AIのべりすと短編集   作:朝比奈たいら

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現代泥棒ストーカー編

シナリオ:あなたは現代日本に住む、犯罪傾向のある男性である。

あなたはネット上でとある人物に恋をした。

そして彼女の本名、住所を特定し、家に忍び込んでお宝を手に入れねばならないと思い立った。

あなたは目的を達成する事が出来るか。

 

GM:あなたは、ネットで知り合った女性に恋をしている。

彼女について分かっている事は、

住んでいる都道府県とハンドルネームだけ。

顔も年齢も分からない。

しかしそんなものはどうだっていい。

その声が、仕草が、あなたの心を鷲掴みにしたのだ。

「私はあなたの事が知りたい」と。

だから、その願いを果たす為に、あなたは動き出した……。

プレイヤー:まず、相手のハンドルネームをググって何が出るか調べる。

ツイッターのアカウントや、ネトゲのアカウントが出てくるかもしれない。

運が良ければ古いサイトの古い情報が手に入るだろう。

GM:あなたが調べると、どうやらハンドルネームからして、相手はかなりヤバい人物であるという事が分かる。

それは、『鬼女』と呼ばれる人々だった。

プレイヤー:そっち系は詳しくないが、きじょ……既婚女性の事である事は知っている。

だが愛に伴侶の有無は関係無い、そのまま彼女の事を調べる。

ツイッターやネトゲのアカウントは調べられたか。

GM:ツイッターのアカとネトゲのアカウントが見つかるね。

どちらも『キジョー・ダンナアンチ』という名前だ。

プレイヤー:凄い分かりやすい名前だ……という事は旦那との生活が上手く行っていないのだろう。

今の内にネトゲのアカウントを作り、接触の準備を整えておく。

何なら熟練プレイヤーがアカウント売買しているかもしれないのでそれを買う。

そしてツイッターの呟きを遡れるだけ遡る。

相手は何年前からツイッターをやっているのだろうか。

GM:3年前くらいかな。

相手はSNS上で旦那への文句を言いながら、それに対して出てくるリプ欄の荒らしとも戦う生活を3年間続けている。

プレイヤー:「キジョー やばい」などで検索し、キジョーを荒らしているアカウントを探す。

何件見つかるだろう。

GM:1件しかないよ(笑)。

プレイヤー:検索方法が悪いのかもしれない。

「キジョー 男」「キジョー 鬼女」「キジョー 旦那」などでひたすら検索する。

なお、5chやまとめサイトでも検索する。

GM:そうすると、確かにそういうスレがあるな。

「このキジョーさんがヤバい人過ぎて辛いんだが」というスレ。

そのスレではキジョーさんのアンチが集っており、かなり荒れていたようだ。

プレイヤー:そこから個人情報的なものを載せているレスを探す。

GM:うーん……見つからんねぇ。

プレイヤー:では5chのスレに行き、「キジョーが正しい、あの人は東京に住んでる高学歴のお嬢様に違いない」という書き込みをする。

そしてIPとかID変えつつ「それ嘘だゾ、あいつツイのプロフに○○県出身って書いてあるゾ」と書き込む。

GM:おっ、これは……! キジョーのスレの荒らしが反応したぞ?

