《完結》ソードアート・オンライン新たなる戦い 作:黒ゴマ兵長
彼・・・水無月狂一(ミナヅキキョウイチ)は幼い頃から親に見放され孤独になり誰とも話せず心を閉ざしてしまった少年だった、
ある日19歳となったキョウイチに養護施設の管理者がナーヴギアを渡してくださったキョウイチはあまり興味がなかったがあまりも進めてくるのでログインしてみた、最初はつまらなかったがなれてくると楽しくなり友達も増えキョウイチは変わっていった・・・しかし2024年キョウイチ20歳の時ある事件が起きた《ソードアートオンライン一万人のプレイヤー幽閉ナーヴギアで命をなくすことも可》この日を境にナーヴギアは生産中止全国のナーヴギアは回収されることになった俺は荒れたそして再び心を閉ざしたそして俺は人を殺した通りすがりざまにすれ違ったやつにキモいと言われたからだ俺は逃げたこの世界から相手にされなくなるようにしかしそんなときあるものが発売された、レクトプログレスの須郷伸之の《アルヴヘイムオンライン》と同じくレクトのアミュスフィアだった俺は全財産をつぎ込みアミュスフィアを買いアルヴヘイムオンラインを買った、そんなときデスゲームはプレイヤー《Kirito》によってクリアされていた。
俺は現実の時間のほぼをアルヴヘイムオンラインにつぎ込んだ種族はサラマンダー羽を使い空を飛んでいるときは現実を忘れられた俺は心から須郷さんを尊敬した、しかしまたしてもその世界は唐突に終わろうとしていた須郷さんはこの世界で人格実験をしていたらしいそれを英雄《Kirito》によって終わらせられたもちろん須郷さんは捕まりアルヴヘイムは消されると思ったしかしそれは免れたザシードというものにより窮地を脱したのだった。
しかし俺にはそんなことどうでもよかった俺は英雄を憎んだ須郷さんを倒したことを俺は、人格実験なんてどうでもよかったなんせ俺も人を殺したからただ須郷さんを倒した奴等が許せなかった、そんなときアルヴヘイムをやろうとしたらべつのせかいにつれてこられたそこには須郷さんが居て俺はやろうとしていることの手伝いをしたしかしまたしてもかの英雄君打ち破られた、俺は荒れた。
打ち破られてから2日後俺の元にある暗号が来た急いで解読するとそれはウイルスプログラムだった、そして俺はそれをあそこへと流したそして今日それが始まる
「聞け!プレイヤーと偽りの勇者よ!俺はこの世界の神キョウだ!俺はお前たちを閉じ込めた悔しければオレを倒しに来い!!」
作者が考えた話が吹き飛んだのであと三、四話で終わります
なので集中投稿します