ラブライブ!サンシャイン!! ~輝きのアイドルと伝説のマネージャー~ 作:エヌアイ
資格試験の補講が入っており、中々
小説が書けませんでした。
土曜日に試験本番ですので土曜日の
夜には投稿が出来ますし投稿します。
そして善子誕生日おめでとう!!
ではどうぞ!!
淳Side
今日は善子の誕生日だ。それで前日に僕は善子を
お出かけに誘った。もちろん善子は普通に対応
してくれてたけど内心は喜んでたみたいだ。
なぜわかるか?あの後に善子が「淳と出かけられる」
とつぶやいていたのが聞こえた。そこで僕は善子に
お兄さんも誘っていいかと聞いた。善子は快く
いいよって行ってくれた。そしてそのあと電話を切って
お兄さんに13日にお出かけをしていいか誘った。
お兄さんはいいよっていった。これで当日は僕と善子と
お兄さんの3人で出かけることになった。
お出かけ当日
直村「お、あそこかおーい淳。」
淳「あ!お兄さん。それでは集合場所の
沼津駅に行きましょう。」
直村「いいぜ!」
お兄さんは今僕の家に来ていてそこから
沼津駅に行くことになった。
沼津駅
直村「なあ淳、あれって善子だよな?服はまだ
普通って言えるぐらいでも…」
淳「そうですよねお兄さん。まさかあそこまで
目立つなんて、とりあえず行ってみましょう。」
像の前には人だかりになっていた。とりあえず僕達は
善子と合流するために像のところに行った。
淳「おーい、善子。」
善子「遅いわよ。あとヨハネ!」
直村「そうだ淳、今日はどこに行くんだ?」
善子「無視!?」
淳「そうでした。この後東京に行こうと思います。」
直村「東京?そん中でどこに行くのか
決まってるのか?」
淳「はい、秋葉原に行きます。」
善子「アキバに行くの!?」
直村「なんで秋葉原にいくんだ?」
淳「実は秋葉原に新しいお店がありますので
行こうと思ったんですがそのお店が最低でも
2人でないとは入れないお店でしたので今回
善子とお兄さんを誘いました。」
善子「なんで直村まで誘ったの?」
淳「いや~なんかお兄さんはどこに行くにも
安心するな~って思ったから。」
善子「いや、直村だって今日は何か用事でも
あるんじゃないの?」
直村「ん?俺は今日はないぞ。だから今回来た。」
善子「まぁ、ないならいいけれど。」
直村「(実際は花丸ちゃんとルビィちゃんに話したら
「善子ちゃんと淳君だけじゃ危ないから
様子を見てあげて、パーティーの準備は
ルビィたちがやるから」
って言ってたよな。)」
善子「それじゃあ早く電車に乗るわよ。」
そう言って僕達は電車に乗って秋葉原に行った。
秋葉原駅
淳「ようやく着きました。」
直村「その淳の行きたい場所ってのはここから
遠いのか?」
淳「いえ、調べたところ秋葉原駅から約5分ほどの
ところにあるそうです。」
善子「ねえ、そのお店は何のお店なの?」
淳「確か…そうです、「暗黒専門服」です。」
直村「あ、暗黒専門服?」
善子「なによそれ、すごくカッコイイとこじゃない!」
善子は目を日から光らせていた。何なら僕も
結構気になってたところだ。
淳「調べたら僕の惹かれる服も合って1回は行きたいと
思ってましたので良かったです。」
直村「それじゃあそのお店に行くか。
淳、道を案内してほしい。」
淳「分かりました。こっちです。」
そうして前もってメモやアプリで確認しながら
歩いて約5分。僕たちは目的のお店に到着した。
暗黒専門服・ブラックハート前
淳「ようやく来ましたよ!服屋に。」
直村「なんというか結構不気味なんだな。」
善子「そう?私はこういうのいいと思うよ。」
淳「良かった、やっぱ善子はこういうのは気に入って
くれたようだな。お兄さんも行きましょう。」
直村「あ、ああ。そう、だな。」
念願だったこのお店にこれた。
しっかり見ておかないと。