君の発言に反応したみたいで、「キジョーのツイートから住所割り出して突撃しようぜ!」みたいな流れになっている。

プレイヤー:いやそこまでやらなくてもいいのだが、なりゆきを見守る。

GM:その後荒らし達はキジョーの家の特定を完了した。

決め手はやはりツイートで、通った店から徒歩帰宅時間と電車の路線を割り出した。

都道府県は既にキジョーが自分で書き込んでいたので、後は最寄り駅まで絞り込めば良いだけだったのだ。

プレイヤー:本来なら自分がやるべき事だったし、ネトゲで近づいてオフ会とかに持ち込んで一発特定する方法もあったが……

ともあれ相手の家は特定出来た。

念の為ネトゲで彼女と一緒のギルドに入りつつ、現実の彼女の自宅に向かう。

GM:彼女は今家に居るようだ。

プレイヤーは彼女の家に辿り着く。

アパートの一室。

表札には……『鬼塚』と書かれている。

間違いない、あなたの恋しい相手が、ここにいる。

プレイヤー:もちろんマスクはしている。

何事もなかったかのように部屋の前を通り過ぎ、一旦アパートから離れて泥棒として侵入経路を調べる。

GM:窓の鍵は閉まっているね。

鬼塚の家は1階で、周囲は塀で囲まれている。

聞き耳を立てると、中から聞こえる声は2つ。

鬼塚の声と……もうひとつは旦那の声です。

内容はよく聞こえないが、旦那が何かを怒鳴っている声だけが聞こえます。

プレイヤー:鬼塚はそれに対し何を言っているだろう?

GM:鬼塚は「はい、ごめんなさい」と言っているようですね。

旦那の声はかなりのものであり、家庭内暴力を受けていると思えます。

プレイヤー:その鬱憤をネットで晴らしているというわけか。

ではアプローチを変えよう。

本当は普通に盗みに入る予定だったが……家に帰り、ネトゲで

「以前DV家庭の人を助けた事がある、そういう被害者って自分が助からないと思い込んでしまっているんだ」とギルドの雑談で話す。

GM:キジョーは「そうなんですか……」と興味深そうにしているよ。

プレイヤー:100%助かる方法があるので、もし皆さんもそういう事があったら言って下さい、私には警官の知り合いも居ますし……と言う。

GM:「分かりました、覚えておきます」と鬼塚は言うね。

プレイヤー:その後、キジョーは助けを求めてきますか?

GM:いえ、特にありません。

プレイヤー:そうですね……一か月ほど普通にネトゲで信頼を築きつつ、定期的にキジョーの家の周りをうろつきます。

マスクをしつつ、この辺りの店にちょくちょく顔を出して買い物をして、職質されても「普通に買い物してた」でごまかせるようにします。

GM:ではあなたはキジョーが家に出入りする姿を何度か見かけています。

ネトゲではしばらく時間が経った事である程度の信用を得られているようです。

その後、キジョーの方からあなたに連絡を取ってきます。

「あなたが助けてくれるというのなら、私はそれに賭けたいと思います」

プレイヤー:以前言ったDVの話ですね? 具体的に旦那に何をされてますか?

GM:「はい……毎日のように殴られたり蹴られたりしています」

プレイヤー:旦那の事を詳しく知りたいと伝える。

GM:するとキジョーは「あの人は、私の事が大嫌いなのです」と話し始めます。

キジョーは昔から成績優秀で、地元の有名大学に通い、卒業後は一流企業に就職しました。

旦那はそんな彼女をとても誇りに思っていたのですが、結婚後しばらくしてからキジョーは仕事を辞めてしまい、代わりに家事全般を行うようになりました。

しかし、旦那はそれに不満を持ち始めたのです。

GM:「私が仕事をしていない事に文句を言うようになって、それからずっと暴力を振るわれるようになって……今日も、帰って来たと思ったらいきなり殴ってきたので、何も言い返せず……」

プレイヤー:ではボイスレコーダーを使いましょう、お金は私が出します。

腹、胸、股間、靴下などに仕込んでください。

相手が殴ったり触ったりしない場所に隠すのです。

もしくは家でよく口論をしたりする場所や、寝室のベッドの近くに隠して下さい。

GM:「ありがとうございます……!」と言ってキジョーはお礼を言い、早速準備を始めます。

プレイヤー:あなたの家の近くに公園とかありますか? そこで落ち合いましょう、道具を渡します。

GM:「はい、わかりました」

そしてあなたはリアルでキジョーと出会います。

プレイヤー:初めまして、ネトゲの○○です。

ボイスレコーダーを持ってきました。

GM:「はじめまして○○さん、よろしくお願いいたします」とキジョーは挨拶をする。

そしてキジョーに渡した録音機を渡すと、彼女はスイッチを入れて、それを自分の服の中に忍ばせる。

プレイヤー:くれぐれも相手に気づかれないようにして下さい。

そして、一方的に殴られる被害者側でいて下さい。

口論したり反撃したりするとただの対等な夫婦喧嘩と間違われる恐れがあります。

失礼ですが……寝室で、そういう暴力を振るわれる事はありますか?

