ラブライブ ~伝説のアイドルと伝説のマネージャーの始まり~   作:エヌアイ

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長らくお待たせしました!
今ですが投稿いたします!

ただ色々なアナログゲームが出ます、
知っているものもあればそうでないものも……
どういう遊びかは動画や説明などネットで見てください
(投げやり状態)

ではどうぞ


オリジナル:「5人」のお出かけ

直村Side

俺達17人が合宿から帰って翌日の事、

俺達4人ともう1人の子と今街に出かけている。

そして集合場所にてあってから出かけるために

とある駅前にて待ち合わせをしている。

今の時間は9時30分だ。

 

駅前

 

  直村「今は俺と界人、学に凱が今いるな。」

 

 

  界人「ああ、だが夏休み中なのに

     無理やりすぎたか?」

 

 

   学「嫌、夏休み前に話をしたらなんか

     嬉しそうだったからそれは

     無いんじゃないのか?」

 

 

   凱「そうだよ、だからきっと来てくれるよ!

     お!来た来た

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     「梨子ちゃん」!!」

 

もう1人とは俺達のクラスメイトの梨子ちゃんだ。

 

  梨子「わ、私……友達と出かけるの初めてで……

     だから……よくクラスで話す

     直村君達と一緒で……

 

 

 

     嬉しい。」

 

 

  直村「そっか、今日はよろしくな。」

 

 

  梨子「ええ……よろしくね。」

 

 

  界人「梨子、凱がいきなり言ったんだが

     あん時本当に大丈夫だったのか?」

 

 

  梨子「わ、私だって驚いたわよ。」

 

実は終業式前に俺達はこんな話をしていた。

 

回想

 

終業式 教室

 

   凱『ねえ梨子ちゃん、夏休み中は

     何か予定は無いの?』

 

 

  梨子『ううん、特にないけれど。』

 

 

   凱『じゃあ夏休み中になるけど僕達と一緒に

     出掛けない?』

 

 

  梨子『わ、私と!?』

 

 

  直村『凱、いきなり過ぎだろ!?』

 

 

  梨子『な、直村君達!?』

 

 

  界人『凱がいきなり言ってきてごめんな。』

 

 

   学『でも梨子さんを誘うのは本当なんだ。』

 

 

  梨子『他の女の子もいるのになんで私が?』

 

 

  直村『凱が梨子ちゃんが元気が無さげだから

     俺達と出かけるのはどうだって。』

 

 

  梨子『で、でも……私といても

     楽しくなんかないけれど……。』

 

 

   凱『そんなこと無いよ梨子ちゃん!

     僕も直村達も一緒にいたいって

     思ってるんだよ!』

 

 

  梨子『そ、そうなの直村君、界人君、学君?』

 

 

直村、界人、学『もちろん!』

 

 

  梨子『……ならば、私で良ければいいよ。』

 

 

   凱『本当に!?やったー!!』

 

 

  直村『だが俺達は部活の合宿があるから

     その後でいいか?』

 

 

  梨子『合宿があるの!?ならばその後でいいよ。』

 

 

   凱『じゃあさ、僕達5人の

     グループを作ろうよ!』

 

 

  直村『ああ、その方が全員に連絡が分かるからな。

     梨子ちゃんもいいか?』

 

 

  梨子『私もいいよ。じゃあ私の連絡を渡すね。』

 

回想終

 

  梨子「私、こうやって誘われる事は

     今までもなかったからね。

     だとしたら4人は部活の合宿があったけど

     昨日帰って来たんでしょ?大丈夫なの?」

 

 

   凱「約束をした以上僕は必ず実行するからね。」

 

 

  直村「確か明後日あたりから

     俺のダンサーの大会もあるから

     そのための息抜きとしてもいいな。」

 

 

  梨子「そっか、直村君は現役のダンサー

     だったのよね。私も見に行くわ。」

 

 

  直村「ありがとう梨子ちゃん。」

 

 

  梨子「でも今は直村君達4人とこうやって

     いるけれど最初はびっくりしたわ。」

 

 

  直村「通称コミュ力おばけの凱だからな。

     男女関係なく話に言っちゃうんだ。」

 

 

   凱「だって1人でも僕は

     仲良くなりたいんだもん。

     梨子ちゃんのようなクラスメイトなら

     なおさら。」

 

 

  界人「確か凱が入学式が終わってすぐに

     梨子の元に向かったんだよな。」

 

 

  梨子「うん、あれは人慣れしていない私は

     驚いたよ。」

 

回想

 

   凱『ねえねえ、梨子ちゃんだよね?』

 

 

  梨子『え!?う、うん…そうだけど……

     クラスメイトの……あなたは?』

 

 

   凱『そうだった、僕は鍵本凱!よろしく!』

 

