かつて自作した聖杯戦争   作:マジカル赤褐色

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超サボりチャンス 非正式セイバーにボイスを当ててみた

 

召喚

「サーヴァント、セイバー。岡崎正宗だ。

見ての通り、俺ぁロクに戦うこともできねぇ刀鍛冶だが、手前の剣を作るにゃあ、丁度いい器だ。

────あ?間に合ってる………?そ、そうか。んじゃまぁ、商業契約って形で。ひとまず、呼ばれたからにぁ、手前ンとこに居させて貰うぜ」

 

 

会話1

「おぉいマスター。手前、今日の外回りぁ済んだのか?やってねぇんだったら行こうぜ。俺が連いてんだから、ちったぁ楽させてやらぁ」

 

 

会話2

「主従関係、なんてもんは俺にぁねぇ。職場ってのは、上も下もねぇんだ。ただ出来る奴が上に立ち、出来ねぇやつはそれはそれで上の奴らの手間を減らす。

カルデアの中じゃあ三下の手前だが、手前がいねぇとカルデアは意味がねぇだろ?ま、そういうこった」

 

 

会話3

「いつも言っているが、俺ぁ刀鍛冶だ。だが、俺ぁ神に届く剣を作ったことで、大英雄ってんもんで座に刻まれている。だからよ、この身体はただ、若緑(わか)しく見えるだけの老体だ。戦場に持っていくのは勝手だが、扱いには気を付けろよ?使い所がわりぃと、容量だけ食って無駄死にするだけだからな」

 

 

会話・千子村正

「あぁ、あの爺のことか?知ってるぜ。なんせあいつぁ、妖刀の村正の初代様だ。もちろん刀工としては俺が先達ではあるが、俺も知識として、てめぇの次に偉大な刀鍛冶ぐらいは知ってるさ。

アイツも俺の刀のような、縁を斬り、定めを斬り、業を斬るような刀を目指したんだってな。仲は良いが、同業者としては、やっぱ負けてらんねぇよなぁ。

───商売ってのは、競争があってナンボだ。追い付かれたくねぇ、先を越されたくねぇから、より良いモンを作ろうとする、そして、それを買うモンはより良いモンを買える。これが、この世界の商いの在り方だ。そりゃあ、俺の職人魂にも火が着くってモンだ」

 

 

会話・「聖剣を持つ」サーヴァント

「しっかし、サーヴァントになってからわかったぜ。色んなサーヴァントがいて、色んな剣があるんだな。俺の刀に似て非なる、不思議な剣があるもんだ。けど、いずれも構造がせいぜいと読めてるんだよなぁ。

少なくとも、その剣が斬るためのモノなら、俺の剣は越えられねぇってモンさ。ハッ!」

 

 

会話・ギルガメッシュ(アーチャー)

「あの金ピカ野郎、世界中の優れた宝具を持っているんだってな。………ったく、贅沢な野郎だ。どんな英霊の剣も、元を辿りゃあ、アイツのモンなんだろ?

────あん?俺の刀を出しているのを見たことがない………?

ハハハ!ったりめぇだろぉ?俺の刀は、たかだか英雄王ごときの宝物庫にブチ込むほど安かねぇよ」

 

 

会話・伊吹童子

「あのでけぇ嬢ちゃん、妙な剣気を纏っているよなぁ。いってぇどんな武器を持ってやがるんだ?

────あぁ?草薙ぃ?そうか。なぁんだ、大したこたぁなかったなぁ。俺の刀は、神の剣じゃあ越えられねぇ。もっと上等なモンかと思っていたんだがなぁ………」

 

 

会話・エミヤ

「あの英霊………鉄の匂いがしやがる。ひょっとして、野郎も錬鉄の英霊なのか?

────はぁ!?ヒトの剣を投影だぁ?

なんでぇ、あの野郎………盗作は大罪だろうが!」

 

 

会話・エミヤオルタ

「あの英霊………ひでぇ鉄の匂いだ。さぞ、武器に一生捧げたって感じだぜ。

────あぁん!?ヒトのモンから投影したやつをさらに改造だぁ!?

