召喚
「サーヴァントライダー、かの有名な大アイアスだ、よろしくな。これでも大英雄ってやつでな、できる範囲でこき使ってくれ。………準最速の英雄の力、オマエに見せてやるよ」
会話1
「なにぐうたらしてんだ。さっさと戦いに行くぞ、サボってると腕が鈍るからな。安心しろ、どこへ行こうが俺のチャリオットでひとっ飛びだ」
会話2
「こう見えて主従関係はしっかりしてる。オレは別に、誰かの下っ端ってわけでもねぇし、リーダーでもない。だが、今のオレはサーヴァント。オマエがやりたいことに付き合うんだから、オレは我儘言ったりしねぇよ。…………ま、お前がオレの信頼するに足るマスターであるのなら、の話だがな!」
会話3
「こう見えて、生前のオレはギリシャ随一の大男だったんだ。もう筋肉しかねぇもんで、背が高すぎてよく相棒を見失ったもんだ。アイツにも劣らない槍捌きで敵を蹴散らし、さらには槍の投擲で爆発を呼び起こし、戦車の轍の跡が引き裂いた岩盤を敵陣に投げつけたりなぁ。本来のオレは何人もの屈強な戦士が束になろうが手も足も出ないほど武器の扱いが上手い大英雄なんだぜ?────まぁ、いつも最後は拳でぶん殴っていたんだがな…………」
会話・アキレウス
「よぅ、兄弟!久しぶりだな!…………いや、オレだよオレ、アイアスだよ!いつも一緒だったろ?────え?身体が小さすぎるからアイアスなんかじゃない…………?オイ、ちょ、待てよ!くっそ、まさかオマエにチビ扱いされるとは思ってなかったぜ…………だいたい、オマエだってそんなにでかくなかっただろ生前!なんでいつの間にかあの筋肉がなくなってまるごと身長に変わっているんだよ!こちとら筋肉と身長が全部なくなって体脂肪率の低さしか残ってねぇんだもんな!」
会話・ヘクトール
「ヘクトールのことか。生前はオレのほうが優位って言う風に伝わっているみたいだが、実際は同等ぐらいだよ…………つーかオレの盾、7枚中6枚あいつに割られたし。敵ながら目を見張る美しい技だったぜ、ありゃあ。人理救済が終わった上で機会があれば、またやりたいところだが、向こうがどう思うかねぇ。ほら、もしかしたら、ひよって逃げるかもだしな」
会話・パリス
「フン、あんなお子様に射抜かれるとはアキレウスの野郎も堕ちたもんだ。とはいえ………弱点を射抜かれたらいつもの倍大暴れしてから死ぬって………弱点ってなんだよ、弱点って」
会話・オデュッセウス
「正直………恨んでいないかと言えば嘘になる。でも、あれはオレが悪かった事もわかっている。オレが神を信じなくなったのも、それが原因だからな。追い込まれると、怒り任せにやると最後は盛大に損をする………そんなことは解っていたってのに。だから………一応で言っておく。悪かった……オデュッセウス」
会話・赤兎馬
「ところでマスター、ペット捜索の懸賞金ってさ、こんなところにどうやって送って貰えるんだろうね?…………いやほら、脱走した馬をさっき廊下で見つけたから問い合わせようと思って────え゙!?あれサーヴァントなの!?」
会話・ラスプーチン
「麻婆豆腐か担々麺で言ったら麻婆派だが───あぁ、やっぱごめん。ソレと比べんなら【普通の】担々麺のほうが好きだな。いや、好きか嫌いかと言うより………食べて良いものか食べたらいけないものかの違いだな」
会話・アーキタイプ=アース
「あのお転婆………契約破棄するなら今のうちだぜ………あれ、地球人の常識ほぼ通用しないから………あぁ、知ってるもなにも、会った事あるからな。細身のアイアスなんて、普通は呼ばれないサーヴァントだから別の世界線からデータ持ってきたんだ。そこの事はある程度覚えてるのさ」
会話・謎の代行者C.I.E.L