 

  直村『おいおい凱、いきなり過ぎだろ。

     彼女も困ってるよ。』

 

 

  梨子『あなたは?』

 

 

  直村『ああ、自分は火本直村だ。

     クラスメイトとしてよろしくね。』

 

 

  梨子『うん、こちらこそよろしくね……。』

 

 

  界人『おーい直村、凱!』

 

 

  梨子『ひぃ!?』

 

 

  直村『界人あんまりでっかく言うなよ、

     周りも驚くぞ。』

 

 

  界人『おっと、それはすまねぇ。学、こっちだ。』

 

 

   学『凱はいつも話しかけに言っちゃて

     驚かせるわ、界人は外見や声で怖がられて

     大変だ。私と直村の方がまだましだ。』

 

 

  界人『おい学、外見などは気にしてるんだから

     掘り返すな。』

 

 

  梨子『あ、あの……あなた達は?』

 

 

  界人『いきなり驚かせてすまないな、

     俺は坂巻界人。』

 

 

   学『私は高橋学。』

 

 

  梨子『坂巻君に高橋君ね?よろしく……。』

 

 

  界人『……まさか、まだ俺が怖い?』

 

 

  梨子『う、うん……ごめんね。』

 

 

  界人『気にするな、それはいつも言われるんだ。』

 

 

  梨子『私は桜内梨子、4人共よろしくね。』

 

 

直村、界人、学、凱『自分(俺)(私)(僕)こそ

          よろしく!』

 

回想終

 

  直村「だけどすぐに凱が同じ

     クラスメイト同士だから名前呼びでいこう

     ってなったんだよな。」

 

 

  梨子「そしてオープンキャンパスが

     終わったあたりから直村君が1人称が

     「俺」になったり、いろいろ言ったりで

     直村君に何があったのって思ったの。」

 

 

  直村「ああ、あの時か。あそこで部活仲間にだけど

     俺の中学の事を話したからな。」

 

 

  梨子「中学の?」

 

 

  界人「ああ、それを話したら部員たちは

     怒りや泣いていたからな。」

 

 

  梨子「怒りや泣いた!?何があったの!?」

 

 

  直村「そっか、まだ梨子ちゃんには

     話してなかったんだ。長くなるが聞くか?」

 

 

  梨子「え!?でも嫌な事なんじゃ……。」

 

 

   学「入学式からよく一緒にいる仲だ。

     なのに梨子さんに隠したままなのは

     変だと思ってな。」

 

 

  梨子「……分かった、聞かせて。」

 

 

  直村「ここじゃ、場所が悪いから

     ちょっと変えるぞ。」

 

駅前で集合しても話すには場違いすぎるから

俺達は話がしやすい場所として近くの公園に移動した。

 

公園

 

  直村「結構長くなるがすまないな。」

 

 

  梨子「ううん、大丈夫。」

 

 

  直村「じゃあ話すよ、中学の3年間

 

 

 

     「地獄の3年間」を。」

 

俺は意を決して梨子ちゃんに中学の事を話した。

 

約1時間後

 

  梨子「うぅっ……ううっ。本当に大変だったね

     直村君。(泣)」

 

 

  直村「今日会って暗い話になってごめん。」

 

 

  梨子「少しでも直村君の事を知れて良かった。

     私もその集団は許せない。」

 

 

  界人「そうやって言ってくれるやつがいて

     感謝してるぜ。だから何があっても

     俺達は直村のそばにいるんだ。

     俺達の誓いと共にな。」

 

ここで学が話題を変えた。

 

   学「あんまりすぐに心は変えられない

     かもしれないがどこか行かないとな。」

 

 

   凱「そうだね、どこに行くの?」

 

 

  直村「そういえば梨子ちゃん俺達と

     行きたいところがあるって前に

     言ってたよな?」

 

 

  梨子「うん、じつはゲーム屋に行きたいの。」

 

 

  界人「ゲーム屋に?」

 

 

  梨子「学校で一緒に過ごしても私達5人が揃って

     遊ぶことは今日が初めてで

     何か1つでもパーティーゲームとかあれば

     5人で楽しく遊べるんじゃないかなって

 

 

 

     ……ダメかな?」

 

 

  直村「いや、俺は賛成だ。」

 

 

  界人「直村と同じく。」

 

 

   学「そういえば5人で学校以外で

     出かけるのは初めてだな。」

 

 

   凱「そういう事ならばゲーム屋に行こうよ。」

 

 

  梨子「ありがとう、じゃあ早速お店に行こ。」

 

俺達はお店に向かって皆で遊べるゲームを

探しに行った。

 

とある大型店

 

   学「そういえば梨子さん、あの時に

     「5人揃って」って言ったけど

     もう誰かと遊んだの?」

 

