ラブライブ!~ゼロな二人~   作:ぷよでっせMARK Ⅱ

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第九十八話です!

風野に一体何が…?

それは本文にて!

あ、それともう少ししたら新キャラも登場します!
大体…4.5人程ですね。

それではどうぞ!


風野 死す デュエルスタンバっ・・・!(((殴

二人の兄弟

 

 

二人はずっと一緒だった。

 

思い過去を抱えながらも、明るく過ごす二人。

 

そんな中、降り注ぐ厄災。

 

姉は大怪我を負ったとき、弟は…一体

 

 

 

そして弟は一体

 

 

 

どうなるのか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

菊地真宅

 

 

真「…ただいま」

 

 

今日もつかれた…

そう思いながらジャージを脱ぎ、手洗いうがいを済ませた後に水をコップに一杯。

それを持って1人用のソファーに腰を掛けてスマートフォンを付ける。

 

 

「……え?秋葉原駅前」

 

 

 

秋葉原駅付近に、たくさんの警察車両がいる様子が映されており、それも、盾などを持つ機動隊であった。

 

 

「それでは、いま現場のリポーターとの通信が繋がりましたので至急!カメラを回します。……早く回してください」、早く回せ緊急事態なんだよ〇〇テレビ!」

 

 

アナウンサーは、なかなか動かないテレビのカメラマンに痺れを切らし、怒号を降る中、ようやくカメラが現場に変わった。

 

 

「はい!現場の伊藤です!秋葉原は謎の銃と爆発の力を持つドーパントに襲撃され、辺りでは様々な被害が発見され…人的被害も様々で……」

 

 

真「…翔くん!!!」

 

 

菊地真はジャージを再度着用し、懐にハンドガンなどの携帯品を忍ばせて秋葉原駅に走り。家を飛び出した。

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

18:26分

 

左翔、左風野を発見

 

 

 

 

 

 

 

翔「お姉ちゃん!!!しっかりして!!!」

 

風野「……」

 

翔は倒れている風野の尻ポケットからスタッグフォンを取り出し、すぐに119へと連絡した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

18:39分

 

救急隊現着 病院へ

 

 

 

救急隊員A「到着しました、持ち上げます。保護者の方は」

 

翔「いない!!だから僕が着いていく!」

 

18:43分 Kira総合病院 到着

 

 

ガラガラガラガラ…

 

医者A「左風野さん、左風野さん〜!聞こえますか〜?」

 

風野「……」

 

 

医者「早く手術室へ!空いているのは!?」

看護師「売店の右奥の手術室です!」

 

タンカーに運ばれて、風野は手術室に入っていく。

 

翔「お姉ちゃん!!」

 

 

ガラガラガラガラ…

 

風野を乗せたタンカーが手術室に入り、翔は近くにいた看護師に止められた。

 

翔「お姉ちゃん!お姉ちゃん!!!!!」

叫ぶ声を後ろに、扉は閉ざされた。

 

 

18:45分 風野 手術開始

 

 

 

 

 

 

翔「…どうして……なんで…なんで!!」

 

 

翔は手術室前で叫んだ。

床を一発、拳で叩き、涙を流す…いや

 

 

 

 

涙を流すことしかできない。

 

 

 

翔の鳴き声が響く。

 

 

辺りには誰もいない。

 

 

 

ただ泣き叫ぶ。

 

 

もう、翔の精神はおかしくなりつつあった。

 

 

 

 

 

翔「…僕も……っ!!練習の方にいっていればっ!!!なんで!!!俺の!!馬鹿野郎!!!!!」

 

 

 

 

そんな事を言った区切りに、何度も右手の拳で床を叩き続ける。

 

 

少し、血が滲んできた。

 

これ以上は危ない、そんなときだった。

 

 

 

 

 

???「…翔?」

 

 

 

 

 

OP かかわり

 


 

 

 

 

 

 

 

〜回想〜

 

