運営さん、DDOS攻撃食らったみたいですね…
いや、びっくりしましたよ!
Twitter開いたらトレンドにハーメルンあって、検索したらサイバー攻撃食らってるとかだったんで!
あ、ちなみに、今回先週投稿できなかった関係で、2話分作りました!
合宿のことは…あとがきで話します。
それではどうぞ!
翔「うぅ……泣」
部室内で涙を流して頭を撫でる落ち込む翔。
風野「よっ!ママチャリライダー!略してママライダー!」
にこ「やめなさいよ…相当落ち込んでるんだし」
真姫「ママライダー…」クスッw
いつの間にか、ぶっ飛ばされた3人も帰ってきていたようで、帰ってきてから翔の二つ名を聞いた途端に3人とも深くにも笑ってしまったのだ。
翔「絶対バカにしてるでしょ!!真姫ちゃんだけは笑わないって信じてくれたのに…!!」
ことり「で、でもw絵面が面白いし…wママライダーw」
希「むりやwwうちwww笑い死ぬwwwママライダーwww」
翔「もういい!!おうち帰る!!」
翔は逃げていくように走り、部室から出た。
…ランドセルを忘れて。
ことり「…絶対帰ってくるよねw」
風野「そうねwwっww」
しかし、翔を追おうとするものは誰もいなかった。
そして、今日は遅い時間になったため、それぞれ帰宅することになった。
鳴海家前
翔「…ハァ………」(クソでかため息)
風野「そんな落ち込んでると、幸せが逃げていくわよ?」
翔「そりゃ落ち込むよ…!だってママチャリライダーだよ…」
風野「いいじゃない、ママチャリ!バイク持てないんだから」
翔「いやだよ!!ママチャリで移動する仮面ライダーなんてカッコ悪すぎるよ!!せめてさぁ!スケボーとか!キックボードとかさ!!」
風野「過ぎたことは仕方ないわ。さ、入るわよ」
ガラガラ
二人「ただいまー」
華子「おかえり、くノ一、ママチャリライダー」
翔「…よし、バット。殺っていいよ」
翔は無心にバットショットを起動させて華子を襲わせた。
華子「ちょっ!なにするの!?」
翔「簡単な話だよ、テメーは僕を怒らせた」
ジョ〇ョ的なセリフを言いながら華子をスルーして手洗い場に行く二人。
ちなみにバットは自分の主人が切れているからか、容赦なく翼で打っていく様子であった。
ガラガラ
二つ「…?」
手洗い後にリビングに戻ると、机の上に一枚のメモ用紙が置かれていた。
{帰ってきたら事務所に来い}
翔「おやっさんかな?」
風野「さぁ?ま、行ってみましょうか」
そして二人は事務所に通じるドアを開けて入っていく。
風野「失礼しま…あっ」
荘吉「帰ったか、来てくれ」
二人が入ってくると、そこには戦極凌馬がダラッと一つの椅子に座っており、謎の二人の女性が長椅子に座っていて、その端に方には
橘朔也がいた。
橘「お邪魔してるよ、お二人と翔「金平糖の敵ぃぃぃぃぃっ!!!!」ウワァァァァァ!!」
翔のライダーパンチで鍛えられた腕の筋肉を使った全力パンチ!
しかもアッパーのようで、一撃で橘は上空に吹っ飛び、屋根に突き刺さる!
