デジタルサモナーズ   作:あさると

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一話

 信条厚

 「八宮信太郎。どうだ?」

 信太郎

 「はい、女神アメノウズメ、地母神キクリヒメ、鬼女リャナンシー、天使エンジェル、魔獣ネコマタ、夜魔リリムは元気です」

 信条

 「そうか、お前を弟子にして、1年目だ、女使いの流派にある、この店にいけ」

 信太郎

 「分かりました信条さん」

 住所の店に歩く。

 鬼女リャナンシー

 「信太郎、お腹空いたわ」

 信太郎

 「そうだな、つまむか」

 焼き鳥、たこ焼き、お好み焼き、コンビニバーガー、サンドイッチを買って全員で食べる。

 

 住所の店に入る。

 店長

 「あー、信条さんのお弟子さんだね?」

 信太郎

 「はい、八宮信太郎です」

 店長

 「なら召喚デバイスを貸して」

 貸した。

 店長

 「成る程ね、火炎、氷結、雷撃、衝撃、呪殺、破魔、状態変化、物理、治療で重視を一つきめれるよ」

 信太郎

 「なら氷結で」

 店長

 「あいよ」

 氷結重視となる。

 店長

 「氷結小単体、氷結小範囲、氷結耐性を得たよ」

 信太郎

 「ありがとうございます」

 店長

 「余りはどうする?」

 信太郎

 「状態変化で」

 店長

 「あいよ、ポイズマを得たよ」

 この支払いの後、もう一件の店に入る。

 店の主

 「女使い専用店だよ?」

 信太郎

 「信条さんの弟子の八宮信太郎です」

 店の主

 「成る程、みていってくれ」

 仕事用にMP5Kを購入、他に接近用の氷結の鉈を買う。

 この後に信条の元に、報告した後に帰宅した。

 アパートは4LDK、家賃はこみこみの五万円。

 6体を使役する女使い、このサモナーの流派、対男性用に特化したサモナーの流派。

 サモナーズチェッカーを入れた。

 アナウンス

 「スキャンしました」

 ステータスを見る、

 力□

 体□

 魔□□

 速□

 運□□

 信太郎

 「おお、上がった」

 リリム

 「信太郎の魔と運が上がった」

 ネコマタ

 「どうして魔と運にゃん?」

 エンジェル

 「氷結と余りは状態変化ですから、魔と運が上がったのでしょう」

 アメノウズメ

 「信太郎も氷結小単体、氷結小範囲、氷結耐性、ポイズマがありますから」

 キクリヒメ

 「ですね」

 リャナンシー

 「確かに」

 夕飯は鍋、野菜と豆腐と薄切り肉。出汁はニンニク、コンソメスープ、鷹の爪、七味唐辛子、味噌少々、醤油少々。

 全員で食べる夕飯、この後にデザートのプリン。

 テレビ、また缶ビールを開けた。

 八宮信太郎は独身男性、歳は16歳、中卒で、信条の弟子をしてる。

 仕事用のMP5K、氷結の鉈の説明書を読む。

 

 翌朝、仕事の翌朝は近所の公園に体操に出る。

 この後に朝の支度、また昼の用意。

 この後に原付を買いにいった。

 昼はカレーライス、夕飯はハヤシライス、翌朝はシチュー、この昼に鍋、夕飯は麻婆豆腐。

 

 

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