エヴァのツイートで1万字超えちゃいました。   作:朝陽晴空

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Twitterアカウント凍結されたので、1月分の投稿をまとめました。


2023年1月Twitter投稿分まとめ(アカウント凍結)

『2周目の決断』(2コマ連続小説)

ゲンドウ「シンジ、なぜ戦わない」

シンジ「もうアスカが苦しむ姿を見たくない!だから僕はアスカと一緒にどこまでも逃げる!」

ゲンドウ「人類はシン化を遂げなければならないのだ」

アスカ「そんなの、アンタが何とかしなさいよ!」

ミサト「行きなさい!あなた達の願いのままに!」

[newpage]

『EOE20年後』

ミライ「あたし達、エヴァに乗りたい!」

ユウキ「パパとママが名前を変えて逃げ続けているなんて嫌だもん!」

アスカ「アタシは...自分のお腹を痛めて産んだ子が、痛い目に遭うなんて嫌よ」

シンジ「2人は14歳。自分の意思で行動できる」

 

ミサト「...待っていたわ。エバー、発進準備!」

[newpage]

『初めてのお弁当』(3コマ連続小説)

アスカ「シンジ!この甘すぎる玉子焼きは何?」

シンジ「僕はアスカのために...」

アスカ「アンタのお弁当に期待して損した!アンタがアタシを心の底では嫌ってるってよーく解ったわ!」

シンジ「違うよ!僕は...!」

アスカ「まだ話は終わってないわよ、逃げるなバカシンジ!」

#LAS

[newpage]

『弁当の謎』

リツコ「アスカ、あなたはシンジ君に二子山に登るって言っていたわよね」

アスカ「そうだけど?」

リツコ「その予定がキャンセルになってどこでお弁当を食べたの?」

アスカ「ネルフの食堂」

リツコ「標高の高い気圧の低い場所で食べると、味が薄くなるのは知ってる?」

アスカ「あっ…!」

[newpage]

『涙の謝罪』

アスカ「アタシが山頂で美味しいお弁当を食べられるように勉強したんだよね、シンジ!そんなアンタの思いやりを踏みにじってごめんなさい!アタシの事嫌いにならないで!」

シンジ「涙を流して謝ってくれる女の子を嫌いになるはずないよ。苦しいから放してくれる?///」

アスカ「あっ///」

[newpage]

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版LASエンド』

~学校へ行くわよ!~

アスカ「アタシもシンジと同じ刻に目を覚ましたかった」

シンジ「14年間も眠り続けた寝坊助でゴメン」

アスカ「アタシだってアンタを叩き起こしたかったわよ」

#LAS 

#式波・アスカ・ラングレー 

#碇シンジ 

#新世紀エヴァンゲリオン

[newpage]

アスカ「バカシンジ!この寝坊助!早く起きろ!」

シンジ「何だ、アスカか…」

アスカ「アタシが起こしてやるって言ったばかりでしょ!」

ユイ「シンジ、アスカちゃんが起こしに来たんだから早く用意しなさい!」

アスカ「おばさま、おじさま、行ってきまーす!」

シンジ「行ってきます」

[newpage]

アスカ「これがアタシ達の望んだ現実世界なんだから、シャキッとしなさい!ほら、手を引いてあげるから」

シンジ「うん、行こう!」

♪BGM 初めてのルー(以下略)

[newpage]

『卵が先か鶏が先か』

アスカ「シンジは自分が好き?」

シンジ「分からない」

アスカ「自分が好きになれないと他人を愛せないのよ。アタシはシンジが好き。だから自信を持ちなさい」

シンジ「アスカは自分が好き?」

アスカ「分からないわ」

シンジ「なら僕がアスカを好きになる」

アスカ「おあいこね」

[newpage]

『人類滅亡』

アスカ「どうしてアタシだけ残したの?」

シンジ「背中を抱いてくれる人が欲しかった。一人きりじゃ寂しすぎるから」

アスカ「誰でも良かったじゃない」

シンジ「想うと胸が焦げるほど熱くなるのがアスカだったんだ」

アスカ「ならしっかりと掴んでね。この砂のように零れ落ちないように」

[newpage]

