ナイツ…http://www2.hp-ez.com/hp/otasokai/page6
に不良小学生によって投稿されている。
彼は、けんていごっこという、クイズの共有サイトの
ほうで、良作を投稿した多くの実績があるとのこと。
主に、主人公として、ヒートやキースがいる。
再信郷…資音やSunnyがいろいろ調べていた(前話を見てください)、
大規模な秘境
まだ誰もその中には何があるかは知らない。
ナイツの舞台はこの中
携帯通空 通称:携帯
ある能力者達の能力で空間と空間をつなげることで
遠く離れた場所と会話ができる。
ツボのような形状で直径3cmの穴が開いており、
そこからそれを通るサイズのものであれば、
ものを送ることもできる。
ただし、使う際に妖力や魔力をその能力者へ送る必要がある。
キース「今日はここの小説の丘を抜けましょう、それにしても毒蜘くんは早くクリアしたんだなあ」
ヒート「ピラニアに乗って海を越えたんだって、走っていそごう」
キース「あ!見えてきましたよ!・・・なにかいますね?」
???「あっ 待ってくださーい!」
ヒート「あっキョウミョウじゃん」
キース(無視できなかった...)
キョウミョウ?「あっ その meはキョウミョウさんじゃなくて...」( /// )
キース(そう言えば携帯で、
「多分、次に会うときは違うワタクシですよ♪」
とかと言ってたな...)
「キョウミョウさんですよね?」
Water(アレー? キョウミョウさんちゃんと喋ってないじゃん...
資音君としか最近喋ってないから、少しコミ障なのだが...)
「その、キョウミョウさんと同じ、アンドロイドの...
あ...知り合いとう関係でして...
Water・Clockと言います。
今回彼の体を貸してもらってるのです。」
ヒート「中身はキョウミョウさんではないということ?
あんどろいどってなに?」
Water「あっ はい そういうことです。アンドロイドとは
あなた方の服装のから見て...そうですね。
人間の形をしたカラクリです。」
ヒート「なるほど!キョウミョウさんはカラクリの付喪神と
言っていましたし、あなたもそれですか?」
Water「ちょっと違いますが... だいだい正解ですね。」
キース「ここを通りたいな」
Water「それはダメ キョウミョウさんに頼まれているから。」
キース「ここをどうしても通らないと行けないんです!
くらえ! アース・クウェイク!!!!!」(ややおこ)
vvvvvvvvvvvvvヴォーン!!
Water [Danger Danger ! 下半身側全ナノマシンへ強力な負荷が発生
しました。動作を停止してください。破損する可能性があります。]
「え? まいったな~ 痛感センサは落としたから痛くはないけど...
でも今はここ守らないとキョウミョウさんに迷惑だし...
そうだ...一度再起動すれば!」
[対人プログラムに移行します...
エラー 禁止されている危険なプログラムです。
ROOT権限でトライ...移行完了、再起動します。]
バタッ... スクッ
かくして2人はロボット、waterと戦うことになったのである!!!
Water「とどめだ。ミニミニ エターナル・cannon!!」
と言って、携帯に放つ...すると
キース「あっ 携帯が...」
携帯通空の穴が光始めたかと思うと...
ドッカーーーーーーン!!!!!!!!!
キョウミョウ(Water)の携帯からキースの携帯へ
ミニミニ エターナル・cannonが送られてきたw
ヒート「キース!キースーーーーーーーーー!!」
キース「・・・」バタッ…
ヒート「うわああああああああああん」
Water(うーん これはmeがもう一人の方に攻撃されてしまいそう...
どうもここの向こうへ行けないとダメだそうだ...
そうだ瞬間移動させる能力があったはず...)
「meの前方にいる人間二人を瞬間移動!」
[移動先を唱えてください]
「あ... meの今指している、右腕の人差し指の方向から
2キロメートル先へ!」
二人は姿を消し、例の2キロメートル先に現れる。
ヒート「あれここは...
あと5000m程で帰れるな、よし出発!」
???「ま・・・待って・・・」
ヒート「誰だ!?」
???「キースですよ、、、気絶しただけでした」
ヒート「うっわ。ゾンビだ」
キース「やめてくださいよ」
Water[対人プログラム最大稼働時間が限界に達しました。
AOS4.3Normalへ移行します...移行完了、再起動します。]
「ふぅ 疲れた...」
工事の人「キョウミョウさーん 工事終了です。お疲れ様でした。」
・・・・・・
・・・
・
Water「さて...見張りはもうやらなくてよさそう...
もう少しキョウミョウさんからのメッセージを
見ておくか...
なになに、
能力はワタクシの研究では、1つの体に1つではなく人格に
1つずつ存在するのではないのかなと考えられました。
人格だけのような存在の幽霊にも強いものであれば能力を
持っておりますし、二重人格者の表裏で能力に激的な変化も
見られます。
なので、Waterさんの能力もきっと存在します。
能力を開花させてみてください。
へー 自分の能力か...なんだろう?」
〜商村〜
Water (
商村か〜...
ん?
都合よく二重人格者がいるぞ・・・?
食べ物屋を営んでいるようですね・・・。
meもモノを食べてみたいですねえ。ε=(・д・`*)ハァ…)
(ええと・・・彼のデータは・・・
刈谷リョータさんですか・・・。彼は死んだことになっていますが・・・・。
そうか!二重人格だったので片方が丈夫だったのですね?
普通の人格だと彼は雷の力を5秒間手に宿す能力を持っているな・・。
違う人格の時彼がどんな能力を使うのか・・・。興味深いですね・・・?)