 

  梨子「うん、凱君と。」

 

 

  界人「凱、抜け駆けで。」

 

 

   凱「寂しそうにしていたから僕から

     一緒に遊ぶと言ったの。

     直村も来たんだよ。」

 

 

   学「直村、お前もか。」

 

 

  直村「ああ凱から誘われたこともあるし、

     梨子ちゃんも俺も一緒に来て欲しい

     とのことだったからさ。」

 

 

  界人「……俺に話が来なかったのは俺の怖さか?」

 

 

  梨子「うん、あの時は直村君と学君がいたから

     話せたけれどまだ私だけじゃ

     界人君は怖いなって。ごめんね。」

 

 

  界人「大丈夫だ、それに前の事は前で今は今だろ。

     多少でもなれたんじゃないのか?」

 

 

  梨子「うん、……あ、着いた。

     皆で一緒に見てみよう。」

 

お店の中を歩いてそして目当てのお店が見つかって

俺達は入っていった。

 

大型店 ゲーム屋

 

  直村「これは少人数制の遊びだな。」

 

俺が見せたのは「カタン」だ。

 

  界人「定番の「人生ゲーム」は?」

 

 

  梨子「私は「キャット&チョコレート」かな?」

 

 

   学「私は「アルゴ」だな。」

 

 

   凱「僕はこの「バトルライン」かな。」

 

 

  直村「これらだけじゃなくてデジタルも

     やるのか?」

 

 

  界人「当たり前だ、でもデジタルや

     定番的な物ならば直村にあるだろ。」

 

 

  直村「で、オセロや将棋、チェスなどは

     学の家にあるな。」

 

 

   学「これらの中で今家にあるもの

     ってあるのか?」

 

 

  直村「俺は人生ゲームとキャット&チョコレート

     があって、更に「ラブレター」もあるぞ。」

 

 

   凱「あ!ラブレターあれは面白いよ!」

 

 

  界人「確か「ZENO(ゼノ)」もあったよな?」

 

 

  直村「ああ、μ’sのみんなも誘って

     遊ぼうと思っているぞ。」

 

 

   凱「ここのは無いけれど「人狼ゲーム」なら

     僕の家にあるよ。」

 

 

  界人「俺は確かバトルラインと

     「テストプレイなんてしてないよ」に

     「ハゲタカのえじき」だな。」

 

 

   学「私のは確かさっき言ったオセロや

     将棋などは勿論、「枯山水」や

     「二ムト」などもあるな。」

 

 

  直村「じゃあ俺はこれ、「インサイダーゲーム」を

     買って来るな。」

 

俺はインサイダーゲームを買うためにレジに行った。

 

   学「私はこの「もじぴったん」を買うかな。」

 

学はもじぴったんを買う。

 

  界人「俺は「トマトマト」だな。」

 

界人はトマトマトを買いに行く。

 

   凱「梨子ちゃんは何かないの?」

 

 

  梨子「う~ん、私が何か見たいって言いながら

     中々見つからないのよね。」

 

 

   凱「何か気になるゲームってある?」

 

 

  梨子「私のか……あ!そういえば

     あれがあったわ。」

 

梨子ちゃんは気になる商品を取りに行った。

 

  梨子「私のはこれよ!」

 

 

   凱「これは「ワードバスケット」?」

 

 

  梨子「説明なども見たけれどこれが

     面白そうと思ったの。」

 

 

   凱「あったならばそれを買うのが

     いいんじゃない?」

 

 

  梨子「ええ!買いに行ってくる!」

 

そして梨子ちゃんも買いに行った。少ししたら

俺から始まって皆戻って来た。

 

  直村「これで全員戻ったな。そうだ、

     さっき買ったやつも含めて俺の家で

     これら遊ばないか?」

 

 

  界人「ああ、そして自分の家にあるやつも

     持ってくるという事もか?」

 

 

  直村「みんないいか?」

 

 

   学「ああ、面白いことになりそうだ。」

 

 

   凱「僕も大賛成!」

 

 

  梨子「ねえ直村君、この後一緒に家に行っても

     いい?直村君お家が分からないの。」

 

 

  直村「ああ、俺が一緒に行くよ。

     お前らは家に帰ってからか?」

 

 

  界人「ああ。」

 

 

   学「だが直村の家で昼にするがいいか?」

 

 

  直村「ああ、何が食べたい?先に作っておくが。」

 

 

   凱「僕はオムライス!」

 

 

  直村「皆もか?」

 

 

界人、学、梨子「ああ(うん)。」

 

 

  直村「じゃあ界人、学、凱は自分の家に帰って

     そこから1つや2つゲームを持ってきて、

     俺と梨子ちゃんは俺の家にいる

     という感じだ。」

 

