高校生、DDG-173こんごうになる。   作:神戸六甲

19 / 21
やぁ皆、うp主だ!クソ駄文だから注意な!


第三章~艦これ劇場版編~
劇場版編、始動。


ガァー、、、ゴォー、、、ガァー、、、ゴォー、、、

 

みらい「こんごうさん!五月蝿いです!」

こんごう「ガブッ!な、何!?」

みらい「いびきが五月蝿いですよ!」

こんごう「すまんすまん」

 

どうやらデカいいびきをかいていたようだ。

今どこかって?部屋の中。昼寝してた。

 

ゆきなみ「こうしてると、ゆっくりしてていいですね」

こんごう「さぁて、軽くアレ、やりますか」

みらい「頑張ってくださいね〜!」

 

アレって何かって?答えは、、、

 

カキーンカキーンカキーン

 

こんごう「せーの、、、どりゃぁ!!」

 

カキーン

 

野球だ。あ?陸上だったろって?野球部もやってたんだよ。

 

カキーンカキーン

 

角松「野球か、、、」

こんごう「角松二佐」

角松「今度、お前達に艦隊を移動させてほしい」

こんごう「あー、なるほど。やりますよ」

角松「頼んだぞ」

 

それにしても、、、艦これアニメの世界をぶっ壊してんだよな〜。如月救ったし、ミッドウェーを地図から消したし。つくづく思う。とんでもねぇって。武器がアレだから。

 

数日後。

 

こんごう「赤い、、」

ふぶき「何で、、、」

 

海が赤くなり始めていた。

 

こんごう「とりあえず先に島へGO」

いずも「そうだ!GO!」

 

で、ソロモン。草。そして夜。

 

こんごう「こんごう焼きそばどうだ!」

赤城「もっとください」

こんごう「あいよ!」

ふぶき「こんごうさん、似合いすぎてる、、、」

 

自分は『こんごう焼きそば』として、出店していた。

 

睦月「如月ちゃん、こんごうさんの店行こうよ!」

如月「そうね。こんごうさん、2人前、お願いします」

こんごう「あいらっせー!2人前な!ヘイお待ち!」

睦月「ありがとうございます!はい、如月ちゃん!」

如月「ありがとう。いただきます」

 

ズズッ

 

睦月「美味しい〜!」

如月「この味付けどうするんですか?」

こんごう「秘伝ソースで味付けしてるんだ。すまないが教えられん」

如月「そうですか、、、」

こんごう「ソースの作り方は教えてやるよ」

如月「ありがとうございます」

 

で?長門の話を聞いて、、、

 

長門「今日は皆、よく食べ、よく飲んでくれ、乾杯!」

一同「かんぱーい!」

 

こんごう「あちい」ジュゥー

熊野「焼きそば、2つ貰えて?」

こんごう「らっしゃい!焼きそば2つ!あいよ!」

鈴谷「出てくるの早!」

こんごう「スピード勝負のイージス艦をなめんじゃないぜ!」

熊野「それでは、、、」アムッ

鈴谷「どれどれ、、、」ハムッ

 

熊野・鈴谷「美味しい〜!(ですわ〜)」

 

美味かったらしい。嬉しいな。

 

加賀「30人前、お願いします」

こんごう「え?赤城でも20人前やぞ、、、」

加賀「じゃ、じゃあ20人前で、、、」

こんごう「あ、うん、、、」

 

その時

 

(還して、、、還して、、、)

 

こんごう「歌?」

加賀「どうかしたんですか?」

こんごう「え?いや、、、はい!焼きそば20人前!」

加賀「ありがとうございます」

 

それにしても、、、『歌』か、、、これは一体、、、?

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。