ラブライブ ~伝説のアイドルと伝説のマネージャーの始まり~ 作:エヌアイ
25、26のライブやバイトも
ありますので小説を書けないことも
ありますが本当に
申し訳ありません。
投稿できるよう頑張ります。
ではどうぞ!
前回のラブライブ!
穂乃果先輩たち
高校2年になって待っていたのは学校が
廃校になるというお知らせ
穂乃果「私の輝かしい高校生活が。」
廃校を阻止するためには入学してくる生徒を
増やすしかない。
そこで私は今大流行のスクールアイドルをやって
学校をアピールすることにしたの。でも……
直村「はっきり言います。スクールアイドルで
学校を救うということはほんの妄想程度です。」
絵里「自分のために何をするべきか
よく考えるべきよ。」
それでも私は学校のために何かしたい。
諦めきれない。私、やっぱりやる。
直樹君の方は?
――――――――――――――――
俺達は自分のやりたい部活を見つけるために
界人は運動系部活に行き、俺達3人は
部活確認と学校の内部を改めて確認のために
ひとまず学校を探索した。そして中庭で
穂乃果「そうだ、お願いなんだけど3人も一緒に来て
学校のいいところを探してくれな~い?」
と誘われて学校を見て、翌日には
スクールアイドルをやるという風に言った。
だが俺はダンサーとしての努力を分かっているからか
直村「はっきり言います。スクールアイドルで
学校を救うということはほんの妄想程度です。」
と言った。だけど穂乃果先輩は
穂乃果「私は本気なんだよ!!そんな風に
言われることも承知の上なんだよ!!
陰で笑われることだってある!!私自身でも
体力もないからすぐに倒れることもある!!
でも、私の歌やダンスで人気になる
だけじゃなくて、1人のアイドルとして勇気も
分けられるようなアイドルにもなりたいの!!!
だからもう一度言うよ
私にダンスを教えてください!!!」
というから「今は」その意気込みを飲んで
俺は指導を始める。
――――――――――――
直村Side
生徒会室
絵里「朝から何?」
穂乃果「講堂の使用許可を
いただきたいと思いまして。」
海未「部活動に関係なく生徒は自由に講堂を
使用できると生徒手帳に
書いてありましたので」
希「新入生歓迎会の日の放課後やんな。」
絵里「何をするつもり?」
海未「それは…」
穂乃果「ライブです。3人でスクールアイドルを
結成したのでその初ライブを
講堂でやることにしたんです。」
穂乃果先輩……確定ではないのに
行っちゃったんですね。正直お世辞にも
いいとは言えませんよ、全然。ちなみに俺達4人は
生徒会室前で待ってる。前の申請もだ。
海未「穂乃果……」
ことり「まだできるかどうかわからないよ……」
穂乃果「えぇ~?やるよ~。」
海未「待ってください。
まだステージに立つとは…」
生徒会長の前で何もめてるんですか先輩たちは。
絵里「出来るの?そんな状態で。」
ほら、ここから話を聞いただけでも分かるぐらいですよ。
生徒会長もあきれてますよ。
穂乃果「えぇ?だ、大丈夫です。」
絵里「新入生歓迎会は遊びではないのよ?」
希「3人は講堂の使用許可を取りに来たんやろ?
