かつて自作した聖杯戦争   作:マジカル赤褐色

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60話行ってた記念 非正式アサシンにボイス当ててみた

 

 

召喚

「サーヴァントアサシン。名を佐々木只三郎。────事情は追々説明するけど、ひとまずの間、俺のことは「シキ」って呼んでくれ」

 

 

会話1

「夜の徘徊かい?だったら俺もついていくよ。大丈夫、サーヴァントだから貧血の事は問題ないからね」

 

 

会話2

「主従かぁ、あんまり良い言葉じゃないよね。あぁいや、君との関係は楽しいから良いんだけど、なんていうか…………メイドとかについてはどうしても扱いが慣れないんもんなんだよね」

 

 

会話3

「俺はシキ、遠野志貴。どこにでもいるありふれた男子高校生だよ。ただし、俺はサーヴァント、佐々木只三郎でもある。佐々木只三郎は遠野志貴を操作キャラクターみたいな感じで選ぶことで、こうして君の前に居る。要は俺は遠野志貴の精神性と記憶を保持しているけど、その魂のラベルは佐々木只三郎のものってことだよ」

 

 

会話・グレゴリー=ラスプーチン

「言峰神父って言ったっけ、あの人。俺は宗教じゃないから教会とはあまり縁がないけど、聖堂教会のことは知らないでもない。────にしても、聖堂教会の連中は、クセの強い人が多いよなぁ。うわ、こっちは麻婆マニアかよ…………」

 

 

会話・坂本龍馬

「佐々木只三郎を語る上で欠かせないのが坂本龍馬暗殺っていう歴史だ。一説によれば、俺が殺したとも言われているし、他の誰かが殺したっていう説もあるし、坂本龍馬がいなかった、という言い伝えも、とにかくいろいろ。俺は坂本龍馬を暗殺した日本最高の短刀使い、佐々木只三郎として喚ばれている。だから遠野志貴である俺にも、彼に対しては特別な感情がある。けれど、彼は俺のことを分かってくれているみたいだし、隣にいる綺麗な人も、どことなく憎めないし、好い人たちだな、あの二人」

 

 

会話・両儀式

「─────ソレを目の当たりにしたのは初めてだ。佐々木只三郎はコレを知らない、遠野志貴もコレを直に見たことがない。彼女はその瞳に、何を見つめているのだろうか。もし、俺と同じ、歪なカタチにひび割れた、そんな脆いセカイに立っているのだとしたら、俺たちは、互いを唯一理解し合える者同士なのかもしれない」

 

 

会話・「吸血鬼」のサーヴァント

「俺は吸血鬼は基本的に嫌いだ。まぁけど、今回は特例だよな。人類を守るために吸血鬼として語られた英雄たちが人類に味方している。人類の脅威とされた厄災たる吸血鬼が、俺たちに手を貸してくれている。カルデアは不可解なことばっかりだけど、そのぶん、暖かいこともたくさんあるね」

 

 

会話・「鬼」のサーヴァント

「東洋には生粋の鬼に纏わる種族がいるって良く聞くけど、実際のところどうなのかな。俺はあんまり好きじゃない。なんだか、味方だと分かっていても、絶対的な死の予感を感じるんだ」

 

 

会話・ストーリー、彷徨海到達後

「あのシオンって人、俺どっかで見たことがある気がするんだよなぁ。気のせい?気のせいだよなぁ。そうだよなぁ、なんだろう、第一印象とはなんか違うもんな。気のせいだ気のせい」

 

 

会話・アルトリア(セイバー)

「────どっかで見たな、あの人。えーと、セイバーさん、だよね。見ているとこう、妙な親近感が沸くんだ。嫌な思い出のように思えて少し楽しかったような…………まぁ、遠野志貴だって思春期の男なんだ。どこかでカーニバル気分でいる時期っていうのはあるのかもしれないな」

 

 

