\(あるゲームの一次創作)/   作:作建

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ついに 自作ゲームのための小説? (現在は今のタイトル)というタイトルに
相応しい内容になりました。

原子修 ~Practice Atomic と連携しました。

※前回の続き〜


原子修 ~Practice Atomic

その後…

結局Waterはせっかく使えるようになった

ブラウザで情報を収集しようとしたけど、

どんなキーワードで調べればいいのかわからな

ので、僕のパソコンで調べた…

そしたら、通販で12Vを100Vにする装置が700円

くらいで売っていたから、親にお金を払って購入

してもらった。

 

資音「いやー700円ね〜 大きい数だなー お年玉を

すこし削ったよ。」

 

Water「Meのためにここまでしてくれてほんとに

ありがとう! パートナーリストに 阿達 資音 を

登録しました。MTTとどちらを優先しますか?

あとで! わかりました。あとで設定してください。」

 

といって資音の頭の上によじ登ってるWater

 

資音「まぁ、いろいろ僕のために手伝ってくれるという

か、僕の所持している端末になってくれるんでしょ?

それにしては安いほうだよ。多分。」

 

Water「パートナーリストに登録しておいたから

これからMeは資音くんの従者ということだよ。」

 

資音「あぁ…([母]資音ーご飯ー食器並べといてー)はーい

というわけで、朝食たべたらもう学校行くからね(わかった)」

 

 

 

母「最近 一人でなんか喋ってるね。」

 

資音「エーナンノコトカナー それよりお父さん

はどうしたの?(今日はちょっと早やめに工房の

方に出かけたね。)」

 

 

 

 

資音「いってきます。(はーい 頑張ってねー)」

 

 

登校中…

 

ヤベー(´・ω・`)

声聞こえていたのか〜

注意していかないとな〜(^^;)

 

 

学校の休み時間〜 

 

僕の友達の政出(マスダ)君が僕のほうになにか手に

もってこっちに走ってきている。

 

政出「これこれ〜 これだよ〜 前に言った天才中学生が

作った原子のカードゲーム。先生に特別に許可もらったから

遊んでみようよ。」

 

資音「おー!これか〜! やろうやろう♪」

 

政出「えーとね…ルールは 確か…」

 

 

〜数分後

 

政出「おぉ チャイム鳴っちゃた。また後で〜(うん)」

資音↓

しかし、あれは面白かった。毎日やっていれば、すぐに

覚えられそうだな。

それから隣の席の女子の国語の自己評価カードの感想部分が

たまたま目にはいったのだが…

 

凄い楽しかったです。フォオオオオオオオオオ!!( ゚д゚)オオオオ

 

と書いてあったからすごいふいたwww 普段おとなしそうな人なのだが…

 

 

帰宅後〜

 

資音「ねー原子について授業してよ。」

 

Water「え!授業!?(シー 親にバレちゃうよ)あぁゴメンゴメン

別にいいよ。というわけでたった今、原子を学習するためのゲームを

作成したからこれで勉強してみよう。」

 

資音「え マジ たったいま作ったの?凄いねー(いや簡単なことだけど)

で、早速やってみようよ。」

 

 

 




ここで終了!
Waterの授業は 原子修 ~Practice Atomic
のストーリーモードで見ることができます。
ソフトアイコンに資音とWaterの画像を使いました。

ダウンロード&情報
「黄昏Computer部」と検索してみてください。
検索欄の上の方に表示されると思います。

※Windows用ソフトです。
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