GM:「ええ……最近は特に酷いわ」

プレイヤー:カメラで録画する事は可能ですか? 最近は女性警察官も増えているので安心ですし、

録画出来れば間違いなく裁判でも有利に立てます。

お辛いでしょうが、あなたがこれからの一生をあいつに虐待されて暮らす人生を変えるチャンスは今この時だけなのです。

GM:「そこまで考えていませんでした……やってみます」

プレイヤー:ではキジョーと別れた後、私は催涙スプレー的なものを買ったり作ったりして、

毎日夜の辺りに窓の近くに張り込みをして様子をうかがいます。

もし旦那がボイスレコーダーやカメラに気づいたり、暴力が命に関わるようになったらすぐ警察呼びます。

GM:ではあなたはキジョーと別れ、彼女の家の近くで張り込みをします。

キジョーは部屋に戻り、旦那に見つからないようにこっそりと寝室へ入り、スマホを隠して動画を撮り始める。

キジョーはいつも通り旦那に殴られるが、今回は録画も録音もされている。

キジョーは必死に耐えて、やがて旦那は疲れて眠りにつく。

そういう生活がしばらく続き……ある日の事だ。

GM:「おい!お前何やってんだ!?」と突然キジョーの部屋から声が聞こえます。

「何って、私は何も……」

「うるせぇ!!こっち来い!!」

「嫌っ、痛い、離して……!」

どうも、隠しカメラに気づいたらしく、彼女を掴んでどこかに連れて行こうとしている。

「いいから黙ってついてこい!」

プレイヤー:警察に110番してこの住所を伝えつつ、「そこまでだ!」と叫んで彼女の家に飛び込みます。

ドアや窓は開いてます?

GM:開いているよ。

プレイヤー:開いて無くてもぶち破ってエントリーするつもりだった。

ダッシュでキジョーの旦那に接近し、催涙スプレーを顔にぶっかける。

GM:「うがぁあああっ、目が、目があーッ!!!」

プレイヤーはキジョーの腕を掴み、急いで外に連れ出す。

プレイヤー:そのまま近所の交番に転がり込み、

「今110番したものです、DVに遭っていた女性を保護しました! 証拠は映像も音声もあります!」と叫ぶ。

GM:交番の警官は慌てて上司に報告し、すぐにパトカーが駆けつけてくる。

「君が通報してくれた人か?」

プレイヤー:そうです。

「そうか、じゃあその証拠を見せてもらえるかな」

プレイヤー:すみません、かなり酷いものらしく……性的な暴力の映像に関しては女性警察官の方を呼んでもらえますか?