部活ではないのに生徒会が内容まで
どやかくいう権利はないはずやん」
絵里「それは…」
穂乃果、海未、ことり「失礼しました。」
穂乃果「やったー!」
直村、界人、学、凱「やったー!じゃありません!!」
生徒会室内
絵里「なぜあの子たちの味方をするの?」
希「何度やってもそうしろって言うんやん。」
絵里「あ…」
希「カードが…」
絵里「うわ!」
希「う!カードがウチにそう告げるんや!」
ガチャ
???「東條、狙ってこれはやったのか?」
希「いいえ、「たまたま」ですよ。
せ~んせい。」
男性教師「東條はあいつらの肩を持つのか。
絢瀬は?」
絵里「私は…」
男性教師「はぁ……お前分かりやす過ぎるぞ、
責任感が強いのはいいがこれだけは言える。
「今の」お前じゃ何も変えられない。」
絵里「先生までそのようなことを。」
男性教師「この学校には廃校を阻止したい奴は
「お前だけ」じゃない。
そしてお前の「本心」はどうしたい?」
絵里「私の、本心…」
男性教師「それさえ分かればお前は「救われる」。
俺が言えるのはここまで。
あとは自分で考えてくれ。じゃあな、
絢瀬、東條。生徒会頑張れよ。」
希「いいヒントをありがとうございます先生。
結構簡単なことやんよ、絵里ち。」
絵里「先生があんなこと言っても私は
やり方を変えない。」
希「(先生もやっぱり分かってるようやけど、
絵里ちの中の鎖が心を制限してるやんね。
そしてその鎖を外すカギは
あの子達7人やんね。)」
廊下
な、なんだ。背中がぞっとしてきた。
界人「直村、どうした?」
直村「いや、なんか少しぞっとしてた。たぶん
誰か俺らのことを言ってたかも。」
界人「んなわけあるかよ。それよりも
先輩達は中庭に行ってるみたいだ、
俺達も行こうか。」
直村「おう、分かった。」
気のせいじゃねぇよな。本当に
背中がぞっとしたんだよな。
中庭 昼休み
今は俺と学、海未先輩、穂乃果先輩だ。
海未、学「ちゃんと話したじゃないですか?」
海未「アイドルのことは伏せておいて
借りるだけ借りておこうと。」
穂乃果「ぬぁんどぅぇ?」
学「そういえば穂乃果先輩はパンなんですね、
いつもなんですか?」
穂乃果「うち和菓子屋だからパンが珍しいんだよ。」
直村「それは初耳ですね。」
学「あんまりパンばかりですと太りますよ。」
穂乃果「分かってるよ~。」
そこに3人の女子生徒が来た。
フミコ「お二人さ~ん、掲示板みたよ。
スクールアイドルやるんだってね。」
海未「え?」
ヒデコ「海未ちゃんがやるなんて思わなかった~。」
海未「掲示板に何か貼ったんですか?」
穂乃果「うん!ライブのお知らせを。」
海未「えぇ?もう勝手過ぎます。」
そういった後海未先輩はどっか行っちゃったよ。
穂乃果「えぇ~?ちょっと
海未ちゃ~ん待ってよ~。」
2人共行っちゃったよ。
ミカ「あれ?もしかして君達が共学生の生徒?」
直村「あなた達は?」
フミコ「いきなりでごめんね、私はフミコ。
横から順番にミカにヒデコ。私達は
穂乃果達とはクラスメイトなの
よろしくね。」
直村「よろしくお願いします。あ、自分は
火本直村です。今は穂乃果先輩達に
ダンスの指導をしています。」
学「私は高橋学で、直村とは幼馴染です。
今はいないですがあと2人幼馴染がいて
4人で音ノ木坂に来ました。」
ミカ「こっちこそよろしく~。他の3人も
直村君と一緒に指導をするの?」
学「いえ、私達はダンスの指導ではなく
飲み物や氷などの準備をすることに
なっています。あとは一緒に
ストレッチなどを行ったりランニングにも
行ったりと。」
フミコ「へぇ~。2人はそれなりにでも動ける
ということか。穂乃果の無理矢理に
付き合っているんでしょう?大丈夫?」
直村「えぇ、何もかもいきなりすぎることばかりですが
1度決めたことを曲げない意志がありますので
今は信じてみようかと。」
ヒデコ「一応私達もスクールアイドルのサポートを
していくつもりだからそこも
同じサポート同士よろしくね。」
直村、学「よろしくお願いします。」
直村「では、自分達は穂乃果先輩達のところに
行きますので失礼いたします。」
学「失礼します。」
ヒデコ、フミコ、ミカ「頑張ってね~。」
廊下
海未「勝手過ぎます。直村の指導があるにしても
後1ヶ月しかないんですよ。まだ何1つ
何も出来ていないのに見通しが甘すぎます。」
穂乃果「でもことりちゃんはいいって言ってたよ。」
図書室
ことり「こうかな?」
凱「それもいいですけどここは
こっちの方でどうですか?」
ことり「ああ!それいいかも。」
凱とことり先輩で何か書いてるぞ。なんだ?