なんでぇ、あのくそったれ………盗作してさらにいっちょまえに改良してやがるのか!おい、そこの手前!武器職人たちの気持ちになったこたぁねぇのかぁ!?」

 

 

会話・アヴィケブロン

「俺、あの英霊に親近感が湧いたぜ。鉄を扱うようには見えねぇし、どう考えても刀鍛冶の出で立ちじゃあねぇが………何か、べらぼうに美しい「究極の一」を目指して「無限の数」をこなしたってのが仮面越しにも伝わるぜ。野郎、何を犠牲にしてもソレを果たそうとしてやがるな。ハッ、俺以上に往生際のわりぃ職人がいるたぁ、夢にも思ってなかったぜ」

 

 

会話・オベロン

「あの蝶みてぇな羽根の生えたへんてこりんな野郎、俺を見るたびにそわそわしやがるんだよなぁ。あの野郎、何か欲しいモンでもあんのか?用ぐらい言えばいいのに。まぁ、あの動きを見るに、ホントは俺に用があるわけじゃあなさそうだがな。なぁマスター、俺って案外見た目が怖ぇのか?」

 

 

会話・アーキタイプ=アース

「あの髪が金で短い、子供っぽいのに妙に背の高けぇ嬢ちゃん、どっかで見たことあるような、ないような。いやぁ、歳も取るもんだよなぁ。歳ぃ取ると、モノを忘れちまうだけじゃなくて、見たことねぇモンを見たことあると思っちまうこともあんだよ。

────こんちくしょう………ほんの偶然なのか………?」

 

 

好きなもの

「好きなもん?あぁ、わらび餅なら幾らでも食えるぜ…………つっても、俺ぁ刀鍛冶なんでな、当然ながら、刀を打つこと以外に、俺にやるこたぁねぇよ」

 

 

嫌いなもの

「嫌いなもん?そうだな、分別のねぇ餓鬼は面倒だ。まぁ、手前みたいな、爺を労る優しさのある子供は好きなんだがな。あーそうそう、嘘も大嫌いだな。正々堂々としてねぇのは、とことん嫌になっちまうよなぁ。手前もそう思うだろ?」

 

 

聖杯について

「あぁ?聖杯?要らねぇよンなもん。俺ぁ今ここで生きてるだけで幸せだよ。あぁ、強いて言うなら、たしかに此処にいつまでも残っていたいと思うのは、聖杯にしか叶えられねぇ傲慢だよなぁ。サーヴァントの受肉ねぇ………悪くぁねぇが、結局俺らはサーヴァント。一夜の夢でしかねぇ。さすがに、いつまでも残ってらんねぇよな。どうせなら、未練がねぇうちに消えるほうが上等だよな」

 

 

イベント開催中

「祭りだぜぇ、マスター!祭りは忙しい、手前も手伝え、砂と石と木を持ってきな!正宗印の名刀を…………あぁ?刀の出店は出さねぇ………って?」

 

 

絆1

「どうだ?マスター。俺の使い心地はよぉ。しがない刀鍛冶だが、見よう見まねで侍の真似事だってできるのさ。まぁ、刀ってのは御家人が武士に変身するための装置だからな。持つだけで俺でも敵の足元を痒くできる程度の武士になれるのさ。手前もやってみるか?………なぁに、冗談だよ。大の大人が若いモンに殺しはやらせねぇよ」

 

 

絆2

「腹が減ったな。どうする、マスター。戦に出る前に、胡瓜の1本でも齧るか?俺ぁ手前の都合に任せるぜ」

 

 

絆3

「俺の三度笠?こいつぁ俺の数少ない宝モンでな。鍛冶場を建てたときからずっと一緒の代物だ。長年大切に使っていたら、とうとう現世でも被る羽目になっちまった。

ん?大切なものなら、戦闘では外して置いておかねぇのかって?ハハハ、わかってねぇなぁ。大切なモンだから肌身離さず持ち歩くんだろうがよぉ」

 

 

絆4

「手前、未成年だっけか?───そうか、残念だ。………あぁ、別に酒に誘ったわけでもねぇし、煙草吸わせようとしたわけでもねぇよ。ちょっと建物の外に出て、歓楽街でも彷徨こうとしてたんだが、手前が未成年なら仕方ねぇよなぁ。まぁ、いっか!カルデアの女たちも歓楽街の嬢ちゃんと何ら変わりねぇよなぁ!