暗黒専門服・ブラックハート店内
店員「フッフッフ、いらっしゃいませ~!」
直村「やっぱ暗黒専門服ってだけあって服も内装も
黒中心だな。」
淳、善子「はぁ~、カッコイイ!」
直村「2人しておんなじこと言ってんだな。
……ちょっと別のとこに行こ。今の2人を
邪魔するわけにはいかないし。」
淳「やっぱ僕はカッコイイのが大好きだな。しかも
ここは男女関係なくカッコイイ服が
たくさんあるからな。このお店がやっぱ今でも
来て良かったって思えるよ。」
善子「ほら、淳。他の場所にも行っていろんな服を…
ってあれ、直村は?」
淳「お兄さん?確かにいないな。多分他の場所で服を
見てるんじゃないの?流石に僕達が見終わるまでは
お店は出てないと思うけどどうだろう?」
善子「じゃあほかのとこも見に行きましょう。」
淳「うん。」
僕と善子の2人で色んな服やアクセサリーを見た。
実際あの後に僕は服だけじゃなくてベルトや
アクセなども一緒に買って今の時間は10時30分、
大体1時間30分ぐらいずっと見てた。
見すぎたかな?そして買い物が終わった。
僕達はお兄さんに声をかけてお店を出た。
暗黒専門服・ブラックハート前
店員「ありがとうございました。またのお越しを
お待ちしています。」
直村「中は不気味だったが服などは悪くなかったな。」
善子「あんたも結構よかったと思ったんだ。」
直村「大体暗黒専門服って聞いただけで
普通は怪しいって思うからな。
これはいかなければ分からんお店だ。」
淳「そうですね。確かに自分で行かなければ
良さは分かりませんね。」
善子「ねえ淳、またここに一緒に来てもいい?」
淳「そんなにここが気にってくれたのか。
それは良かった。
僕もまたここに来たいと思ってるから。」
善子「ありがとう、昼の時間まで地味に
残ってるけどどうー」
デブ男A「そこの3人、ちょっと待てよ。」
2人「!?」
直村「………」
僕達の前に現れたのは外見はすごくブスでデブの男
3人にキモガリ勉の男に、腕がごっつい男の5人。
デブ男B「そこのかわいこちゃんは俺達と共に
遊ぼうぜ。そこの2人よりは
まだましだと思うがな。はっはっは!」
淳「いきなり僕達の前に来て強引に奪う?
最低だと思わないのか?」
ガリ男「はぁ~?そんなこと言われたって俺達は
何とも思わないが。」
直村「お前らは女1人の誘い方も知らねぇのか?
ダメじゃねぇか。」
ごっつい男「そこの兄ちゃん、威勢はいいのはいいこと
だけどよ、大人には向かうのはあぶねぇ
ってことを知らねぇのか?ああ?」
直村「普通にクソ共が人数で囲む時点で
最悪のクソだけどな。」
デブ男C「てめぇー、言わせておけばクソだのダメだの
何文句言ってんだよ。」
直村「諦めろ、お前らは何やっても救われることは
微塵もねぇんだからな。」
ごっつい男「どうやらこの兄ちゃんは
死にてぇようだぞ、
さあお前ら構えろ!」
そういってバットやナックルなどゴミ共が持つ
武器を持ったてそのまま襲ってきた。
だけど次の瞬間―
ガリ男「ぐわぁ!?」
直村以外「!?」
後ろから1人の男が蹴られて前に倒れた。
直村「どうやら俺が始まる前に来たようだな。」
淳「?」
お兄さんが何言ってるのか分からないが
どうやら助けが来た
ということだけは僕は分かった。
流石に善子もおびえている。
善子「じ、淳…」
やっぱり善子もおびえている。僕が守らなければ。
淳「何があっても僕が守るから、善子は僕のそばにいて。」
善子「う、うん……あと、ヨハネ。」
淳「今そんなんじゃ……まぁいっか。」
そして男たちの後ろからいかついような声が響いた。
???「おい!てめぇら!おめぇらは弱い者いじめが
好きなクズか?」
???「そんなに遊びたいんだったら私達が
たっぷり遊んでやるが?」
???「お前ら許さないよ!絶対に!