橘「……」ぷらーん
翔「…これでヨシッ!」
荘吉「何をしてるんだ」
当たり前のように、荘吉からは怒られた。
風野「…なるほど、でもそんな」
橘「いや、おそらく君たちは財団Xから目をつけられるかもしれない。なにせ、シャドウドーパントを撃退したからというのが主な理由だ。だから、もしかすると君たち二人にもっと強い刺客が来る可能性が生じる。だから、この二人を護衛としてつけたいんだ」
橘が隣りにいた女性二人を手のひらで「こちら」と指した。
???「どうも…!桃井麻里佳。趣味はチンチロとか寝ること、よろしく、風野ちゃん」
???「菊地真です!よろしくお願いします!」
風野「チンチロ!?…あなたとは同類の匂いがするわ!」
翔「へぇ〜っこっちこそよろしく!」
桃井麻里佳と名乗る彼女は、桃色の髪をしており、髪型はボブ。そして耳に桃型のピアスを嵌めている。
そして菊地真という女性は…まぁ、カゼトーーーーク内でもあったように、あのアイドルマスター、765プロの菊地真だ。(この世界ではアイドルマスター原作と別人という設定です)
風野「…でも私達、結構戦えますよ?だから護衛なんて」
凌馬「二人はこの時期から戦闘訓練を積んでいる。そんな二人が大人になったらどんな戦力になってくれるのか…そのためにも、君たち二人は守るべき対象なんだ」
そう、凌馬が話すと、視線を翔に向けた。
その視線に対し、翔も察しているようで以前の話のことだとわかったが口にはしなかった。
橘「…まぁ、そういうことだからよろしく頼む。明日から麻里佳は風野が通う高校の用務員。真は翔が通う小学校へ体育の教師として入ってもらう」
風野「へ!?そこまでやるんですか!?」
橘「なにかあったときのためだ。一応、学校側には仮面ライダーのことを隠して伝えている。一応、最低限の戦闘道具はこちらで用意する」
翔「…なんか、すごい大事だね」
荘吉「客観的に言えるのも今のうちだぞ。もしかすると、今からでも財団Xが襲ってくるかもしれない。準備だけはしていろ」
荘吉も少し困ったような気持ちであった。
そして次の日…
音ノ木坂
髪の長い三年生「そういえば、新しい職員きたらしいね」
ドジっ子三年生「そうなの!?この時期に!?」
恋に燃える三年生「男性かな!?」
勝ち気な三年生「女子高だしそれは難しいんじゃない?噂によれば、結構美人らしいよ!」
風野の教室はその話題で持ち切りだった。
にこ「…なんか、すごい噂ね」
風野「まぁ、私のせいでも有るんだけど」
にこ「?」
風野とにこは同じクラスである。
絵里希とは違うが…
風野「…BOARDからの護衛で、大人になるまで私と翔をサポートしてくれるようなの」
にこ「なんか大事になってるきがするけど?大丈夫なのよね、その人」
風野「話によれば警察官で、結構有名な人らしいわ。ちなみに趣味はチンチロ」
にこ「…ごめん、もう一回言ってくれる?耳が遠くて今空耳に聞こえたわ」
切ノ坂小学校
35くらいの担任先生「え〜早速、朝の会なのですが…一つ朗報です!」
坊主の男子「ろーほー?」
知的なメガネ女子「良いお知らせのこと」
デリカシーのない男子「あっ!もしかして先生、結婚した!?」
先生「っ!!うるさい!婚期逃した〜だなんて思ってないわ!!というか違います!」
マヤという名の少女「マヤ、わかっちゃった。新しい先生が来るんでしょ?副担任で」
翔「え!?そうなの!?(真さん、副担任なの!?)」
梨子「マヤちゃんがそういうってことは…!」
先生「…正解です、というわけでどうぞ」
ガラガラ
真がドアを開けて入ってきた。
そして、そのまま真っすぐ教卓に向かっていき、まっすぐ向いて礼をした。
真「この度、切ノ坂小学校に赴任してきた、菊地真です。みんなとは朝の会と帰りの会、あと体育の時間で会えると思います。一年間、よろしくお願いします」
全員「よろしくお願いします!」
休み時間
クラスのオタク女子「ねぇあの先生、かっこよくない?」
小太りの男子「わかる、なんか、男として負けた気分」
ギャルっぽい茶髪女子「もーちょい気を強く持ったけー!でもぜってぇー私服とかワイルドそうでウケるw」
噂好きな女子「確かに!隣のクラスにも話してみよっと!」
小学校でも、話題沸騰のようだ。
それを見ていた翔は…
翔(…すっごい速度で広まっていくな……)
噂という概念に驚きを隠せなかった。
梨子「翔、どうかしたの?」
梨子が机に顔を顔を乗り出しながら質問をした。
翔「へっ!?…いや、最近色々あって疲れてるからさぁ…」
梨子「…絶対違う、あの先生のことでしょ」
翔「!?そ、そんなこと!」
梨子「女の勘!…それで…?」
翔「…いや~、秘密ね、実はあの先生と知り合いというかなんというか……」
その時、二人の人物が聞き耳を立てながら近づいてきた!
