所変わって我が家の研究室である
増築して常にクーラー全開のPCルーム
マルチモニタで色々計算させ続けております
スパコンも地下に何台か有るけど
本格的な基地は別の都市にビル建てて
ギッチギチに礼装?魔道具?スパコン詰め込んでます
水タバコに色々ブレンドしたフレーバーブチ込んでふかしつつ戦闘用の礼装開発中
魔力通せるマシニングセンタなんてのを作って
銃身のライフリングに呪文やルーンを刻んで
薬莢バラして魔術的な粉末混ぜてから弾丸にも色々刻んでみたりして
さっき思い付いた骨格を
少量入手したダマスカス鋼やら
黒檀やら
を加工しつつ光量子コンピューターの設計なんてのをしてます
細かいトコは出資してる研究室なんかに丸投げです
自分でわからんなら専門家雇えば良いのだよ!!!
早熟で天才扱いなんかされてるけど中身おっさんだからね!頭は並だからね!!
戦闘用はゴム弾で式ちゃん辺りで試運転するとして
インターネットに色々仕込む為に大手のサーバーに侵入したりしてますよ
電子魔術によって電流自体にプログラムを乗せられる
からね!視点が一つ上なのだよ
ん?もっと具体的な話をしろ?
(天の声)
(無理っす)
…久々に何か受信した気がする
イメージ通りに触手を使えればマシニングセンタなんて要らないんだが、事前に練習して慣れた形位にしかできない不器用な男です…
積層魔方陣を練習してマナを流したりするけど如何せん人工養殖魔術回路だし
元々の材料が俺の微妙な回路だからなぁ~…
いくらエクスカリバーの魔力と聖杯の泥とか材料にしてても底が知れてるのですよ
作動させられる省エネ魔術陣?魔法陣?を試行錯誤中でございます
ガチャ
「お兄ちゃん、橙子さんから出された宿題でわからない所があるの…教えて?」
かわいい
「いいよ~みせてごらーん
…ちょっと待って俺より高度な事教わってない?いや、適正とか優秀さ考えるとそうだけど…
な、何がわからないのかな?」
「うん、この文字が読めないの…」
兄の威厳は保てそうです
「これはこう読むんだよ、あとでラテン語の辞書をあげるね」
「うん、あとね?
シエルさんから貰った教本から変な臭いがするの…」
「アイツ等は桜ちゃんに何を吹き込んでるんだ……
多分スパイス臭いだけだから大丈夫だよ
慣れないとあのインドとは付き合えないから我慢だ」
「うん!わかった!」タッタッタッ
「僕は妹の将来が心配です……
まぁ多少強化されても問題ないべ?」
何かすこーーし嫌な予感がしないでもないけど…
まぁ基本良い子だし
時々怖い目で俺の事見てる気がしないでもないけど…
今後の執筆どーしよ、いや、アンケートは取るけど1位に従うとは言って無いからね?!
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旧月姫設定
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新月姫設定(発売待つ)
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お茶濁しの番外編突入
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ワカメをパラレルワールドに飛ばす
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エタる
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知らんわ
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死ね
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愛してる
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ワカメって蕎麦屋位しか食わないよね
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どーせFSFに影響されたんだろ?