会話・アーキタイプ=アース

「落ち着く、と言えば嘘になるな。あぁ、これは佐々木只三郎の物語だ。俺はそれに選ばれた遠野志貴というアバターにすぎない。だから、この幻想が夢だということも、全てが終われば元の現実に戻るとわかっていても。俺は今ここにある現実からこの眼を逸らせない。確かにカルデアにはまっとうなサーヴァントばかりは喚ばれていない。俺みたいなイレギュラーのパターンも多い。だからこんな予感はしていたんだけど、まさか実現するとも思わなかった。いつか彼女が喚ばれたら、どんな夢を見ていたのかって、その話をたくさん聞いて、もっともっといろんなことを教えて、いろんなところに連れていかなければならないって。まったく…………ほんと、どこまでもやりたい放題なお姫さまだよな、あのばかおんなは」

 

 

好きなもの

「好きなもの?そうだなぁ、猫………かな?」

 

 

嫌いなもの

「嫌いなものか。【ごく一部を除いて】吸血鬼は基本的に嫌いだよ」

 

 

聖杯について

「万能の願望器か。特に大きな願いはないかな。強いていえば長生きしていたいって感じ」

 

 

イベント開催中

「なんだか騒がしいな、イベントをやっているみたいだ!機会は今だけなんだ、是非とも行ってみよう!」

 

 

誕生日

「マスター、お誕生日おめでとう!カルデアではロクなプレゼントは用意できなかったから、俺が適当に持ってきちゃったけど、今夜はこのバースデーケーキでお祝いしようか!────なぁに、昔、ちょっと暇だったから琥珀さんから教わっただけだよ。琥珀さんは何作っても美味しいから、

今後使うことなんて滅多にない心得だと思っていたけど、案外そうでもなかったみたいだ!」

 

 

絆1

「どうした?なにか食べたいものでもあるのかい?ラーメンぐらいなら、俺でも作れるよ。意外と定評があるから、カロリーの心配に余裕があるならいつでも呼んでくれ」

 

 

絆2

「そろそろご飯を食べよう。今日の献立は…………これ。カレーライスと、カレーライスと、カレーうどんだ。────ドン引くよなぁ、この組み合わせ。実は俺、体験者なんだ。一度君も、俺の味わったこのなんともいえない気持ちになってみる?」

 

 

絆3

「あぁ、駄目だよ。この眼鏡は俺にとって命の次に大事なものだ。君だろうと触らせるわけにはいかない。俺は魔眼の力がうまく制御できないから、この眼鏡で力を抑制しているんだ。これをくれた人が、俺が誰よりも尊敬している【先生】だよ。あの人が教えてくれた生き方が、今の俺の在り方そのものなんだ」

 

 

絆4

「あらゆるモノには生まれたときと同時に死期が内包される。生きていないモノにも、死は存在しているんだ。生命活動の停止を俺たちは「死」と呼んでいるけど、正確に言うと、「死」とはその物事の終わりそのもの。始まりがあるなら終わりがある。その事実は、等しくそこにあるモノであればすべてに等しく死がある。けど、人理は続いていくとも。世界がなくなってしまったらどうしようもないけど、人の世は続いていく。教えられたことが語り継がれ、末永く子孫へと命が受け継がれていく。そう、人理だって同じさ。歴史はただ「そこにあるだけのモノ」じゃない、誰もが気付かないうちに、知らずのうちに、けれど願うように、一つずつ、一つずつ、「紡いでいくコト」なんだよ」

 

 