界人は…なんか見てるだけだ。すげぇ静かだ。
海未「ことり?」
ことり「うん、こんなもんかな。みて、
ステージ衣装考えてみたの。」
凱「僕もそれでいいと思いますよ。」
界人「俺も同じく。」
凱「界人雑過ぎる。」
界人「仕方ねぇだろ。俺はこういう
ファッション系のことはあんまり
分からんからな。そこは
凱の専門じゃねぇのか。」
穂乃果「おぉー!可愛い!」
ことり「本当?ここのカーブのラインが難しいんだけど、
何とか作ってみようかなって。」
穂乃果「うんうんうん。」
ことり「さっき凱君が裁縫ができるって言ってたから
一緒に作業しようかなって。」
穂乃果「うそ、そうなの!?凱君。
裁縫が出来るの?」
凱「と言いましても単なる趣味でやってますけど。」
直村「凱、そう謙遜するなよ。中学の
家庭科のことは忘れてないぞ。」
界人「それ俺も覚えてる。家庭科の先生もエプロンの
アレンジをしてかなりの高評価だったし、
俺達も凱から裁縫を教えてもらったよな。」
学「あぁ、あの時の凱には感謝してるよ。」
凱「そ、そんなに言われても何も出ないよ。」
めっちゃ凱が照れてる。こんな凱は久しぶりだな。
ことり「凱君可愛い。」
海未「あ、あのことり?」
ことり「海未ちゃんはどう?」
海未「え……」
穂乃果「かわいいよね?かわいいよね?」
学「どうしましたか?」
海未「こ、ここのスーッと
伸びているものは?」
ことり「足よ。」
直村、界人、学、凱「足ですね。」
海未「みんなまでそんなに言わないでください。
素足にこの短いスカート
ってことでしょうか?」
ことり「アイドルだもん。」
穂乃果「大丈夫だよ。海未ちゃん、
そんなに足太くないよ。」
海未「人のこと言えるのですか。」
学「多分、そういう問題では
ないと覆いますが…」
学も呆れてるぞ。正直俺もだし、今はまだ大丈夫だぞ。
やってることも。そして穂乃果先輩は足を確認してるぞ。
穂乃果「ふむふむ、ふむふむ……
…よし、ダイエットだ。」
ことり「2人共大丈夫だと思うけど。」
穂乃果「あぁ~他にも決めておかなきゃ
いけないこともたくさんあるよね、
サインでしょう、町を歩く時の
変装の方法でしょう。」
学、海未「そんなの必要ありません。」
直村、ことり「それより、グループの
名前決めて(ませんし)ないし。」
穂乃果、海未「おぉーー!」
直村、学「とっても大事なことですよ。」
そして7人でグループの名前を決めるために
本をあさったり、色々メモしたりした。
穂乃果「はぁ~、なかなか思いつかないよね。」
ことり「なにか私達に特徴があればいいんだけど。」
界人「こうして一緒にいるだけでも3人共
全然似てるところはありませんからね。」
穂乃果「じゃあ単純に3人の名前を使って。」
回想
穂乃果、海未、ことり
「どうも~。」
穂乃果「穂乃果。」海未「海未。」
ことり「ことりで~す。」
現実
海未「漫才師見たいですね。」
学「他の人達からしたらそんな名前で世界から
知られても馬鹿にされますね。」
直村「当然却下です。」
穂乃果「直村君達まで。あ、そうだ!」
直村「嫌な予感しかしない……」
学「直村、私もそう思ってる。」
回想
穂乃果「海未ちゃんは「海」、
ことりちゃんは「空」、
穂乃果は「陸」、名付けて
「陸、海、空」」
穂乃果、海未、ことり「守れ、市民の平和を!」
現実
ことり「全然アイドルっぽくないけど。」
界人「それどころか自衛隊ですね。」
凱「まだ漫才のようなあの時の方が
まだましですね。」
直村、学「先ほどのは確実に却下です。」
穂乃果「ひどいよ!言い過ぎだよ!
