世界観
主人公はSAKAMOTO DAYSに登場する最強のチートジジィ、篁の孫のような存在でありそんな彼は殺連に所属しておりその殺連を通じてよう実の学校へ仕事で行くことになった。
ちなみに時間軸は勝手な妄想でSAKAMOTO DAYSの原作が終わった後、
生きているORDERは大佛、上終、シン、周がなっている。(神々廻は会長となりORDERから抜け沖、七夕、トーレスはなんだかんだ言ってそのうち死にそうなため除外)。ちなみに南雲は生きてはいるがORDERから抜け豹は行方不明という設定にしている。ちなみに殺連は原作後はただの殺し屋連盟としてではなくもっと様々な事業に手を広めている。
主人公設定
篁(?)
今作の主人公を務める作者の妄想と願望を詰め合わせたキャラ。作者がSAKAMOTO DAYSで大好きな最強ジジィ篁の孫のような存在である。ちなみに孫の
そんな主人公だが彼の考えの根底にあるのは彼の祖父と同じでクズを決して許さないということではあるが、主人公はそのクズの中に自分も含めている。一般的に人殺しはクズという認識であり自分もその一人である自覚を持っている。
ちなみに主人公の強さだが現在は原作序盤の太り坂本よりは上、序盤の瘦せ坂本と同格、最新の痩せ坂本よりは実力は下という設定にしている。そんな彼だが基本的に殺し以外の仕事も引き受け要人のボディガードの仕事など、とりあえず金になる仕事は何でも引き受け殺連を訪れた坂柳理事長からの依頼で今回の話の依頼を受ける。そんな彼は
篁美玖
年齢は坂本娘と同じくらいの年齢で主人公の娘であり彼をパパと呼びとても慕っている。彼女はとある理由により数年前に彼に引き取られ彼の養子として今日まで一緒に暮らしてきた。最初のころは主人公のことを怖がりあまり近づこうともせずそんな彼女に主人公はどうしたものかと考えてはいたが深く考えても結局答えを出せずそれでも彼女と毎日コミュニケーションをとりそして今に至る。そんな彼女だが主人公のことをとても心配しておりそれは彼の仕事のことを知っているからでもあるが、それ以上に主人公が一人であるというのも理由である。何よりも自分を優先してくれることに嬉しさを感じつつも彼がいつも寂しげであり一人であることをとても心配していた。そんな時、主人公から外部から隔絶された学校へ生徒として入るからそこに家を移す話を聞いた際美玖はとてもうれしく思った。今まで同年代の相手とほとんど話したことのない主人公が学校に行くということに彼以上に喜んでいた。そして美玖は彼を父親として全幅の信頼をしているが、母親の温もりも陰ながら求めていた。
このような感じの設定で今後進んでいこうかと考えています。更新頻度はかなり遅めになるとは思いますし正直言っていつまで続けるかはわかりませんができる限り頑張っていきたいと思います。