絆5

「君もいつか…………還らない旅に出ることがある。君だけじゃないよ。発生があるなら終末があるように、生があるなら死があるように。出会いがあるなら別れがある。きっと君はこれから何度も辛い別れを経験することになると思う。昨日まで仲良く話していた仲間が、一昨日共に闘った友が、いつも君のために精一杯見守ってくれた誰かが。いつか、目を背けられない終わり方をすることがある。それは受け入れるしかないっていうのが余計に堪えるものだよ。遠野志貴も、そういうモノを経験してこそ、今があるんだ。けれど俺は、こんな自分が嫌いじゃあないよ。今は佐々木只三郎っていうサーヴァントだけど、帰る場所はあるんだし、友達がいないわけでもない。きっと、俺には必要だった別れだったんだ。あの日のやつは。…………なんて、そんなものは自慰にはならないんだけどね。けど、彼女も俺と一緒にいた短い日々を楽しく思ってくれていたし、今も夢を見ていると思う。そんな風に、きっと君のことを覚えてくれている人がいるはずだよ。別れは突然だけど、それが面白かったからこそ、楽しかったからこそ、愛おしかったからこそ、別れは惜しまれるんだ。だから、もしも別れがあっても、それは君のせいじゃないし、誰もが不幸になることもない。なんていう、もしもの話は無粋だよね…………でも、俺は好きだぞ、「もしもの話」って。たとえ詭弁っぽくてもさ、どこか救いがあるような、そんな気がするんだ────」

 

 

レベルアップ①

「ふふ、前より強くなった気がするよ!」

 

 

レベルアップ②

「もうレベルアップ!?なんか、気が早いと思うんだけど…………」

 

 

霊基再臨①

「うん、詰襟の学生服もアリだけど、結局私服が一番動き易いんだよ。本当はもう少し厚いコートが着たいんだけど、まぁ、最優先は機能性だよね」

 

 

霊基再臨②

「おや、素材は潤沢なみたいだね。余裕をもって動けるのっていいよね。さて、霊基を再臨させたころで早速、試し切りがてらバトルに行こう!」

 

 

戦闘開始1

「まったく、困ったもんだ」

 

 

戦闘開始2

「気は乗らないけど、仕方ない」

 

 

戦闘開始3

「あぁ────世界(セカイ)()で満ちている」

 

 

スキル1(眼鏡外す)

「あぁ────頭痛がする」

 

 

スキル2

「外ではあまり視たくないんだけど?」

 

 

スキル3(ナイフの刃出す)

「ナイフじゃ峰打ちもなにもないよ………」

 

 

スキル4

「ほんとうに手に負えない時に、か…………」

 

 

カード選択1

「わかった」

 

 

カード選択2

「あの辺りかな」

 

 

カード選択3

「深呼吸、深呼吸…………」

 

 

宝具カード1

「ふぅ────そろそろいいかな」

 

 

宝具カード2

「いいとも───こんなのは今回限りだ」

 

 

宝具カード3

「許してください、先生…………!!」

 

 

アーツ攻撃1(ルミナ閃鞘・一仞)

「当たれっ!!」

 

 

アーツ攻撃2

「でやあぁっ!!」

 

 

アーツ攻撃3(AACC閃走・六魚)

「脚が、勝手に………!!」

 

 

アーツ攻撃4

「蹴る…………!!」

 

 

バスター攻撃1(渾身の突き刺し)

「食らえ!!」

 

 

バスター攻撃2

「無駄だ!!」

 

 

バスター攻撃3

「でやあぁぁっ!!」

 

 

バスター攻撃4(ルミナ閃鞘・八穿)

「…………躱せるか」

 

 

クイック攻撃1(ルミナ閃鞘・二折)

「せぇぇぇの!!」

 

 

クイック攻撃2

「とりあえずこっち!!」

 

 

クイック攻撃3(AACC閃鞘・八花鏡)

「避けるなよ………!!」

 

 

クイック攻撃4

「───斬るッ!!」

 

 

クイック攻撃5(AACC閃走・名月)

「うぉぉぉぉっ!!」

 

 

クイック6

「この辺りで…………!!」

 

 

エクストラアタック1(ルミナ・境界を視る)

「ここは…………こうでしょ!!」

 

 

エクストラアタック2

「こいつで…………落ちろ!!」

 

 

エクストラアタック3

「これが、モノを殺すということだ!!」

 

 

宝具1

「ふぅ─────視えるぞ。俺には、視える。死の線を束ねたような、そんな禍々しい、不気味な死の「点」が…………!!