あぁ~じゃあ~、じゃあ~。
あ、そうだ。」
廊下
穂乃果「これで良し。」
海未、学「丸投げですか。」
直村「集まるとは微塵に思ってませんが。」
穂乃果「こっちの方がみんな興味を
持ってくれそうだし。」
ことり「そうかもね。」
凱「今までのよりはまだ比較的ましですよ。」
穂乃果「よーし次は歌と踊りの練習だ。」
直村「俺はこのまま3人と行動するがそういえば
3人はどうするんだ?ずっと俺達といるだろ。」
界人「俺はこのまま一緒に行くぞ。」
学「私もだ。なんか危なっかしいからな。」
凱「僕も。」
直村「じゃあこのまま7人での
行動は続行だな。」
グラウンド
部員2人「あはは、いぇ~い。」
穂乃果「ここだと邪魔になりそうだね。」
界人「おお、何回見てもやっぱすごいや。
つい見いっちまう。」
学「界人、やっぱりお前は部活の見学に
行った方がいいんじゃないのか?」
界人「いやいや、俺達で決めた
「誓い」の為にも俺は共に行動するぜ。」
凱「そうだね、僕達の「誓い」を
破るわけにはいかないよね。」
直村「……だな、次に行こうか。」
穂乃果「直村君……。」
体育館
穂乃果「うわ~。ここも全部使ってる。」
直村「室内も見てみましょうか。」
廊下 空き部屋前
穂乃果「う~~ん。う~~ん。う~~ん。」
ことり「鍵がかかってる。」
海未「空き教室は使えないんですね。」
界人「とりあえず先生の所に行って、
話だけでも聞いておきます?」
学「それから行動でもいいと思いますよ。」
穂乃果「じゃあ、職員室行ってみようか。」
職員室
山田先生「空き教室を?なんに使うんだ。」
穂乃果「す、スクールアイドルの練習に。」
山田先生「お前らが?アイドル?へっ。」
穂乃果「はっ、鼻で笑われた。」
直村「まぁ大体そうなりますよ。」
山田先生「お前ら4人もこいつの突然の思い付きに
付き合ってると思うが大丈夫か?」
界人「いえ、こうやって一緒にいるのは
俺達の判断で行動していますので。」
山田先生「そ、そうか。強引に連れ回してないだけ
まだいいや。4人をしっかり見て
迷惑をかけないでくれよ。」
穂乃果、海未、ことり「はい。」
結局俺達は何も使われていない屋上に来た。
俺は屋上は初めてだぞ。
穂乃果「で…」
海未「ここしかないようですね。」
ことり「日陰もないし、雨が降ったら使えないけど、
贅沢は言ってられないよね。」
学「練習できる場所があるだけ1歩前進ですよ。」
穂乃果「うん、でもここなら音も気にしなくて
済みそうだね。よーし、
頑張って練習しなきゃ。」
穂乃果「まずは歌の練習から。」
海未、ことり「はい。」
直村「ちなみに自分達で曲はあるんですか?」
穂乃果、海未、ことり「あ…」
ことり「曲は?」
海未「私は知りません。」
穂乃果「私も。」
はぁ、いずれはこうなるわな。プロの所なら1曲ぐらいは
持つかもしれないが、いきなりこうだとな…取りあえず
俺の曲で練習するか。
直村「先輩方、やっぱり自分達で
曲は持ってないんですね?」
穂乃果、海未、ことり「はい、すみません…」
直村「とりあえず自分達の曲があるまでは自分の曲で
歌やダンスの練習をしましょうか。」
穂乃果、海未、ことり
「本当に何から何までありがとう(ございます)。」