『これから妻になる』

ミサト「急に家事なんか始めちゃって」

アスカ「シンジは優しいけど、アタシは床の間に飾られるお嫁さんに甘んじるつもりはないわ。それにシンジに捨てられたくないから...」

シンジ「アスカ!僕はそんな事しないよ!」

アスカ「じゃあアタシを強く抱き締めて...」

#LAS

[newpage]

男の戦い』(3コマ連続小説)

 

ケンスケ「俺だって、エヴァに乗れれば惣流と...!」

ミサト「相田君、その覚悟はあるのね?」

シンジ「ケンスケ!早く参号機から脱出してよ!このままじゃ使徒になっちゃうよ!」

ケンスケ「碇、俺はお前が憎い!」

シンジ「何で!?」

ケンスケ「俺は惣流が好きだ!」

シンジ「アスカを!?」

[newpage]

ゲンドウ「シンジ、なぜ戦わん」

シンジ「友達を傷付けたくないよ!」

ゲンドウ「違う!私は冬月先生に下剋上をしてユイと結婚した」

コウゾウ「碇!?」

マコト(さすが司令...)

ゲンドウ「我が息子ながら、情けない...」

ミサト「立ち上がりなさいシンジ君、あなたの想いのままに!」

[newpage]

アスカ「何よ、アタシの気持ちを置き去りにして」

シンジ「アスカも僕のことを好きになってくれていたの?」

アスカ「アタシのためにマグマに飛び込んだりしてくれたじゃない。これが答えよ」

[newpage]

ミサト「これは予想の斜め上の展開になったわね」

リツコ「人選を任されたミサトのサービスのせいよ」

#LAS

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シンジ「アスカのお尻ってさ、セクシーだよね」

アスカ「そう言って振り向かせようとしたってダメよ。こっち側はもっと恥ずかしいんだから」

[newpage]

『エヴァンゲリオンANIMA -46h』(連続小説)

 

シンジ「アスカ、弐号機を捨てて逃げるんだ!」

アスカ「でも...!」

シンジ「さあ、僕の所へ。初号機も弐号機も使えないなら量産機は同士討ちするしかない。僕のアスカを奴らの好きにさせてたまるか!」

アスカ「シンジ!アタシはアンタを信じる!」

[newpage]

アスカ「それで...いつからアタシはアンタのモノになったわけ?」

シンジ「つい、調子乗っちゃって。ゴメン」

アスカ「謝る必要はないわ、もうアタシの心も身体もシンジに奪われちゃった」

シンジ「えっ?」

アスカ「これ以上恥ずかしい事言わせないでよバカシンジ」(プイッ)

#EoE_Between_to_ANIMA

[newpage]

『Help me!』(連続小説)

 

アスカ「助けて!加持さん!」

リョウジ「悪いな、俺は行けないんだ。けどな...」

シンジ「アスカ!」

アスカ「何で、アンタが弐号機に乗っているのよ!?」

レイ「彼女を助けたい、それが碇君の願いなのね」

ゲンドウ「レイ!ロンギヌスの槍をどうするつもりだ!」

 

[newpage]

アスカ「涙でぐちゃぐちゃになった泣き顔を見られたくないから、それ以上近づかないで。命令違反までして、どうしてアタシを助けてくれたの?」

シンジ「アスカが好きだから。僕の一番大切な人だから。誰よりも」

アスカ「...ねえシンジ、デートしようか?」

 

[newpage]

アスカ「参号機が使徒になった時、逃げたシンジには正直期待していなかった。でも、今度はアタシを助けてくれた。アンタの事、見直したわ」

シンジ「これからもアスカと一緒に居ていいかな?」

アスカ「もちろん良いに決まってるでしょ!もうシンジを絶対放さないから!」

[newpage]