───面倒なことになる前に、ここで解体する!」

 

 

宝具2

「視えた────!!例外はない、死期(いのち)を知れ!!終わり()はあらゆるモノに等しく訪れる!

────これが、モノを殺すということだ」

 

 

宝具3(レア演出)

「あぁぁ、もうほんっとに!勝手に家の中入ってくるわ、秋葉にちょっかいかけるわ、先輩とすぐ喧嘩するわ、俺の学校に侵入してくるわ!

────ほんと何処までも勝手だな、おまえ!!」

 

 

大ダメージ

「ぐ、うぅぅぅぅぅっ……………!!」

 

 

ダメージ

「ぐぁぁっ!!」

 

 

戦闘不能1

「これで、死ぬのは…………何度目だっけ…………」

 

 

戦闘不能2

「くっ…………当然の結果、だよな…………」

 

 

勝利1

「ふぅ、死ぬかと思った。これに懲りたら、大人しくしてくれよな」

 

 

勝利2

「カタチがあるのなら、いつかは消え去るのが最低限の決まり事だよ。無理せずにそのまま寝てろ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

霊基三段階目ver

 

 

会話1

「おや、出陣かい?どこまでもお供しますよ、ご主人さま」

 

 

会話2

「主従なんてものはどうでもいいよ、オレはあんたの指示で殺すだけだ。オレはただの剣。持ち主が振るうのが本来の正しい使い方だ」

 

 

会話3

「まったく、志貴も大変だな。我慢するのは結構だが、抑えきれなくなるとこうしてオレが尻拭いしなくちゃならない。まぁ、殺人貴に産まれるのは、単なる運命の悪戯というヤツだよ」

 

 

会話・山の翁

「へぇ、あんたも相手を確実に死に至らしめることができるのかい。晩鐘のお告げと共に現れ、音もなく対象の首を切り離す。オレのような、部屋の中を派手に暴れてめちゃくちゃにするのとは、技術から違うな。先達の業ってのもやはり驚くものがある」

 

 

会話・両儀式

「あの女の瞳にオレは見入られたな。彼女の見通すセカイは、俺の視るセカイと水平状に繋がっている。同じ線で結ばれたセカイにおいて、殺人鬼は二人も要らない。いつか、マトモに斬り合える機会をオレたちは待ち望んでいるのだろうさ…………」

 

 

好きなもの

「好きなもの?フ、すでに言うまでもない」

 

 

嫌いなもの

「嫌いなものか?唯一、七夜志貴は甲斐性のない者を心から嫌う。あんなものに活きている価値はない。悉く切り捨てる」

 

 

聖杯について

「聖杯?知らん。そんな煩悩の塊のようなもの、狗にでも喰わしておけ。オレがやるのは生命の管理。死神の命の元に、屠るべき命を手に掛けるだけだ」

 

 

イベント開催中

「催事だ。動いているうちに片付けてしまおうじゃないか。貴重な物資を逃すことのないようにな」

 

 

誕生日

「あんたの誕生日か、そりゃあ結構。めでたいね。始まりがあるなら、いつか終わりがある。だが、終わりがあるからこそ、あんたの命は輝くんだ。結末があるからこそ、あんたの戦いには価値がある。そのことだけは、死ぬまで忘れんように、ってな」

 

 

絆1

「オレに構うなんて、ホントに物好きだな、オマエ。志貴と交代するなら、もう少し待ってくれ」

 

 

絆2

「オレは志貴に凄むもうひとつの、「遠野志貴じゃない」志貴だ。佐々木只三郎の精神性は、オレを介して志貴と結ばれたのだろう。どうも、アサシンのサーヴァントとして動くのなら、志貴よりもオレのほうが使い勝手がいいみたいだ」

 

 

