やあ、俺は都葛、突撃野郎Tチームのリーダーをしている何?TチームのTは何かって?トラブル、挑戦、先生、旅行(巻き込まれや観光)があるんだ!!今回はとある世界であった悲劇を食い止めるのが依頼なんだけど…何で俺一人で広い部屋なんだ?個人的には木ノ井門か一か張君がいて欲しいな~晶?華は欲しいが今は野郎だな別に俺はゲイではないからな!?第一晶は高校生だしかもピチピチのJK!!こんな冴えないおっさんと一緒とかパパ活女子と間違われるのがオチだ!!はぁ~マジ木ノ井門か一または張君がいてくれたらな~
???「呼びましたか?」
葛「うひゃあ!?張君!?何でいるんだよ!!」
張君「いえ、なにやら葛さんが悶々としていたのでこれは晶ちゃんに密告するチャンスと思いついて来ちゃいました♪」
葛「それならちょうどいい実は『火事だぁぁぁぁ!!』マジ?」
張君「避難誘導に行きますよ!!」
葛「だな!!」
張君「押さないで慌てず騒がずです!!」
葛「んだ?従業員さんは先逃げかよ!!張君、俺は東に行くから後、頼む!!」
張君「ちょっと!?リーダー!!」
葛「坂谷拳!!」
???「火が消えて道が出来たぞ!?」
葛「もって一分位だ焦らず逃げろ!!」
???「ありがとうございます!!」
葛「感謝は出てからだ!!」
???「おじちゃん!!危ない!?」
葛「うへ~『永良徒斬!!』サンキューな木ノ井門」
木ノ井門「張君に呼ばれてきた、北は一と出口にはヘモツリカ殿がいるぞ」
葛「普通に大所帯だな」
木ノ井門「では南は任されよ…」
葛「頼んだぞ」
木ノ井門「御意」
葛「もう大丈夫だなさて、行く『お母さん待ってて!!』まだだな」
???「今開けるからね!!」
葛「お嬢さんちょっと失礼…我流党拳術…観光案内!!」
???「お母さん!!」
???「大丈夫!?」
???「うん!!おじちゃんがドアをバーンしてくれたの!!」
~~~♪
葛「失礼、もしもし?」
???『リーダー!!もうヤバイわよ!!』
葛「仕方ない…ヘモツリカさん!!一と木ノ井門と張君を避難させといて俺も直ぐ出る!!」
ヘモツリカ『任せなさい!!』
葛「ってな訳だ二人とも今だけ俺に命を預けてくれ!!」
???「いきなりですね…わかりました…頼みます!!」
???「おじちゃん?」
葛「んじゃま空の旅にごあんな~い♪」
親子『キャァァァァァ!?』
木ノ井門「新開流…ソニッククッション!!」
葛「これで安心だな…晶…帰れそうにないな…すまん」
???「あら?いつになく弱気ねリーダー」
葛「ヘモツリカさん!!」
ヘモツリカ「全く…世話かけさせるんじゃないわ」
葛「悪いな」
ヘモツリカ「空間移動」
葛「人気はないよな?」
ヘモツリカ「さあ?死にかけしかいないわね」
案の定黒い服来た銀髪ロン毛で何か二人ほどそっくりさんがいそうな男がいた
葛「言った側からいたよ…アンちゃん大丈夫か?」
アンちゃん「るっせい…」
ヘモツリカ「見た感じ撃たれたけど弾は貫通してるわね、リーダーどうする?」
葛「一応、応急しとくか」
アニキィィィどこですかい!!
葛「ヤーさんの抗争なら死んでるな」
ヘモツリカ「一応、応急したけど二、三日は走ったり車の運転と飲酒は辞めときなさい」
アンちゃん「ああ…」
葛「一応舎弟君も連れてきとくか?」
ヘモツリカ「無理みたいね~一君の声が近いし帰るわよ」
葛「へーい」
ヘモツリカ「今日は晶ちゃんと黄泉ちゃんが中華料理を作っている筈よ」
葛「楽しみだな」
※アンちゃんは舎弟が無事に見つけ舎弟が運転しウザがられながら面倒を見たようです
突撃野郎Tチーム次の舞台は何処なのか?
~~~♪
お嬢さん、そんなに急いで寒中水泳かい?次回は雪の降る村を予定しているので気長にお待ちください
終わります