\(あるゲームの一次創作)/   作:作建

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一週間以上更新できませんでしたので、
いつもより長めに書いていきます。
キャラの表記を少し変更

今日登場するゲームのURL

http://3ctusin.web.fc2.com/


黄昏電子遊戯 で検索


黄昏Computer部

 

サニー「はい、美味しいです。移動時間は少ないのですが。」

 

資音君にカレーライスを頂きました。これが美味しいのです。

 

資音「そう?うちの母が作ったものだよ」

 

この前にサニーがカレーが好きであることを思い出して、

昨日の夕食のあまりを少しとってきた。

普段無表情のサニーが美味しそうに食べるので僕も食べたく

なってきた...

 

サニー(モゴモゴ...)

 

資音「・・・」

 

Water「資音君、資音君 今日学校は?」

 

資音「ん! Waterか... ビックリしたよ。 実は

   昨日から夏休みと言う一ヶ月くらいの連休なんだ。」

 

Water「はー そうなんだ。Meのこともちゃんと記憶にいれて

    おいてもらいたいな...」

 

資音「ゴメンゴメン つい驚いてしまったよ。あはは...(苦笑)

   あ、そうだ。サニーをサニーと呼んでいるとどうも

   Waterが言いづらいからさ、水と呼んでいい?」

 

Water「スイ か... 別にいいよ。」

 

サニー(カレーを食べると水を飲みたくなりますね... モゴモゴ...)

 

 

 

 

 

 

 

 

中学校 コンピューター部

※キャラについては12話をご覧くださいませ

 

 

 

本立「よし!」

 

白龍(仮)「どつたの〜?」

 

本立「作るぞ!」

 

白龍(仮)「何を?」

 

本立「対二学期英単語100問テスト用学習ゲームアプリ!」

 

白龍(仮) (ガバッ)「おお!いいですね!」

 

本立「それででしてね〜

   今回JavaScriptとHTMLを採用してみようかと思い

   ましてでしてですね、

   f○2の登録はできたのでそこで公開していく

   という形にしていき、

   どうせ英単語100問テストで生徒全員が

   一発で合格できるわけありませんよね?

   なので不合格者に向けてそれを

   広めて行こうと思うのです。

   そこで一番いいのが自由研究の課題として

   それを出して、できれば文化祭にも展示できればとても

   素晴らしい宣伝

   になると思うのですよ。

   もっと欲張ると生徒会新聞に...

   

   あっ 少し話が伸びましたね。」

 

白龍(仮)「ジャヴァスクリプト?エイチティーエムエル?

     うーん それはvbsみたいに簡単?」

 

本立「簡単だよ〜!

   それにもうvbsよりわかりやすいスクリプトを

   大体組んでおいておいたからさ、

   絶対と言ってもいいほど簡単なものだよ。

   それとですね。 コンピューター部なのに

   htmlやjavascriptを知らないのは致命的な

   ことなのでよく調べておいた方が良いですよ。」

 

白龍(仮)「へーぃ」

 

本立「・・・・・少し簡単に説明するとですね、

   vbsのライバルみたいなものです。

   あっ JavaScriptのことですよ。

   どちらもインターネットブラウザーで

   動作するのを目的にしたもので、

   ブラウザ戦争の中で登場したもで...

   ブラウザ戦争と言うのはいろんな会社が

   自社製のブラウザを主流にしていこうと

   して頑張っていた時のことですね〜

   で、結果的にJavaScriptがたくさん使われて

   いるのですよ。

   なんでかというと、それが動く

   ブラウザが主に一個しかなかったからで...

   そうそう、ネットでゲームとかしたことありますよね?

   (あるよー[白]) それもJavaScriptとかで作られている。」

 

白龍(白)「ようするにネットで動くゲームが作れると?」

 

本立「そういうこと、正確にはブラウザソフトで動作するだね。

   あと数人集めて急いで作ろう!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

資音君の部屋

 

 

資音「暑い〜」

 

水「日のあたっていた足のナノマシンが

  フリーズしそうだ...」

 

サニー(クロックアップして日に当たるところにいたら

    フリーズして当然じゃ…)

 

水「あ... 放熱が発熱に負けたった...」

 

資音「さっきからPCみたいなことを言っているね。」

 

サニー「資音君のPCは大丈夫ですか?」

 

資音「大丈夫だよ。百均で冷却シート買ったんだ」

 

