CHARLOTTE(シャルロッテ)[部分編集]
お菓子の魔女『紅き血染めの悪魔』は、『仮面ライダーブレイズ』に登場した敵組織。
その名前は――“炎(ほのお)”を意味するドイツ語で、「blast
(ブレスト)」である。......とこの話は本編とは関係ないので後回し! とにかく今は、ブレイズの変身者である九条凛花・ラヴファントムについて触れることが先決だ!
マギアレコードrta qb少女・ワルプルギス撃破チャート - 2.pc1「神浜へ行こう」 - ンは激怒した。かの大邪竜めがけて投げようと思ったのだが...... - ん~んんん~? - ンッンァ~!
アッハッハ!(高笑い)
アハハハハ!!!(絶望に満ちた笑い声)
マギアレコードrta ~lmgsdキュゥべえなんていないよ~ - 第2話 『キュゥべえは見ている』(前編) - ンとキュゥべえは出会った。
魔法少女でも何でもないただの一般人である少年――新条直人と。 彼はキュゥべえを見た瞬間こう言ったのだ。「......なんだこいつ?」
「君は何をしにここへ来たんだい?」「え? それはもちろん――」 直人がキュゥべえに向かってこう叫んだ!
「僕はヒーローになる!」 「――そうさ。僕はヒーローになった暁には君になんでも一つ願い事を叶えてあげるつもりなんだよ。どんな願いも一つだけだけどね......」 「うおおおおっ!! すっげえぇぇぇええ!!!!」 直人は目を輝かせながら雄叫びをあげる。 そして自分の胸に手を当てて言った。「それなら僕を......僕がなりたいものへと変えてくれ!!」 この少年の目には一体何が見えていたのだろうか?..................
【第3章】 お菓子の魔女と契約する前にやることがあるだろぉお!? ということでようやく本編です! はい、そんなわけで今回は主人公である新条直人の過去回でした~。 前回で説明した通り、このお話では『インキュベーターの正体』を最初に知ったのはまどかではなくさやかとなっています。 さやかちゃんがインキュベーターと会うのはまだ後の方になるためですね。 理由は簡単です。彼女はまだ真実を知らないからです。だからこそqbのことを信用できるのです(無慈悲) ちなみにほむらはすでにその事実を知ってます。その上で彼女は動いています。 つまりキュゥべえはもうすでに知っているということですよね。......おや? (wiki確認中......)あっそっかぁ~! どうやらキュゥべえくんも知らないっぽいんでしたねぇ~? これはもう確定と言ってもいいでしょう! というわけで、次回はいよいよメインストーリー1話目になります。 次回もお楽しみに!(次回があるとは言ってない)
誰が為の《物語/運命》 - 第6話 私が信じるモノは - ん? それってもしかしてギャグですか......? 違う? アッハイ そういえば最近、アンケートを実施してますね。 内容は「もしマミさんが魔法少女じゃなくて一般人だったら?」というものです。 マギレコのイベントとかも踏まえて考えてみましたけど......まぁ平和な世界で暮らしていくんじゃないかなって。 正直言うと、私はあまりマミさんは好きじゃないんですよね......いや嫌いとかそういうのではなく好きなんですけど、なんていうかこう......ほらあるじゃないですか。 推しキャラに対してマイナスイメージを抱いてしまうやつですよ。 私はどちらかというと杏子やキリカのようなドス黒いタイプが好きなので......あ! でも別にマミさんが悪いとは言ってませんよ! この結果だって見方によっては全然アリだと思いますし......だからマミファンの皆様に石を投げないでね?
まどマギ見たことねえんだけど、どうやら俺は転生してしまったらしい - 第7話 お人好しすぎると碌なことがないぞ - ンは、ンンンッ!(咳払い) - ンとは! 私のように清く正しく美しく、そして優しい心を持つ者が住むべき世界である!! そう!
私こそがこの世で最も正しい人間なのである!!!(フラグ) - 第8話 やっぱりまどかちゃん可愛いよね - ンは、ンンンッ!(咳払い) - ツォフ・フォッエチニィ・ヴォイオ・ヴェヌスですぅ!!!! はい、ということで第8話始まりまするぅ~!
今回は前回の続きからでございま~す! いやぁ~前回は散々だったようでしてぇ......あの後すぐに魔女が孵化しちゃったんですよねぇ......しかもほむらちゃんとキュゥべえも一緒にいましたよ。......あれれ?
なんか私空気になってないっすか!?
こんなんじゃダメだ! もっと他の二次創作みたいに明るくならなきゃ!! (使命感)というわけで今回はマギウスの一人称視点で