星出会った堕天使だろ?たしか…えっと、よゐこ?」
「善子よ!…いや、ヨハネよ!」
「どっちだよ」
プンスカと膨れる善子を尻目に翔はツッコミを入れ、他の景品を見渡す。
「…なぁ、これも煉◯さんのグッズじゃないか?」
2個奥の台にはまたもや同キャラのグッズがあった。
「…行けるな」
翔は台の操作口から呟き、一回分のお金を入れた。
「え?一回で取れるの?」
堕天使(仮)から名前は変わる。善子は興味深そうに様子を見た。
「えっと…右だな?そして……よし!ジャスト!」
またもやすぐにグッズを取れた。
「これもやる。景品はいらねえから欲しいのがあったら何でも言ってくれ」
「!いやでも…あなたに損があるんじゃ…」
善子は翔のことを心配しているようだ。だが翔はただ景品が欲しいだけではない。
「俺は景品が欲しいのではなくて、ただUFOキャッチャーが好きなんだ。だから取った景品は全部やる」
「…いいの?」
善子は若干顔に出さないようにしながらも笑顔にしている。
「あったり前だ!」
「……まって、ナンパじゃないわよね?」
「…まって端から見たらナンパじゃん」
翔は目を見開いて自分がしたことがナンパだと認識してしまった。
「…まぁ何でもいいわ…その、次はこれ欲しいんだけど」
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そして様々な景品を取ってからゲームセンターの店長から土下座で「これ以上取られたら赤字です勘弁してください!」
と泣かれ、今日は帰ることにした。だが善子の景品が一人で持てないため翔も着いていくことになった。
ちなみに自己紹介もしたため、善子は翔がいつであったのか思い出した。
そして善子の家に向かっているのだが…
「ここの上の階よ」
連れられたのはマンションである。しかも翔からしたら見覚えのある……
「本当に善子の家なんだよな」
「そうよ?堕天使ヨハネは嘘をつかないのよ?」
な、なるほど…と若干驚きながらマンションを見る。
そして、翔は後ろにある「風都探偵事務所」を指さして答えた。
「隣俺の家だけど…」
そう、まさかのお隣さんであった!
「……え」
善子はぎょっとした目で探偵事務所を見つめた。
「その…よろしく」
「よろしくお願いします」
隣人のため、翔と善子はそれぞれ改めて挨拶をした。
そして善子の家に入った二人。
「おかえり」
「おじゃましまーす」
翔は軽く礼をして中へと入った。
リビングに向かうと、そこには一人の影があった。
その人…女性、状況を見るからに、善子の母がいた。
だが様子がおかしい、ソファーにぐったりと力なく倒れている気がする。
「ママ?何かあったの?」
善子は呆気に取られた表情で手洗いを先にせずに善子ママのもとに駆け寄った。
「善子…少し熱があるみたいで」
確かに顔が赤い。善子はママに額に手を重ねる。
「熱い……翔、悪いけどテレビの横に体温計あるから取ってくれない?」
「あ、ああ」
翔は言われるがままにテレビ周辺から体温計を探し出して善子に渡す。
「嘘…37.6℃」
「そんな…」
熱があるようだ。
「ごめんね…善子、ご飯作れそうにない…ゴホッ」
結構辛そうだ。翔は見ていられなさそうだ。
翔がとった行動は…!
