御崎 海香(願いの改竄)/牧瀬 紅莉栖(まきせ くりす)
元ネタ:シュタインズ・ゲート <牧瀬> 紅莉栖(牧島の妹・中学3年生)
身長:145cm
/誕生日:9月27日(てんびん座)
好きなもの:兄貴の写真鑑賞、かわいいもので部屋を埋めること、コスプレ、恋愛小説、映画
嫌いなもの:女顔だと馬鹿にする男子、数学の教師、勉強、アニメ全般、爬虫類(大きいものは苦手だが小さいトカゲくらいは平気とのこと)
家族構成:父、母、兄の5人暮らしで、父は研究職のため家を空けることがよくあり家にいないことが多い。母は主婦業の傍らパートタイムの小説家の仕事をしており基本的には在宅勤務である。そのせいか家事の能力が高く、海香も自然と家の手伝いをするようになった。一方カオルは家事が下手なので必然的に家事スキルは紅莉栖の方が高いことになる。
名前の由来はアメリカの推理作家ジェイムズ=M=テイムズとジョン=スタインベックの作品から名をとったものである。そのためミドルネームとして二人の名が表記されることもあるが、これはペンネームではなくあくまで両親からの呼び名で本名は牧瀬姓がそのまま用いられている。名前の漢字表記は『牧瀬』にしたのは母親の好み。
岡部
倫太郎 声 - 檜山修之/宮田浩美 元ネタ:俺ガイル × シュタインズゲート <鈴村> 八幡くん 本編において八幡とは幼なじみになる高校1年生・17歳。容姿端麗で頭脳明晰、品行方正……要はまあ超人的な完璧イケメン。誰に対しても優しい性格であるがゆえに敵が多い。
元はただのモブだったが、『何かがおかしいこの世界』における主人公である小鳥遊六花と出会ったことで、物語の世界を変えるための運命の手を掴みはじめる。
基本的にクールで、無駄な言葉を発さず感情を表に出さないタイプであるため分かりづらいが……。かなりの照れ屋。
小鳥遊のことを想い続けていて、中学2年生のときにあることがきっかけでようやく告白するも振られるが、その後もしつこくアプローチをかけ続け……
やがて彼女の恋人になり、現在は幼馴染みと付き合いつつ彼女がいる。
ちなみに六花のことが好きになったきっかけが、中学校の頃にあった修学旅行のお風呂で裸を見たのがきっかけでそこから意識し始めていくとかなんとか。
見た目は綺麗系で身長は高めでスタイルも抜群だがバストはEカップで、おっぱいが大きいことを気にしていていつも下着は着けないでそのままにしているのだとか。ちなみに下着を買うときは必ず一人で買いに行く、なぜなら女の子の店員さんが話しかけてくるのが怖いかららしい。
好きな食べ物がお菓子全般で嫌いなものは特にないが苦手なのは唐辛子系はダメだったりする。ゲームは下手くそだけど音ゲーは得意でよくカオルと対戦動画を見せられているとか。甘いものが大好きでチョコは基本一日一個食べなければ翌日は落ち着かないらしく、たまに大好物のチョコレートサンデーを食べることがある。そのせいか胸元はかなりお肉がついてしまっていて、巨乳好きの男性からは憧れの目線を向けられるらしい……。
御崎 和佳(みさき かずよ)/かずみん 声 - 真堂圭 3年生で初めての友達ができ内向的な性格を直そうと頑張ったおかげでクラスの人気者になることができた。その後、生徒会長に就任したことで学校中の中心人物となるまで成長するも、後に魔法少女へなったことが発覚してしまう。当初は戸惑っていたもののすぐに戦いを始めることを決意するも、最初はソウルジェムが濁ってもいないために魔法を使うことができなかった。