 

 

風野視点

 

 

 

 

 

 

私は穂乃果ちゃん立つと分かれた後に、麻里佳さんと一緒に秋葉原の町中を歩いていた。

 

 

 

麻里佳「秋葉原ね…あんまり来たことがないわ」

 

風野「そうなの?アニメとかはよく見る?」

 

麻里佳「…小さい頃に少し、プ〇キュアとか」

風野「ほぇ〜、プリキュアねぇ、たしかに、世代っちゃ世代かもね、麻里佳ちゃん」

麻里佳「そういう風野ちゃんの好きなアニメは?」

 

風野「…う〜ん、ソ〇ドアート・オン〇インとかかしら?あとは魔法少女ま〇か☆マ〇カとか、あ、あとは呪〇廻戦とかイ〇ズマイ〇ブンね!」

 

麻里佳「呪〇廻戦は2015年には放送していないわよ!メタァァいッ!説明不要!」

 

風野「まぁ、作者の最近のオススメは鋼の〇金術師とSL〇M DUNKね」

麻里佳「あ〜…あれだっけ?君のような勘のいいガキは嫌いだよと、いいからドーピングだ!!のあれ?」

 

風野「後者に関しては作中内で言ってないわw」

二人は、秋葉原ラジオ会館に入っていった。

 

 

某カードショップ内

 

 

風野「…あったあった」

 

 

風野は一枚のカードを購入した。

 

 

麻里佳「風野ちゃん、それは?」

風野「あ〜これ?デ〇エルマスターズよ。翔とよく戦っているからその強化ね。それに、たまに大会にも出るから新デッキの実践も兼ねて。この赤単バイクデッキ!」

 

風野は麻里佳にレッドゾーンを表にしたデッキを見せた。

もちろん、スリーブに入っており、学校バッグからはプレイマットまで。

 

麻里佳「結構ガチ勢みたいね…せっかくだし、私も風野ちゃんとの親睦を深めるために、買っちゃおうかしら。おすすめはなにかある?」

風野「とりあえずスタートデッキね。今年のスタートデッキは普通に強いわ。そうね…速攻で早期決着をするなら火文明、相手の攻撃を防ぎながらバランスを取るなら光文明、とりあえず、敵を殴りたい!なら闇文明ね。あ、ちなみに作者は光文明を買ったそうよ!」

 

麻里佳「…えっと、あれ?あそこにもデッキがあるみたいだけど」

 

風野「あ〜、あれはクロニクルデッキ。たしかに強いけど、とりあえずルールを覚えるならこっちの方がいいわ」

麻里佳「とは言っても、風野ちゃん私よりも確実に強そうだし、両方買っちゃおうかしら」

 

麻里佳はクロニクルデッキと、光のスタートデッキを持ってレジに並んだ。

 

 

 

 

店員「ありがとうございました〜!」

二人は外に出て空気を吸う。

 

 

風野「よし、家に帰ったら早速やりましょうか!」

麻里佳「そうね、ルールの説明頼むわよ」

二人は意気揚々と駅の方角に向かった。

 

 

 

その時

 

 

 

 

 

 

 

BANG!!!

 

 

 

 

銃声がした。

 

 

 

 

 

 

 

風野「…!?今の音!」

 

後ろを振り向くと…!

 

 

 

 

 

 

 

 

血の池となった人が一人、倒れていた。

 

 

 

 

 

民衆「「「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」」」

麻里佳「風野ちゃん!!!」

 

 

麻里佳は風野の手を引っ張って逃げ出した。

 

 

 

風野「麻里佳ちゃん離して!戦うわ!仮面ライダーとして!!」

麻里佳「だめ!あなた達は死んじゃいけないの!駅にまで逃げるわ!!」

 

 

急いで、駅内部にやってきた。

 

 

 

秋葉原駅 改札前

 

 

 

