【完結】ジョジョの奇妙な実況プレイ_第三部主人公チーム全員生存ルート 作:すも
ディアボロを勝利に導く実況プレイはーじまーるよー!!
今回はオリキャラを作成しディアボロを勝たせようと思います。「フリープレイ」を選択し第5部を選びキャラクリエイト画面に移動しましょう。
第五部_黄金の風
ではちゃっちゃとキャラクリを進めていきます。
種族:人間
名前:アンナ
性別:女
年齢:18
生まれ:生まれながらのスタンド使い。捨て子だったがパッショーネに拾われ現在は親衛隊に所属。連絡員のドッピオの護衛役を担当しているが普段は暇。パッショーネへの忠誠心は筋金入り。
続いては能力値の設定です。
容姿:B-(まあスゴイ)
身体能力:B(スゴイ)
知力:D-(とても苦手)
カルマ:30
etc.
今回のキャラは強力なスタンドを手に入れるために頭億泰に設定しました。
今度は特徴の選択です。今回は3つ選択します。
・【アホの子】
・【素直】
・【野生の勘】
【アホの子】は文字通りの意味です。知力にマイナス補正が掛かり、周囲にコイツアホだなと馬鹿にされるようになりますが、馬鹿だから警戒されることはなくなります。猜疑心の強いボスと共に行動するにはこの特徴が必要です【素直】はそのままの意味です。
【野生の勘】は「
最後にスタンド設定となります。
スタンドは…
名前:ザ・ナッツクラッカー(くるみ割り人形)
タイプ:群体型
ステータス:【破壊力 - C/ スピード - A/ 射程距離 - B/ 持続力 - A / 精密動作性 - B / 成長性 - D】
能力:数百匹のネズミの姿をした群体型のスタンド。物を齧るのが得意で、鋼鉄の檻を噛みきったり、コンクリートなどを掘り進められる。単体では非力だが数が集まれば人を載せて移動できる。匂いと気配に敏感。アンナと感覚をある程度共有している。
や っ た ぜ。重ちーのハーヴェストを攻撃寄りに調整したクソつよスタンドがきました。テストプレイでこのスタンドを引き当てて強さは確認済みです。まあ完全勝利を目指すならこれくらい強いスタンドでないと無理ですので。
キャラクリが終わりましたので今回の目的をお話します。今回はパッショーネの親衛隊となり
では早速始めていきます。オープニングは必要ないのでキャンセルで。
アンナの顔を確認しましょう。ギザ歯ですがなかなか可愛い顔してますね。小柄で顔をフードで隠しています。
現在の時系列は五部開始直後で暇ですが、五部はハードスケジュールなのですぐに呼び出されます。好き勝手に遊んでいると呼び出しに遅れてしまうので注意しましょう(1敗)
拠点でボーッとしながら待機すればすぐです。ドッピオから呼び出されるまで加速します。
『ドッピオ先輩久しぶり~』
『久しぶりだなアンナ、ボスからの指令だ』
ドッピオ先輩オッスオッス!!ディアボロの仮の姿であるヴィネガー・ドッピオから呼び出されました。あのボスが誰かを連れて行動するなんて違和感がありますが、アンナは親衛隊ですしアホの子でボスを裏切らないと信頼しているのでしょう。多分。
『今回は何の件で呼んだんです?』
『ブローノ・ブチャラティ達がボスを裏切った、連中はサルディニア島に向かっているようなので追跡するぞ。チャンスがあればそのまま始末しろとのことだ』
というわけでこれからサルディニア島に向かいます。まずはリゾットとの遭遇戦がありますがアンナのスタンドなら余裕なので安心してください。