直村「いったん教室に戻って荷物を取ってきますので
待ってください。界人、それまでの間
ストレッチでもやってもらってもいいか?」
界人「分かった。学と凱にも
手伝ってもらうぞ。」
学、凱「いいだろう(よ)。」
直村「じゃあ荷物を取ってきます。」
界人「では簡単にですがストレッチを
行いましょう。」
穂乃果、海未、ことり「はい!」
1年廊下
花陽「アイドル…」
凛「かーよちん!」
花陽「は!凛ちゃん」
凛「どうしたの?」
花陽「え?あ、あぁ…ううん何でもない。」
凛「さあ、か~えろ。」
花陽「うん……あぁ。」
3年先輩「何これ?」
花陽「さ、さぁ?」
荷物を取ったから、屋上に戻らないとな。
あれって、小泉?
直村「あれ?小泉、か?」
花陽「わぁ!?あれ、か、火本君?」
直村「やっぱり小泉か。
ん?チラシを見ていたのか?」
花陽「え!?ち、ち、違うよ…」
直村「大丈夫?落ち着いて、自分に話せたら話して、
少しでも楽になるから。あと、
ここでは目立つから教室に移動しよ?」
花陽「う、うん。」
俺達は1年教室に移動した。
1年教室
花陽「私、昔からアイドルが好きなのは
凱君との話で分かってるよね?」
直村「凱とあんなに話してたからな。」
花陽「アイドルは大好きなんだけど、私は
かなり臆病で自分は出来ないと
思ってしまうの。友達の凛ちゃんも
分かってくれてるし、凛ちゃんは学校の部活は
陸上のような運動系に入るって言ってたの。」
直村「あのチラシを見なかったらきっと
そうだったかもな?」
花陽「うん、でもやっぱり私はアイドルが大好きだし、
アイドルをやりたい。その思いは変わらない。」
直村「そうか、その話を聞けただけ良かった。
また何かあったら自分に言ってくれ、
出来ることは限られるが力になる。
何事も焦っちゃだめだ、ゆっくり考えて
自分の本当にやりたいことを考えてほしい。」
花陽「自分の、本当にやりたいこと…」
直村「じゃあ自分はこの後屋上に行くから。
…一緒に行く?」
花陽「ううん、火本君の言ってた自分の本当に
やりたいことをまた考えてみる。」
直村「分かった、じゃあな。」
花陽「うん、またね。」
そういって俺は荷物をもって屋上に向かった。
小泉、自分の本当にやりたいことを考えて。
そうすれば何がしたいかきっと分かるよ。
後は自分の中の判断と行動だよ。
ということでアニメにもあった「前回のラブライブ!」を
入れましたがどうでしょうか?ようやく
第2話編が始まりました。
まだ第2話編は書き終わってません。速めに終わらせます。
オリキャラもまた登場しました。誰でしょうか?
でも一緒に誕生日物語も書いてますので
同時進行によりなかなか
手が付けられていません。
ちなみにLiellaの誕生日物語は
全員保留致します。純粋に
多く書けないのと後半のネタバレに
なりますので、もう少し進んだら
書きますのでそれまでお待ちください。
…今更ですがアニメとは違う感じの流れですが
どうでしょうか?変ですか?こうでもしなければ
オリキャラたちの影が薄くなりそうですので
物語やセリフを俺なりに書き換えました。
少しでも良ければ俺自身も嬉しい限りです。
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