風野「やばいわね…人が多いわ」

麻里佳「電車は…一時見合わせ中みたい…」

風野「こんなとこにドーパントが来たら、大量虐殺は避けられないわよ」

 

 

なんとか二人は、人混みを抜け出して身を隠す。

 

 

 

風野「麻里佳ちゃん、もし駅内にドーパントが入ってきたら私は戦うわ」

麻里佳「あまり承諾はしたくないけど…そうするしかなさそうね、大量虐殺だけは避けないと、私もある程度の人を誘導したあとにそっちに向かうわ。一応、ハンドガンとドーパント専用弾丸はあるから多少戦える」

風野「了解、今のうちに準備して、いらないものはおいていくわよ」

 

二人は近くにあったコインロッカーに、バッグと買ったデッキなどを詰め、鍵は風野がポケットに入れた。

 

 

 

麻里佳「…ハンドガンいる?」

風野「いらないわ、こっちは遠距離で風を操れるから」

 

 

 

 

 

民衆「ぎゃぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」

 

BANG! BANG!!

 

 

 

 

風野「…来ちゃったわね……最悪の事態だけは防ぐわよ」

麻里佳「…気をつけて、帰ったら二人でデュ〇マするわよ」

風野「ええ…そっちもね」

二人は互いにグータッチをして、走っていく。

 

 

 

 

 

 

Cyclone

 

 

 

「変身!」

 

 

仮面ライダーサイクロンに変身して、空中歩行で走っていく。

 

 

「ミッション開始!!」

 

 

 

 

 

 

風野は一足先に人溜まりの方にたどり着いた。

人溜まりは奥の方に逃げており、しかし、サイクロンの姿を見ると一度立ち止まり、唖然として見上げていた。

 

 

 

サイクロン「ドーパントは奥!?」

民衆A「は、はい!!」

サイクロン「了解!逃げて!!」

 

 

サイクロンは走って声の方に向かっていき、すぐにそこへと麻里佳が現れた。

 

 

麻里佳「皆さんこっち!!ひとまず、秋葉原から出てください!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サイクロンは出入り口付近にやってきた。

サイクロン「…!」

 

 

改札付近に人の死体を発見した。

 

 

目は瞳孔があっていなく、姿的に30前半の男性。

血だらけで、脳に弾丸が貫通している。

 

 

 

サイクロン「…大丈夫ですか!?大丈夫ですか〜!?」

周りに誰もいないことを確認して肩をたたいてみる。

 

反応はなく、胸に耳を当てたが心臓は動いていない。

 

 

サイクロン「…ごめんなさい、助けられなくて」

 

早く埋葬をして上げたいけど、今はこれ以上被害を出さないことが最優先。

軽く手を合わせたあとに、出入り口へと走る。

 

 

 

 

サイクロン「駅にはいなかった…となると、秋葉原のどこかに…!」

 

 

早い所見つけないといけない。

 

すぐさま、外に出たのちに秋葉原全域が見渡せる高度に上る。

 

 

サイクロン「…!あそこ!」

 

 

吉野家 秋葉原中央通り店前に発見し、すぐに飛んでいく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グレネードドーパント「…ざっと、こんなものか」

 

 

グレネードドーパント、グレネードはボルトアクションスナイパーライフルを持ちながら歩いていた。

 

その周りには、20〜30ほどの死体が…

 

 

 

老若男女問わず、完全なる虐殺。

 

 

あくびをしながら帰ろうとすると…

 

 

 

ヒュンッ!!!

 

 

 

 

 

グサッ!!