「いや………オレもまぁまぁ色んな種類のバカを見てきたがよ………オマエだけは飛び抜けすぎだろ………衣装何着あるんだよ………なんだよあのネコもどき………なんだよそのフザけた肩書はよ………まったく、教会の女はどいつもこいつも………」
会話・オベロン
「蟷螂………いや、蝶々か?だいぶデフォルメされたんだなあの野郎。妖精の王子様とか言ってるけど、オレに言わせたらただの死神だぞ、アイツ。カルデアってのはまさに奇兵隊みたいなもんだな」
好きなもの
「好きなものか?もちろん、戦いに決まってる。ただし、カルデアのサーヴァントとしての戦い限定だけどな────なんせ、生前は獲物を先取りされてばっかりだからマジでつまらなかったんだよ。どこかの神速さんのおかげでな!」
嫌いなもの
「嫌いなものか───神………それ以外にない。オレは神を絶対に信じない。俺を欺き、騙し、貶め、そして………それに見合った1ミリもの救いも与えなかった奴らを、オレは絶対に許さない………」
聖杯について
「オレの願いはただ一つ、あの野郎ともう一度トロイアの大地で競争することだ────いや、追いつくのが願いじゃない。競争するだけでいい。なぜかって?…………フッ、オレがアイツを越せていないわけがないからに決まってるだろ?」
イベント開催中
「祭りのようだな!いいぜ、乗りな。オレのチャリオットならイベント会場までひとっとびだ!」
誕生日
「誕生日か!そいつぁめでてぇ!立派なマスターになれる機会が増えるわけだ。いつかはオレと酒で語り合おうな!ま、ジュースでも話はいつでも聞いてやるがよ」
絆1
「オレはライダーだが、ランサーでもあってバーサーカー適性もあって、たぶんシールダーになれんでもない。真の英雄ってのは武芸百般であってこそだ。どんなヘンテコなサーヴァントでも従えさせるオマエは、それを通り越してまさに最強のマスターだとオレは思ってるぜ」
絆2
「オレのツッコミキャラが定着したのはいつからなんだろうな。元々こういう性格だったのかって言われてもそれはオレにはわからない────ん、どうした?…………ふむふむ、あぁ。そうだろう?そうそう、この前も肉じゃが作ろうとしていたダ・ヴィンチに髪を掴まれてまな板の上に引っ張られて…………って!オレの頭はニンジンじゃねぇ!?」
絆3
「オレはアイツに必ず追いつ…………いや、追い越してみせる。せっかく一世一代の大舞台に喚ばれたんだ。必死なオマエたちには申し訳ないが、オレはより疾い稲妻になるために、この世界の危機を利用させてもらうぜ」
絆4
「オマエの相棒の盾には、オレの盾とは違って思いがある。クラスはシールダーだが、それはオマエを攻撃から守る装甲車だからじゃあねぇ。それは想いを背負い、旅路そのものに意味を遺し、数多の英雄の名を刻む宇宙探索車両だ。だからよ、彼女をただの盾役として見ているんだったら、オマエはとんだ大バカ者だ。オレの盾は7枚重ねだから6枚割られようが最後の1枚で防げるが………アイツは最初の1枚を割られたら全て終わりなんだからな」
絆5
「実はオレは未来から来た英霊なんだ。英霊アイアス自体は遥か昔の英雄だが、このオレの霊基はオレの世界の聖杯戦争で戦い抜いたサーヴァント、アイアスを転写したもの………要は、未来から来た助け舟だ。つまり、その世界での人理はちゃんと続いてる。きっとこんな世界の危機なんてのはなかったんだろうが、たとえ違う世界でも未来はたしかにそこにある。オマエなら切り開けるぜ、オレの生きた時代を。「アイツ」の生きた世界を守ってやるためにも、オレは全力でオマエを助けてやる。何かあったら、いつでもオレの名を呼びな、兄弟」
レベルアップ1