謎の双子姉「ねぇ真美!聞いた?」
謎の双子妹「うんうん亜美!それで…もしかして翔の……お嫁さんとか!?」
梨子「お、お嫁さん!?」
梨子は取り乱しながら叫んだ。
生憎、回りもうるさいため聞かれていなかったようだが…
この二人は「双海亜美」「双海真美」通称 双海姉妹
このキャラもアイマス765プロのキャラである!(世界的にはこのゼロな二人の菊地真と同じ…)
翔「変な噂流さないでよ!別にそういうことじゃないよ!」
双海「「じゃあなに!?」」
翔「………」
翔(護衛なんて言えるわけないだろぉぉぉ!…え?お嫁さんってもう言っちゃう?…ダメ!絶対ややこしくなる!)
翔「…おやっさんの知り合いってとこかな…?まぁ知ったのは最近なんだけどね」
なんとかやり過ごせた。
その証拠に梨子も安心したため息をしており、双海姉妹も「…なーんだ」と少しつまらなそうに翔を見ている。
真美「…あっそうだ翔、その真せんせーが次の休み時間に職員室に来いだって」
梨子「」ジトーッ
翔「それ、今言う!?ややこしくなるんだけど…」
休み時間 職員室
真「…ごめん!翔くん、呼び出しちゃって…!」
翔「…それで、何かあったの?」
翔がそう聞くと、真は「ご名答!」と自身のバッグをいじり、一つの封筒を取り出した。
真「…これ、凌馬さんから預かってるんだ」
翔はこっそり中を見ると…そこには一本のガイアメモリと一枚の紙が入っていた!
翔「…!完成したんだ!!僕が考えたやつ!」
真「にしたも、すごいの考えたよね……BOARDもかなり苦戦してたよ…まぁ、翔君に死なれちゃ困るから結構強めのメモリを作ったみたいだけど。あ、適正するかはわからないから、家に帰ったら試してみてね」
翔「うん!ありがとう、それじゃ!」
お昼休み
給食を食べた後に翔は図書室に行き、先ほどの紙を見通していた。
翔「…えっと……メタルメモリの使い方」
手紙
翔君へ
昨日ぶりになるみたいだね、戦極凌馬だ。
翔君の考えたメタルメモリ。
実に素晴らしい発想だと思う。
けど、結構コストがかかってしまったよ。
でも、それ以上の対価に見合うものが完成した。
メタルメモリ
闘志の力を与え、あらゆるフェルムの造形を変え、新たな姿として改造をする。
簡単に言うと、鉄を加工にしてあらゆる万物に変化させることで武器として使えるものだ。
メタルはその名の通り、「鉄」
防御に特化したガイアメモリなのだが、特出した能力は「鉄加工」
鉄を加工することで、ドーパントに対して最も効果的な物質を得た鉄に変え、剣や斧、あるいは予想を大幅に超える万物にできる。
しかし、その分の対価の鉄が加工には必要なのだ。
主に、町中の鉄や大気中の鉄分。
そして、体内の栄養分でも有る「鉄分」も鉄として扱える。
しかし、体内の鉄分を使った場合、分量によっては鉄分が不足して戦闘中に倒れてしまうことだってある。
そのときは、仮面ライダーの頭部分の口は開閉することはご存知かな?
戦闘中に何らかの食べ物で鉄分を補うことをおすすめする。
あ、ちなみに鉄分を使わなくても専用武器「メタルシャフト」というものを作れるよ。
棍棒状の武器で、少しだけ中にも鉄を配合している。
これに加工が合わさることによって先端を尖ったナイフにしたり、釣り竿のようにしたり、ハンマーやヌンチャクにもできる。
すごい発明だろう?存分に扱ってくれ。
それと2日後の放課後、「上野駅のタクシー乗り場」に来ることはできないかな?
