さて、なぜかゴルディアスホイールにのって居ますワカメです
正確に言うとウェイバー君の前で縮こまって隠れてます
おいウェイバー俺の髪の毛に片手で掴まるな!ワカメが千切れるだろう!?
わぁ~英雄が揃いも揃ってわちゃわちやってる……
いや出る気は無いよ?
ライダーが軍門に下れとか言った後に「さっきは上手く行ったんだが…」とか言ってたけど
(天の声)
(原作のやり取りメンドクサイ
覚えてない、知らない人は是非公式に貢いでね
あとワカメ
お前はとりあえずZEROは何にもさせる気は無い!!)
……っは?!
現実逃避してたらまた何か電波受信した気がする
「もーちょっとシャッキリせんかなぁ~こやつは…」
ヒョコッ
「…終わった?」
「おお小僧、忘れとったわ」
「シンジ君?!」
「シンジ…貴方はライダー陣営だったのですか?」
「なんだ?知り合いか?」
「御三家のよしみ…かな?」
「ほう、そこな美女がアインツベルンとやらか」
「その子をどうするつもり?」
「いや、人質とかじゃないですよ?」
「うむ!さっき其処らで拾ってなぁ
同盟を組んだ所だ」
「あ、セイバー陣営にも情報流す契約?約束?してました
だから三重?四重?スパイですね」
「お主ちと節操がなさすぎんか?
…だがよかろう!間諜を抱き込むのも王の度量と言うものよ!」
「別に私達を裏切って無いとでも云うつもり?」
「例えばウェイバー・ベルベットの素性とかなら流しますよ?
そんなレベルだって言ったじゃないですか~」
「……まぁいいわ、保留にしておいてあげる」
「ありがとうございます!」
「ワシには情報は無いのか?」
「彼女はアイリスフィール・フォン・アインツベルンで
歴代のアインツベルンは最高傑作のホムンクルスをマスターにしてますね」
「人工精霊とでも言った所か」
「あら?意外と軟派なのね?ライダー?」
「戦場の華は愛でるタイプでな」
んで、原作の流れで別れた訳ですが
「……っは?バーサーカーは?!金ぴかは?!」
「やっと起きたか坊主!もうちっとシッカリせい
小僧のヤツはシッカリすぱいの仕事をしておったぞ?」
「僕は気絶してたのか……」
「おはよう盗人のウェイバーベルベット先輩」
「…なんだよ、しっかり聞いてたのかよ
悪いか!実力を示したいんだよ!」
「アインツベルンのホムンクルスは一級品だから例外として
サーヴァントが五騎も目の前にして喋れるってだけでも凄いと思うけどなぁ~」
「他のマスターだって居ただろ?」
「あの敵対関係で
あの立ち位置で
英霊に認識されながら喋れるのは凄いけどなぁ~僕には無理よ
まぁ後々気絶してたけど」プププ
今後の執筆どーしよ、いや、アンケートは取るけど1位に従うとは言って無いからね?!
-
旧月姫設定
-
新月姫設定(発売待つ)
-
お茶濁しの番外編突入
-
ワカメをパラレルワールドに飛ばす
-
エタる
-
知らんわ
-
死ね
-
愛してる
-
ワカメって蕎麦屋位しか食わないよね
-
どーせFSFに影響されたんだろ?