サルディニア島に到着しました。ドッピオ先輩がタクシーの運ちゃんからぼったくられそうになっていますが放置します。アンナはアホの子なので料金の相場がわからないのです。
もうすぐリゾットが襲撃してくるのでスタンドを展開しておきます。ちなみにリゾットのスタンドであるメタリカは磁気を操ることができるスタンドで、能力の応用で自分を透明化することができるなど暗殺に特化したスタンドです。
でも透明になっても匂いを消すことはできないのでアンナのザ・ナッツクラッカーの嗅覚で探知できます。
『……先輩、見えないけど誰かが潜んでいるみたい。匂いがするんだ』
『えっ!?……とおるるるるるるるる、とおるるるるるるるるるるるん、はいドッピオです』
ヨシ!!リゾットの接近を察知出来ました。
『……はいわかりました。戦闘はアンナに任せて僕は待機すればいいんですね!!』
『あ、ボスからの電話終わった?じゃあ移動するね』
『うわあッ!?』
リゾットが潜伏している位置は大体把握しました。メタリカの射程距離は半径10メートルなので距離を取りましょう。ザ・ナッツクラッカーにアンナとドッピオを載せて移動します。
『スタンド使いか!!それにこの反応…まさか俺の存在に気付いたのか!?』
メタリカの射程距離外になりました。一転攻勢の時間です。ザ・ナッツクラッカーを本格的に展開し数の暴力でリゾットを倒します。
じゃあ…死のうか(ニッコリ)
『う、うおおおおおおお!?』
全方位からネズミの群体が一斉に襲い掛かりました。リゾットの耐久力は大してないので数の暴力で攻撃すれば余裕です。メタリカは射程距離外ですし、たとえ磁力を操作して抵抗してもザ・ナッツクラッカーは数百匹いるスタンドなので余裕で圧殺できます。
『ぐ、ぐうう……』
リゾットの無力化が完了しました。体中を噛みつかれて
速攻で終わらせたのでブチャラティ達にも気づかれていません。
『よくやったなアンナ!!こいつはリゾットか、暗殺チームのリーダーだな』
『とりあえず手足の腱を噛み切って無力化したよ~、このまま殺す?』
『いや待て、一応尋問しておこう。ないとは思うけどブチャラティ達と協力している可能性があるし』
というわけで尋問することになりました。でもリゾットが大人しく情報を吐くわけがありません。最後の力を振り絞って攻撃してくるので、リゾットのすぐそばにスタンドを展開し、何か動きがあればすぐ殺せるように準備しておきます。
『先輩危ないッ!!……あ、殺しちゃった』
『助かったよ、リゾット・ネェロ……敵ながら大した奴だった』
案の定
次はアバッキオを始末しに行きます。
『いたぞ、ブチャラティ達だ…』
ブチャラティ達を見つけました。アバッキオはムーディーブルースで調査しているので隙を見て攻撃を…
『マズいな、アバッキオのスタンドでボスの秘密を暴くつもりか!!アンナ、奴を始末しろッ!!』
『オッケー!!』
…しばらく様子を見る予定でしたが、
ブチャラティとトリッシュが一緒にいますが恐らく大丈夫です。
『な、何だぁっ!?』
『ネ、ネズミ!?なんでネズミがこんなにいるのよッ!』
『違う!!トリッシュ、これはスタンドだ!!敵のスタンド攻撃だッ!!』
瞬時にスタンドを出して迎撃してきましたが、スティッキィ・フィンガーズとスパイス・ガールをかいくぐってアバッキオを攻撃することが出来ました。そのまま喉を嚙み切って始末します。
『グガアアッッ!?』
『マズいッ!?敵の目的はアバッキオか!!』
ブチャラティはアバッキオを救出しようとしますが多くのネズミに阻まれて無理のようです。群体型スタンド鬼つえええ!!