 

 

 

 

風の刃がグレネードの背中にダメージを負わせた。

 

 

グレネード「誰だ」

 

 

 

サイクロン「こっちのセリフよ、もしかして、いや、しなくても、あんたがこの関係のない一般の人を?」

 

グレネード「…すまないと思っているよ、けど私もこうしないと仲間が」ヒュンッ…

 

 

 

風の刃がグレネードの右肩に刺さった。

 

 

 

サイクロン「虐殺を否定するな!!どんなことがあろうと、あなたは!人殺しだ!!」

 

グレネード「…慰めてはくれるはずもないか。私はグレネード、財団Xテラー隊第1部隊幹部だ、君は」

 

 

サイクロン「ベルトを見ればわかるわ、なかなかの手のものだってのは…仮面ライダーサイクロン、二つ名、「くノ一」よ」

サイクロンは風で二本の剣を作り出した。

 

 

 

グレネード「そうか、始めよう、狙い撃ちバトルを」

 

グレネードはサイクロンの様子を見て、ボルトアクションスナイパーライフルを背中に背負い、M16A2を取り出した。

 

 

 

 

BGM〜delete(SAO OS)〜

 

 

 

 

 

 

 

 

二人「「っ!!」」

 

 

 

グレネードはアサルトライフルを発砲し、サイクロンは空中を高速で浮遊しながら着地し、風の剣で弾丸を切りながら間を詰める。

 

 

 

グレネード「弾丸を切るか…やるな」

 

感心しながらも攻撃を緩めず、その時、何かを落とした。

 

 

 

サイクロン「…!!!」

 

それはグレネード…いわゆる爆弾だ。

 

爆弾を切りかけたがなんとか爆発寸前にバックステップすることで、ダメージは免れた。

 

 

サイクロン「今の…グレネードって、爆弾って意味!?」

 

こんな大都会で大爆発なんて引き起こされたら溜まったものではない。

経済的にも大打撃を受けてしまうだろう。

 

 

そんなサイクロンから、身を隠したグレネードは、再度ボルトアクションを取ってサイクロンに照準を定める。

 

 

 

グレネード「…半分間違い、半分正解ってところかな」

 

 

グレネードは銃のトリガーを引いた。

 

 

 

 

 

銃声がなった。

 

 

 

 

 

 

 

 

サイクロン目掛けて弾丸化射出されていき、ドンドンと距離を縮めていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キンッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弾丸と剣がぶつかった。

 

切れたのは一筋の光闇のなる軌道…

 

 

 

 

弾丸だった。

 

 

 

サイクロン「そこね!!!」

サイクロンはすぐに風の刃を空中に10本展開し、全てグレネードの方角に向かっていく。

 

 

グレネード「何だと!?」

颯爽にその場を離れるが、左足に刃が一本刺さってしまった。

 

 

グレネード「くっ…!」

サイクロン「遅いわ」

 

目の前にはサイクロン。

風のスピードでグレネードの目の前に現れると同時に、腹に刃を一本差し込んだ。

 

 

グレネード「カハッ…!」

 

サイクロン「あんた、何人殺したのかしら」

グレネード「…さぁな」

サイクロン「死ね」

 

サイクロンは風の刃を20本作り出して全てを背中に刺した。

 

 

グレネード「……」

サイクロン「息はあるかしら、歩かないほうがいいわよ。太ももの奥まで、刃を指すから」

そう言って、風野が刃を刺そうとしたその時…!

 

 

 

 

 

ドカンッ!!!

 

 

サイクロンの体が空中に浮かんだ。

 

 

 

サイクロン「っ!!なにが!?」

 

グレネード「切り札ってのは、隠しておくものだぜ?」

 

 

 

グレネードの能力は爆弾ではない

 

 

 

爆弾を引き起こす現象…いや違うのである。

爆発を起こす物質…

 

 

 

「火薬」である。

 

地面を火薬に変化し、爆発を起こしたのだ。

 

 

サイクロンは受け身を取れずに、地面に叩きつけられて地面にうずくまる。

 

 

サイクロン「…止まっちゃ…だめっ!!増援が来るまでは……!」

立ち上がり、サイクロンは一先ず、姿を隠そうと風で浮遊を始めた。

 

 

グレネード「…無駄だ」

 

 

サイクロン「はぁ…っ、はぁ…っ!あの威力、ヤバイわ…けど、幹部の隊長と言えど、体力はかなり…!」

 

 

 

 

 

 

 

バンッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サイクロンは足に強い違和感…衝撃を感知した。

 

 

 

 

サイクロン「…!まずっ……!」

力をを失い、まるで翼を折られた鳥のように地に叩きつけられた。

 

 

 

ズガァァンッ!

