私が失踪したとなると死んだに繋がるのは何故でしょうかね?
久しぶりの小説ですが、
頑張りました。
でわ、本編へ、
「ヤバイ、外真っ暗だ急いでご飯の準備をしないと、」
自分は気絶してる間に夜になっていた。
そして、慌てつつ調理を始める。「うーん料理は適当になるな、仕方ないよね、過ぎた事だし」
そう言い調理をしていると、チャイムが鳴る、
「こんな時間に誰?」と呟きつつ小走りで玄関え向かう。
「はーい今開けますよ。」玄関のドアを開けた瞬間自分の体が右えと強くそれる。
次の瞬間玄関の外からナイフが飛んでくる。何故かそれていた為当たりはしなかった。
「うわぁ!!何で!?こんなんじぁ夢より先に現実で死んじゃうよ。」
っと驚いていると、玄関に人が入って来た。
見た目は幼く服装は派手なドレスの様な感じ、
すると話しかけてきた。
「よくかわせたわね。褒めてあげる。」っと言われる。
「いや、あの…こんな時間にどうしたの君?」何と無くそう言った。すると、
「は?アンタ私をなめてんの?」っとちょっと怒った言い方をする。
「早く帰らないと悪い吸血鬼が狙いにくるよ、」っと言い返すと、ちょっと下を向き言った。
「悪い吸血鬼で悪かったわね悪だけにってど言うことよ!!」っと茶番の様な事をしていると、
うどんげさんが来た。
「流井さん誰か来たんですか…てえ!?」うどんげさんがかなり驚いていた。
「知り合い?」さりげなく聞くと、
「流井さん離れてくださいそいつは危険です。」慌てて言うだが自分には、
「危険?僕には幼い少女にしかみえま…」話てる途中でその少女は片手に拳を作りそれを思いっきり壁に当てていた。
壁にはヒビが大きくでていた。さすがに引いた。
「ギャップの行き超えたな…さすがにヤバイなこれは、」目の前の状況の中喋れたのが凄いぐらいだ。
「貴方だったのね、この気配、」少女が喋っているのを見て恐ろしいと思ったのは始めてだ。
うどんげさんが話し返す。
「何故貴方まで外の世界に?」自分にはわからない話、気絶していたせいで記憶が少し飛んでしまっねいる。
少女が言う、「何故…わからないに決まってるでしょ…だから…朝になる前に家に入れなさい!!」
自分は冷静に戻り話し返す。
「ナイフを投げる人をねぇ入れたい気持ちはないでしょ。」っと言うと、
「ナイフは投げる為にあるのよ、」自分はわかった気がした。これが意味不なのだと。
「何故投げる?」言ったって無駄のような気はするが念の為聞くと、
「この家の主を殺して追い出して、仮拠点にしようかと思ったのよ。」
少女なのに中身は殺し屋みたいだ。
「ここは僕の家だ、追い出されるのはそっちの方だ。」と言うと、
「あのね、人のセリフをね本人の前で言うなんて貴方…何者?」目が怖い、どうやら地味に怒っているようだ。
「あ、そういえば、料理が途中だった、しまったな。」焦りながら台所え向かう。
「なんなのアイツ、まぁもういいわ、その代わりに家に上がるわよ。」
数時間経ち、
自己紹介をしてもらった。
名はレミリア・スカーレットと言うらしい名前を覚えるのに数分かかった。
レミリアもうどんげさん同様気づいたらここにいたらしい。
レミリアに夢の事について相談してもらった。
「つまり、夢を見ると死ぬかもしれないと、」レミリアに内容を教えた。
「そうね、夢って言うのは記憶の欠片からできているのつまり、私達を記憶に刻んで置けば夢で戦ってあげるわよ。」なんか凄くいい提案だった。
「わかった。やって見るよ、」自分は目を閉じる。
「やばそうだったら起こしてあげるから安心しなさい、」レミリアの声が聞こえた。
「どっちがやばいかわからんな」っと言い眠りについた。
[夢]
「なんだ、こいつらキモイぞあと、追いかけてくるなー」自分は何処かの世界のバジリスクから逃げていた。
「キモイ過ぎる、あの見た目、しかも以外に早い!!」
走り続けていると、いつの間にか場所が変わっていた。
「まっ撒いたか、助かった。」しばらく休んでいると、地面から蠍の様なのが出て来た。
だが上の方に人の体がくっついている。
「嘘だろ、逃げないと。」
自分は元来た道を戻ろうとするが霧がかかっていて入れない。
「嫌だ、死にたくない、開け開いてくれよ!!」化け物が自分を殺そうとした時、
「スピア・ザ・グングニル!!」
レミリアの声だった。化け物は一瞬で消え散った。
「レミリア…はっこれは、」目が覚めた。
「これは、来たか夢の攻略方!!」喜んでいた。その時までは、
夢からの攻撃を防ぎ助かった。それだけで。
なるべく投稿していきますが、
なるべくです。