「酒はねぇのか?オレらの時代って、酒は食事とセットだったんだよな」
レベルアップ2
「安心しな、オマエの期待にはちゃあんと応えてやるから」
霊基再臨1
「鎧が変わったな。これは、アキレウスの黄金の鎧だな。………オレには勿体ねぇシロモノだ。生前では惜しくも手に入らなかったアイテムだが………まさかこんな形でオレの宝具になるとはな。オレが強くなって得するのはオマエの方だが………それはそれとして、礼を言うぜ、マスター。オレに、こんな最高の晴れ着を着せてくれたことにな」
霊基再臨2
「頑張ってリソースを注ぎ込んでくれるオマエに免じて、次の再臨では本気を出してやる。楽しみにしてろよな」
最終再臨
「つーわけで、ひとまずはゴールおめでとうだ、マスター。これでオマエも、オレと同じ戦車に相乗りする資格が手に入ったってことだ。さぁ、追いつくぜ。過ぎ去りし時を、忘れ去られし歴史を、そして…………オレらが追うあの背中をな!────安心しろ、振り落とされない程度にかっ飛ばすからな。ついてこいよ?」
戦闘開始1
「来るぞ!迎撃だ、マスター!」
戦闘開始2
「一番槍はいただきだ。オレに続きな、ノロマども!」
戦闘開始3
「勝とう?バカ言え、勝つのは当たり前だ。どんだけ早く終わるかだろ」
スキル1(槍を振り回して構える)
「背中は任せろよ!」
スキル2
「下ごしらえと行くか」
スキル3(右肩回し)
「ふぅん、それもアリだな」
スキル4
「やらせてもらうぜ、吶喊!!」
スキル5(頭をかく)
「知るかよ、そんなもん」
スキル6
「さぁて、軽く揉んでやるか」
カード選択1
「気が合ったな」
カード選択2
「そうきたか」
カード選択3
「お先に失礼するぜ」
宝具カード1
「やるしかねぇんだろ、ならやるさ」
宝具カード2
「身体は小さくとも速さは一回りってな」
宝具カード3
「こいつでとどめだ。魔力を回せよ、マスター!」
アーツ攻撃1(剣で2回攻撃)
「こいつでどうだ!!」
アーツ攻撃2
「えやぁぁぁぁぁッ!!ハッ!!」
アーツ攻撃3(槍で2回ブン殴る)
「余所見してんじゃねぇ!」
アーツ攻撃4
「まだまだ折り返しだ!」
アーツ攻撃5
「日和ってんじゃねぇ!」
バスター攻撃1(ゲイボルク的に突撃)
「そこだァァァァァァッ!!!」
バスター攻撃2
「これでも喰らえぇぇぇ!!!」
バスター攻撃3(飛び上がって槍投げ~大爆発)
「
バスター攻撃4
「こいつでお陀仏だ!!」
バスター攻撃5(渾身のパンチ)
「黙ってろって!!」
バスター攻撃6
「あぁもう、殴ったほうが早ぇ!!」
クイック攻撃1(カルナ式高速移動攻撃)
「邪魔だ!!」
クイック攻撃2
「もう遅い!!」
クイック攻撃3(槍で風車)
「小手調べと行くか!」
クイック攻撃4
「はぁぁぁぁぁぁ!!」
クイック攻撃5(後退して岩投げ)
「受けてみろ!!」
クイック攻撃6
「なんでやねーん!!!」
エクストラアタック1(チャリオットで左右に連続突撃~台から飛び上がって槍投げ)
「もうひとこえ、貰ってくぜェ!」
エクストラアタック2
「この速さに、ついてこれるか?」
エクストラアタック3
「2番目に最速だからな、オレは!!」
宝具1
「オレの戦車は
宝具2
「行くぜ兄弟!振り落とされんなよ!オマエはいつもそうだった。いつも誰よりも速く戦場を駆け抜けていた。つまり、誰よりも速くオマエに続いたオレは、オマエ以外には越えられない!そうだろ、
宝具3
「一回しか見せねぇぜ?オレの戦車、速すぎるから捉えるのも精一杯だろうな!なんせオレの戦車は準最速、最速の次に最速であるこのオレの疾走を止める勇気が、オマエらにはあるまいよ!じゃあな!