────な、なんでぇ………悪りぃ悪りぃ………わかったから、そんな睨むなって………」

 

 

絆5

「俺ぁ、今すんげぇご機嫌なんだよ。いや、なに、手前が俺の宝具を見るたびに気分良くするから、手前を弟子に取ることに決めちまったんだよ。やっぱ手前も、刀の良さってのが分かるんだよなぁ。何事も興味ってもんからだ。より良いものを作ろうとする限り、俺たち職人は槌を振り続ける。薪を使いきるまで火を起こす。巡礼は終わらねぇんだよ。手前はまだほんの入り口もすぎねぇが、手前はより良いもんじゃなくて、なんでもねぇ明日を取り戻す為に戦うんだろ?なら、いつか、手前の欲しがっているような、輝かしい空が出てくるってもんだ。なにも、釜戸で火を眺めているだけってのも、悪かねぇだろ。「その時」まで、俺は手前の為に剣を造り続けてやるぜ」

 

 

誕生日

「誕生日たぁ、めでてぇこった。手前も一つずつ、大人へと近付いて行ってるんだろう?ほら、こっち見てみろよ。うん、昨日とは顔付きからちげぇなぁ。祖父母ヅラするわけじゃあねぇが、やっぱ若いモンが育つのは、爺にとっては一番の贈りモンだよ」

 

 

レベルアップ①

「おうおう、種火の貯蔵は足りてんのかい?火は大切なモンだ。もったいねぇ使い方をすると、いざ大事な刃を打つ時に足りなくなっちまうぜ?」

 

 

レベルアップ②

「いやぁ、違和感しかねぇな。刀を鍛えているはずが、いつの間にかテメェ自身を鍛えちまってるよ。だが、腕が上がるってのは、悪い気ぁしねぇな、次もよろしく頼むぜ?」

 

 

霊基再臨①

「おうおう、俺を育てんのかい?だったら、いつまでも紬1枚で居るわけにゃあいかねぇな。この羽織、俺の仕事着みてぇなもんでな、戦場に出るのは慣れちゃあいねぇが、少しでも動く気になれんだよ。あん?「肩から下ろしてて、着ねぇのか」って?ま、そこは爺の下らねぇこだわりだと思っててくれ」

 

 

霊基再臨②

「あん?素材がキツい?ハッハッハ!知るかよぉ、んなもん!晩年の爺を使ってるんだ。槌は振れるが、介護ナシじゃ生きていけねぇンだよ」

 

 

霊基再臨③

「この前、服が変わらねぇからって凹んでたよな。朗報だぜ、とうとう俺もコイツを着ることになった。ただの晴れ着なんだがな。最初は面倒だったんだが、手前がやる気になったんなら、いっそのこと、とことん付き合ってやろうと思ってな。、俺もらしくねぇとこにまで滾っちまった。はいはい、サーヴァントのスキルだろ?ほら、やってやるよ。存分に使ってくれ」

 

 

霊基再臨④

「ここまでやるってことは、そうか、手前も刀剣には興味があるんだな。なら、俺も手ぇ抜いている場合じゃねぇ。俺ぁ、この仕事は好きだが、刀を造るのは好きじゃあねぇ。刀ってのは、芸術として親しむこともあるが、その出自は人を斬ることにある。人を斬るための剣を、俺は造りたかぁねぇ。だが、今は人間の世の危機なんだろ?いいぜ、手前が本気で人を守るために刃を振るうのなら、その、人を救う剣は俺が鍛えてやる。これでも欲に忠実な漢だ。憧れられちゃあ、そりゃあ重い腰も持ち上がるんだよ。見栄張るってわけじゃあねぇが、手前のことは、俺が守ってやる。なんせ、手前の持つ刀剣の中で最高峰、だからな」

