ラブライブ!~ゼロな二人~   作:ぷよでっせMARK Ⅱ

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第五十五話です!



今週はたくさんのラブライブ関連ニュースが発表されましたね

まず、ニジガクOVA公開&映画三部作決定おめでとう!

正直映画は一回にまとめて欲しかったけどニジガクはまだ終わらない!



そして、光る!鳴る!DX璃奈ちゃんボード!


まさかの発売でこちらも嬉しいです!

欲しい!のだが金が……



それではどうぞ!


風の刃、Nの槍、〜切り札の弓〜

シャドウドーパントが現れ、翔と風野が撃破したのだが、突如として横槍として剣が飛んできて騎士のような格好をした謎のドーパントが現れた。

 

 

「暗殺野郎」

そう呼ばれたドーパントは依頼人?を守るために今も槍を振るっている。

 

 

 

「なんなの?こいつ!」

サイクロンは風の刃で槍と渡り合っている、

互角のようだがほんの少しドーパントがリーチ的なものもあって押している。

 

 

「…」

無言のドーパント、サイクロン次の瞬間に押し返され、槍で攻撃される。

 

 

「お姉ちゃん!」

 

ジョーカーは背後からドーパントの槍を掴み、動かさないようにホールドする。

 

 

だが変身者の翔は小学生、数秒後にはホールドが解けていて、逆に攻撃されてしまった。

 

 

「こいつ、子供なのか…まぁ任務は任務だ」

 

歯を噛み締め。若干抵抗がありながらも無慈悲に槍が通る。

 

「翔から離れろ!」

 

サイクロンは風でなんとか障壁を作り、槍を弾き返した。

 

 

 

「っ!…やっぱり体力使っちゃうわね、あまり控えないと…」

 

 

刃などを作成するのは小さい為簡単なのだが、障壁となると面積が多いため、それ相応の体力を消耗する。

槍を作成すれば良いのだが、あいにく風野は槍での戦い方は知らない。

かろうじてナイフなどは知っているのだが、あまりにもリーチの距離からして不利である。

 

 

「…しょうがない、翔、分が悪すぎるわ、あれ、使ってもいいわよ!だけど危なくない程度にね!」

 

 

「わかった、万が一何かあったら頼むよ!」

 

翔は気力を貯める、そして腕に紫炎が付与され、雄叫びを上げる!

 

 

 

 

 

「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!ガイアっ…リミット!!!」

 

 

 

一時的な翔の強化技、無意識のうちにドーパントに接近し、強化されたパンチを打つ。

 

 

 

「カハッ…こいつ、子供なのか…?」

致命傷とまでは行かなかったがなかなかダメージが入ったようだ。

 

 

 

 

「お姉ちゃん…!武器をよこせ…!早く!!」

 

 

 

「え、えぇ!」

風の刃を地面に擦るように転がし、受け取ったジョーカーは目にも止まらに速さでドーパントを切り刻む。

 

 

「こいつ…!」

 

 

 

ジョーカーが押している、ただ、少し苦しそうだ。

 

 

 

「お姉ちゃんは…俺が守る!」

 

いつもと比べて口調が荒くなっている、これもガイアリミットの影響、力を得るには何かしらの代償を受けるのだ。

 

 

 

そしてドーパントが反撃しようとやりで一突きしようと槍で突いた瞬間

 

「くっ…!」

と、うめき声を上げながらジャンプをした、槍の上にバランスよく着地し、回し蹴りを放った。

 

 

 

 

「ぐあああっ!」

 

ドーパントは地面に膝をついた。

 

翔はうまく離れたところに着地をする…のだが

 

 

 

 

 

 

「うわぁぁぁぁっ!」

 

骨に激しい痛みが走る。

「翔!すぐ解除して!」

 

サイクロンがそばに駆け寄り、膝枕をした。

 

 

 

「うっ…うんっ」

 

 

紫炎が消え、ガイアリミットは解除された。

だが、かなり体力を消耗したようで血に右手と膝をついた。

 

 

 

「…お疲れ様あとは任せなさい、でも、これ」

とドーパントがゆっくりと起き上がる中、風の刃を返還してもらい、風で何かを生成して変身を保ったままのジョーカーに渡す。

 

 

「無視、するんじゃない!騎士道にかけて許さん!」

 

騎士道がナンチャラカンチャラと、怒ったように槍と剣を持ったドーパント。

 

そんなドーパントにサイクロンが

 

 

 

 

「騎士道?そんなもん知らないわよ、ナイトドーパントさん?それに、騎士なら武器は一つにしなさいよ」

と呆れたように放った。

 

 

風野は戦闘スタイルから確信したようだ。

 

 

 

おそらくあのドーパントは騎士の記憶を宿したNのガイアメモリを使用した「ナイトドーパント」

 

メモリの名前を予想から当てられ、苦しそうに声を上げながらサイクロンに接近してくる。

 

 

「無計画に突撃するなんて二流、いや三流ね、残念だけど」

 

 

剣と槍が振られ、絶体絶命…!?

