お久しぶりです!修学旅行から帰ってきました!
正直な感想を言います。
めっっっちゃ班員がクソでした!
ここからは完全な愚痴となってしまうので私のつまらない愚痴を聞きたい!という人以外はすぐに本文に入ることを推奨します。
まずなんですけどね、自主研修で電車が遅延していたけど、予定より早く自主研修が始まったのでとりあえず目的地に行こうとしたんですが、二人の班員(自己中オタク)が駅の本屋にこもって「予定より早く出発できたからその時間まで電車に乗らなければいいじゃないか!」と言ってきたり、行く場所も調べないくせにその場所に直前になって文句を言ったり、一本バスを間違えて「金返せや!」とつっかかってきたりとほんっとにもう頭が痛くなりました。
更に、大阪城に行くはずだったのが、その二人の班員が、大阪城に行かないではよゲーセンに連れていけ!よ怒って大阪城にいけなくなったりと、もうストレスしかない東京、大阪自主研修でした。(しかものちの夢の国でも…)
長い愚痴に付き合わせてしまい申し訳ございません。
ですが、おもしろいことだってありました!
夢の国のアトラクションだったり、秋葉原でとあるネットの友人とあったり、いい思い出だってありました。
それではどうぞ!
※翔視点
合宿から帰ってきた翔と風野。
風野は抜かりなしに宿題をしているが、集中力が切れたのか椅子でバランスを取りながら漫画をみている。
「…ねぇ翔。合宿…どうだった?」
「面白かった!たくさん料理も出来たし、みんなと居るの、面白かったし!……あっでも初日の釣りはもうこりごり…かも」
「あぁ~ww,あったわね、そんなことwww」
風野は笑いながら漫画を閉じる。
「…そういうお姉ちゃんは?」
風野はその言葉を待っていました!と言いたそうな表情で話し出す。
「にこにファイ◯トルネードを浴びせれて満足よ」
「鬼か…?いや、お姉ちゃんは悪魔か…」
無言で風野は笑顔をしながら翔にヘッドロックをしてメシメシ…と頭から音が鳴る。
「…まぁほんとは希に頼んで撮ってもらったビデオ映像の風野王決定戦ね」
レク回は毎回メタ回だったという衝撃…
「…あっ、そうだ、たまっていたスーパー戦隊を見ないと…!」
翔がリビングに向かい、テレビを着け、ソファーに座ると、封筒を見つけ、それを見ると綺麗な字で左翔様と書かれていてとりあえず見ることを決めた。
「どれどれ…梨子ちゃんから?」
手紙はいつ見てもドキドキする。そんな感情の中中身を見る。
その中には一枚のチケットと予想どおりの手紙が
「…ピアノ発表会のチケット?あぁ~そういえば梨子ちゃんピアノやってたよな…じゃあこっちは…」
梨子からの手紙の文章を見る。
「翔くんへ、
もうすぐピアノの発表会があります、良かったら来てください。私の発表曲はま〇マギのコネクトです
桜内梨子より」
「…えぇ!?コネクト!?日にちは…4日後か、梨子ちゃんとも久しぶりに会いたいし行こう!」
翔は決心をしてチケットを見つめる。
そこに、少し小さく、赤黒い文字で「当日にはスペシャルゲストが登場します、と書かれていて、気づいた翔は誰なんだろう…と考えたんだとか
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ことり視点
緊迫した雰囲気の中、ことりはリビングの椅子に座った。
翔から話は聞いている。
何か重要な話であるということだけだが…
「…ねぇあ母さん、話って」
息を吐きながらつばめはとある紙を取り出した。
ことりはそれが何なのだろう…と思い、一通り目を通すと、次の瞬間驚いたかのようにその紙の文章を凝視していた
「こ、これって…!?」
「そうよことり」
微笑みながらつばめはその髪を見る。
「お母さん、頑張っちゃった!…それで、どうするの?」
「え?どうするって…?」
ここからは誰も聞けないことりの話…
彼女はどうなってしまうのか、話の内容とは……
エピローグ5−1でした!
そういえば前書きには書いていませんでしたが、璃奈ちゃんボード、販売来ましたね!
買いたい!けど値段がバグり散らかしている…
欲しいけどおそらく今回はスルー…しかないですかね。
正直めちゃくちゃ欲しいですが…
それではこちらのコーナー
ゼロな二人の小ネタ集
第四回 翔✕ウマ娘
翔がトレセン学園のトレーナーになり、ウマ娘を担当するとしたら担当するのはおそらくライスシャワー、マンハッタンカフェ、サトノダイヤモンド、又はメジロマックイーン。
担当に栄養たっぷりの弁当を届けしたり、メジロマックイーンにの場合に関しては、手作り低脂肪スイーツを作ったりするだろう。
ちなみに
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もしかしたらまどマギキャラがμ'sメンバー誰かと入れ替わる?的な小ネタを作るかもしれないけど、その時誰にするか 最終版
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鹿目まどか
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暁美ほむら