魔女図鑑   作:秋穂ソラト

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第51話

グリーフシードの在処3

ある日、突然人類の祖である〝大いなる父〟が降臨し、そのお告げを聞いた預言者「リドーン」は未来から少女を連れてやってきていた。

そして二人は出会う事になる――! 次回、第四話「魔法少女と聖女達の邂逅(前)」

マギレコ第3部 第1話はじまります

【百江やちよ】 みかづき荘・管理人にして十七歳の女子高生、七海

凪沙を護るためにキュゥべえと契約した経緯を持つ。 魔女との戦いにおいて多くの仲間を失いながらも生還してきた過去があるようだ......。

マギアレコードrta qb少女・ワルプルギス撃破チャート - 1-6:遭遇~討伐まで part.2/10 - ん

☆見滝原で魔女狩りをするrta_part2_0はぁじまぁるよー!

前回は新キャラ『由比鶴乃』が加入した所で終わりましたね。由利ちゃんと出会っておくと神浜市で起きたイベントに巻き込まれずに済みます、やったぜ。

今回はその続きからです。さて、学校を終えた所さん!? 待ってたぜ、この瞬間を待っていたんだッ!!

>あなたは放課後になると下校せずにそのまま家に向かっている途中だった

まどマギ見たことねえんだけどw【完結】 - 4-1:由利ちゃん達とのお買い物 ~その1~ - イン編i - ンッ

はい皆さんこんにちはー、今回もやっていきましょうねー!(デジャヴ)今回は新米魔法少女たちと初顔合わせをしに行く回です。

ホタルちゃんはベテランなので待ち合わせ時間の30分程前から着いています、時間を持て余して暇してるので雑談でもしましょうかね?

>あなたの視界に一人の少女が目に入る。その少女はあなたに気づいたようで手を振って声をかけてきた。

「やっほー!」

「......こんにちは」

この元気な子は『十咎ももこ』と、それに付き合わされている大人しそうな子が『柊心愛(ひいらぎここあ)』ですね。 前者の方は中二病を患ってますが、後者は何というか、アレな子なのであまり近づきたくない人筆頭だと思います。 ただまあ、ホタルちゃんの願いのせいで割と早めに知り合う事となるため仲良くなりやすいんですよねこの子。(暗黒微笑)>あなたは二人に軽く手を上げると二人の元へ近づいた。 「今日は何する?」

この質問は固有魔法持ち特有のものです、大抵の人は適当に返事します。返答をしてくれるのはももこだけというパターンがほとんどですが稀に他のメンバーからも反応してくれることがあります、確率ですが。

この質問をするとももこと由里ちゃんが対応してくれます。たまに椿さんが答えてくれたりするけど、それ以外だと美琴さんとメルちゃんが対応してくれました、ちなみにこの二人は同じ中学校に所属しているようです。由梨ちゃんは『天音月夜』(通称ツキヤメグサ)とも友人だったようです、中学一年の時に出会ったとか何とか......。 あと何故かゆきかとメルが初対面の筈なのに好感度高いんですよねえ。不思議ですなあ。(すっとぼけ)

「あっそぼっ!!」 みゃあお。 さてここでも選択肢が出ましたね。『どこに行きたい?』を選択します、これを選ぶとショッピングモールへ行く事ができます。 ここで選んだ場所がどこになるのかによってイベント内容が変わる場合がありますので注意しましょう(2敗) 今回行く場所はショッピングモールですか、これは幸先良いぞぅ。 ちなみにショッピングモールは魔女結界での出来事の後に行けば必ずイベントが発生しますし、そこで魔法少女仲間の一人である七海やちよさんから連絡先を貰うこともできます、そのため後で連絡を取りたい場合は連絡先を教えてもらう必要があるわけですね。

それでは、三人称視点でイクゾオオオォーーーー!

☆マギレコ実況プレイ~もう一人の始まりの物語~ - episode4_由利ちゃんとのお出かけ(2) - ンは、由利ちゃんに会いに行くことにしました

2日目

15:00~

「いやー、ごめんね待たせちゃってさ。アタシちょっと用事があって遅れちゃったんだよね」 ショッピングモールに着いたところで彼女がやってきた、少し息を切らしている彼女を見るのは初めてかもしれない。 そんなことを考えていると彼女はあなたと目を合わせる。 「......もしかして怒ってるのかな?だとしたらごめんね......」

どうやらこちらの表情から何か勘違いしたらしい。慌てて弁明の言葉を口にする。怒っていると思われたら困るのだ。あなたは首を横に振った後、彼女に気にするようなことではないということを伝えた。

「そう......?なら良かった!それで、今日は何をする予定だったっけ......?」

予定を決めていないのか。ならばこちらが決めてしまおう、あなたがそう言うと彼女は困ったような表情をした。 それもそのはず、今日遊びに行く場所を決めていなかったからだ。 あなたは自分が決めようと言ったが「いいの!?じゃあお願いしてもいい!?」と逆に頼まれてしまった。それでいいのだろうか、あなたはそう思ったが今更言っても仕方がないので了承することにした。 それから二人で歩きながら今日の

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