本シリーズに登場したオリジナルキャラのデータをまとめました(登場したリクエストキャラは順次追加します)
結城友奈(ユウキ ユウナ)
年齢:18歳
身長:158cm
体重:秘密
好きな車:AE86
特技:ドリフト全般
嫌いなもの:暴走族、ハチロクをばかにする人
モデルキャラクター:結城友奈
結城友奈は勇者である
ハチロクのドライバーで出身は赤城と秋名の中間ぐらい。ストリート出身の母の影響を受けて走り屋を目指すようになり主に赤城を中心に走っている。明るくて元気な性格だが、ふと座席に座れば見た目では想像できない華麗な走りを炸裂させる。
トヨタ・スプリンタートレノ AE86型 GT-APEX 3door(1983年式 前期型)
ボディカラー :ハイテックツートン
(ホワイト / ブラック)
馬力:210~240馬力
搭載エンジン:TRD製AE101用グループA 20バルブ 4A-GE 同時点火仕様
駆動方式:FR
外装パーツ:CIBIE製T353フォグランプ・RS-Watanabe製EIGHT SPOKE・FUJITSUBO製MC50シングルテールマフラー・TRUST製TR Muffler・アクリルリアウインドウ・FRPリアハッチ・ドライカーボンボンネット・黒色塗装リトラカバー・RAYBRIG製マルチリフレクターライト・赤城レーシング専用サスペンション・ラリー用クロスミッション
内装:前期型2ドアGT-APEXアナログメーター・イタルボランテ製アドミラル・星光産業製A/Cドリンクホルダー・レーダー探知機・2連追加シガーソケットキット・フォグランプスイッチ・バケットシート・4点式シートベルト・smith製クロノメトリック機械式12000回転スケールタコメーター・smith製機械式油温計、油圧/水温デュアルメーターを使用した2連ワンオフメーターパネル
ナンバー
群馬 51
ゆ 15ー548
昔、母がレースや峠で使用していたのをそのまま友奈が乗り継いでいる。多少のセッティング変更はあるが、基本的には変わらずグループA仕様4AGを搭載し、高回転型エンジンとして猛威を振るう。
結城春香(ユウキ ハルカ)
年齢:45歳
身長:164cm
体重:「大人の秘密♪」
好きな車:AE86
特技:ドリフト全般(どんな状態でもドリフトできる)
嫌いなもの:エコカー
友奈の母で元祖赤城の歌姫、昔は峠で猛威を振るっていた。その後、子育てのため一度走り屋を引退したが、娘の英才教育に勤しんで様々なテクニックを叩き込んだ。そして自身のハチロクを友奈に渡したあとはGTRに変更して、時々サーキットや峠を走り込んでいる。現在旦那さんは単身赴任中。高橋涼介とは過去に何度もバトルしており顔見しりの様子。
搭乗車種…BNR32 スカイラインGT-R V-specII(1994年式)
ボディカラー:ブラックパールメタリック
馬力:350馬力
搭載エンジン:RB26DETT
外装パーツ:nismo製フロントバンパー、Veilside製フロントリップスポイラー、WORK製ホイール、スポーツマフラー
ナンバー
群馬300
は 85ー250
ハチロクを友奈に渡したあとに乗り始めた。元々はハイパワー車に興味はなかったのだが耐久性や加速などなどどうやら虜になってしまったらしく今は子育ても落ち着いたため、空いている時間があれば定期的に峠やサーキットなどの走行会に参加している。
降矢祐也(フルヤ ユウヤ)
年齢:18歳
身長:167cm
体重:54キロ
好きな車:三菱ランサーエボリューション全般
特技:立ち上がり勝負、アクセルワーク
嫌いなもの:外車、チャラい女
(オリジナルキャラ・黒髪短髪)
友奈の親友でどこにでもいる高校生、4WDの特性を活かした走りが得意としている。ドリフトも得意で友奈ほどではないがなかなか上手い。彼女とは幼馴染で付き合いも長いようだ。
搭乗車種:E-CD9A三菱・ランサーエボリューション
カラーリング:アークティックブルーパール(ホンダ)
馬力:270馬力
搭載エンジン:4G63型 2.0 L 直4ターボ
駆動方式:4WD
外装パーツ…MonsterSport製ボンネットステッカー、GSR用純正アルミホイール(OZレーシング製)、コンピュータ書き換え
ナンバー
群馬350
な 35ー875
祐也の相棒。見た目は普通のランエボであるが中身は少しばかりかいじっているため市販よりも馬力は上がっている。親戚が乗っていたのを安く譲り受けて貰い、最初こそは中継ぎ用の車だったが今では自分の愛車として大切に乗っている。(リメイク前と車両を変更させて頂きました)
焔羽南(ホノ ハナン)●
年齢:18歳
身長:157cm
体重:秘密
好きな車:ロードスター
特技:??
