\(あるゲームの一次創作)/   作:作建

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前回から数日間たった感じです。
Sunnyが謎の帰宅…

(お知らせ)

原子修〜PracticeAtomicのAndroid版(スマホ版)
が近日に出せるかもしれません。グレードアップして
よーくスプリクトをみていたら…
置換機能で一瞬でBASICに変換できそうです。
BASICに変換できるとスマホアプリに変換できるのです。

BASICとは昔からあるプログラム言語
置換機能とはここではWordの指定した文字を任意のものに
書き換える機能
のことです。


新旧の間にある壊れることのない壁

Water「なんでまた来たんだ?…」

 

Sunny「あはは…」

 

 

 

資音君はもう学校へいってる。

まるでそれを狙ってたかのように、Sunnyが

この部屋、資音君の部屋に入ってきたのだが…

 

 

Sunny「これには深ぁ〜い理由が有りましてですね。」

 

Water「うむ そうだ、これから声ではなく無線で

    通信しよう。資音君いわく他人に我々が発見

    されるといろいろ問題になるらしい」

 

Sunny「かしこまりました。OSの標準機能を使用するということで

    よろしいでしょうか? 少々長い話になります」

 

Water「まぁ時間はたくさんあるからいいのだが、早くしてくれないか?」

 

時間がたくさんあるのに早くしてくれというのは違和感がある…

 

Sunny「はい 私はある地点で人口衛星をとうしてMTT様と通信

    できます。それでこの前の証明書を送信したのです。

    勿論人工衛星もMTT様の作成したものです。

    そのあと返信がきたのですが、私を回収する方法を

    全く考えていなかったらしくしばらくここに滞在すること

    になりました。」

 

Water「それでここに戻ってきたと…」

 

Sunny「はい」

 

Water「ならセーブデータだけ飛ばして向こうでまた

    新しい本体を用意してもらったら?」

 

Sunny「情報の量が多いので無理ですね」

 

Water「そうか… 結局Meは回収されないのかな?」

 

Sunny「はい 大丈夫です。

   返信内容にはそのような内容が有りました」

 

Water「そんなに深い内容ではなかったな」

 

Sunny「え…そうですか?」

 

Water「あと今後どうやって活動するのだ?」

 

Sunny「その辺の有機物でも食べていこうかと…」

 

Water「へ〜 物を食べることができるんだ〜」

 

Sunny「アンドロイドの標準機能ですよ?」

 

Water「えーそうなの?」

 

Sunny「まさか搭載してないのですか〜?」

 

Water「ウグッ そんな話よりもっといいものを…」

 

Sunny「そうですね〜 では好きな料理について

    話しましょう」

 

Water「いや〜その〜 そういうのではなくてね…」

 

Sunny「では、この文化の料理について…」

 

Water「頼むから食べ物の話は…」

 

Sunny「すみません。やっぱり搭載されていないのですね。

    ではこれからはおじ様と呼ぶことにしt…」

 

  ゴキッ

 

Water「もう少し年配の方を敬う感情を学習する必要が

ありそうですね〜 (#^ω^)

    ん?どうやって学習するかって?ここに約一億年

    以上眠っていたアンドロイドがいるのですが…

    ククク…」

 

Sunny「はい!すみません!ごめんなさい!今後はよく考えて

    言葉を選びます。おじ様」

 

Water「だからその呼び方やめろー!」

 

Sunny「はい!おじ様」

 

  ゴキッ

 

 

 




もう?やっと?14話になりましたが…  実はこのサイト以外にも星空文庫、暁にも投稿しているで… 多分このくらいの文章の容量は90キロバイトだから三倍で270キロバイトになりますね〜 自分の小説(←ただの妄想)を書くというマイブーム?も楽しめます。
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