絆3

「所詮は一夜の幻。夏の夜の夢の如し、オレはいつか消えるだけのひとときの陽炎。だが、オレはここにあるべき理由がある。殺すべき相手があって、守るべき相手がいる。主を守るため、に尽くすっていうのは従者(サーヴァント)の使命だ。最後まで、あんたを責任持って生かすんで、そのつもりでな」

 

 

絆4

「─────眠ったか。主の横に据わるのは護衛の役目だが、さすがに部屋の床で寝かすのは良くないか。仕方ない、少し、ベッドまで運ぶとするか、オレは部屋の外で待つとしよう。親父じゃあないが、殺し屋から足を洗って護衛で生きていくっていうのも、悪くはないか」

 

 

絆5

「まったく、本当は佐々木只三郎としてナチュラルな殺人貴として振る舞う筈が、こんなことになるとはな。まぁ、天文台の聖者の守役っていうのも、タダ働きにしては誇らしい。こんな人でなしにこうも長く付き合うのなら、そういうコトなんだろ?いいさ、オレは、オマエの不安を切り捨てるための殺人鬼となろう。オレが殺すのは生命でも、物体でもない。ただ、オマエを脅かすモノ、その全てだ」

 

 

レベルアップ①

「やれやれ…………相変わらず節操がないねぇ、まったく」

 

 

レベルアップ②

「そんなに仕事を急がせたいか?そんなに焦らなくても、最後はちゃっかり仕留めておいているだろう?」

 

 

霊基再臨③

「あーあ、ついにここまで育てちまったか。改めて自己紹介。オレは、佐々木只三郎。またの名を、シキ。この通り言動は変わっちまったが、性能はほぼ変化なし。これまで通りに使ってもらったらいい。それじゃ、まずは誰から殺る?ご主人様、ご命令を」

 

 

霊基再臨④

「さて、ここまでお疲れだったね。一介の殺人鬼にどうしてそこまで尽くすかは理解に苦しむが、必要とされているのなら応えるとしよう。実は、オレも今はかなり喜んでいるんだ。誰かに必要とされるなんて、俺にとっても、オレにとってもあまりない経験だったのでな。それじゃあ、ひとつ、伝説の人斬り、見廻りの佐々木只三郎の力、ご覧に入れましょう」

 

 

戦闘開始1

「さぁ───殺し合おう」

 

 

戦闘開始2

「逃げるなら…………いや。もう遅かったか」

 

 

戦闘開始3

「あーあ、出遭っちまったか」

 

 

スキル1(首切りジェスチャー)

「ほら。眼鏡なんて必要ない」

 

 

スキル2

「お仕置きの時間、かな?」

 

 

スキル3(ナイフ構える)

「そろそろ逝くか?」

 

 

スキル4

「手向けの花は要るかい?」

 

 

カード選択1

「はいはい」

 

 

カード選択2

「承知」

 

 

カード選択3

「正気か?」

 

 

宝具カード1

「ショウタイムだ!!」

 

 

宝具カード2

「極彩と散れ」

 

 

宝具カード3

「一度死ななきゃ、目は覚めないか?」

 

 

アーツ攻撃1(蹴りからの突き刺し)

「はっ、せいっ!!」

 

 

アーツ攻撃2

「おぉぉぉら!!」

 

 

アーツ攻撃3(AACC閃走・六兎)

「蹴り穿つ!!」

 

 

アーツ攻撃4

「蹴り砕く!!」

 

 

バスター攻撃1(AACC閃鞘・八点衝)

「斬刑に処す!!」

 

 

バスター攻撃2

「鱠におろす!」

 

 

バスター攻撃3(後ろに回って蹴り)

「後ろだよ」

 

 

バスター攻撃4

「余所見は良くないね」

 

 

クイック攻撃1(表裏に動き回りながら切りつけまくる)

「そぉぉら!!」

 

 

クイック攻撃2

「とことん駄目だな!!」

 

 

クイック攻撃3(閃鞘・七夜)