「善子、キッチンと食材借りていいか?あとで返しに来る」
手洗いをすませ、すでにフライパンと鍋を用意していて、作る気満々である。
「え?…いいけど」
「善子のママさん、少しまってて下さい、善子は看病を」
「ヨハネよ!」
翔は善子にヨハネ!注意されながらも料理を始めた。
病人でも食べやすく美味しいが前提の料理を…
(まずはお粥、定番の定番だけど白米はこれしかないな)
お粥の準備をして鍋をコンロで沸かした。
(次は…ポテトサラダだな。コーンがないのは残念だけど消化にいいし、これにしよう)
そして……
「はい、出来たぞ。質素な料理だがな…」
二人分の皿を出した翔。
善子のママはうとうととした表情で食べ始めた。
「おいしい…すみません、急に料理して貰って」
「気にするな、こっちも好きでやったんだ。ポテトサラダはどうだ?」
善子に問いをした。
「美味しい…これを翔が作ったの!?」
スプーンを握っており、驚きの表情で翔を見上げた。
そして二人はご飯を食べたようだ。翔は流石に人様に作った飯は食べないようなので帰りになにか買うのであろう。
「お客様なのに、こんなことまで…本当に頭が上がりません」
皿洗いや郵便の対応など、全部翔がしていたのである。
そもそもの話、こういうのは風野の世話と同じことであり、料理に関しては小さい頃から精通しており、中学の頃から配達などにも対応できるようになっている。風野の家事?あんな悪魔に任せて置けるか。一日で家だけじゃなく、街全体が汚染されてしまう。
「気にするな。とりあえず、病人は安静にしていたほうがいい。このアパートの隣りにある風都探偵事務所に俺は住んでるから何かあったら連絡してくれ」
そして、翔は帰りの準備をし始めた。
「ねぇ」
そんな翔の腕を後ろから善子は掴んだ。何か恥ずかしそうにもじもじしている。
「…不登校を、直したいの」
「本当か?」
準備の手を止めることなく翔はポーカーフェイスで進めていく。
「えぇ、だから…今度付き合って、探偵として」
そんな大事な場面…ある大事なことに翔は気づく。
「一ついいか、これだけ入っておきたいんだ」
善子の視線が集まるだけでなく、善子ママも翔を温かい視線で見ている。正直こんな事は言いづらいが…これはきっちり言っておかないとな。
そこまで翔が言いたい大事なこととは…!
「探偵ってな、便利屋じゃないからな(笑)」
そんな言葉に二人は笑って返した。
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風都探偵事務所
「ただいまー」
帰ってきた翔、
手を洗ってからベッドにダイブした。
(待って!めっちゃ恥ずかしいこと言ってんじゃん、何やってんだ俺//////これじゃあ善子と同じ中二病みたいじゃないか!…いや中二病とか善子を馬鹿にしているわけではないですすみません)
枕で頭を隠している。その内心は赤く染まって今にも爆発しそうなトマト色
…トマト、
「あっそういえばご飯食べてないや」
腹に手を当てて確認した。ぐぅ…と鳴っている腹の虫。
「やっぱり図々しいかもしれないが善子宅で食うべきだったか?いや、過ぎてしまったことはしょうがない…そうだ、十千万ってご飯もあったよな、バイク使って行くか」
翔はベッドから降り、鍵を締めた後、バイクを発進させて目的地、十千万に向かった。
十千万で志満姉に可愛がられた(意味深特に頬わしゃわしゃなど)のは別のお話…
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おまけ ハッピーバースデーかすみん!
高校一年の頃だ。かすみの家。
「誕生日おめでとう、かすかす」
かすみの誕生日会が開かれた。まぁ、翔と本人しかいないが…
「先輩♡ありがとうござ…だから!かすみんです!」
翔に抱きつこうとしたのだが途中でかすかすと呼ばれたことに気づいたためか、肩をブンブンと強く揺らし始めた。
「すまんすまん(笑)…梨子は来れないか」
中学を卒業してから梨子とは一度も会えないでいる。
いや、一度かすみとピアノ発表会は見に行ったが…
「スランプでしょうか…でも!」
懐かしさを感じていた翔を現実に戻すようにかすみが翔の頬を掴んで甘えてきた。
「今日は、世界一かわいいかすみんのバースデーですよ♡他の人のことは考えたらめっ!ですよ♡」
かわeeeeeeee!
中学二年になってからというもの、かすみは小悪魔になっていた。二人きりの時はいつも甘えてくるのだ。
翔にはかなりの効果抜群だ!例えるなら、翔が格闘ドラゴンタイプならかすみんはフェアリータイプだ。
「コホン…じゃあこれ、俺からのプレゼントだ」
翔はプレゼントボックスを渡した。
かすみのイメージカラーであるパステルイエローのリボンの装飾。
「ありがとうございます!どうせなら、100回かすみんにかわいい!って言ってもいいんですよ?」
「じゃあいらないな?ブッ◯オフで売りさばいてくる」
「止めてください!」
プレゼントボックスを抱きしめたまま犬のようにガルル…と翔を睨み付けた。うんかわいい。
かわいいな
「先輩?今かわいいって」
!?声に出てたのか?