 

と思われたがそこにサイクロンはいなかった。

 

 

 

 

「騎士でも、闇に落ちたらそれはただの怪物よ」

 

 

背後に回った風野は風の刃をもう一本生成し、二刀流ナイフで背中を切り刻む。

 

 

「そこかっ!」

痛みを我慢しながらリーチの長い槍を背後に体を向けて振るがそこにもサイクロンはいない。

 

 

 

 

 

 

 

「翔!やりなさい!」

 

「おっけ…いっけぇ!」

 

膝を地につけながら振り向いたドーパントの正面に翔がいて、先程サイクロンが生成したもの、風の弓を放ちドーパントの足に刺さる。

 

グシャッ!

 

 

 

 

鈍い音がなり、ドーパントは足を抑える。

 

 

 

「お姉ちゃん!チャンスだよ!」

 

 

「ええ!喰らいなさい!」

 

サイクロン マキシマムドライブ

 

 

 

 

「サイクロンパンチ!」

 

 

サイクロンの手が手刀のように長細く鋭利になり、ナイトドーパントの鎧、体を貫き、勢いよく引き抜く。

 

 

 

 

 

ドーパントは悲鳴を上げながら元の人間に戻った。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

ナイトドーパントの正体はなんとミリタリーショップの人であった。

たしかに、ガイアメモリをキタノエールが手に入れるとすると、手段はここしかないと思われる。

 

 

 

 

 

ミリタリーショップの人は逮捕されたのだが、

 

 

 

 

キタノエールには逃げられた。

 

ガイアリミットを使用し終わり、風野がナイトドーパントと戦ったのだが、動けない翔がキタノエールを追うことができず、逃げられたのだ。

 

だが、ナイトドーパントの彼はガイアメモリの販売業者であったことが判明した!

これで、少しの間は秋葉原でのガイアメモリ流通は収まるだろう。

 

 

 

 

 

「ティルルちゃん!」

メイドカフェ前に戻った翔はティルルが救急車で運ばれようとしている姿を見た。

 

 

 

「翔くん…!勝ったんだね」

 

「うん、でも逃げられちゃった…ごめんね、守れなくて」

 

翔は責任を感じているようだがティルルは首を振った。

 

 

「ううん、ありがとね、翔くんのおかげで周りに人の怪我は私だけですんだし、何より、軽症みたいだから!」

 

 

「…ありがとう、絶対帰ってきてね」

ティルルは力なく微笑んで救急車によって運ばれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

「…本当だったんだね、仮面ライダー」

 

璃奈が翔の服の裾を掴んでいる。

 

「そうだよ、前にも言ったけど、このことは秘密だよ」

 

「うん、わかった、それに、かっこよかった」

「かっ…かっこよ!?い、いやぁ照れるな〜///」

珍しく翔は頬を赤くしている。

年端が近いからか嬉しいようだ。

 

 

「…あの二人、ほんと仲いいわね」

にこはその様子を他のメンバーとともに見つめていた。

 

ちなみに希は…

「真姫ちゃん、二人の雰囲気を邪魔したらいかんで?」

と真姫の服の襟首を取り、行かせまい…と抑えている。

 

 

 

「離して!翔が…!翔が!私を呼んでるのよ!おんなメスガキに翔は渡さないワ!」

 

「いや、ガキって…高校生だってまだ子供じゃない」

風野が珍しくツッコミを入れた。

お…?今日は暴走しな…「にしても璃奈って子、翔に近すぎよ、真姫、イッテイーヨ!」

 

 

 

 

璃奈ァァァァァ!逃げろォォォォォ!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

また逃走中が始まったがすぐに捕まり、その後はメイドカフェにやって来た。

 

 

 

 

「…経営者変わるんだね」

ことりがこれからのことを説明した。

店長が殺害されてしまったため、メイドカフェの経営上、店長が変わることになる。

店長をする人物は数日後、明らかになるようだ。

 

 

 

そして次の日…

 

 

 

 

 

「ここで店内ライブをしようと思うわ」

 

絵里が提案した。

元々から計画していたらしく、店長が亡くなる日のうちに許可を取っていたらしい。

 

 

「おおお!!」

翔は声を上げた。

璃奈は璃奈ちゃんボード「ワクワク」を出している。

 

 

 

「それで、今回の作詞なんだけど、いつもは海未が行っているのだけど、ここはアキバを一番知っていることりに任せようと思うわ」

 

 

「え!?わ、私ですか!?」

ことりは驚きの形相をしながら周りを見る。

メンバーも意見は一致しているようだ。

そんなこんなでことりが作詞を担当することになったのだが…

 

 

 

 

 

 

数日後、音ノ木坂二年教室、放課後

 

「…チョコレートパフェ、美味しい」

と歌詞案の紙に書いていく。

 

 

 

 

へ?ちょ、チョコレートパフェ?