『アバッキオーーッッ!?』
ヨシ!!アバッキオの首を嚙み切りました。首が取れたら普通の人間は死にますので確実に始末出来ましたね。ジョルノもすぐそばにいませんし蘇生も無理でしょう。
『やったよ先輩!!アバッキオって奴を始末したよ!!でもブチャラティとトリッシュは手強いや。残りの奴も集まって来てるみたい!!』
『よくやった!!こちらでも確認した。アバッキオが死んだらブチャラティ達にボスを追う手段はない……一度引こう。一気に決めるのではなく、じわじわと追い詰めてやる』
『ネズミ達が去っていく……大丈夫ですかブチャラティ!!ア、アバッキオ!?』
『お、おいアバッキオ!?しっかりしろよアバッキオッ!!』
『ナランチャ!!アバッキオを殺した奴はまだ近くにいるはずだ!!お前のエアロスミスで……聞いてんのかオメー!!』
『落ち着けミスタ、敵はもう逃げただろう……すまない、アバッキオを守ることが出来なかった』
ブチャラティ達が何か会話してますが遠すぎてよくわかりませんね。ちなみにアバッキオを始末しましたが、死んだ後もムーディーブルースが動いてボスの顔と指紋は見つかってしまいます。これを防ぐにはサルディニア島に到着する前にアバッキオを殺すしかありません。
ブチャラティ達がサルディニア島を脱出しローマに向かいました。ポルナレフから接触があったからですね。
アンナ達が飛行機で追跡しています。
『はい、ブチャラティ達はローマに向かっています。奴らは何か企んでるようですね』
『先輩も大変だなあ……チョコバーおいしい』
やはり
『はい、はい。わかりましたボス。アンナ、ボスからの指令だ。ローマでチョコラータ達と協力してブチャラティ達を始末しろとのことだ』
『モグモグ、りょうかーい』
『……チョコラータ達については隙を見て始末しろとも言っていた。出来るな?』
『大丈夫大丈夫、任せて先輩!!』
チョコラータ達と協力してブチャラティ達を始末することになりました。…まあ上手くいかないんですけどね。
『あの、先輩?ローマがヤバい事になっているんですけど……』
知ってた。チョコラータのグリーンデイが殺人カビをばら撒き、ローマが地獄絵図となっています。
『クソッ、ボスが危惧していた通りになったか!!アンナ、チョコラータを始末しろ!!』
まず低空で飛行しているヘリコプターを見つけます。ついでにヘリコプターを追いかけているブチャラティ達も発見しました。
『あっいた!!チョコラータだッ!!……あとブチャラティ達も見つけたよ!!』
『何だと?……先にチョコラータをやれ』
チョコラータを優先するように指示されましたがいやーきついっす。ザ・ナッツクラッカーに対空は厳しいです。
なので一度様子を見てジョルノとミスタが何とかしてくれるのを待ちます。
『チャ~~ンス!!まずは一番弱そうなやつから!!』
ジョルノとミスタがやってくれました。ヘリコプターが停止しましたので攻撃します。攻撃対象はチョコラータ……ではなくミスタです。
『こいつら!?ウグアッ!!』
『ミスタッ!!』
『ほぉ~う、これはこれは……親衛隊の小娘のスタンドだな』
ジョルノ達はチョコラータに集中していて隙がありましたので奇襲できました。そのままミスタの首を嚙み切ってやります。
チョコラータもスタンドを出してジョルノに殴り掛かっていますね。
『ほらほらどうする?このままだとお前の仲間は死ぬぞォ~~~ッ?』
『邪魔をするなッ!!』
ジョルノについてはチョコラータが対応してくれるのでミスタの始末を優先しましょう。
『ミ、ミスタ……』
『その顔…!!いい、いいぞぉ!!仲間が死んでいくのに何もできなかった絶望の表情!!カメラで撮ってなかったのが勿体ないなァ!!』
ヨシ!!ミスタの首を嚙み切って始末しました。いくらミスタでも首が取れたらさすがに死にます。
チョコラータの役目も終わりましたので処分しましょう。
『おいッ!!何故私を攻撃するのだ!?』
『自分を知れ……ローマを滅茶苦茶にしたんだ、組織がお前を許すわけないだろう』
これからジョルノ・チョコラータ・アンナの三つ巴となります。といっても群体型のザ・ナッツクラッカーなら多少の被害を受けても平気です。決着が着くまで加速します。
『ヤッダーバアァァ………』
『ハア、ハア……クソ、ここまでか』
満身創痍になりつつもジョルノがチョコラータを倒しました。感謝しつつジョルノを始末します。ご苦労だったな、死ぬがよい。
