ウルトラマントリガーTo LOVEる   作:アッホマン

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作者「今回はプロローグです!書くのは下手くそかもしれないですけど頑張ります!」

作者「それではどうぞ!」


プロローグ

地球

 

 

?「デアアアア!」

 

 

?「ギャオオオオ!」

 

地球の彩南町

 

彩南町で戦いをする光の巨人ウルトラマントリガーとどくろ怪獣レッドキング。

 

ララ「皆さん、ここは危ないから彩南高校の体育館に逃げて!」

 

レン「ここは僕達スターフォックスに任せて下さい!」

 

男「ありがとう」

 

女「ありがとうございます」

 

逃げ遅れた人達の避難誘導するスターフォックスの隊員のララ.サタリン.デビルークとレン.エルシ.ジュエリア。

 

 

フォックス「ファルコは彩南町の街の人達の防衛任務を頼む、クリスタルは俺と一緒にトリガーの援護だ!」

 

 

クリスタル「OK、行くわよフォックス!」

 

ファルコ「任せろ!」

 

スリッピー「オイラはランドマスターでファルコの援護するよ!」

 

ウルトラマントリガーの援護や彩南町の街の防衛する3機の架空戦闘機アーウィンと援護射撃する戦車ランドマスター、それに乗ってるのはスターフォックスのフォックス.マクラウドとクリスタルとファルコ.ランバルディ、スリッピー.トードだ。

 

 

 

アマンダ「ナウス、彩南町周辺に気を付けてダーリン達の援護射撃よ!」

 

ナウス「了解シマシタ!ミサイル攻撃で援護シマス!」

 

 

ユウト「照準の方は俺が修正したからな、追尾ミサイルで行くぞ!」

 

 

 

スターフォックスの母艦グレートフォックス、操縦や援護射撃するのはスリッピーの恋人アマンダとナウスと宮下ユウト。

 

スリッピー「フォックス!分析出たよ!レッドキングは岩石を投げるから、当たったらひどい目に遭うよ」

 

フォックス「よし、クリスタル!レッドキングの腕に目掛けて攻撃するぞ!」

 

クリスタル「了解!」

 

フォックスとクリスタルはレッドキングの両腕に目掛けてレーザー攻撃。

 

レッドキング「ギャオオオ!」

 

レッドキングは怒ってビルを持ち上げクリスタルの所へ投げる

 

トリガー「デュア!」

 

 

トリガーが間一髪にクリスタルを守った

 

フォックス「助かったぞトリガー!」

 

トリガー「デェア!デュア!」

 

トリガーはレッドキングに向かってパンチやキック。

 

レッドキング「ギャオオオオ!」

 

トリガー「デェア!」

 

レッドキングは力一杯トリガーに向けてドロップキックして町まで吹き飛ばす

 

トリガー「彩南町をめちゃくちゃにさせるか!俺は....負けない!」

 

トリガー「デュア!」

 

トリガーはタイプチェンジして赤いタイプ、パワータイプになり

 

トリガー「デェア!デュア!」

 

 

レッドキング「ギャオオオオ!」

 

パワータイプになったトリガーは強力なパンチでレッドキングの腹にヒット。

 

レッドキング「ギャオオオオ!」

 

レッドキングは怒ってビルを彩南高校に向けて投げようとすると

 

スリッピー「させないぞ!」

 

スリッピーの乗るランドマスターのチャージ攻撃でレッドキングが持ち上げたビルに命中

 

ファルコ「ナイスだスリッピー!」

 

フォックス「よし、後はトリガーに任せて俺達は彩南高校の体育館に避難した人達の様子をみるぞ!」

 

クリスタル「ええ!」

 

フォックス達はレッドキングの方はトリガーに任せて彩南高校の方へ向かい

トリガー「デアアア!デュア!」

 

レッドキング「ギャオオオオ!」

 

ドーン

 

トリガーは必殺技、デラシウム光流を出してレッドキングに向けて攻撃し、レッドキングは倒れて爆破

 

男性「やった!ウルトラマンが彩南町を守ったぞ!」

 

女性「ありがとう!ウルトラマン!」

 

「ワアアアア!」

 

 

トリガー「デェア!」

 

 

彩南高校の体育館に避難した人達はウルトラマントリガーが町を守ったことに感謝を告げ。トリガーは飛んで去った

 

 

 

カルミラ「あのトリガー、さっきよりはちょっとマシになったわね」

ヒュドラム「全くエレガントじゃない戦いだ」

 

ダーゴン「トリガー....次こそ俺が相手になるぞ」

 

彩南高校の屋上でさっきのトリガーの戦いを見ていたのは闇の巨人のカルミラとダーゴンとヒュドラムの3人

 

 

彩南高校の裏側

 

ララ「リト、お疲れ様、カッコよかったよ、トリガーの戦い!」

 

リト「ああ、それとララ、レン!古手川と西連寺達にうまく誤魔化してありがとな、助かった」

 

レン「いいんだよ、そんなことは...結城は皆を守るために戦ってるからね、僕達も古手川さん達を守って戦ってるよ」

 

 

 

そう....あのウルトラマントリガーという巨人は俺、結城リトが変身した姿。

 

俺が何故、ウルトラマントリガーになれたのは....そう、あの日から全てが始まった。

 

リトはトリガーのガッツハイパーキーを持ち、空を見上げながら思う、そう自分がウルトラマントリガーになった事を。

 

 





作者「次回から本編をお書きしますのでそれまでお待ちください!」
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