劇場版編、始動。
ガァー、、、ゴォー、、、ガァー、、、ゴォー、、、
みらい「こんごうさん!五月蝿いです!」
こんごう「ガブッ!な、何!?」
みらい「いびきが五月蝿いですよ!」
こんごう「すまんすまん」
どうやらデカいいびきをかいていたようだ。
今どこかって?部屋の中。昼寝してた。
ゆきなみ「こうしてると、ゆっくりしてていいですね」
こんごう「さぁて、軽くアレ、やりますか」
みらい「頑張ってくださいね〜!」
アレって何かって?答えは、、、
カキーンカキーンカキーン
こんごう「せーの、、、どりゃぁ!!」
カキーン
野球だ。あ?陸上だったろって?野球部もやってたんだよ。
カキーンカキーン
角松「野球か、、、」
こんごう「角松二佐」
角松「今度、お前達に艦隊を移動させてほしい」
こんごう「あー、なるほど。やりますよ」
角松「頼んだぞ」
それにしても、、、艦これアニメの世界をぶっ壊してんだよな〜。如月救ったし、ミッドウェーを地図から消したし。つくづく思う。とんでもねぇって。武器がアレだから。
数日後。
こんごう「赤い、、」
ふぶき「何で、、、」
海が赤くなり始めていた。
こんごう「とりあえず先に島へGO」
いずも「そうだ!GO!」
で、ソロモン。草。そして夜。
こんごう「こんごう焼きそばどうだ!」
赤城「もっとください」
こんごう「あいよ!」
ふぶき「こんごうさん、似合いすぎてる、、、」
自分は『こんごう焼きそば』として、出店していた。
睦月「如月ちゃん、こんごうさんの店行こうよ!」
如月「そうね。こんごうさん、2人前、お願いします」
こんごう「あいらっせー!2人前な!ヘイお待ち!」
睦月「ありがとうございます!はい、如月ちゃん!」
如月「ありがとう。いただきます」
ズズッ
睦月「美味しい〜!」
如月「この味付けどうするんですか?」
こんごう「秘伝ソースで味付けしてるんだ。すまないが教えられん」
如月「そうですか、、、」
こんごう「ソースの作り方は教えてやるよ」
如月「ありがとうございます」
で?長門の話を聞いて、、、
長門「今日は皆、よく食べ、よく飲んでくれ、乾杯!」
一同「かんぱーい!」
こんごう「あちい」ジュゥー
熊野「焼きそば、2つ貰えて?」
こんごう「らっしゃい!焼きそば2つ!あいよ!」
鈴谷「出てくるの早!」
こんごう「スピード勝負のイージス艦をなめんじゃないぜ!」
熊野「それでは、、、」アムッ
鈴谷「どれどれ、、、」ハムッ
熊野・鈴谷「美味しい〜!(ですわ〜)」
美味かったらしい。嬉しいな。
加賀「30人前、お願いします」
こんごう「え?赤城でも20人前やぞ、、、」
加賀「じゃ、じゃあ20人前で、、、」
こんごう「あ、うん、、、」
その時
(還して、、、還して、、、)
こんごう「歌?」
加賀「どうかしたんですか?」
こんごう「え?いや、、、はい!焼きそば20人前!」
加賀「ありがとうございます」
それにしても、、、『歌』か、、、これは一体、、、?