嫌いなもの:軽自動車、電気自動車
モデルキャラ:東雲椎名(米立様より)
s レイマリchのオリジナルキャラクター
友奈の一番親友であり元気ハツラツな女子高生、明るさなら誰にも負けない自信がある。親が整備工場を営んでいる影響か車の知識はプロ並、どんな車でも直せてしまう腕の持ち主である。ストリート経験は浅いものの走りに関してはサーキットなどの場所によく言っているため実力はそれなりにある。
車にしか興味がないボーイシュ系の女の子だったが、最近祐也にされたラッキースケベのせいで意識するようになったとか…((
ちなみに第二十九話で着ていた水着のモデルは、Sレイマリch福袋(梅セット)の東雲椎名の水着姿。
登場車種
トヨタ・スープラ JZA80型(1993年式)
ボディカラー:スーパーレッドⅣ
馬力:500(?)馬力
搭載エンジン:2JZ-GTE型
2,997cc 直列6気筒DOHCツインターボ
駆動方式:FR
外装パーツ:SARD サード GT ウイング、カーボンボンネット、砲弾エンド、完全等長ワンオフマニ、若干のミスファイヤ有り、リヤ バンパー スパッツ カーボン製 エアロパーツ
内装パーツ:ZETAタイプ 黒フルバケ BE FREE バケットシート LP-2
ナンバー
群馬308
は 75−546
羽南の初めての相棒であり、おやっさんの解体屋へ訪れた際に出会った1台。状態はいいが訳ありで乗り手が変わるたびに事故を起こすため廃車へなるはずだったが、彼女がその未来をぶち壊し新たなオーナーとして出迎えることに。
峠には見合わないような500馬力近くというハイパワーに、高回転のドッカン仕様というかなり癖の強い性能を荒川曰く持っているとのこと。どうやらこのスープラの初代オーナーである人物がその仕様にしたようだが…
モデル車:You Tubeで配信中のAssetto Corsa首都高ストーリー、ストリートマニアC1(GAYA FACTORY様から)で登場した主人公乗車の80スープラ
(峠・ドッカン仕様)
荒川沖(アラカワ オキ)
年齢︰52歳
身長︰176㎝
体重︰68kg
好きな車︰旧車
特技︰車を弄ること
嫌いなこと︰燃費にうるさい車
渋川市内で『荒川解体屋』を運営している中年の男性で羽南からは通称おやっさんという名前で親しまれている。彼自身彼女の親が営んでいる整備工場と長い付き合いのようで今でも交流を持っているようだ。最初こそ羽南にロードスターをサプライズであげようとした張本人だが、まさかスープラを選ぶとは思っていなかったようでそれも少し訳ありのためすこし不安に思っていたが反対することはなく彼女の背中を後押しした一人でもある。
焔裕司(ホノ ユウジ)
年齢:50歳
身長:175cm
体重:70kg
好きな車:スポーツセダン
特技:どんな故障も治すこと
嫌いなこと:意味のないシャコタン
個人系整備工場、焔モータースの店長であり羽南の父親。母親もそうだが自身も大のクルマ好きであり、小さい頃から娘をサーキットでのレースや車関係の展示会などに開いた時間があればよく連れて行っていた。
同時に整備工場内で車を弄る光景をよく見せたりしていたため、気付けば羽南自身も物心がついた時から車に関して興味を持つようになったとか…
今では整備工場の手伝いをバイト代わりによくしてもらっており、整備の実力は父親曰く『下手したらそのへんの整備士なら余裕で超える』とのこと。
荒川解体屋を経営する荒川、そして前田宗一の叔父が営む鉄工所とは長い取引相手であり、部品やパーツを格安で譲り受けたりしている。
焔来海(ホノ クルミ)
年齢:48歳
身長:160cm
体重:『秘密』
好きな車:走ってて楽しい車
特技:サーキット走行