「せんぱ~い♡もう一回かわい~いかすみんに言ってもいいんですよ?」
かわいいってあまり言ったことないのに…!
もうこうなりゃやけだ!あとは知らん!
「かすみ!」
「!?はいっ」
急に呼ばれたためかすみの声は裏返っていた。
翔の猛攻が始まる!
「おまえはなんでいつもかわい過ぎるんだ!いつも微妙に意識しちゃうんだよ!かわいすぎて死にかけてるんだよ!いろんな仕草とか服とか声とかもう尊いんだよ~!他のかわいいじゃなくてクールさとかも見てみたいよ!かすみ!かわいいよ!世界一かわいい!なんで俺なんかがかわいいかすみんと一緒にいられるのかわからないんだよ!こうなったらやけだ!かすみ!宇宙一、いや時空一、かわいいぞ!」
「せ、先輩…♡もう止めてください////」
かすみは翔のキャラ崩壊+かわいい連発で昇天しかけていた。
「はぁ…はぁ…姉ちゃん、おやっさん…ぷよでっせ…俺やったぞ、だから早く俺の誕生日決めろ…」
「誰!?最後誰ですか?あとメタいですよ!」
…翔がキャラ崩壊しすぎてメタ発言してしまったため一旦切り抜きまーす。あ、あと翔君の誕生日募集中です(ガチ)
そしてプレゼントを開けることにしたかすみ。
「じゃあ開けますよ…?」
中に入っていたのは…!
「!これ作ったんですか!?」
翔の自作ドレスであった。それは後にかすみがスクールアイドルとして歌う曲、Poppin 'Up!の衣装だった!
「あぁ、かすみのかわいさを意識してみたんだ。布とかも着心地にこだわって肌に優しい素材にしてみたんだ。良かったらいま着てくれないk……いやもういないし!」
いつの間にか消えていたかすみ、数分後、ドアの向こうから出てきた!
「お、来たか…へ」
「…ど、どうですか?」
かすみのイメージカラーであるパステルイエローと水玉柄のスカート、さらに翔が愛着している帽子を色だけ変えて再現したハットがスーパーベストマッチ!
「か、かわええ…」
翔はすぐに自我を取り戻し口に手を当て、やべっ!と隠すようにした。
「また、二度目の先輩の本心…いただきました♡」
こいつ…サキュバスとかじゃないよな…?
そして時間は過ぎていき、最後の話だ。
「…先輩はあと2ヶ月したら静岡に引っ越すんですよね?」
「あぁ、高校も編入するらしい…」
だか実際、まだ高校の名前は聞いていない。いや答えてくれないのだ。
「…思い返せば、出会ってから約三年、いろんなことがありましたね」
最初は俺が中学一年の時に出会った。
中学の入学式当日に知らない高校生に絡まれていたかすみを発見してから始まった。
そこからかすみにかわいさをプロデュースして欲しい…と頼まれてよく二人で遊んでたよな…
かすみが中学に入ったら俺、梨子、かすみで文化祭のアイドルとして出場して人気一位を取ったし…
「色々あったな…懐かしいのばかりだな」
「ですね、私も高校に向けて頑張らないと!」
「虹ヶ咲学園…だったか?入りたい高校」
「うん、私立の高校で少し前に出来たばかりだから人気な高校…」
「…まずはこの前のテストのシシッ!(44点)をククッ!(99点)にしないとな」
「勉強嫌です~!」
そんな声が響いた夕方六時、翔が自作したかすみの衣装の帽子は夕日に当たって輝いていた。
かすみが虹ヶ咲に合格出来ることを表していたのだろう…
HAPPYBIRTHDAY!かすみ!
ということで第十九話兼かすみ誕生日回でした!
ダイヤ「かわいいって言え!」
作者「かわいいですダイヤ様」
理亞「どうするの?私達のは」
作者「来年以降作ります!次回は多分、西木野真姫ちゃんです!」
ダイヤ理亞「「よろしい」」
翔「作者…今日おまえの命日か?」
この小説が良ければ、さらに作者、ぷよでっせの命日にして欲しくなければ(冗談)感想、お気に入り登録、好評価などお願いします!
ダブルな二人 スーパースター編作ったら見たいですか?
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ヤッテイーヨ(見たい)
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間に合ってます(早く進めろ)
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俺に質問するな(自分で決めろ)