『うぐああああ!!』
精一杯抵抗してきますが数の暴力で押し切りました。ミスタと同じように首を嚙み切って始末完了です。首が取れたらジョルノでも死ぬでしょう。
チョコラータと協力してジョルノを殺してから、チョコラータを始末することもできましたが、その場合ジョルノがガン逃げするので難しいです。
『先輩!!チョコラータを始末したよッ!!あと裏切者のミスタとジョルノも!!』
『ああ、こちらでも確認できたよ。後はセッコも処分しないとな』
この後はコロッセオに向かいます。ブチャラティとセッコが戦っているので漁夫の利を得るためですね。
コロッセオに到着しました。ブチャラティとセッコの戦いも終わっているようですね。ズタボロのセッコを奇襲します。
『グヒイイイイイ!?』
『こ、これは……サルディニア島のスタンド使いかッ!!』
ヨシ!!セッコの首の頸動脈を嚙み切ってやりました。セッコのオアシスは装着型ですが防御力が皆無なので奇襲できれば余裕です。鼓膜が破れて奇襲に気付けなかったようですね。
そのまま噛みついて首を噛み切りましょう。
『スティッキィ・フィンガーズ!!』
セッコに攻撃を集中している隙にブチャラティが地中に逃げ込みました。ザ・ナッツクラッカーでも地中にいるブチャラティを追いかけるのは無理です。まあブチャラティについては放置しても問題ありませんけどね。
『あ、ブチャラティに逃げられちゃった。……連中コロッセオにいたけど何の用で来たのかな?』
『それはこれから確かめよう。アンナ、スタンドで偵察してくれ』
『はいはーい』
ではコロッセオにいるポルナレフを探しましょう。
『あ、なんか車椅子に乗った人間がいるよ!!電柱みたいな髪型してる』
『………いやまさか、そんな馬鹿な、奴は始末したはずだ』
ポルナレフを見つけました。ザ・ナッツクラッカーでの感覚共有でおぼろげですが探知できました。
『恐らくソイツがブチャラティ達の協力者だろうな。アンナ、始末しろ』
『オッケー!!』
というわけでポルナレフを始末します。ポルナレフならともかく五部ナレフなら数の暴力で倒せます。
『このネズミは!?スタンドかッ!!』
ポルナレフが
それでも何とか抵抗できているようなので、隙を見て
『しまったッ!?』
しゃあっ!!「矢」をゲットだぜ!!これでディアボロの勝利は決定的となりました!!
具体的に言うと「矢」を奪われてチャリオッツ・レクイエムがなくなり、ディアボロとドッピオが離れ離れになることがなくなったので敗北フラグが消滅しました。ディアボロはドッピオの人格を排除しない限り負けることはありません。原作でも占い師が明言していましたね。
この後放置してもディアボロが負けることはなくなりましたが、最後まで手を抜かずに頑張ろうと思います。というわけでポルナレフを始末しましょう。
『ぬあああああ!!』
ポルナレフ撃破ヨシ!!首が取れたらポルナレフでも死ぬでしょう。多分。きっと。メイビー。
『よし、始末したよ。なんか矢みたいな物を持ってたんだけど』
『!!……よくやった、それを持ち帰るんだ!!』
「矢」も無事回収し
『ミスタも…ジョルノも…まさか死んじまったのかよォ!?』
『トリッシュ………君だけでも逃げるんだ…』
『そんなことできないわ!!』
3人を見つけました。早速襲撃しましょう。群衆に隠れつつザ・ナッツクラッカーで強襲します。
『来たな、ここは俺とナランチャが時間を稼ぐ………早く行くんだ!!』
『そうだトリッシュ、俺達で何とかして見せるから!!』
『ッッ!!』
トリッシュが逃げ出しました。でも問題ありません。
『……逃げた女は僕が追う。アンナ、ブチャラティとナランチャを始末するんだ』
『わかった』
ブチャラティについては魂のエネルギーがギリギリなので放置すれば死にます。なのでナランチャを優先しましょう。
『どこだッ!!本体はどこにいやがるッ!!』
エアロスミスで群体スタンドを一方的に攻撃されてますが、アンナ本体が無事なので問題ありません。ローマは人が多いので群衆に紛れて動けば見つけることは出来ません。
『スティッキィ・フィンガーズ!!』
そして攻撃しようにもスティッキィ・フィンガーズでナランチャごと地中に潜られて手が出ませんが大丈夫です。もうすぐ魂のエネルギーが切れますのでそれまで我慢します。
すいませーーん、実況者ですけど……まぁ~だ時間かかりますかね?
