ダンジョンに黄金の兵士になるのは、間違っているだろうか? 作:魂魄玉木
色々ミスが出ると思いますがよろしくお願いします
◾️兎「カズミン⁈」
◾️徳「ポテト⁈」
◾️丈「カズミンっ?お前?」
タツミン「戦兎•••万丈•••髭••••ありがとなお前らのおかげで身念が残っちまった」かの黄金の戦士仮面ライダーグリスは、その世界から死んでしまった、
一海「ここは、何処だ•••まぁいいか散策すれば分かるだろ?」
散策していると
一海「なんで俺のドライバーとボトルとアイツらのボトルがあるんだ」
気にしてもしょうがないので、引き続き散策していると牛頭の怪物とエンカウントした。
一海「ありゃぁミノタロスか?って危ねぇ」
ミノタロス「ヴォーー」
一海(怒)「おい なにかいうんだったらなぁ共通語でしゃべれやー」スクラッシュドライバー ロボットジェリー♪ーーーー潰れろ 流れろ⁈ 溢れ出ろ ロボットinグリスーーヴォーラーーー♪
グリス「心火を燃やしてぶっ潰す⁈ 掛かって来いやー」
グリスは、ミノタロスに突っ込む
グリス「どうしたーこの程度かー激情⁈ 激怒⁈憤怒⁈誰が俺を満たしてくれんだよ⁈」ツーインブレイカー••••アタックモード•••シングル•••ツーインチャージブレイク♪
一海「これで終わりダァー」
ミノタロス「◾️◾️◾️◾️◾️?」
断末魔の叫び上げて魔石に変わった
グリス「あん?なんだこのイシッコロ一応持っておくか?」
???【貴方は、一体何者?】
グリス「面倒だな逃げるか」
消しゴム ディスチャージボトル 潰れなーい ディスチャージクラッシュと鳴って消えた
???「アイズ、ミノタロスは、どうしたアイズ」
アイズ「さっき変な鎧を着た少年がいたけど消えた」
後々この出会いがややこしいことになる
一海「何とか道に迷ったおかげで街に入れたがなんだ此処かダンジョンとか聞いたこと無いぞまぁ良い食い扶持を得るためには、ファミリアに入らないとな」数分後 グリス「後は、ロキファミリアだけか•••面倒臭い予感がするが行くしかないか」
グリス「あのー此処がロキファミリアでしょうか?」
門番「あぁそうだがファミリアに入るのか?」
グリス「そうだねーロキ様にご拝謁を願いたい」
門番「礼儀は、なっているなでは、此処で待つと良い」
グリス「さて入れるかな•••」
門番「許可が貰えた入ると良い」
ロキ「君がファミリアに入りたいと言う子かな」
グリス「それで合っています」
ロキ「君が強いちゅーんやったら誰かと相手してもらわんとな」
グリス「そうかなら対等にならんといけないな」
ロキ「うぉっなんやー」
一海「改めて自己紹介仮面ライダーグリスこと沼上一海です」
ロキ「よろしゅうな•••(凄いのを見たような気がする)」
一海「誰が相手をするんだ」
続く
魂魄玉木「さぁて次回予告は、golden soldier戦う覚悟とは、何かです次回も見てくれ待っているよ」