 

 

 

サイクロン「っ………!」

意識が朦朧としながらも再度、立ち上がろうと膝を叩いたその時…

 

 

 

 

グレネード「鬼ごっこは終わりだ」

 

 

 

グレネードは右手にスナイパーライフルを連結させ、風野に標準を定めると同時に、強いエネルギーを貯めていく。

 

 

 

 

 

 

サイクロン「…ぁ…………」

 

 

 

 

グレネード「一閃遊戯(ワン•ワンラインズ)

 

 

 

 

 

ズドンッ!

 

 

 

 

 

サイクロン(…もしかして、私は調子に乗っていたのかもしれない。自分の実力も分からず…敵の能力も解析しないまま…さっきの爆発…もしかして、仕込んであったの…?……負けたわ……ごめん……翔)

 

 

エネルギー弾がサイクロンに命中し、変身が解除され、再度トリガーを弾かれ、生身の風野に弾丸が…!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グシャッ!

 

 

 

 

18:20分 AKB48劇場前 左風野 敗北

 

 

 

 

グレネード「…仮面ライダーにしてはなかなかだな…それに女性……ガイアメモリとの適正も悪くない…こいつは連行しよう」

 

グレネードが風野に手を伸ばした。

 

 

 

 

 

 

バンッ

 

 

 

 

 

 

ハンドガンの銃声が鳴った。

 

 

 

 

麻里佳「離れなさい!今すぐに!」

 

 

~回想終わり~

 

 


 

 

 

 

 

???「…翔君だよね…なんでここに?…というか……泣いちゃって、何かあったの?」

 

 

翔「……っ、お姉ちゃんが……秋葉原で撃たれてて…………っ」

 

 

 

???「それよりも…翔は無事なのか?」

 

 

翔「僕はその場に居なかったから…なんで、なんで僕はまた……!」

 

???「ダメよ!自暴自棄にならないで!!」

 

 

 

翔は自身の頬を殴ろうとしたが、咄嗟に???がその拳を掴み、抱き締めた。

 

 

 

 

???「…翔君のお姉さんは、そんなこと望んでない、きっと……翔君、私も待つわ。君を置いていけない」

 

 

翔「……ありがとう」

涙ぐみながらも???の胸の暖かみを感じた。

 

 

 

 

 

???(…ラッキー………ねっ!思いもよらなかったけど……翔君はこれで…

 

 

 

 

 

ワタシタチノモノ……♡)

 

 

 

???の瞳は、♡マークが浮かばせ、光の消えた目をしていた。

 

 

 

 

μ'sを差し退け、翔の心を手に入れた…

 

 

 

これから始まるのは…

 

 

 

 

 

 

 

二つの戦い(Private Wars)




第九十八話でした!

最後の人物は一体…?
一期のエピローグを見た方は分かるのでは…?
と思います。


それと現在、28日、エスコンフィールドに来ています!
はい、ファイターズとラブライブのコラボ試合です!

村上奈津実さんかわEEEE!


そして缶バッジ10個数買った中で、4個が彼方という…


それではこちらのコーナー!


ゼロな二人 小ネタ集



風野のモデルキャラ

アニメキャラにはよくモデルがありますが、風野のモデルはこのすばのアクアと、ウマ娘のゴールドシップである。



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もしかしたらまどマギキャラがμ'sメンバー誰かと入れ替わる?的な小ネタを作るかもしれないけど、その時誰にするか 最終版

  • 鹿目まどか
  • 暁美ほむら
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