 

 

戦闘開始1

「おい、手前らぁ!誰の前を横切ってんのかわかってんのかぁ?」

 

 

戦闘開始2

「爺を前線に連れ込むたぁいい度胸してやがるな。なぁんて、冗談だよ!やってやろうじゃねぇか!!」

 

 

戦闘開始3

「聖剣?くだらねぇ………銘刀だよ、銘刀」

 

 

スキル1(北辰一刀流の構え)

「念には念を………ってな!!」

 

 

スキル2

「さぁて…………っと」

 

 

スキル3(決め抜刀)

「手前らにゃあ、こんなんで十分だろ?」

 

 

スキル4

「どうした、おら掛かってこいよ!」

 

 

スキル5(金床で武器叩く)

「鍛造開始!火の粉を撒き散らしな!!」

 

 

スキル6

「折れんじゃねぇぞ?」

 

 

カード選択1

「おうよ!」

 

 

カード選択2

「任しときな!」

 

 

カード選択3

「いつでもいいぜ」

 

 

宝具カード1

「約束された勝利の剣………ってな」

 

 

宝具カード2

「いいぜ、手本を見せてやるよ」

 

 

宝具カード3

「下がってな。巻き込まれっぞ?」

 

 

宝具カード4

「惚れんなよ?」

 

 

アーツ攻撃1(二連居合い斬り)

「そぉぉぉらよッ!!」

 

 

アーツ攻撃2

「おんどりゃぁぁぁぁ!!」

 

 

アーツ攻撃3

「てぇやんでぇぇぇ!!」

 

 

アーツ攻撃4(刀身の燃える剣で三連撃)

「ボーッと生きてんじゃねぇよ!!」

 

 

アーツ攻撃5

「雑魚がよぉ!!」

 

 

アーツ攻撃6

「ナマクラたぁ訳が違うぜ」

 

 

アーツ攻撃7(後退してから長い太刀で袈裟斬り)

「でけぇの行くぞ」

 

 

アーツ攻撃8

「バカチンがぁぁぁ!」

 

 

バスター攻撃1(刀ブン投げ)

「いいぜ、くれてやる!」

 

 

バスター攻撃2

「投げ渡す!!」

 

 

バスター攻撃3(接近して金槌ブン殴り)

「コイツで終いだァ!!」

 

 

バスター攻撃4

「このボンクラが!!」

 

 

バスター攻撃5(接近して袈裟斬り二回)

「おっせぇんだよぉ!!」

 

 

クイック攻撃1(脇差で三連撃)

「いち、にの、さん!!」

 

 

クイック攻撃2

「ひぃ、ふぅ、みぃ!!」

 

 

クイック攻撃3(切りつけながら背後に回って三連突き)

「ハッハァ!面白ぇな!!」

 

 

クイック攻撃4

「そらよぉ、持っていきな!」

 

 

エクストラアタック1(空から刀を檻のように落とし、囲まれた相手にエクスカリバー)

「こんバチ当たりがぁ、死に晒せぇぇ!」

 

 

エクストラアタック2

「匠の業、見納めやがれ!」

 

 

エクストラアタック3

「ぶっ飛ばしてやるよ、特別品だ!」

 

 

エクストラアタック4

「高く付くぜ、駄賃は首で払えよな!」

 

 

宝具1

「────吾が刀塚、丘の上に雪一文字。

───吾が生涯、月の様に菊一文字。

───吾が一刀、其の刃は鉄一文字。

───その意味、華一文目。

俺の刀に、斬れぬ物無し!!」

 

 

宝具2

「月影、吾が塚を照らす。紫電、吾が刃となり果てん。桜花、吾が一生が如く、気高く咲く。草炎、吾が手を還す!!

