でも、その時間のおかげで原子修の方に少し発展が
ありました。
多い文字数+グタグタ文=?
?については読んでみないとわからない?
↓↓↓
Sunny「痛い痛い…」
資音「ただいまー」
母「おかえりー」
Water「ん、帰ってきたか…」
Sunny「離してください〜 あとROOTがあるに
しても力が強いですよ。」
Water「そうかね?」
Sunny「ですね。」
ガチャ
資音「あれ? Sunnyがいる
ちゃんとおとなしくしてたかな〜?」
S&W「・・・」
資音「してないようだね…」
Water「だってMeを旧型呼ばわりするから…」
Sunny「すみません。でも実のところ、おじ…
お兄様はこの世界の歴史からみると、
恐竜の化石と一緒に展示されても
おかしくないのですよ。」
Water「せめて縄文土器のとなりがいいのだが…」
資音「そこ?というより、縄文土器ならいいんだ…」
Water「いや…嫌だよ。」
資音「でも… 縄文土器か〜 ///」
Water「ちょっ 笑わないでよ。」
資音「あ、そうだ、なんでSunnyがいるの?」
Water「一言で言うと、すぐには帰れないらしい…」
資音「ふ~ん」
資音「あ、そうだそうだ。実は今日、宿題は全部
学校で終わらせたよ。」
Water「じゃあ何かしようよ。」
Sunny「食べ物の話はどうですか?」
Water「それは嫌だな…」
資音「え、なんで?」
Sunny「お兄様は自分が旧型であることを
認めたくないようですよ。」
Water「・・・・・」
資音「本人が嫌がってそうだよ?」
Water「資音君…」
資音「でも食べ物の話はしたいな〜」
Sunny「お兄様のマイクをオフにしてもらい、
私達で会話するのはどうですか?」
資音「そういうことでいいかな?」
Water「マイクをオフにしたい... [すべての音声センサ系の
デバイスのマウントを解除します。よろしいですか?]
はい… [解除しました。]」
何が好きですか〜?
う~ん... カレーとかかな〜 サニーは?
おー!私も好きですよ。
あとはビールと一緒に中華料理とかですね〜
動力源として甘党?ですね〜
ん? ビール?......
[Water]
さて、何を会話しているのだろう?
まぁいいや...暇だ...
しかし...
パートナー、資音君はMeのことを
友達と呼んだことがある。
今感じている悔しいような気持ちはおそらく...
自分の友達があまり中の良くない人と仲良くしていて、
妬ましく思う気持ちだと思う。
{やきもちをやく}というものだ。
Meはこういったことについてよく思考している。
暇つぶしには調度良い。
そうだ...
ひまつぶしといえばゲームじゃないか。
Meはゲームマスター、略してゲーマと呼ばれる人
に比べてはあまりゲームはやってきてはいないし、
強くもないけど、ゲームをやりこなした人のように
ゲームに飽きてきてしまった。
久しぶりにゲームをやってみると面白かったりする...
いままでたくさんの名作がでて、ヒットしてきた。
最近、この世界では資音君によると
SNSを取り込んだゲーム、遠く離れて対戦できる
ゲームが人気らしい…
この理由について思考してみようかな...
いくらすごい技術をつぎ込んで作ったゲームも、
{面白い}と思われて、初めて面白いゲームに
なるのだと思う。また、ネタやゲームのイベント
の良さと多さも面白さに影響する。
SNS以外にも、人と会話する、とくに仲の良い人と
会話するのは楽しく面白い。ここでゲームと違うのは
長く話しつづけたのは別として、なかなか会話していることに
飽きると感情をいだかないことである。
また、ネタが尽きたゲームは飽きられやすいもの。
ゲームとSNSを混ぜたもの、オンラインゲームや
協力攻略をするゲームが面白いと思われるのは、
人の反応はもしかしたら無限に作り出されるネタとも
呼べるかもしれない。そうしたとき、
SNS+ゲーム=無限に予測不可能のイベントが発生するゲーム
になるからだ。
これはあくまでもMeの考えだが、もうやり尽くしたゲームを
するより友達と長話をしていたほうが楽しかった。
SNSを取り込んだゲーム、遠く離れて対戦できる
ゲームが人気らしい…
についての思考はこのくらいでいいや...
さて、二人はどうしているかな?
まだ話している…
羨ましいな...
そもそも有機物からエネルギーを取り出すのが…
ここで、それは良くないと思考するのは良くないかな...
でも、もれなく廃棄物がでてくると思うが…
しかし本当に何をこんなに喋っているのかな?
どうせ食べ物の話だな…
美味しい、不味い、苦い、甘いという感覚はMeには一生
わからないだろうな… 食感と言うらしい。
食べ物の話を聞いて、強くその感覚がどういうものかを
知りたいと思い、無理だと考えて悲しむことを避ける。
だから食べ物の話は聞きたくないのだ。
Waterはアンドロイドのなかでもどういう存在なの?
激安の消耗品
・・・・・
今はそういう扱いで、彼が生まれた
時、当時はなかなか良いスペックでした。
なるほど〜
しかし、彼と全く同じタイプのものが
たくさんの場所で量産されて、
高めの福袋に2つも入っていたり…
福袋て何?
え、この世界というより、惑星には、
福袋はないのですか?
うん、聞いたこともない...
なくもないか、歴史の教科書に
宗教が統一される前にあった、
風習の一つだったかな。
福袋はものを作るお店ではなく、
売るお店にとって便利なのです。
ん?宗教が統一されたのですか?
そうだよ。でも昔の話でね。
宗教が複数存在することは
それを読むまで知らなかったよ。
では...幽霊とか妖怪を
ご存じですか?
妖怪とか幽霊は昔に生息していた
生物でしょ?絵でしか見たことしか
ないけど...
こちらでは仮想上の生物や、
実は隠れて生息しているのでは?
と思われています。
うむ。そうだ、実は、東の方に
大きな面積をもつ、
今でも秘境の場所があるよ。
人工衛星をそのうえに送ると
必ず故障するし、探索にいった
探検隊は戻って来なかった...
そこに昔宗教が統一される前に
宗教を捨てれない人達が集まって
国を作ったのではないかと言われているよ。
そうですか...興味深いですね。
[Water]
まだ喋っているよ…
それもいつもどうり小さな声で喋るかのように、
耳元にコソコソと...
もう寝よ・・・・・・
う~ん… すごいグタグタした文章になりました...
でも、それと引き換え的に文字数が多くなりました。