サニー「はー そうなのですか...」

 

ピコッ ピーピーピー… (PC)

 

資音「あ、黄コンから通知だ」

 

サニー「黄コンとは...?」

 

Water「この地域の中学校のコンピューター部のHPだよ。

    黄昏Computer部が正確な言い方だね。」

 

 

 

新作 NEW

「修≒Practice」系第二弾

 

対二学期英単語100問テスト用攻略ゲーム

 

前回の

原子修 〜PracticeAtomic

はWindowsでしか動作しなかったのですが、

Web版に作り変えて、新しいページ

「黄昏電子遊戯」にて公開!初日でアクセス数15000越え!

様々な環境で動作します。

PCは勿論、携帯ゲーム機でも動作します。

このweb版を作成した知識で

二学期に実施される英単語100問テストの対策ができるゲーム

です。

 

 

 

資音「こんなのが送られてきた。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中学校 コンピューター部

 

白龍(仮)「どぉ? 終わった?」

 

本立「んー? 終わったー しかし25分で終わるとは...」

   黄コンの更新が終わったのだ

   因みにこっそり45点以下しか点数が取れなかったら

   頑張りましょうと表示するプログラムを書き込んで

   おいておきました☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

資音君の部屋

 

 

資音「う~ん 100問中46点しか正解しなかった...」

 

水「よし怪談話でもして精神てきに涼しく!」

 

サニー「もう少し場の空気と言うものを...」

 

資音「階段話ってなーに~」

 

水 (;・∀・)ハッ? 「怪談話だよ?幽霊とか妖怪とか...」

 

資音「妖怪とか幽霊なら知っているよ。 大昔に絶滅した生物でしょ?

   そのようにされているよ。

   まぁタブーみたいな言葉になっているよ。」

 

水(;・∀・)!!「宗教的なやつとか空想上のやつとかのアレだよ!」

 

資音「うん よくわからない」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

???

 

 

???「今遠い外の国からここへの思考のようなものが...

   調べる......?   でも自分でか...」

 何台か集めた衛生使う...

 感づかれるとマズイ...

 自分で行ったところで同じだろうし...

 外来人に頼むかうまく衛生で見つけるか...

 そもそも集めた衛生も見つかるかもしれない...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

資音の部屋

 

 

サニー「そうですね。

    怪談とは別に

    興味深い体験があります。

    私はもともとお兄様を回収するために

    来ましね。覚えていますか?

    勿論、この惑星へ移動したのです。

    移動して大気圏に突入する前から

    アンドロイドのIPが含まれる電波などを

    サーチしていたのです。

    その時に強いものでしっかりIPが含まれている

    ものを検知したのです。

    しかし、今一度調べて見るとお兄様のIP

    とは違うものですね。」

 

資音「つまりサニーと水以外にアンドロイドが移動している

   と言うこと?」

 

水「そういうことだね。」

 

サニー「お兄様を探すのに結構な時間をかけたような...」

    (あとこの辺というほどではないけれど

     このあたりでも検知しましたね...)

 

資音「どの方向から検知した?」

 

サニー「それなのですがあの秘境があると言う地域

    の方からなのです。」

 

水「ん? 秘境?」

 

サニー「まぁいろいろ話ました。」

 

水「ふーん...きっとそこには妖怪や幽霊がいて退治すruタチガッー

  ○△#$*&^」

 

資音「だっ大丈夫?」

 

サニー「狂いましたね。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中学校 コンピューター部

 

本立「MONACAというサイトがあってさ、

   そこだとHTMLやJavaScriptでスマホの

   開発ができるんだ。

   だから英プロ(英単修 〜PracticeEnglishWords)

   とか原プロとかもWeb版を作ったから簡単にスマホ

   アプリに...

   でも作ってもG○○glePlayに登録するには2500円

   ほど掛かるし...

   そうだ○hromeのWebアプリとしてなら登録が500円

   くらいで済みそうだ。

   ○hromeOSとかFiref○xOSとかも流行ってきたようだし...」

 

白龍(本立君は常に新しいことを考えているな...多分)

 

 

 

 




ジャスト3000文字になったのでここで終了

とりあえず設定がこんがらがるまえに
まとめておこうかな...

黄昏Computer部

http://www2.hp-ez.com/hp/mtn3c/page1

こっちも宜しく
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