嫌いなこと:ミニバン
羽南の母親でもあり裕司の実のお嫁さん、今は焔モータースで事務件副社長の立場を務めている。見た目は車とは無縁そうな人にも思えるがこれでも実は元走り屋、実力はそこまで高い…わけではなかったがそのへんの男連中を黙らせるほどの実力があったとか
裕司とはかつて働いていたディーラーで知り合い、一目惚れされる形でもうアプローチをされたこともあって付き合い始め、最終的に結婚し今に至る。
ディーラーを退職したあとは、裕司の祖父が営んでいた個人整備工場を引き継ぎ一緒に働いている。
羽南を走りの世界に引き込んだ張本人でもあり、昔から隙あらばサーキットなどに連れていき、様々な車を借りて走らせていた。そのお陰もあってか、峠でもハイパワーなスープラを走られることが出来ているらしい。
ちなみに今も定期的に走りに行っているようで、よく昔の走り屋仲間と走行会をやっているとか…
D-Ⅸ様考案キャラ&愛車紹介
・峠の三人娘
三人組の女走り屋。
東京や神奈川の峠がホームだが、最近は他の山への遠征にも前向きで、秋名などの北関東の峠にも顔を出すという設定。
他人の車を貶しつつ自分のテクを見せつけるために挑んでくる悪や闇属性の『東京から来た二人』とは対極になる善や光の明るいキャラとして考案。
車を貶すよりも褒めて、お互いの成長目的や親睦を深めるためにバトルの申し出をするイメージ。
葉山 香苗(ハヤマ カナエ)
年齢:27歳
身長:174cm
体重:???
好きな車:スポーツカー
特技:車の運転、絶対音感
嫌いなもの:嫌味の多い人、ゴミのポイ捨て
モデルキャラ:黒髪ロングヘアの女性の立ち絵(竜人の巣穴さまより)
東京出身。
大学教授の父と、旧華族出身の母の元に生まれる。
お金持ちの娘らしい物腰の柔らかさや礼儀正しさの中に、彼女本来の活動的で朗らかな性格が見える。
現在は出版社に勤め、自動車系雑誌で記事の執筆や取材をしている。学生時代に親と共に訪れた山で遭遇した走り屋たちに魅了され、走り屋を目指す。
免許取得後はAE86を購入して走り屋デビュー。
S13、MR2、GC8、EK9、R33を経て現在はR34を所有。
このR34に行き着いた理由も「暴れる大馬力のエンジンを支え、タイヤとサスの力を100%引き出せる高剛性のボディこそ車には重要なの。エンジンや足回りをどれだけ作り込んでも、車の基礎中の基礎になるボディが耐えられなければ意味がないわ。R32より重いR33を私がむしろ名車と言い切った理由も、その優秀な剛性にあるのよ」と語る本人の持論による。
バトルでは経験に裏打ちされた豊富な技術と精度の高いコントロールが強み。
理論3割、感覚2割、才能5割くらいで走るタイプ。
ただし目立った弱点がない代わりに突出した長所もなく、例えば下りに特化した藤原拓海の様な尖った長所のある走り屋には対応し切れない事も。
彼女の黒い長髪に白い肌もあって一部の走り屋からは『死神GT-R』と対比されて『亡霊GT-R』と呼ばれることもあるようだ。
搭乗車種
日産 BNR34 スカイライン GT-R V-specⅡ
ボディーカラー:アスリートシルバー
馬力:370馬力
搭載エンジン:RB26DETT
駆動方式:4WD
外装・内装パーツ:BBS製LMにポテンザ、ブレンボのブレーキ、NISMO製フルエアロ、吸排気系と冷却系、補強と足回りをNISMOパーツで武装、ECUの調整。
ナンバー
練馬301
は85ー658
徹底した軽量化や馬力アップ、更にはブレーキの強化によって峠のダウンヒルやヒルクライムにも通用する車になった。GTRらしい剛性タップリなボディーにしっかりとした足回り、そして370馬力の心臓を活かした無駄のない走りをする(中里に近いかも?)