強盗「おうおうおう!!おい兄ちゃん金だせや!」
リョータ「ああん?なんだテメエ」
water(リョータさん・・・。嫌な人格・・・)
リョータ「俺の能力がくらいたいようだな・・・」
強盗「お前ら!殺っちまえ!」(* ̄0 ̄)/ オゥッ!!
リョータ「俺の能力!・・・いでよ、呪術人形!!」
召喚された何か「デフォルメの攻撃その1」
強盗「くっ・・くっうわああああああああ!!!!!」ドシーン!!!!
ポリスマン「ど・・どうしました!?」
リョータ「襲われたがだいじょ『お前だな?犯人は!?』」(ヒデェ...)
Water「人形を操ることができるのか...?」
リョータ「何だてめぇ...ん?ギャーキョウミョウさんだー!」
Water(いきなり拒絶された...)
「あの!今は中身はキョウミョウさんじゃないんです。」
リョータ (;・∀・)ハッ?
Water(キョウミョウさん絶対周りの人にこのこと言ってないじゃん!)
「キョウミョウさんの体を1日だけ貸してもらってるのです。」
リョータ「そういえばそんなこと言ってたな...」
Water「中身の名前は、Water・Clockと言いますよ。」
リョータ「へえ、キョウミョウさんじゃねーのか。」ケッ
Water「あ… はい… そういうことです。いきなりですがmeの能力を
しりたいのですが… なにか都合のいい場所はありませんか?」
リョータ「要するにキョウミョウさんの体にいるってことはキョウミョウさんの能力が使えんじゃねーの?」
Water「そうですね。しかし、キョウミョウさんの研究ですと、中身の、人格に能力が
与えられるようです。
なのでmeが持つ能力とキョウミョウさんの能力が2つともあるようです。」
リョータ「だったらここから西に3キロほどいったところに判断師がいる。そいつが能力を教えてくれるはずだぜ」
Water「そーですか、ありがとうございます。では、ここでしつれいします。」
リョータ「礼なんかいいんだよ。気ぃつけろよ!(。益。) 」
そういうことでそうそWater「3キロ先に瞬間移動… あっ 今はダメだった…」
(
ぼちぼち歩きますか…
しかし…
いろいろ売っていますね。)
〜商村外れ〜
ぎりぎり商村、端っこの隅に判断師の店があった…
判断師「やぁ いらっしゃい 能力の占いには3つのプランがあります。
どちらを選びますか?」
1.次に能力が進化すると何になるかまでもわかる占い、ただしとても高額
2.今持っている能力を90%の確率で当てる、一般的な占い
3.今持っている能力を55%の確率で当てる、安易な占い
判断師「占いといっても、アンケートや数学的計算のようなもので
占い術の魔法とはちょっと違うものです。
なので、プランに違いが出てくるのです。」
Water(まいったな~お金がない…)
「その計算式、そしてアンケートを教えてくれますか?」
判断師「あれ、知らないのですか?よく知られている方法ですが、
死ぬほど辛い計算なのです…
なので私のような数学学者しかあまり使いません。
そういった能力者もいますが…
こちらの本に一通り書いてあります。」
Water「どれどれ…」
[視覚情報をキャプチャーします。]
パラパラパラ…… (本を高速でめくる)
Water「よしっ」
[視覚情報、映像ファイルの書き出し終了…]
Water「ウワッ… この分厚い本の内容全部計算式…ん?
アンケートも沢山あるな… それどれ…」
あなたは人外ですか?人外なら10個先の質問へ
あなたはバナナとりんごどちらを食べようと思いますか?
あなたは自分が神だと…
…
.
Water「意味不なものが沢山… まぁいいやたった今全部答えたし…
これを計算式に当てはめて計算…終了っと!」
判断師「え?もう終わったのですか?暗算で?」
Water「うむ、meは自動計算のカラクリが集まった付喪神のような存在だからね。
まぁ人の手で作られた動く人形みたいな…
計算は1秒間にほぼ無限にできるよ。」
判断師「はぁ… すごいですね〜 ぜひ私のもとで一緒にこのたまっている仕事
ぜひ宜しければやってくれませんか?勿論ただではありません。」
Water(今この再信郷の通貨を持ってないしな…)
「わかりました。3分で終わらせましょう。」
判断師「おぉ…そうですか ありがたいです。今週の休日くらいはしっかり
休みたかったものでして… 光栄でございます。では、早速
この、アンケート用紙の結果を先ほどの計算式に当てはめて計算して
下さい。」
アンケートの用紙の束をもらう
Water「はーい」
この人は炎系だな
この人は錬金の能力
………
……
..
.
-3分後-
Water「終わりましたー」
判断師「おぉ!本当に終わるとは、この結果は信用していいですね?」
Water「勿論です!」
判断師「報酬です。」
硬貨の入っている小さな袋をもらう
Water「ありがとうございます。」
Water(今日の昼頃にキョウミョウさんのところに来たから、
明日の昼までは居れるのか…)
~暗黒死楼海沖~
ヒート「着いた。試練はクリアだ!!」
キース「やりましたね!!」
空海「よくやったのう」
ヒート「じゃあな!キース」
キース「はい!」
空海「待て・・・。そちもこの道場で修行せんか?試練もクリアしとるし・・・」
キース「ほんとですか!?有難うございますm(_)m」
空海「ふたりとも!明日からまた修行の続きじゃ!」
二人『はい!』
今回は会話ばかりですいません。次回は文を多くします。by 不良小学生
不良小学生さんのはコメディ的な小説で面白い要素が多くな〜 と思っていました。
\(あるゲームの一次創作)/は多分そろそろ私ではない人に管理が移行するので...
ん?この小説について? よかったと思う。 by MON