界人達3人は自分の家に、俺と梨子ちゃんは俺の家に

向かった。そして家に到着した。

 

直村の家前

 

  直村「さ、ここが俺の家だ。」

 

 

  梨子「え!?ここが直村君の家!?大きいのね。」

 

 

  直村「やっぱりみんな驚くのか、

     3人もそうだったよ。ここは屋敷かって。」

 

 

  梨子「そりゃ驚くよ。」

 

 

  直村「じゃあ中に入って欲しい。」

 

俺と梨子ちゃんは家に入った。

 

直村の家内

 

  直村「まさか俺が言ったことでもあるが

     ここまで速く家に戻るとはな。」

 

 

  梨子「おじゃまします。」

 

 

  直村「リビングに座って待ってて、

     お茶入れて来るから。」

 

 

  梨子「ありがとう。」

 

俺は荷物をいつもの所に荷物を置いた後

キッチンに行って麦茶を入れた。

 

直村の家 リビング

 

  直村「麦茶だけど飲める?」

 

 

  梨子「ええ、ありがとう。」

 

 

  直村「じゃあオムライスを作ってるからな。」

 

俺はオムライスを作りながら梨子ちゃんと

話をしていた。

 

  梨子「確かお兄さんがいるって言ったけど仕事?」

 

 

  直村「ああ、兄さんは教師として学校にいる。」

 

 

  梨子「直村君達の部活の顧問をしながら

     授業の成績などを付けたり

     授業のプリントなどを作ったり、

     大変なのね。」

 

 

  直村「教師じゃなくても俺達生徒は夏休み中で

     休みだが社会人は今は夏休み期間であっても

     仕事に行く、当然のことだが

     大変なんだよな。」

 

 

  梨子「……直村君も今は現役のダンサーで

     テレビにも出てるんでしょ?」

 

 

  直村「ああ、だから兄さんの「行くのが辛い」

     ってのが分かるんだ。」

 

 

  梨子「理解が速すぎるような……

     あ、3人も来たのかも。」

 

家のチャイムが鳴った。

 

  直村「よし、5人分のご飯が作り終えて

     混ぜて行こう。後卵もだ。」

 

 

  梨子「本当に料理は手伝わなくていいの?」

 

 

  直村「ああ、俺から作るって言ったんだ。

     最後まで俺が作るさ。ようやく1人分だ。」

 

 

  界人「直村!俺達着いたぜ!」

 

 

  直村「来たな!まだ完成していないから

     梨子ちゃんと待ってて欲しい。」

 

 

   学「流石に5人分となると時間はかかるな。

     先に4人で遊んで待ってるか?」

 

 

   凱「そうだね、もう少しかかりそうだし。」

 

 

  梨子「何して遊ぶの?」

 

 

  界人「とりあえず梨子の買った

     ワードバスケットは?」

 

 

  梨子「わ、私のでいいの?」

 

 

   学「せっかく梨子さんが気になるって

     買ったものだ。まずは私達で

     遊んでみよう。」

 

 

  梨子「ありがとう!早速遊ぼう!」

 

なんか元気になったみたいだ。こんな話もありながらも

俺はオムライスを作る。

 

約1時間後

 

俺以外の4人でワードバスケットで盛り上がり、

常に界人が最下位になることがいつもの結果らしい。

そして俺はようやくオムライス5人分が出来たから

みんなの元へ持って行った。

 

  直村「時間がかかってしまった。すまない。」

 

 

  界人「大丈夫だぜ直村、俺達で

     盛り上がっていたからな。」

 

 

   学「再開は界人なのは相変わらずだが。」

 

 

  界人「俺の言葉不足などが招いて

     毎回最下位なんだ。」

 

 

  直村「何回やったんだ?」

 

 

   凱「20回。」

 

 

  直村「全部最下位と。」

 

 

  界人「やめろおお!!!!」

 

 

  梨子「食べながらでも話は出来るでしょ、

     食べようよ。」

 

 

  直村「じゃあ食べるか。」

 

 

  全員「いただきます!」

 

そしてみんなで昼を食べ、その後に5人でいっぱい

アナログゲームを遊んだ。そして梨子ちゃんから

まさかのみんなで遊びたいという事からまさかの

俺の家で泊りをするとのことだ。

大胆過ぎだろ!!!!梨子ちゃん!?

いきなり泊まると言ってきたので何も荷物もないからか

流石に親に連絡を入れたり荷物を持ってきて俺の家にて

夏休みの泊りが始まる。




約1週間半ほど投稿が出来なくて
本当に申し訳ありません!!!
(全力土下座)
中々投稿出来ませんでしたので
今日もう1話投稿いたします!

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