その目で見納めやがれ、これぞ、噂に名高き銘刀正宗!!」

 

 

宝具3

「俺の刀はどれも最高つったな、ありゃあ嘘だ。そう、どれもこれもが不良品、岡崎正宗(おれ)の名を騙るには、この一振で十分だ。見破れなかった手前の負けだよバーカ!!

神にも造れぬ俺の刀、あの程度で済むと思うなよな!!」

 

 

宝具4(レア演出)

「干将莫耶、草那芸之太刀、都牟刈村正、えくすかりばぁ。どいつもこいつもナマクラばかりだなぁ!

斬鉄も神薙も楽勝だ、運命だろうと斬ってみせるぜ!

宿業絶つは我が刃、その名も銘刀正宗さ!」

 

 

大ダメージ

「はァ?ちょ、うぁぁぁぁぁぁぁ!!」

 

 

ダメージ

「チィッ………!」

 

 

戦闘不能1

「だからあれほど………爺を戦場に連れるなって、言ったのによぉ………」

 

 

戦闘不能2

「はん、やるこたぁやったんだから、俺の勝ちだよバーカ………!!」

 

 

勝利1

「失せやがれ。芸術のイロハもわかんねぇやつに、俺の刀を見る資格ぁねぇ」

 

 

勝利2

「運が良かったな。銘刀正宗のシミになれるたぁこれ以上ねぇ栄誉だぜ?」

 

 

勝利3

「出直してきな、見よう見まねで刀を振るう爺に負けるたぁ、人理の脅威も腐ったもんだ」

 

 

 

岡崎正宗

クラス セイバー(イメージCV:近藤隆さん)

カード配置 Quick1枚、Arts3枚、Buster1枚

 

 

クラススキル

対魔力B 自身の弱体耐性をアップ

 

陣地作成A 自身のArtsカード性能をアップ

 

刀剣審美A 自身がフィールドに居る間、味方全体のクリティカル威力をアップ

 

究極の一EX 自身に「サーヴァント」特攻状態を付与

 

 

 

保有スキル

 

業物A++

自身に防御無視を付与(3ターン)、自身の攻撃弱体異常を解除(解除不可のものは無効)、スターを大量獲得(最大20個)

 

 

銘刀鍛冶EX

自身のNPを増加(最大50%)、自身に「銘刀鍛冶(自身のArts攻撃時に獲得できるNPの量を大幅に増やす)状態」を付与(3ターン)

 

 

五郎入道の銘印A

自身のArtsカード性能をアップ(3ターン)、自身のArtsカードのスター集中度を超アップ(3ターン、最大3000%)、自身のArtsカードのクリティカル威力を大アップ(3ターン)、自身に「自身の最大HPを永続的に2000減らす状態(デメリット、強化扱い、解除不能)」を付与

 

 

宝具

「銘刀正宗」

タイプ Arts、全体攻撃

 

自身に無敵貫通を付与(1ターン)、自身のArtsカード性能をアップ(3ターン)、自身の宝具威力をアップ(3ターン)敵全体に強力な攻撃(宝具レベルに依存、オーバーチャージで効果アップ)

完全版 好きなサーヴァントは?

  • 非正式セイバー(三度笠セイバー)
  • 非正式アーチャー(紬アーチャー)
  • 非正式ランサー(ランサーお爺)
  • 非正式ライダー(アンザスライダー)
  • 非正式キャスター・オベロン(妖精王)
  • 非正式キャスター・リアン(妖精妃)
  • 非正式アサシン(遠野志貴)
  • 非正式バーサーカー(アルクェイド)
  • 正式セイバー(姫セイバー)
  • 正式アーチャー(モンゴルアーチャー)
  • 正式ランサー(ケイアスランサー)
  • 正式ライダー(エインスライダー)
  • 正式キャスター(リィンキャスター)
  • 正式アサシン(見えないアサシン)
  • 正式バーサーカー(メイドのバーサーカー)
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