アスカ「アタシ、エヴァのコアにダイレクトエントリーさせられたんだ...」

シンジ「僕も記憶を消されていたんだ。助けられなくて、ゴメン...」

アスカ「アタシはシンジに巡り合うために、式波・アスカ・ラングレーとして生まれ生きてきたのよ...だからシンジがまた好きだって言ってくれて良かった...」

[newpage]

アスカ(シンジってば、どうしてマイナス宇宙でアタシをこの姿で再現したのよ。コネメガネや、綾波タイプはプラグスーツが破けていないのに。アタシだけが特別って事?アイツは牙の抜けた狼だと思ってたけど、これから襲われたりするの?...ドキドキ)

[newpage]

『LASは続くよどこまでも』(2コマ連続小説)

 

アスカ「シンジ、離れ離れになってもアタシ達、きっと続くと思う?」

シンジ「大丈夫だよ。14年間離れていても、また繋がったんだから」

アスカ「地球を何周してでもアンタを見つけてやるから」

シンジ「なんど太陽が昇ってもアスカを待ってるから」

[newpage]

シンジ「アスカ、また会えたね」

アスカ「同じ日本で会えるなんて世界は狭いわね、バカシンジ」

[newpage]

『Don't you see!』

アスカ「アタシ、シンジが好きだった」

シンジ「背中を向けて言われても、僕は信じないよ。目を見て、本当の事を話してよ」

アスカ「だからもうシンジが好きじゃないって言ってるでしょ!」

シンジ「僕は今のアスカの顔が見たい。反対側に回ろうか?」

アスカ「動くな!」

[newpage]

『笑顔の君に逢いたいから』(4コマ連続小説)

 

シンジ「アスカ、今日はハンバーグを作ってきたよ。ほら、いい匂いがするだろう?冷めないうちに食べよう?」

リツコ「シンジ君」

シンジ「また明日、来ます」

ミサト「もう一ヵ月近くになるわ。あれじゃ、シンジ君もうつ病になっちゃうわよ」

[newpage]

『大切な思い出』

ミサト「シンジ君...」

シンジ「僕はアスカに逢いたいから、その日まで頑張りたいんです」

ペンペン「クェッ(それでこそ漢だ)」

シンジ「またアスカの関西風料理も食べてみたいかな、って」

[newpage]

『後悔を取り返す』

シンジ「あの時、僕はアスカに何もしてあげられなかったんです」

ミサト「それはお風呂場で荒れるアスカを見捨てた私も同じだわ」

シンジ「だから、掛け違えたボタンを直したい」

ミサト「そう...でも決して無理はしないで。あなたまで落ち込んだら、私は...」

[newpage]

『まごころを、君に』

シンジ「アスカ、今日は...」

アスカ「ごめん…!」

シンジ「アスカ!?」

アスカ「今まで、シンジの心を試していたの。人形みたいになったアタシなんか見捨るって。でも一ヵ月もシンジはアタシの所に来てくれた。こんなに大切に想ってくれる人なんて、シンジが初めて...!」

[newpage]

『式波・アスカ・ラングレーが最も言うべき事』

シンジ「僕もアスカの事が好きだったよ」

アスカ「バカシンジ!一人で勝手にどこ行くのよ!」

#新世紀エヴァンゲリオン

#新劇場版

#LAS

#式波・アスカ・ラングレー

#碇シンジ

#アスカ・ラングレー

[newpage]

『1年後』

シンジ「アスカ、29歳の誕生日おめでとう」

アスカ「驚いた...久しぶりね」

シンジ「少し距離を置いてみたかったんだ」

アスカ「どう?恋人でなくなった関係になって」

シンジ「逢いたくなったから飛んで来たんだ。突然だけど、僕と結婚してくれる?」

アスカ「良いわよ」

#シンエヴァアフター

#新世紀エヴァンゲリオン劇場版

[newpage]

『アスカ、一日ママになる』

アスカ「今日はシンジのママの命日なのよね?」

シンジ「うん、母さんの事は思い出せないけど」

アスカ「じゃあ今日だけ、シンジのママになって甘やかしてあげる。はい、あーんして」

 

同人誌でアスカの素敵な笑顔をありがとうございました!