水城 凪沙(ミズシロ ナギサ)
年齢:24歳
身長:166cm
体重:???
好きな車:チェイサー
特技:ドリフト
嫌いなもの:人の車を見下す人
モデルキャラ:多々良小傘(はるかさま立ち絵より)
東方project
三重県出身。
現在は東京都との県境に近い神奈川北部在住。
両親は転勤族であり、物心つく前から日本各地を転々としている。趣味はチェイサーとのドライブで、どこに行くにもチェイサーと一緒。走行距離と車愛はかなりのものでエンジンは2代目、ミッションは3度のOHを経験している。
性格は勝気で真っ直ぐな性格。それでいて負けず嫌い。
走り屋になったきっかけは学生時代にいた車好きの級友の影響で、車を自在に操り駆け抜ける走り屋やレーサーに憧れを持つようになる。免許取得時は大阪にいたため数年間は六甲山に繰り出して走り屋をしていた。
チェイサーはその頃からの相棒のようなもので、特に自分の髪色と同じ青のボディが気に入っている。
その後は両親の神奈川への転勤を機に独り立ちを決意し、家を出て相模原市にアパートを借り、転勤のない某大手企業に就職。休日や早く仕事を終えた日の夜は周辺の峠に顔を出しており、そこで偶然、葉山 香苗と日野原 灯と知り合い意気投合。大垂水峠などにも行く事が多いものの、一応のホームコースはヤビツ峠。
搭乗車種
トヨタ JZX100 チェイサー ツアラーV
ボディカラー︰ブルーマイカ
馬力︰350馬力
搭載エンジン︰2Jスワップ仕様(峠用)
駆動方式︰FR
内装パーツ︰タービンや吸排気系はHKSを軸にチューン、ECUは現車合わせ、駆動系はCUSCOの強化クラッチとLSD、冷却系はBLITZ、足回りはCUSCOの車高調(ローダウン)、ブレーキはENDLESS製の大径6POTキャリパーのブレーキシステム、タイヤはポテンザとインチアップしたエンケイレーシングS(組み合わせ)
外装パーツ︰ORIGINの前後エアロバンパーとトランクスポイラー
ナンバー
相模362
さ 80−350
彼女の大事なパートナーとも言える一台で、チューニングもそれ相応に仕上がっていることからまさに峠を走るために生まれたチェイサーと言っても過言ではない。エンジンやミッションを何度か換装しているがそれほど愛着が湧いているらしくどこに行くときもチェイサーと一緒だとか…(そのため知り合いから青色のチェイサーを見かけると一発で凪沙だと分かるそうな)
日野原 灯(ヒノハラ アカリ)
身長:155cm
体重:???