と言いつつ、暴言と殴る蹴るの暴力の方の映像を男性警察官に見せる。

GM:凄惨な家庭内暴力の映像を見た警察官は上司に連絡を取り、また別のパトカーがやって来る。

「よし、後は我々に任せて下さい」と言う。

こうしてキジョーは保護され、旦那には逮捕状が出て逮捕された。

あなたはキジョーとの関係性や、どうやって彼女の支援をしたかを問われるだろう。

プレイヤー:なんかネトゲでDVに遭っている人が居たので、放っておけないと思いボイスレコーダーを渡しました。

その後、もし見つかったら彼女の命が危ういのではと考え、勝手ながら彼女の家の近くで家中から響く叫び声を聞いて、

もし何かあったら110番しようと思ってました。

GM:警官は「なるほど、よくやったね」と言ってくれる。

「こればかりは彼女の勇気だけでは解決出来なかったかもしれない。

君が手を差し伸べなかったら、きっと彼女は動かなかったはずだ。

だから、彼女を助けてくれた事に感謝しよう」

そして、あなたはキジョーから感謝のメールを受け取る事になる。

そのメールはこう書かれていた。

『あの時、私のために動いてくれて本当にありがとうございました。

あれ以来、私は旦那と離婚しました。

今は新しい職場で働いています』

プレイヤー:ネトゲのメールで、家はちゃんと引っ越しましたか? と聞く。

GM:「はい、新しい家で元気に暮らしています。

もう旦那とは会う事もありません」

プレイヤー:それは良かった。

ああそうだ、元旦那さんだけでなく、今の世の中は色々危険が一杯です。

今度また新しい防犯グッズをお送りしますよ。

私はそういう被害を一つでも多く減らしたいのです。

GM:「本当ですか?とても嬉しいです。

ぜひよろしくお願いします」という返事が返ってくる。

プレイヤー:でも私新しい住所知らないので……大丈夫です? 今度は防犯のちゃんとした家に住んでます?

近隣住民との連携も大事ですよ、近所の人の通報があれば前回も私以外の人が助けてくれたはずですからね

GM:「はい……気をつけます」とちょっと不安そうな感じだ。

住所に関してはメールで教えてくれるよ。

プレイヤー:では彼女の家に防犯グッズとお茶とお茶菓子持っていきます。

GM:「あなたのおかげで助かりました。今度私の家の近くのスーパーで買い物をする時は割引券差し上げます。

それと、これは私が育てたハーブで作ったお茶とクッキーなんですけど……」

プレイヤー:あれ? 上がっちゃってもいいです?

GM:「はい、どうぞ」

プレイヤー:キジョーの家に上がりつつ……いや上がっておいてなんですけど、

ネットで住所をメールで送ったり、大して親しくない人を家に上げるのは気を付けた方が良いですよ。

と忠告しておく。

GM:「は、はぁ……」とキジョーは不思議そうに首を傾げる。

「いえ、そんな……私はあなたのおかげでやっと解放されましたから……本当に助けてくれてありがとうございます」

プレイヤー:ははは、もし私が本当に悪人だったらどうします? あなたを保護する事で近づこうとする出会い厨かもしれませんですよ?

GM:「えっと……でも悪い人じゃないと思います。だって、こんなに親切にしてくれるんだから」

プレイヤー:まぁ気を付けるにこしたことはないです、ネット上で個人情報の話をするのも止めた方が良いですよ。

さて、では防犯グッズの話ですが……と言って、お茶を飲んだり飲ませたりしつつ話をする。

GM:キジョーは君とお茶をしながら、熱心に話を聞いている。

プレイヤー:お茶には利尿作用ありますけど、キジョーさんトイレ行ったりします?

