[chapter: ふんどぅらば! ]
第1試合 戦艦VS軽巡
提督「プレイオフ!」ピーッ!
長門「始めて良いのか悪いのか分からない掛け声だな。」ピッチャー? ダ
陸奥「良いんじゃない?」キャッチャー? ヨ
那珂「ビッグセブンなんかにアイドルは負けないんだから!」キャハッ☆
長門「…ほぉう?」イラッ
陸奥「…長門、遠慮はいらないわよ。」ニッゴリ
長門「応!」
長門「だらっしゃぁぁあああ!!」ズドォン!!
那珂「フフッ…」ギラッ
那珂「死にさらせぇぇえええ!!」サツジンテキナスマイル!
グワラゴラガキーン!!
提督「ブルァァァォウ!?!?」メシャア
一同「「「「「!?」」」」」Σ(゚Д゚)
提督「ぐふぅっ…」 _(┐「ε:)_ バタッ
一同「「「「「……」」」」」
長門「その……キレイに、顔面に行ったな。」
那珂「審判用のマスクごとめり込んだよね……」
陸奥「あ…あらあら〜(汗)」
神通「那珂ちゃんったら、アイドルらしからぬ顔ですごいこと言ってませんでした?」
川内「凶悪〜」ケラケラ
球磨「それより提督は大丈夫なのかクマ?」
多摩「青葉のハリセンでも死なないくらいだから、たぶん大丈夫にゃ。」
一同「「「「「それもそっか。」」」」」
青葉「試合再開!」ピピーツ
那珂「来いやぁ!!」ギラッ
長門「長門ビィィイイイムッ!!」タダノゼンリョクシュート!
天龍「いやいやいやいや!?」Σ(゚Д゚)
提督「砂糖と塩を天秤にかけてナタデココ諸共宇宙の不死蝶にX-105から酸性雨の漬物へのカテゴリーバナパス象牙まな板仕様にチャンスタイム煮卵アクセルからのはひふへほチックなオリハルコン秋刀魚メンカタアブラカラメヤサイニンニクショウガエクスカリバーマシマシで八尺瓊勾玉ロマンぶっぱ」ビクンッビクンッ
山城「どう見ても大丈夫じゃないわよ!?」
伊勢「メディーック!!」
[chapter: 119は911也 ]
明石「いっちにーさんしー」タッタッタッタッ
夕張「ア○ソック♪」タッタッタッタッ
明石「ピンチに速いぞ」タッタッタッタッ
夕張「○ルソック♪」タッタッタッタッ
明石「疲れた胃には?」タッタッタッタッ
夕張「ソル○ック♪」タッタッタッタッ
明張「「いぇ~い!」」ハイタッチ
天龍「しばらく放置してる世界線のネタをやるなよ!!」
明石「だって急に降りてきたから…」イジイジ
夕張「アムロさんかまってくれないし…」イジイジ
天龍「メタいわ!他の世界線の話をするな!」
伊勢「それより急患だよ!」
提督「山芋じゃが芋さつま芋タロイモ里芋こんにゃく芋長芋自然薯海老芋焼き芋ふかし芋とろろ芋大学芋粉吹き芋揚げ芋生芋男爵芋おいも酸いも甘いも」ビクンッビクンッ
明石「あっちゃ〜。これは本格的に修理しないとですね〜」
北上「あははは、提督おもしろ〜い」ツンツン
大井「北上さん!そんなばっちぃモンに触っちゃいけません!」メッ!デスヨ
木曾「早く運んでくれ。バグってちゃ使い物にならないからな。」
明石「了解しました〜。夕張、そっち持ってくれる〜?」ギュッ
夕張「オッケー」ギュッ
明張「「せーのっ!!」」グイッ
提督「あ”ぁ”ぁ”あ”あ”あ”あ”ぁ”あ”ぁ”あ”ぁ”あ”ああ”あ”!?!?!?」ガクガクガクガク
天龍「お前らいったいドコ持ってんだよ!?」Σ(゚Д゚)
夕張「B地区」
明石「男の子の宝物」
天龍「んなトコ持ったら提督が(いろんな意味で)死んじまうだろうが!!」
日向「よし。ならば瑞雲法被と瑞雲小隊で担架を作ろう。」
伊勢「瑞雲の瑞雲による瑞雲の為の瑞雲製担架だね!」
伊勢型「「メイドイン瑞雲!!」」ブゥーン
金剛「なんでもいいからさっさと医務室かダストボックスに運ぶデース!!」テートクー!!