「遅すぎるんだよ!!」

 

 

クイック攻撃4

「おい、そこで何してる?」

 

 

クイック攻撃5(閃走・一鹿)

「少し厳しく行こうか!!」

 

 

クイック攻撃6

「悪いね」

 

 

エクストラアタック1(閃鞘・四辻~極死・七夜)

「極死・七夜!!」

 

 

エクストラアタック2

「上から来るぞ、気をつけろ?」

 

 

エクストラアタック3

「無駄だらけだなぁ、みっともない!」

 

 

宝具1

「オレに出遭ったのが運の尽き、というやつだよ。生憎、こっちは容赦がないんでね。

夜はまだ、終わらない────」

 

 

宝具2

「弔毘八仙、無情に服す!!その生汚なさ、悉く荼毘に服す!

───理解したか?これが、モノを殺すってことだ」

 

 

宝具3

「救われないね、オレも、お前も。

最後は人でなし同士、仲良くやろうか。

────って、もう死んでいたか」

 

 

大ダメージ

「いってぇなぁ、おい…………」

 

 

ダメージ

「ちっ…………」

 

 

戦闘不能1

「ハハハ…………こっちが遊ばれてたってコトかよ…………」

 

 

戦闘不能2

「情けないね。殺される殺人貴なんて、呆れたな」

 

 

勝利1

「これにて終了でございます。観客の皆様、お帰りの際は、お忘れモノの無いようご注意ください」

 

 

勝利2

「我は面影糸を巣と張る蜘蛛。ようこそ、この素晴らしき惨殺空間へ」

 

 

 

佐々木只三郎(遠野志貴)

クラス アサシン(イメージCV:金本涼輔さん)

カード配置 Quick2枚、Arts2枚、Buster1枚

 

 

クラススキル

気配遮断B 自身のスター発生率を少しアップ

 

単独行動A 自身のクリティカル威力をアップ

 

ドラクルアンカーB 自身に「吸血鬼」特攻状態を付与

 

 

 

保有スキル

 

心眼(偽)A

自身に回避状態を付与(1ターン)、自身のクリティカル威力をアップ(3ターン)

 

 

直死の魔眼A

自身に無敵貫通状態を付与(1ターン)、自身のArtsカード性能をアップ(1ターン)、敵全体の即死耐性を大ダウン(1ターン)

 

 

境界を視るEX

自身の宝具チャージ段階を1段階アップ(1回、3ターン)、自身のNPを増やす(最大30%)、自身のHPを2000減らす(デメリット)

 

 

 

宝具

「十七分割」

タイプ Arts、単体攻撃

 

敵単体に超強力な防御無視攻撃(宝具レベルに依存)、敵単体に確率で即死を付与(オーバーチャージで効果アップ)、防御力をダウン(3ターン)




60話行ってた記念とかいいながら
実際のエピソードは48話で止まっているのおかしいだろ(正確には第一話で7話ぶん占めているので実際は多いが)。
自分のサボり癖を直したいマジカル赤褐色に誰か定期的に「執筆はよせい」ってリマインドしてください()
多分そうしないと一生サボりますこの人は。

完全版 好きなサーヴァントは?

  • 非正式セイバー(三度笠セイバー)
  • 非正式アーチャー(紬アーチャー)
  • 非正式ランサー(ランサーお爺)
  • 非正式ライダー(アンザスライダー)
  • 非正式キャスター・オベロン(妖精王)
  • 非正式キャスター・リアン(妖精妃)
  • 非正式アサシン(遠野志貴)
  • 非正式バーサーカー(アルクェイド)
  • 正式セイバー(姫セイバー)
  • 正式アーチャー(モンゴルアーチャー)
  • 正式ランサー(ケイアスランサー)
  • 正式ライダー(エインスライダー)
  • 正式キャスター(リィンキャスター)
  • 正式アサシン(見えないアサシン)
  • 正式バーサーカー(メイドのバーサーカー)
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