後悔させルからネ!!」
???「あなた達、覚悟して下サイネ!!」
???「あんた達、ほんっとうに愚かね。」
そういって現れたのは3人の男性と
2人の女性があらわれた。
もしかしてあの5人がお兄さんの呼んだ人かな?というか
青髪の女性と小柄な男性が黒いオーラが出てる。
直村「界人、学、凱、海未ちゃん、にこ!」
界人「お前の場所が近くでよかったよ。」
学「なぜお前が東京にいるといつも
災難に会っちまうのかな。」
凱「それよりもあいつらを黙らせるからネ!」
にこ「程々にしなさい。あんたはただでさえ
気絶させることもあるんだから。」
凱「それは分かってるよ。」
海未「直村、すみませんがあなたも手伝ってください。
お願いシマス。」
直村「わ、分かった。今から行くよ。」
善子、淳「直村(お兄さん)…」
なんかお兄さんが行くみたいだ。大丈夫かな?
直村「そこにいるんだ、必ず戻る。そして
善子は淳、お前が守るんだ。いいな?」
淳「はい、何があっても絶対に守ります。」
善子「絶対戻ってきてよ、直村。」
直村「ああ、当たり前だ。」
そんな言葉を残してお兄さんは男達の元に行った。
そしてあっけなく終わった。そして僕は思った。
お兄さんが強いと同時にお兄さんを
怒らせないようにしようという決意を。
もちろん横にいた善子も同じことを思ったようだ。
淳「お、お兄さんってあんなに強く怖すぎる。」
善子「私もよく直村さんをいじっていたけどもし本気で
怒ったらあんな感じなのかな?
2度と見たくない。」
呼び方も直村「さん」と善子が言うくらい
お兄さんが怖いんだろうな。
淳「僕も思った。」
界人「直村、一緒にいる2人は大丈夫だよな?」
直村「ああ、2人に行かないように気絶させたから
そこは心配しなくていい。」
学「それなら良かった。だが災難だったな、出かけてる
ところにこんなことに巻き込まれるからな。」
直村「まあその都度に俺が守るからな、
何があっても。」
凱「じゃあ直村、ここは僕たちに任せて行ってきてよ。」
海未「この者たちの成敗は私達が引き受けますので
あなたは楽しんで下さい。」
直村「わ、分かった。それじゃあ甘えて俺達は
遊んでくるよ。」
にこ「楽しんでね。もちろんあんた自身もだよ。」
直村「ああ、楽しんでくる。」
そういって僕達はその場を去ってどこかに移動した。
どこかは決まっていないが。
淳「あの、さっきの人達は一体?」
直村「男性3人は俺の幼馴染で、女性2人は去年
世話になった友達だ。そうだ、2人もあの場に
巻き込ませたお詫びとしてこの近くにいいお店が
あるからそこに行くぞ。
で、俺が全額奢るからな。」
善子「え!?でも私達はそこまでー」
淳「ではお言葉に甘えて。」
善子「淳!?」
直村「じゃあもうすぐでお店につくから行こ。」
お兄さんも善子の言い分を無視してさっさと進んだ。
淳「はい!」
善子「って私の意見は無視!?」
そしてお店に到着。
レストラン・満腹堂
店員「いらっしゃいませ!」
直村「3名様で。」
店員「ではいつもの場所にご案内します。
こちらです。」
お兄さんがサクサクと話を通してよく行くところに行った。
流石よく来るだけあって、顔を覚えられてる。
店員「ではごゆっくり。」
直村「さあ、ジャンジャン頼ん―」
善子「ねえ、さっきの事だけどなんで私達の場所が
分かったの?」
直村「淳も思ったか?」
いきなり振られて驚いたけれど縦に頷いた。
直村「俺達の場所が分かったのはこれだ。」
そういってお兄さんがカバンから小さな丸い
キーホルダーのようなものだ。
善子「これは?」
直村「俺が作った共有機という名の盗聴器だ。」
2人「えぇぇ!?」
直村「し、静かに!」