GM:そうなる、キジョーは途中で「少しトイレに……」と言ってトイレに向かう。

プレイヤー:では防犯グッズを持って彼女の寝室に向かい……超スピードでタンスを開けてパンツを自分の股間にねじ込む。

そして何事も無かったかのようにリビングに戻る。

GM:キジョーはトイレから戻って来る。

プレイヤー:その後も雑談と防犯関連の話をしつつ……だいぶ長居してしまったのでそろそろ帰りますと言う。

GM:「あら、もう帰るんですか?」

プレイヤー:ええ、今度は真面目な話ではなく、お互い楽しくお茶しましょう、と言う。

GM:「分かりました。楽しみにしてますね」と笑顔で見送ってくれる。

プレイヤー:その後、私はネトゲで彼女と一緒に仲良くしつつ、オフでも会うようにしていく。

GM:キジョーの方からも誘ってくるね。

二人はその後、一緒に旅行したり遊んだりする仲になるのだが……。

やがてキジョーの方から告白されます。

彼女は旦那に受けた乱暴により、肉体的精神的な傷はまだ癒えてませんが……

それでもあなたが側に居てくれたから、乗り越えられたのだと言い、結婚を申し込んでくる。

プレイヤー:もちろんOKして、キジョーと結婚します。

GM:では、その事をネトゲのチャットで報告すると、皆祝福してくれます。

「おめでとう」「良かったですね」とか「末永くお幸せに」という反応だね。

そしてキジョーはあなたが防犯グッズをこれでもかと設置した安全な家に、あなたと一緒に住むようになります。

だが彼女は気づいていない……あなたの行動は全て計画的なものであり、パンツが一枚無くなっている事に。

プレイヤー:キジョーとベッドでイチャイチャしながら、私は言う。

これからは僕が守るけど、ネット上で個人情報を話すのはマジで止めようね。

GM:「はい、気を付けます」と素直に答えるキジョー。

プレイヤー:そして僕は今まで黙ってたけど……本当は泥棒なんだ。

GM:「えっ? どういう事ですか?」

プレイヤー:防犯グッズのやり取りをするというのは建前で……本当は最初から君のハートを盗みたかったのさ☆彡 とキメ顔で言う。

GM:「ふぇ!?」とキジョーは驚いている。

「あっ、あの……その……」顔を真っ赤にしている。

プレイヤー:そして二人は幸せなキスをして終了する。

GM:では、エンディングロールを流そう。

【エピローグ】

GM:さて、君は無事に事件を乗り越える事が出来た。

だが、まだまだ事件は続くだろう。

君の人生は平穏ではない。

しかし、きっとその先にはハッピーエンドが待っているはずだ。

そうさ! 君が持つキジョーのパンツのように、バラ色の未来が待ち受けているだろう!

 

――END――

 

~後書き~

プレイヤー:GM、完走した感想を……いやこれどうしてこうなったんだろう……

GM:そうだね、まずはキジョーのキャラ紹介を見てみよう。

鬼塚・ヤトノ(26)

元刑事。現在は離婚しており、今はスーパーで働いている。

夫による暴力で心身共に深い傷を負っていたが、君の活躍により救われる事になる。

プレイヤー:刑事……刑事!? あの人一流企業に入ったって言ってましたが刑事だったんですか。

GM:うん、まあ、色々あって退職したんだけどね。

プレイヤー:元刑事なのに自分の家庭内暴力は防げないという、リアルでもありそうな奴。

海外でも軍人が家に帰ってもまともに暮らせなくなったり、親としてはアウトだったりしてるね。

GM:まぁそういう家庭環境だったわけですな。

とりあえず今は幸せに暮らしている。

無くなったパンツについては、後々バレて大変な目に遭う。

プレイヤー:本当はお題が泥棒ストーカーだったので、住所特定したら潜入してパンツ泥棒して終わりな悪人プレイのはずだったのに、

何故私はDV問題を解決して結婚しているのだろう……?

GM:それは私にも分からない。

プレイヤー:恋愛に伴侶の有無は関係ないし、親しくなったからこそ友情の延長線上で恋心や性欲を向けてしまうのだ……

という話になるはずだったのだが、もうこれパンツは墓まで持って行って普通に幸せな家庭を築いて行けば良いのでは?

GM:墓に入る前にバレたんですけどね。

君がパンツを盗んだ事がバレた時のキジョーはまさに鬼のようで、君は罰としてしばらくノーパン暮らしを義務づけられた。

君のパンツはキジョーが持っていて、たまに眺めたり匂いを嗅いだりしている。

プレイヤー:これ最初からお似合いのやべぇ夫婦だったのでは?

GM:というところで、今回は終了となります。

プレイヤー:次回はSFとかやりたいので、何かしら良いお題を探してきます。

別にGMが出してくれても構わん。

後、念の為に書いておくと

 

※作中で起こったアウトな出来ごとややり方はリアルに捕まるので絶対やらないようにしようね!

逆に老若男女問わずこういうやり方をしてくる相手が世の中にいっぱいいるので気を付けようね!

 

GM:また機会があればよろしくお願いします。お疲れ様でしたー。

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