大ダメージ1
「くっ…………そぉぉぉぉぉ!!」
大ダメージ2
「防ぎ、きれねぇ…………!!」
ダメージ1
「ぬぐっ…………!!」
ダメージ2
「っ、ちぃ…………!!」
戦闘不能1
「なぁに、気にすんな。オマエのミスじゃあない。オレが未熟だっただけさ………」
戦闘不能2
「チクショウ、昔から堅さだけが取り柄だったんだがな…………」
戦闘不能3
「悪い、先行く…………不甲斐ないが、後は任せたぜ…………」
勝利1
「ハハッ。やっぱり勝つっていうのは気持ちがいいな」
勝利2
「結果は勝ったが、もう少し早くケリつけれたらもっと良かったな」
勝利3
「ざっとこんなもんか。ふん、オマエの指示が良かったな」
【霊基再臨3段階目Ver】
霊基再臨3
「ガッハッハ!見ろ、この鋼の肉体を!ふん、こう見るとマスターはちっちぇもんだな。コレなら、アイツに追いつけるぜ。……………え?こ、この巨大じゃ無理…………だって…………?」
会話1
「マスター!トレーニングだ、外に出よーぜー!安心しな、軽い岩持ち上げるだけで済ましてやるよ」
会話2
「オレはオマエの事をもちろんマスターだと思ってるぜ。しかしな、しかしな。オマエがどうしようと、オレの怪力だけはどうしようもない。前もって言っておくぜ。悪いが、オレが戦いに出て周りに被害が出ないことは絶対にない。それがイヤなら黙ってパーティから外してくんな」
会話3
「霊基再臨によって、オレの身体に秘められた本来のアイアスの姿が覚醒した。ライダークラスに適性を持つオレは動きの鈍いこの巨体よりもあのすばしっこいチビの方が勝手が良かったんだ。ま、勝ちゃあいいんだ。それに、明らかにアーチャーじゃないアーチャーとかたくさんいるから今さら見栄張っても仕方ねぇだろ」
会話・アキレウス
「ガハハハ!!アキレウス!!オマエいつからそんなちっちゃくなっちまったんだー?ガーッハッハッハッハ!そう焦るなよ。よししょうがねぇ、この高級な酒をどっちが貰うかは、腕相撲勝負で決定しようじゃねぇか。おい!徒競走は禁止だぞ?」
会話・ヘラクレス
「ホラ見たことか!ギリシャ最高の英雄ヘラクレスも筋肉ダルマだ!オレの指針に間違いはねぇ!この世は所詮パワーが全てってことだ!これでわかったよなぁ?」
会話・アタランテ
「姐さんって徒競走で勝ったやつと結婚するって伝説があったよな。オレも腕相撲で勝った女としか結婚しねぇようにしようかなー、なんつってな!テクメーサのやつは、オレみたいなゴリラよりも細マッチョが好きだつってんだけどな…………」
会話・超人オリオン
「オレにも劣らぬ巨人がいるたぁな…………よし、1回、腕相撲勝負してみるか!いい勝負になると思うぜ?」
会話・謎の代行者C.I.E.L
「クソッ、霊基再臨しようが何故か耐久力だけはあの女に勝てねぇのはなんでなんだ…………!?つか、あの細さと可愛さであの力と頑丈さとスピード出せるなら、割合で言ったらオレよりずっとお得じゃねぇか…………!クソッ、女の代行者ってのはどいつもこいつもバカしかいねぇのか………!」
好きなもの
「好きなもの?BusterだよBuster。おん、Busterだ。だってパワーが強いからな」
嫌いなもの
「嫌いなものか?Quickだな、そうQuick。あぁ、Quickだ。だってパワーがないからな。あとアキレウスだし。Artsも嫌いだな。オデュッセウスだから」
聖杯について
「何でも願いの叶う聖杯だろ?いや、スピードはいらねぇ。もっとパワーが欲しい。オレはさらなるBusterの高みを目指すのさ!」
イベント開催中
「イベント行きてぇのか?わりぃ、チャリオットは訓練中に投げて壊しちまった。だが暗い顔をする必要はねぇぞ?代わりにオレがオマエの身体をイベント会場までブン投げてやるからな!大船に乗ったつもりで任しときな!…………ん?その前に用事あんのか?そうか、」
誕生日
「誕生日か!そいつぁいい、おめでとう!オレみてぇな心も身体もでっけぇ大人になれよな!…………「身体は無理」だって?なら、せめて心だけは寛大になれよな!優しいオマエならきっとできるぜ!オレが保証してやる」
絆1
「どうしてこんなに身体がデカいのかって?さぁ、なんでだろうな?身長とかはある程度は生まれつきもあるんだろうが、肉体に関しては鍛えればどうにでもなる、全ては日頃のトレーニングってコトさ」
絆2
