今回はお留守番回というか、自宅回や
未来福音やろ?
未来視二人も出てこられちゃ作者が……
いや、何か電波拾った
死ぬ未来なんか見られた日には全てのやる気が消え失せる
敵対して躊躇してくれる様な知り合いなんぞ居らんし
なんだったら確実にトドメ刺してきそうな知り合い多いし
黒桐くんみたいに断片的で見間違いなんて早々期待できません!!
「なので来ました衛宮邸
しーろーうーくーん!野球しよーぜー!」
一応ちょくちょく来てるのよ?
一緒に遊んだり、多少鍛えてやったり
大河ちゃんと打ち合える士郎君てなかなか強いんでね?
「急だな慎二、いいぞ
公園に行くか?」
「パワプロに決まってんだろ、何でこんな糞暑い中草野球なんぞせなにゃらんのだ」
「外であそべ若人よ!」
「お前も若いだろうが!」
「私は縁側でアイス食べてるから!」
「おや、随分賑やかだね」
おー随分弱ったねー切嗣さんや
アハト翁はこんな人相手に容赦も慈悲も無いのね
「じいさん慎二と遊んで来ていいか?」
「あぁ、行っておいで」
「よし!慎二!野球するぞ!」
「やるからには1000本ノック覚悟しとけオラァ!」
「二人は何処をめざしてるの?」
えぇ、本当にやってやりましたよ1000本ノック
そしてキャッチボールは割りと全力投球です
わたくしの義手で
「なぁ!?普通の同い年ってこんなに力強くないし、体力も無いよな?!」
「何を言うか!まだまだ!
貧弱!貧弱ゥ!!」
「そ、そうなのか?
よし!ドンと来い!」
元々熱血系な事もあり、凄く鍛えやすいです
端的に言ってバカです
「これは皆には内緒な?」
カーボン製のトレーニングソードでの打ち合いです
二刀を持たせてガンガン切り付けます
手加減は多少します
軽く大人を越える腕力とスピードでガンガン叩きます
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラあらオラオラオラオラオラオラオラオラ!!!」
「くっ!ズルいぞ!やっぱり強いよな!?」
「同い年の俺に負けて悔しいんだな?そうなんだな?色々こなしてしまう俺に何一つ勝てないのが悔しいんだな?」
「りょ、料理は俺の方が上手い!」
「よかろう、我がインド料理を夕飯に披露してやろう
疲労困憊の体に染み入るスパイスを感じさせてやる」
「ま、まけない!剣だって!うりゃぁあ!!」
「あまい!
飛天御剣流奥義天翔龍閃!!」
「ぐはぁ!!
…はぁはぁ……やっぱり小学生のうごきじゃ…ない」ガクッ
「……やり過ぎたか?
いや、活性化してなくてもアノ鞘が入ってんだから超回復も半端じゃないもん
悔しいから虐めてるんけじゃないもん」
今後の執筆どーしよ、いや、アンケートは取るけど1位に従うとは言って無いからね?!
-
旧月姫設定
-
新月姫設定(発売待つ)
-
お茶濁しの番外編突入
-
ワカメをパラレルワールドに飛ばす
-
エタる
-
知らんわ
-
死ね
-
愛してる
-
ワカメって蕎麦屋位しか食わないよね
-
どーせFSFに影響されたんだろ?