『ぐ………が………』
『お、おいどうしたんだブチャラティ!?……つ、冷たい!?』
やっとか。ついにブチャラティがエネルギー切れで倒れました。攻撃チャンスです。隙を見せたナランチャを始末します。
『うわああああ!?』
ナランチャ撃破ヨシ!!エアロスミスが厄介でしたが本体は脆いので攻撃できればあっという間です。
電池が切れかけの玩具のようにぎこちない動きのブチャラティは放置しても死にますが…介錯してあげますか。
『ナランチャ、すまない。トリッシュ………君だけでも………逃げ切ってくれ』
ブチャラティ撃破ヨシ!!これでジョルノ達を全員撃破しました!!この後はエンディングとなります。
『よくやったなアンナ、ボスも君の活躍には満足されるだろうさ』
『えっへへ~~~………先輩、逃げた女は?』
『問題ないよ。こちらで始末したから』
残念ながらトリッシュは逃げきれなかったようです。かわいそ…
おそらくディアボロのキング・クリムゾンで始末されたのでしょう。
『いやぁ頑張ったなぁ~。先輩、お腹すいたよ』
『じゃあ遅くなったが飯にしようか!!今回は奢りだから好きなだけ食べていいぞ!!』
『イェーイ!!』
いやあ和気藹々としたエンディングですね。まあブチャラティ達全滅したんだけど。
高級レストランでアンナはドカ食いしています。
『ウメ、ウメ、ウメェナ!!』
『………これでやる気がでるなら安いものだ』
大変あっさりしたエンディングでしたがこれにて終了です。いやあブチャラティ達は強敵でしたね…
『ぐ、ぐうう……』
あれ、場面が切り替わりましたね。こんなの初めてなんですけど。
どうやら場所は下水道のようですね。
『追手はいないか……死んだと思っているだろうな。今の内に距離を取らないと』
は?なんでジョルノが生きてるんですか?首取れて死んだはずなのに
『ゴールドエクスペリエンスで胴体から血管を伸ばして首に接続、そして首を繋げる………ぶっつけ本番だったが何とかなるもんだな』
待 て や。血管を伸ばすって一部の血管針攻撃じゃねーんだぞ!!
いやおかしいだろ…死ななきゃダメだろ……DIOの息子の生命力舐めてたわ……
『すみませんブチャラティ。僕だけ生き残ってしまって……たとえ何十年かかっても貴方達の仇は必ず取って見せる!!』
『まずはイタリアから脱出しよう。顔を変えて力を蓄えるぞ……』
おいやめろ。DIOのような執念ですけどそんなことしなくていいから(懇願)日銭稼いで慎ましく暮らしてください。
……今度こそエンディングが終わりました。如何だったでしょうか?
え?強スタンドで俺tueeしてただけじゃんかって?ククク……酷い事言うな、まあ事実だからしょうがないけど。でもディアボロの完全勝利を目指すにはクソつよスタンドで蹂躙するのが一番確実なんですよ。というかザ・ナッツクラッカーでやったことはハーヴェストでもできますので群体型スタンドが強いんですよね。
まあジョルノが生きてましたが、たとえ復讐に来てもディアボロに勝てるとは思えないので大丈夫でしょう。「矢」はこちらが確保しましたしG・E・Rに目覚めることもないでしょうから。多分
今回はここまでです。
ご視聴ありがとうございました。
Q.なんで首が取れても生きてるの?
A.DIOの息子だから
駄文で申し訳ありません。
本編もちゃんと書いてますのでお許しください。
次回の投稿は不定期となりますのでしばらくお待ちください。失踪したらお許しを。
感想くれると嬉しいです。