(DM出来ないのでこちらでお礼申し上げます)

#三次創作

[newpage]

『BlueBlueSpringTime』

アスカ「もしも生まれ変わったら、アタシはシンジの幼馴染になりたい。もっともっと一緒に青春時代を送りたかったから」

シンジ「僕も同じ気持ちだよ」

#式波・アスカ・ラングレー

#惣流・アスカ・ラングレー

#碇シンジ

#LAS

[newpage]

『無敵のエースパイロットの秘密』(連続小説です)

 

 

アスカ「何で弐号機に毎回シンジとタンデムエントリーしなくちゃいけないのよ!」

シンジ「これなら勝算が高いってみんなが...初号機はダミープラグで動くようになったし...」

アスカ「身体をくっ付けるなんてエッチ!ヘンタイ!」

シンジ「狭いんだから仕方ないだろ!」

 

[newpage]

アスカ「アンタにアタシの心を覗かれるなんて最悪!加持さんにも話した事ないのに」

シンジ「ゴメン、でもその事は誰にも言わないよ」

アスカ「当然でしょ!それと...責任は取ってもらうから」

シンジ「責任?」

アスカ「アタシがアンタ以外の男の所に嫁げるわけないでしょ!?」

シンジ「あっ...」

 

[newpage]

アスカ「碇司令が初号機を使って自分のためのサードインパクトを起こそうとしていたなんてね...」

シンジ「アスカ、一緒に弐号機に乗ろう。ゼーレの量産機と協力して初号機を倒すんだ」

アスカ「量産機が足手まといにならなければいいけどね。アタシとシンジが手と手を繋いだら向かうとこ無敵でしょ」

[newpage]

『アタシの居場所』

アスカ「エヴァに乗るために作られたアタシは、エヴァと共に消える存在なの」

シンジ「それなら、僕がアスカの居場所になるよ」

アスカ「アタシの身体が目当て?気持ち悪い」

シンジ「違うよ!アスカの事が好きだから」

アスカ「分かってるわよ。これからもそばに居させてねシンジ」

[newpage]

『夢の中へ』

アスカ「どこにあるのかしら...部屋の中は探し尽くしたのに」

シンジ「そろそろユニゾンの特訓を始めないとミサトさんに怒られるよ」

アスカ「分かったわよ」

[newpage]

シンジ「...それで探し物は見つかったの?」

アスカ「ううん、その代わり良い物を見つけたから」

シンジ「何?」

アスカ「幸せ」

[newpage]

『マイクロビキニ』(マグマダイバー後日談)

シンジ「この温泉は水着なら混浴可だって話だけど」

アスカ「ジャーン!お待たせ!」

シンジ「(ゴボゴボゴボ)」

アスカ「お礼のつもりだったけど、サービスし過ぎたか」

[newpage]

シンジ「今夜眠れないのはアスカのせいだ!」

アスカ「ミサトは!?」

ミサト「シンちゃん、もう飲めない...ZZZ」

[newpage]

『普通の日』

シンジ「タマネギが安いね」

アスカ「夕ご飯はハンバーグ!」

ミサト「ただいま」

シンジ「ミサトさんお帰りなさい」

ミサト「お風呂空いたわよ」

アスカ「一緒に入ろっか」

ミサト「キスまではOKだけどそれ以上はダメよ♪」

アスカ「湯冷めするから近くに来なさいよ」

#葛城家の日常

#LAS

[newpage]

『ぷにぷに』

アスカ「すぅすぅ...」

シンジ「アスカ?眠ってるの?」

(頬をつつく)

シンジ(アスカのほっぺた、ぷにぷにだ。じゃあこっちはもっと...)

(ぷにぷに...ぷにぷに...ぷにぷに...)

アスカ「調子に乗るんじゃなーい!」

ペンペン(胸をつつかれたら目を覚ますに決まってるだろうが)




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