好きな車:歴代シルビア
特技:車を速く走らせる事
嫌いなもの:運転が下手な人、車の扱いが雑な人、
モデルキャラ:博麗霊夢(はるかさま立ち絵より)
東方project
東北出身で現在は上京し都内に住んでいる。
両親の職業は一般的な会社員だが、実は二人とも元走り屋。
山で知り合いそのまま結婚したらしい。
そんな走り屋サラブレッドの彼女もやはり車好きで、小さい頃はカートを趣味にしていた。
ノリノリの両親からの走りの英才教育もあり、免許取得後はすぐに走り屋として頭角を現す。
大学進学を機に上京してからも近隣の峠に遊びに行っており、その時に他の二人(葉山 香苗と水城 凪沙)と知り合っている。
大学卒業後は中古車販売店に勤務。
性格は優しく元気があり、基本誰とでも仲良くなれるタイプ。
バトルでは両親に叩き込まれた走りの理論に、自分なりに手を加えた発展途上ながらも独自の哲学で走るタイプで、同じく理論派の走り屋である高橋涼介の公道最速理論や池田竜次のゼロ理論に興味を持っている。
凪沙と知り合った時も関西の走り屋はどうだったかなど、目を輝かせながら根掘り葉掘り聞きまくっていた。
「走りの追求は自分一人だけでは完結しない。仲間や他の走り屋と一緒に走ることこそが成長への一番の近道なんだ」と強く信じていてバトルや遠征には意欲的。
対戦相手の走り屋から技術を吸収しようとするなど、走りに関しては人一倍に勉強熱心で成長への欲求は凄まじい。
目標は両親から受け継いだだけのその理論を、いずれは自分だけの理論へと昇華させる事。
搭乗車種
日産 S15 シルビアオーテックバージョン(NAモデル)
カラー:パールホワイト
馬力:200馬力
搭載エンジン:SR20DE型(自然吸気エンジン)
駆動方式:FR
内装パーツ:RAYSのTE37(ホイール)、カーボン化(ボンネットもトランクもルーフもドアも全部)、ピラーバーとトランクバー、吸排気系とブレーキ周り・そしてボディ補強はNISMO製、ステアリングはMOMO製
外装パーツ:NISMO製エアロ、WEST製リヤスポイラー
ナンバー
練馬 380
あ 65−340
「踏めない400馬力よりも踏める200馬力」「峠では馬力の追及よりも、軽量化の方が重要」という考えの元、ターボ仕様よりも40キロ軽いS15のNAモデルを元に徹底的な軽量化を図った一台。そのためどちらかというと拓海や友奈に近い走りをする。
滝沢明日香(タキザワ アスカ)
(エナジーマン様より)
年齢 : 18歳
身長 : 166cm
体重 : 50kg
好きなもの : ドライブ、家事
嫌いなもの : 弱いものイジメ、上から目線の人
得意技 : ブレーキングドリフト、先行の走りの観察
モデルはトロピカル〜ジュプリキュア!の滝沢あすか
拓海、樹の通う高校の同級生で隣のクラスに在籍している。兄と二人暮らしで両親は幼い頃から事故死。クールな雰囲気で近寄り難い外見とは裏腹に、実は面倒見の良い姉御肌。実は15歳の頃から無免で元走り屋の兄にドラテクを学び免許習得後に走り屋デビュー。群馬各地の峠を乗り込んでバトルを挑み全戦全勝している。そのため、主にナイトキッズの中里と面識がある。
搭乗車種
トヨタ MR2 GT-S 1997年式 (SW20)
カラー : スーパーレッドⅡ
エンジン : 2.0L直列4気筒ターボ (3S-GTE)
最大出力 : 270馬力
駆動方式 : MR
外装パーツ
TOM'S製マフラー、OZレーシング RAFFAELLO ホイール (silver)
内装パーツ
BRIDE製フルバケットシート、4点式シートベルト、momo製ステアリングホイール
ナンバー
群馬530
あ50−220
元々は兄の車だったが兄が別の車に乗り換えたため、今は明日香の車になっている。
チューン内容はスポーツコンピュータとEXマニホールドとスポーツサスペンションだけで、本人曰く「貧乏だからそれしかいじれなかった。」との事。
(ペンギン太郎さまより
前田宗一 (まえだそういち)
大阪府出身
年齢:20歳
身長:173cm
体重:65kg