 

 

 

 

「生地がパリパリのクレープ…食べたい」

 

 

 

クレープ…

 

クレープはバナナチョコが美味い(((((ツッコめよ

 

 

 

 

「ハチワレの猫…かわいい」

 

 

 

ペンギンのケンタッキーって気になるよね(動物愛護団体に怒られろ)

 

 

 

 

「五本指ソックス…気持ちいい」

 

 

 

 

ティーダの〇〇ポ、気持ち良すぎだろ!!!

 

そういえば、お〇わっか流行してからもう一年だよな…

 

 

 

 

って、何話してんだよ作者

 

 

 

 

 

 

 

「苦戦してるね…」

翔がランドセルを背負いながら近くの椅子に座った。

 

 

 

「…翔くん、おはよう!」

 

翔が「うん!」と頷き、ポケットから金平糖を取り出して食べ始める。

 

 

「…作詞って、どうすればいいのかな」

 

「作詞かぁ…」

翔は頭を悩ませる。

翔だってまだ海未のサポートとして作詞をしているが、慣れないのだ。

 

 

 

「…思ったこととか、伝えたいことを書くこと、かな?例えばさ」

 

 

ランドセルからノートを取り出した。

ノートの表紙には「作曲、作詞ノート!」と大きくフェルトペンで書かれている。

 

 

 

「これの…あった、この曲」

 

ノートを開いて、指しているのは「僕らは今のなかで」であった。

 

 

 

「ちょっと前にこの曲一人で作ったんだ、ラブライブの予選にでも使ってほしいなって。この曲はね、僕達は好きなことを全力でしよう!って思いから作ったんだ。ことりちゃんはみんなに伝えたいことってある?」

 

 

 

「伝えたいこと…」

 

翔から眼差しを受けているのだが、なかなか思いつかない…

 

 

 

「ま、まぁしょうがないよ。僕だってなかなか浮かばなかったし「できないよ…」え?」

 

 

 

ことりは下を向いて放った。

 

 

 

「私は…海未ちゃんや穂乃果ちゃんと違って何もないんだよ」

 

窓から風が入ってきた。

肌寒い空気が襲う。

 

 

 

「そ、そんなわけ無いでしょ?何もない人間なんているはずが「じゃあ私にはなにかあるの!?」ことりちゃんには…」

 

 

「料理ができるよ!」

 

 

「それは海未ちゃんだってできるよ!私は…私は…!何も…ないんだよ……?」

 

 

 

ことりは涙を流していた。

翔はその様子にただ座っているだけで、それ以上のことは何もできなかった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

「どうしたらいいのかな…」

 

 

 

 

 

帰り道、翔は海未、穂乃果、絵里、風野とともに帰宅中である。

 

 

翔は今日あったことを話した。

 

 

深刻そうに翔が悩む中、穂乃果は笑っていた。

 

「なーんだ、ことりちゃん、そんなことで悩んでたんだ」

 

「へ?」

翔は呆気ない顔で穂乃果を見つめている。

 

すると絵里が口を開いた。

 

「翔、誰も自分が優れてるなんて思っていないはずよ…」

「…………」

 

翔は考え込んでいる。

 

「そうよ、私だって勉強は出きるけど優れてるなんて思わないわ、翔だってそうじゃないの?」

 

「………………」

 

 

「ことりがこんなことで悩んでいたんですね…明日にでも教えてあげ「違うと思う」翔?」

 

 

翔は否定をした。

考え込んだ翔は自身なりの思ったことを言った。

 

 

「みんなにだって優れた所はあるよ、穂乃果ちゃんはみんなを引っ張るポジティブさ、海未ちゃんは回りをまとめる努力家、絵里ちゃんは誰もが認めるダンス力、お姉ちゃんは…お姉ちゃんは………なんだろ」

 

「よし、愛しの弟だからって容赦無しよ、決闘するわよ」

 

 

Cyclone

 

 

風野がガイアメモリを起動したが、すぐに絵里に頭をチョップされ、メモリを奪われた。

 