「オレたちには自由時間がなかったからな、基本的には戦い、それ以外は全てトレーニング。日頃の鬱憤晴らしてたのはメシの時さ。酒とメシはセットだったから、月を見て一杯、つぅ文化はなかったな。だから、こうやってオマエとゆっくり話が出来るってのは慣れねぇことだ。この身体が重い、って思うのはカルデア来てから自由時間ってのを知っちまったからかねぇ」
絆3
「アキレウスの野郎は昔、オレの肉体とパワーを羨んでいたんだよ。最速の英雄がこれ以上なんか身につけたらもう止まらんと思うがな。オレはヤツのスピードに興味はなかった。だが………アイツが心の底から敵との戦いを楽しんでる姿が羨ましかった。雑魚をひとり残さず消してくその後ろからついてくるオレは、とにかくつまらなかったんだよ」
絆4
「そういえや、「アイツ」は今何してるんだろうな。まだ「始まる前」だが…………教会以外でもバカしてねぇといいんだがな…………ん?何の話かって?ヘヘ、オレには兄弟分がたくさんいるんだよ。こう見えて面倒見良いからな、どいつもこいつもバカばっかしだからいつも気がかりなんだよ」
絆5
「オマエとオレとでは、この戦いに対する捉え方が違うってんだろう。オマエは世界を救うために必死に戦ってる。オレは自分を高めるために世界の危機に喜んで立ち向かう─────生き残るためと自分を磨くため…………目的は違うが、オレももちろんオマエと同じように、人類が滅ぶってのは見過ごせねぇ。オレとアイツが競った、オレたちだけのトロイアの紅き大地を………それを作り上げた仲間たちの歴史を、オレたちの歴史を忘れさせるつもりなら、オレはアイツよりも速くに悪いやつをぶっ潰す。オレとアイツの競争は、もうとっくに始まってるんだよ。な、オマエはどっちに賭ける?もちろん、オレだよな!ギリシャ最強の巨体とパワー、このアイアスにな!」
レベルアップ1
「ガッハッハ!!!オレの筋力がぁぁぁぁぁ、さらに上がったぜぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
レベルアップ2
「おう!ありがとな!さ、オマエも一緒に身体を鍛えようぜ!」
戦闘開始1
「黙らせるなら、気が変わるまで語ればいいんだよ。…………拳で」
戦闘開始2
「いいぜ、敵のくせに気が合うじゃねぇか。こっちも遠慮なくやらせてもらうぜ。…………拳で」
スキル1(気合溜め)
「ウォォォォォォォォォ!!!!」
スキル2
「筋肉が全て、だァァッ!」
スキル3(地面を殴る)
「もう、槍なんか要らねぇぇぇ!!!!」
スキル4
「ゴリラなんて良く喩えたもんだ!!!」
スキル5(地面を踏みしめる)
「ゴーーーーー、バスターーー!!!」
スキル6
「ガッハッハッハ、いいじゃねぇか!!」
カード選択1
「バスター!!!!!!!!!」
カード選択2
「ここは任せな!」
カード選択3
「あぇいよ!」
宝具カード1
「こいつで、決めるぜ…………!」
宝具カード2
「殴るだけだと思うなよ?」
宝具3
「よし来た!宝具アタックのお時間だぜ?」
Arts攻撃1(槍投げからダブルスレッジハンマー)
「グダってんだよ!!!」
Arts攻撃2
「オラオラオラァ!!!」
Arts攻撃3(地面を殴って2連続大爆発)
「潰れろゴルァ!!!」
Arts攻撃4
「ぶっ飛びやがれぇぇぇぇぇ!!!」
Arts攻撃5
「Buster…………だッ!!!」
Buster攻撃1(チャリオットを繋いだ馬ごと投げる)
「チャリオットは投げるモノだ!」
Buster攻撃2
「ライダークラスの特権だよ!」
Buster攻撃3(ビームシールドでボディプレス)
「盾は殴る為にある!!!」
Buster攻撃4
「重責とはこういうモンだ!!!」
Buster攻撃5(飛び上がってパンチ、地面爆発陥没)
「アイアスゥ・パーンチ!!!!!」
Buster攻撃6
「殴ったから勝った!」
Quick攻撃1(投げた5個の巨大岩石を上から降らす)
「朝飯前だこんなモン!!!」
Quick攻撃2
「ひ弱なヤツから消えろ!!!」
Quick攻撃3(ラリアットで竜巻を起こす)
「くたばっちまえ!!!」
Quick攻撃4
「一匹も逃さねぇ」
エクストラアタック1(ロードローラーからのラッシュ、最後にチャリオットごと敵爆破)
「跡形も………残さねぇよ!!!」
エクストラアタック2
「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無ァ!!!」
エクストラアタック3
「アイアスチャリオットだぁぁぁぁぁ!!!」
宝具1
「勝てば良し・勝てれば良きかな・何事も!周囲の土地、味方への被害なんて知ったこっちゃねぇ!この土地ごと、貴様らをゴミにしてやる!