メタルメモリを使用するにあたって「アーマーのアップデート」を行おうと思う。
君のライダーシステムに、ポケットシステムをつけようと思う。
ポケットシステムで合計40kgまでのものを持ち運べるようにする。
すでに実験も実証済みだ。
ということで、頑張りたまえ。
戦極凌馬
PS・レモンの飴、用意しておくよ
〜手紙終了〜
翔(…3日後、うん。とりあえずその日はお姉ちゃんに言って、μ'sの練習は休まないと)
体を伸ばそうとしたその瞬間
???「痛っ」
誰かと顔があたった。
翔「あっ、ごめん…!……あれ?璃奈!?」
璃奈「…うん、おはよう」
そういうと、璃奈は隣に座り、翔が持っている手紙を指差した。
璃奈「…見たよ、これ」
翔「え!?…秘密にしてね…パワーアップのメモリが貰えるの」
璃奈「パワーアップ?…ポ〇モンで言ったら手持ちポ〇モンが増えるみたいな?」
翔「…大体合ってるね、まぁ、力をジョーカーと併用できるんだけど」
亜美「お〜?なになに?」
真美「ゲームの呪文か〜?」
翔「ちょっ!!みないで!これ大事なやつなの!」
璃奈「……」
翔は焦ったように紙を隠し、璃奈は緊張心で翔が座っていた椅子の下の入った。
真美「そんなところ入って面白いのか〜?」
すると、真美は璃奈が入った椅子の下に顔を近づけ、驚いた璃奈はすぐに飛び出し、翔の頭に飛び込んだ。
亜美「お〜お二人さん、ラブラブ〜!」
翔「ちがうから!!というかやめて!璃奈が怖がってるから!
一応、あれからあの手紙は何とかごまかし切ることに成功した。(怪しまれたが…)
音ノ木坂学院 放課後 屋上
にこ「…一回休憩にするわよ」
にこが手を叩き、その場にいたμ's一年がそれぞれ地にぐたっと座った。
真姫「…翔、遅いわね」
凜「翔くんを除いたら、今日ここにすぐ来れるメンバーはこれだけ…穂乃果ちゃんたち2年は生徒会なのはわかるけど…ねぇにこちゃん、絵里ちゃん達は?」
にこ「絵里と希は穂乃果達、新生徒会のサポート。風野は…まぁ色々と」
花陽「そっかぁ…翔くん、早く来ないかな…」
花陽の言葉に真姫は激しく頷き、水を飲んだ後に、花陽がスマホを見る。
花陽「………へ?…えっえぇぇぇぇぇ!!??」ガタッ!
すぐに、仰天した様子で、そのあまりの仰天に、スマホを手から落として口に手を当てている。
凛「どうしたにゃ!?」
真姫「…まさか、翔になにか!?」
にこ「お、おちつきなさい!花陽、ゆっくり話して…」
にこは3人を落ち着かせるようにゆっくりと諭す。
花陽「ラブライブです…」
にこ「…はぁ?」
次の瞬間!花陽は走って屋上を一人抜け出した!