 

「………!そうだよ、お姉ちゃんは何があっても対応出来る頭の柔軟さ!」

 

 

 

「よし、許すわ」

 

ナイス翔、危ない風野の手には疑似メモリが入ったマンティスギアがいた。言えなかったら「気を付けよう、バイクは急に止まれない!」になっていたかもしれない…

 

 

翔はまだμ'sメンバーの優れた所を言っていく。

「希ちゃんは僕とお姉ちゃんとは違う影から支えてくれる副リーダー、凜ちゃんは化け物クラスの体力、花陽ちゃんはアイドルに対しての知識、にこちゃんはアイドルとしてのプライドと責任、真姫ちゃんはクールで仲間思い。ことりちゃんだって裁縫とかいろんな所が優れてると僕は思うんだ」

 

 

翔は熱心に説明し、四人は真姫のとこだけ「……え?」となったが全部聞いてから風野は笑いだした。

 

 

 

「…え?な、なんかおかしなこと言っちゃった!?」

おどおどしなきら翔ぎ訪ねた。

 

 

「い……いや笑、翔が成長したなって…!」

「…どういうこと」

 

風野はうれしそうに語り始めた。

 

 

風野、ハザードオン

 

 

 

 

「だってあの天使の申し子、ガブリエル翔についに反抗期がきたのよ!?親代わりの姉として嬉しいわよ!あぁ…今日はお祝いで私が腕をよりをかけて赤飯かしら!?ちょっと隠し味の国産和牛買ってくるわ!今夜は焼き肉っしょー!」

 

 

「赤飯か焼き肉かどっちかにしなさいよ!」

絵里のツッコミ!

だが風野はすでに走ってスーパーに向かっていて姿が見えない。

 

 

「…ガブリエル翔って何?」

「さぁ?」

穂乃果は疑問に思いながら風野の走った跡の土煙を眺めていた。

 

 

「ま、まぁとりあえずことりちゃんは僕に任せて、マネージャーとしての仕事だし、それに僕がさらに傷つけてしまってるのかもしれないし」

 

三人は頷き、穂乃果は「じゃあ任せてみるよ!」と翔の手を情熱的に握った。

 

 

これにて話は一度落ち着いた。

 

 

「…そうです、翔。話が変わりますがもしよければ翔が引っ越す前の翔を聞きたいです」

 

 

海未が聞いてきた。

そう言えば少し前に海未ちゃんには内浦に住んでいた頃の僕を軽く話してたよな、二人は知らないようだし教えるか!

 

 

「いいよ、僕ね昔は引っ込み思案で中々主張とかしてなかったんだ、だけど、高海千歌って友だちに会ってから千歌ちゃんの姿に影響されて…………」

と翔も風野に負けないように説明し始める。

三人はそれを熱心に聞いていき、穂乃果と絵里は昔と今の翔では正確が変わっていることに驚いていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だが翔は後ろにいた赤い髪の彼女の気配に気づかなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「………へぇ、昔の翔…会ってみたいわ♡♡♡」

黒いオーラに紫色の目のハイライトが消えた彼女は耳に盗聴機の受信機を耳に当て、翔の後ろ姿をカメラで撮っている。

 

「…ノルマ達成♡あっ、そろそろSDが切れちゃうわね、現像しにいかないといけないわね、あはっ♡またコレクションが増えたわぁ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

彼女はカメラに写る翔を虚ろなハート目で拝見しながら高揚していた。

 

 

 

 

「それなのに…あのメス(コバエ)ども邪魔よ!!!!!私と(ダーリン)に仲を壊そうとするなら…!………まぁ、それももうすぐしたら彼は私だけのモノになるんだけどね……♡♡♡♡」

 

 

 

次の瞬間、狂ったかのように笑い続け、路地裏の出入口付近にいるためか、近くにいた野良猫が怖がって硬直していた。

 

 

 

「だから、それまでは他の女の所に行ったらダメよ……♡♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(私だけのマイダーリン)♡♡♡♡♡♡♡♡」




ということで、第五十五話でした!


おや?真姫ちゃんの様子が…?


尚、次章ついに真姫ちゃんのヤンデレが……!!



さらに、次章はなんと合宿編と夏休み編で、合宿編は一週間真姫ちゃんの別荘で合宿するのですが、そこの大体のストーリーは、私が独自て作ります!
あ、枕投げはもちろん原作通りになる予定…




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もしかしたらまどマギキャラがμ'sメンバー誰かと入れ替わる?的な小ネタを作るかもしれないけど、その時誰にするか 最終版

  • 鹿目まどか
  • 暁美ほむら
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