好きなもの:ホンダ車。 環状族
嫌いなもの:関西を馬鹿にする奴。
得意技:左足ブレーキ。 突っ込み重視の攻め。 ブレーキングからの立ち上がり。
職業:工場勤務
元環状族の走り屋であった父親の影響で車に興味が湧いては走り屋の世界に入ってきた経緯を持ち。18歳になって運転免許を取得後、環状線や六甲峠を中心に走り込んではドラテクを磨き上げ。関東の峠が盛り上がっていると耳にしては愛車のシビックと共に関東の群馬県に引っ越してきた。
普段は親戚である叔父の家に居候しつつ家業である自動車部品を加工する鉄工所の仕事を手伝っており、軽トラ(ホンダ アクティ)に乗っては鉄工所で造った部品などを製作所に運ぶ運搬をしている。
元環状族且つホンダ党である父親の影響か宗一もホンダが好きになり、環状線ではシビックやCR-XなどといったFF車が突っ込んでは走り抜けるのがセオリーであったものの、関東の峠ではドリフトが流行っていることに関西の走り屋とのギャップを感じつつも、地元で鍛え上げた経験をバネにしては関東で自分の走りをしていく。
大阪で育ってきた影響か、口調が関西弁で拓海達との会話でイントネーションや発音に苦戦する。
搭乗車種:ホンダ シビック・タイプR(EK9)
ボディカラー:チャンピオンシップホワイト
最高出力:200馬力
エンジン:水冷直列4気筒DOHC16バルブ(B16B)
駆動方式:FF
外装パーツ:FEEL`s フロントバンパー フロントグリル サイドステップ リヤアンダー
FEEL`s FRPボンネット
エンジン・吸気系:FEEL`s オールステンレススポーツマフラー
FEEL`s ステンレスエキゾーストマニホールド
FEEL`s エアクリーナー
足回り:MUGEN L.S.D
FEEL`s ブレーキパッド
内装パーツ:RECARO SP-GN
SPOON メーターAssy
NARDI スポーツ タイプC
ホイール:レイズ VOLK RACING DAYTONA SPEED
ナンバー
大阪 510
そ 00-09
元は環状族だった父親が乗っていた車だったが宗一が運転免許を取得した際に父親から譲り受けた車。
(エナジーマンさんより)
飯田由紀 (いいだ ゆき) ●
年齢 : 18歳
性別:女性
身長 : 156cm
体重 : 42kg
好きなもの : アイスクリーム、音楽鑑賞、愛車スターレット
嫌いなもの : 茂木なつき、浮気、実母
得意技 : 左足ブレーキ、突っ込み重視の責め
モデルキャラ:水橋パルスィ(東方project はるか様立ち絵)
拓海達の通う高校の同級生で、明日香の中学時代からの友人。金髪のセミロングが特徴の女性。(髪を染めたのではなく、地毛。)
気が強い性格で、ツッコミ役。武内樹とは高1の時のクラスメイトでいかがわしい事を言う樹をいつも鉄拳制裁していた。
免許習得後に中古のスターレットを購入して明日香から毎日ドラテクを教えてもらっている。そのためスピードスターズに勝てる程の実力はある。
中学1年の時、母の浮気が原因で離婚しており今は父と再婚相手と一緒に暮らしている。浮気した実母の事を顔も見たくないと言われる程嫌っている。
茂木なつきと同じクラスに在籍しているが嫌悪感むき出しの表情に成程嫌っており、その理由は信号待ちをしている時に隣にベンツが止まり車内を覗くと運転している中年男性と一緒になつきが乗っている所を目撃した事。彼氏の拓海がいるのにも関わらず中年男性と一緒に乗っている所を見ていると、浮気した実母の事を重なって憤りを感じていた。
トヨタ スターレット グランツァV 1997年式 (EP91)
カラー : ブルーイッシュシルバーメタリック
エンジン : 1.3L直列4気筒ターボ (4E-FTE)
最大出力 : 155馬力
駆動方式 : FF
外装パーツ
RSワタナベ製ホイール(BLACK)、HKS製POWER Getterマフラー
内装パーツ
RECARO製フルバケットシート、4点式シートベルト、momo製ステアリングホイール
ナンバー
群馬 513
ゆ 55-00