凛「かよちん!?」
真姫「…追うわよ」
花陽を追った先は部室
急いでカチャカチャとタイピングをする花陽を見つめる一同。
にこ「花陽!?一体何が…!っぇぇぇえええ!?」
花陽「ラブライブです…
第2回ラブライブ、開催です!!!!!!」
二人「えぇぇぇぇええぇえ!?」
穂乃果「第二回ラブライブって、本当!?」
あれから、部室にいなかったメンバーと翔が戻ってきた。
花陽「はい…!前回ラブライブが予想以上に盛り上がったことに加え、第一回優勝のA-RISEが大会運営に申し出たらしく、もう一度ラブライブを開催してほしいと…!」
絵里「…優勝者さん達は強気ね」
海未「まぁたしかに、A-RISEは強いです。けど、倒せるチャンスが有るのなら今度は学校でなく、私達のために…!」
風野「みんな、考えていることは同じかしら?…じゃあ、第2回ラブライブ、開催に向けて!穂乃果「いいんじゃない?」ん?」
風野の言葉を遮って、穂乃果が話す。
穂乃果「ラブライブ、出場しなくても良いんじゃないかな…?」
全員「え」
全員「えぇぇぇぇぇぇええ!!??」
花陽「ど、どどどどういうことですか!?」
穂乃果「どういうもなにも…別にラブライブ大会に出場しなくてもいいんじゃないかって」
翔「…熱とかあったりする?今日は帰ったほうが」
穂乃果「ないよ!!」
この場は静かになっていき、困惑の表情がただ広まる。
財団X 特訓室
グレネード「…休憩にしよう。ほらよ」
グレネードドーパントは変身を解除し、元の人間の姿に戻った。
シャドウ「そうさせてもらうわ」
そう言われ、シャドウドーパント「北沢魅声(キタノエール)」も元の姿に戻り、グレネードからスポーツ飲料を投げ受ける。
グレネード「…ある程度、力は付いてきたな。と言っても、まだまだ不安だが」
シャドウ「うっさい…!まぁでも…悪かったと思ってるわよ……」
ぐたっとその場に座りながら以前のことを謝罪した。
グレネード「今更謝られても…だ。だったら、もっと活躍してくれ」
シャドウ「…えぇ」
小さく頷き、その声を聞いたグレネードは立ち上がる。
グレネード「…電話だ」
尻ポケットに有るスマホが揺れていることに気がついた。
急いで画面を見ると、その相手は「園咲琉兵衛」であった。
グレネード「もしもし、お疲れ様です」
琉兵衛「おつかれさま、急で申し訳ない。2日後秋葉原周辺でちょっかいを掛けてくるのだ」
グレネード「え?でも、11月くらいに…」
琉兵衛「下見という感じだ。それに事前に攻撃しておくことで警察を秋葉原に集結させて11月に一気に叩く。君たちならそれが可能だろう?」
グレネード「なるほど…了解です。報酬はスポーツ飲料ワンカートンで」
琉兵衛「お安い御用だ」
電話が切れた。
シャドウ「…何だったの?」
グレネード「明日、秋葉原で軽く騒動を起こせってよ」
シャドウ「秋葉原ね…よsグレネード「お前は来るなよ」なんで!?」
グレネード「今回はちょっかい出すだけ、人を殺すわけにはいかないんだ。あくまで急所を外すくらいに撃ってくる」
シャドウ「…わかったわ。このメモリの使い方もわかったのだから、行かないようにする」
グレネード「わかってくれたか…成長したな」
シャドウ「キモっ!!!」
そんなやり取りが続き、少し親しくなった二人であった。
第九十五話でした!
ということで、合宿が先週、終わりました!!
高校最後の合宿
はい、足と腰を痛めました。
腰は以前から痛めていたのですがさらに悪化し、先日病院に行き、痛みを少しでも軽減するため「ブロック注射」を打ってきました。
まぁ…こう…すごく、痛かったです(語彙力)
なにせ、腰打ったんで…ね
そして足。
正直、今は腰より足のほうがヤバげです。
歩くたびに右足の側面が潰されるような感じでほんっと痛いです。
では、頑張って大会、勝ってきます!
そういえば、コトダマンで仮面ライダーコラボ第6弾が出ると聞いて…
初期からやってる私からしたら全主人公ライダーが出てきて嬉しいっすね。
今回の狙いはブレイド!
というより、レンゲルが推しなのでSPブレイドが欲しいですね…
現在ガチャ石が70連分…
まぁ、確定で一体はゲットできますね(結構前のダンまちコラボで100連爆死済み)
それではこちら
ゼロな二人〜小ネタ集〜
風野から見た希
・翔への愛が重い(No.3)
・μ'sの家族構成にしたら間違いなく母親
・関西弁スーパークリークLV.10(100の内)
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もしかしたらまどマギキャラがμ'sメンバー誰かと入れ替わる?的な小ネタを作るかもしれないけど、その時誰にするか 最終版
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鹿目まどか
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暁美ほむら