2人「ごめんなさい…。」
ま、まさか僕たちの今までも!?やばい……
直村「これを身につけたり持っていたりするとこれと
同じのを持っている人と話を共有できるんだ。」
淳「なんかやばそうなものですね。」
直村「それだけじゃない、これを身につけたまま頭で
伝えたいメッセージを共有機に届けるように
思えば持っている奴にメッセージが届くんだ。
ちなみに話が聞こえた時点でどこにいるのかが
分かるんだ。」
善子「なんか敵に回したくないわね。」
淳「でも常に聞こえてる状態だと今までの僕達の話も
聞こえてるんじゃないんですか?」
淳のこの言葉を聞いた瞬間善子の顔が
今にも絶望したような
顔にもなる。
直村「そこも大丈夫だ、そのためにこれだ。」
今度お兄さんはスマホを出してアプリを見せた。
直村「これで共有機をいつでも起動できる。
学校に持ってってはいるがあくまで
通学路の間だけだぞ。そん時は1人だからな。」
淳「安心しました。」
善子「今回のように、大変な事態があっても
保険をかけていたのね。」
直村「ああ、こうなるんじゃないんかって思って前もって
これを1年の時に作ったんだ。」
淳「それのおかげで僕達は救われたんですね。」
直村「それじゃあ、俺の奢りでいっぱい
食べてくれよ。」
善子、淳「ええ(はい!)。」
こうして僕達3人はお腹一杯料理を食べた。そして
食べ終わってお兄さんも会計を済ませて
次の場所に向かう。
レストラン・満腹堂前
店員「ありがとうございました!」
善子「それで次はどこに行くの?」
直村「この場所でも大体終わっただろうし、俺は
特にないからな。淳は?」
淳「僕もありません。」
善子「このまま帰るのはいいけど2人共、
私の家に寄ってほしいの。」
直村「どうしたんだ?」
善子「な…」
直村、淳「な?」
善子「中々できないゲームがあるから
手伝って欲しいの。」
直村「なるほどな。いいぜ、そのぐらいなら。
淳もいいだろ?」
淳「はい、ですが僕はお兄さんほどゲームが
上手くないですが。」
善子「それでもいいから来て欲しいの。1人で中々
できないゲームがあるから。」
直村「分かった。とりあえず家に向かうぞ。」
淳「はい。」
秋葉原駅から乗って沼津の善子の家に来た。
善子の家・善子の部屋
善子「一緒にやってほしいゲームがこれなの。」
そういって画面に出してきたのは「カッ◯◯ッド」
というゲームだ。
善子「最初の方はどうにか出来るけど
中盤のステージから中々出来なくて
今出来ない所ももう既に
20回やってるの。でも出来ないの。」
直村「分かった。俺もとりあえず1人でほとんどは
出来たから俺もやる。」
善子「え!?出来たの!?全部?」
直村「ああ、大変だったが。」
※ちなみに作者はゲームは知っていても
やったことはないです。
善子「だったら尚更手伝ってお願い、もう何回やっても
あのステージの敵の動きに慣れなくて中々
見極められなくて気付いたらもう死んで……」
善子がいきなり早口で頼み込んでお兄さんも
戸惑ってるよ。
直村「い、いきなり早口で言うな。対応に困るから。」
善子「あ……ごめんなさい。」
お兄さんの言葉で善子も落ち着いた。
淳「このゲームはそんなに難しいんですか?」
直村「ああ、俺もクリアしたとは言ったがプレイ時間
大体10時間は余裕で越えるぐらい鬼畜
アクションゲームとも呼ばれるぐらいな。」
淳「え……そ、そんな難しいゲームを出来たのは
すごすぎませんか。」
直村「……とりあえず始めるぞ。」
善子「よろしくね、直村「さん」。」
直村「(さん?)」
やっぱりあのことでさん付けになってる。流石に
お兄さんも違和感に気付いてる……って気付いてる!?