宝具2
「この力は、友から受け継ぎし力!たとえスピードでは敵わなくとも、オレにはパワーがある!最強の英雄に勝る、この抑えきれぬ力への渇望………これこそが我が天下を轟かせる強靭の豪腕だぁぁぁぁぁ!!!」
宝具3
「一撃必殺だ!マスター、よく見てろよな!パワーさえありゃあ何でも解決だ、勝てば良かろうなのだ、ってな!!こういうのなんつーんだ?終わりよければなんとやら……ってやつかな!行くぜ、
大ダメージ1
「痛ぇもんは痛ぇんだよぉぉぉ!!!」
大ダメージ2
「ぶぅぅぅわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
ダメージ1
「効かねぇな!」
ダメージ2
「どうした?」
戦闘不能1
「身体がでけぇぶん………当たり判定もでけぇんだよな………」
戦闘不能2
「知ってるよ、いつの時代も重量級は損しかしないんだ………」
戦闘不能3
「たぶんこれ…………いつものちっちゃいオレのほうが強ぇわ…………」
勝利1
「ガハハハ!どうだ見たか!ちっちゃいオレより、でっかいオレの方が強ぇに決まってる!」
勝利2
「身体がでけぇと当たり判定もでけぇ?知るかよ!当たろうがオレの鋼の肉体にはどんな攻撃も効かねぇよ!」
勝利3
「やはりBusterだ、Busterは全てを解決する………!」
アイアス
クラス ライダー(イメージCV:内田雄馬さん)
カード配置 Quick2枚、Arts1枚、Buster2枚
クラススキル
対魔力C 自身の弱体耐性を少しアップ
騎乗B 自身のQuickカード性能をアップ
俊敏兼怪力A 自身のNP獲得量を少しアップ、自身に与ダメージプラス状態を付与(500)
保有スキル
トロイアの二番手A
自身のBusterカード性能をアップ(3ターン)+Quickカード性能をアップ(3ターン)+攻撃時にスター獲得状態を付与(最大5個、3ターン)、自身のクリティカル威力をアップ(3ターン)
神格否定B++
自身に「神性」特攻状態を付与(3ターン)、自身のNPを増加(最大30%)、自身にガッツを付与(1回、3ターン、最大3000回復)
極天織成す七つの円環A
味方全体に無敵状態を付与(1ターン)、自身にタゲ集中状態を付与(1ターン)+強化解除無効状態を付与(1ターン)、自身に「無敵成立時にスターを獲得(最大10個)する」状態を付与(1ターン)+待機状態を付与(1ターン、デメリット、強化扱い)
宝具
「縦横無尽の無双戦車」・「超絶怒涛の赤色巨星」
タイプ Buster、全体攻撃
自身のBusterカード性能をアップ(3ターン、オーバーチャージで効果アップ)+自身に「Buster攻撃時にNPを増加(10%)」する状態を付与(3ターン)、敵全体に強力な「騎乗スキル」特攻攻撃(宝具レベルに依存)
完全版 好きなサーヴァントは?
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非正式セイバー(三度笠セイバー)
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非正式アーチャー(紬アーチャー)
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非正式ランサー(ランサーお爺)
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非正式ライダー(アンザスライダー)
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非正式キャスター・オベロン(妖精王)
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非正式キャスター・リアン(妖精妃)
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非正式アサシン(遠野志貴)
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非正式バーサーカー(アルクェイド)
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正式セイバー(姫セイバー)
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正式アーチャー(モンゴルアーチャー)
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正式ランサー(ケイアスランサー)
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正式ライダー(エインスライダー)
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正式キャスター(リィンキャスター)
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正式アサシン(見えないアサシン)
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正式バーサーカー(メイドのバーサーカー)