察しが良すぎませんか!?お兄さん。
まあともかくあの後僕も何回かやってみたが
お兄さんたちが難しいって言ってるのも納得だ。
めっちゃできない、というか僕のだけすごく倒れすぎ。
そのせいで僕のは1ステージで
12回ほど倒れちゃったよ。
それでももう1人の方のお兄さんは
何回も生き返らせてはボス敵をほぼ1人で倒しちゃったよ。
やっぱお兄さんは凄すぎですよ。
とまあグダグダもありながらもカッ◯◯ッドで
すごく遊んでいたらもう時間が
5時30分になっていった。
善子「あら、もうこんな時間なのね。遊び過ぎたかしら。」
もう4時間以上で夢中で遊んだ。まあ、ここまで
遊んだおかげで善子のデータはどうやら
全ステージクリアしたみたいだ。
お兄さんゲーム上手すぎ。
直村「あ、そうだ。善子、これを受け取ってほしい。」
善子「え?」
お兄さんは小さな箱を善子に渡した。
直村「誕生日おめでとな、善子。」
善子「え………あ、そうだった。開けてもいい?」
直村「ああ、いいぞ。」
そういって善子は箱を開けた。中には黒い
チョ―カーが入ってた。
善子「なによこれ、可愛いじゃない。着けていいの?」
直村「ああ。」
善子はチョーカーをその場で付けた。
善子「どう?ちゃんとあってるよね?」
直村「ああ、すごく似合ってる。これにして
正解だって改めて思ったぐらいだ。」
淳「元々でもすごく黒が似合ってるけど更に
善子自身が綺麗に輝いてるようだ。」
善子「淳も直村さんもありがとう。」
直村「……じゃあこの後俺の家に行くぞ。」
淳「はい!」
善子「ええ。」
そして僕達はお兄さんの家に行って
誕生日をお祝いした。
直村の家
10人「善子(ちゃん)、お誕生日おめでとう(ございます)!」
善子「みんなありがとう。ヨハネにとっての
最高の誕生日になったわ。」
善子Side
あれからみんなにいろんなプレゼントを貰ったわ。
千歌は温泉無料券、リリーは直村さんと
一緒に作った曲。
曜とルビィはその曲に合わせた衣装。
花丸は私が気に入りそうな本。鞠莉は黒のワンピース、
果南は筋トレ用のダンベル2個……しかも1㎏。
ダイヤは料理の本、空也は私が欲しかった
アニメのバッジで、それもたった2個だけのバッジ。
そして淳はメイクセット。
こんな感じで皆からプレゼントを貰って私を大事に
思ってくれているのが分かった。特に
直村さんと淳の2人はこれからも使える物だったから
本当に嬉しすぎる。
そして改めて淳が頼りになるのが分かった。
今までだったら直村さんに甘える感じでまさに
弟のような感じだったけど今回一緒にいたら安心して、
その後にすごく淳のことを惚れた。
これからの淳の見方が変わるかもね。
淳に伝えるわ。私の中では淳はまぶしい光よ。
直村さんは安心する炎のようだけど、
淳は相手の心に光をともすようで私の心をこれからも照らしてね!
ここからの日程を簡単に伝えます。
まずμ'sの物語でにこの誕生日、
千歌ちゃん、穂乃果ちゃん、
せつ菜、学の誕生日の順番に
投稿します。そして土曜日が
終わってから少しづつ小説を
溜めておきます。更に、今月の
22日から夏休みに入りますので
そこで少しでも小説を書きますので
夏休み中に多く投稿できればと
思いますのでよろしくお願いします。
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